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    <title>プロ野球言いたい放題</title>
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    <description>プロ野球の試合・選手などについて自分なりに批評するブログです。
ブログを書くのは初めてなので文章下手くそだと思いますが野球好きな方はいろいろコメントよろしくお願いします。</description>
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      <title>井川よ日本に帰ってこい!!</title>
      <description>今日ヤンキースの井川が今季メジャー初登板でした。 結果は3回11安打6失点で負け投手。 去年もまったく活躍できず今季は開幕はマイナースタート。 先発陣の不調でメジャーに上がるもこの内容では…。 井川もアメリカではダメ外人扱いでしょうね。(日本でいうと去年埼玉西武にいたジョンソンのような感じか) 決して若くないので早く日本に帰ってきてほしいです。 しかし3回(4回もマウンドに立つがワンアウトもとれず)で11安打打たれて、奪三振0って日本で奪三振王や最多勝などをとった投手が打撃投手のように打たれているのはさすがメジャーということでしょう。</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 11:28:00 +0900</pubDate>
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      <title>讀賣は来年もイ・スンヨプと契約するのか?</title>
      <description>讀賣の外国人選手は投手がクルーン、バーンサイド、姜、グライシンガーの四人、野手はイ・スンヨプ、ゴンザレス、ラミレスの三人ですが年俸が1億円以上の選手はバーンサイドと姜以外の5選手です。 その中でもトップの6億円(推定)貰っているイ・スンヨプが今二軍にいます。 彼は五年契約の二年目ですがわたしは違約金を払ってでも解雇すべきだと思います。 理由はまず彼は一塁手ですが三塁守備に衰えが見える小笠原をこのまま一塁に固定したほうがよいと思うからです。(外野もできますがラミレスと彼に外野を守らせる勇気が原監督にはないでしょう、というか誰もそんな無茶はしない。) そしてラミレスの存在も彼を解雇すべき要因の一つです。 ラミレスも年俸5億(推定)と高額でイと同じ打撃だけの選手です。 同じタイプの高額年俸の外国人を二人もいらないでしょう。 ならば成績も悪く、守るところもないイ・スンヨプは解雇すべきだと思います。</description>
      <pubDate>Fri,  9 May 2008 15:17:00 +0900</pubDate>
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      <title>上原の復活はいつになるか?</title>
      <description>開幕5連敗からなんとか3位まで上がってきた讀賣。 しかし先発陣は阪神・中日と比べるとかなり不安定です。 グライシンガーは4勝と期待に応えていますが内海は2勝で防御率のわりに勝てていません。 さらに高橋尚は去年のような状態ではないです。 そしてチーム2位の3勝をあげていた木佐貫が金本に危険球を投げ翌日二軍落ち。(怪我ではないですからすぐに復帰するでしょうがメンタル面の問題ですので怪我よりやっかいかもしれませんね) これで開幕からのローテーションピッチャーが二人二軍落ちし、さらに高橋尚が先発の試合は序盤に大量点を取られてもおかしくないですから上原の早期復活が望まれます。 しかし復帰と復活では意味が違います。 まだ状態のよくない上原を二軍戦でそこそこのピッチングをしただけで一軍に復帰させるとせっかく3位まで上がってきたチームに悪影響を与えかねません。 原監督は焦らずに上原の復活を待ってほしいです。 そしてこの緊急事態に若手の先発ピッチャーの台頭を期待します。</description>
      <pubDate>Fri,  9 May 2008 07:19:00 +0900</pubDate>
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      <title>久保田が打たれ阪神3タテならず。</title>
      <description>試合は5-4で阪神リードの8回に久保田がラミレスに痛恨の逆転ツーランを打たれ讀賣が6-5で勝ちました。 今季19試合投げていますが去年のような安定感はなく疲れがかなりあるようです。(怪我しないのが不思議なくらいです) どうやらウィリアムスも復帰しそうですし、久保田を二軍で調整・休養させるべきではないかと思います。 讀賣は若い栂野や越智を起用しましたがどちらもいまいち。 ラミレスは昨日の幻のスリーランの借りを返しました。 ただどうも原監督は山口と西村を投げさせすぎている気がします。 残りの2試合は中日が広島に7-0で完勝。 川上が8回まで無失点の好投。 ヤクルトは5-3で競り勝ちました。 横浜先発の新人佐藤が4回2失点。 中継ぎでなかなか良いピッチングをしてたのですが今後は先発なんでしょうか? そしてヤクルト・林昌勇が来日初失点。(漢字で書くと日本人みたいですね) 今日はパリーグは移動日なのでこのへんで終わりです。</description>
      <pubDate>Thu,  8 May 2008 21:42:00 +0900</pubDate>
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      <title>一場は楽天に必要か?</title>
      <description>昨日もKOされた楽天の一場。 はたして彼は楽天に必要なのか? 野村監督が彼に期待するのは分かりますが、さすがにもう見切りを付けるべきだと思います。(今月中に長谷部も復帰できそうですし) そしてまだそこそこ評価されてる内に弱点のリリーフ投手とトレードしたほうがましだとわたしは思います。 そしてそれはホークスの新垣にも言えることだと思います。 終わり</description>
      <pubDate>Thu,  8 May 2008 17:22:00 +0900</pubDate>
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      <title>ホークスの抑えは誰が適任か?</title>
      <description>現在3位タイのソフトバンクホークスですが今季は中継ぎ・抑えの投手が不安定で1・2点差の試合は最後まで安心できません。 しかし久米・小椋・ホールトンはある程度評価できるピッチングをしてると思います。 現在の抑えはホールトンですがはたして上の三人の中で誰が抑えに適任でしょうか? そこで今回はセパを代表する抑えピッチャーのデータを参考にしてわたしなりに考えてみたいと思います。 参考にするのは藤川、岩瀬、マイケルです。 まず三人に共通しているのは高い奪三振率です。 これは抑えには必須の条件かもしれませんね。 (ちなみに藤川15.95、岩瀬9.00、マイケル9.22) ホークスの3選手でみるとホールトン12.34、小椋7.53、久米5.82と現抑えのホールトンが一歩リード。 久米は少し低いか!? しかし埼玉西武の抑えグラマン(15試合防御率0.00)は5.02と多くない。 次に死四球なんですがこれは藤川が54打者に2個、岩瀬が56打者に3個に対してマイケルは52打者に7個(死球4)とマイケルは二人に比べて制球面に課題があるということがみえてきました。(しかし被安打は4と1番少ない。) そして藤川は27打者に一つ、岩瀬は約19打者に一つ、マイケルは約7打者に一つとなります。(マイケルは讀賣のクルーンより悪く12球団の抑えの中でワーストでした、計算方法は打者数÷死四球) ホークスの3投手ではホールトンは46打者に4個(1死球)で約11打者に一つ、小椋は53打者に3個(1死球)で17打者に一つ、久米は72打者に4個(1死球)で18打者に一つとホールトンが若干死四球が多いという結果がでました。(ちなみにグラマンは約18人に一つ) 三つ目に被安打は藤川は54打者に8本(本塁打1)、岩瀬は56打者に12安打、マイケルは52打者に4安打それぞれ打たれています。 そして藤川は約7打者に1本、岩瀬が約5打者に1本、マイケルが13打者に1本と打たれ難さに関してはマイケルの圧勝でした。(マイケルはイムやクルーンよりもよい、さらに岩瀬の約5打者に1人は抑え投手の中ではよいほうではない、計算方法は打者数÷被安打) ホークスの3投手はホールトンが46打者に7本で約7打者に1本、小椋は53打者に8本(本塁打2)で約7打者に1本、久米は72打者に17本で約4打者に1本と久米は他の二人に多少劣ります。 最後に打者何人に対して一人出塁されるか(出塁される率)は藤川は約5打者に一人、岩瀬は約4打者に一人、マイケルは5打者に一人となりました。(クルーンは4打者に一人) ホークスの3投手はホールトンが約4打者に一人、小椋が約5打者に一人、久米が3打者に一人となりどうやら久米が1番打者を出塁させてしまう確率は高いようです。 計算方法は打者数÷(被安打+死四球)です。 この結果をからわたしは久米は防御率は3投手の中で1番いいですがランナーを出す確率は1番高く奪三振率もそんなに高くないので中継ぎのままでいいのですが、ホールトンと小椋ではホールトンの方が奪三振率は高いですが死四球が多くランナーを出す確率も若干高いので今回の楽天三連戦の初戦のように1四球でホールトンを代えるなら小椋に抑えをさせるのもありだといのがわたしの結論です。(ただ暴投二つしてるので少し不安です、やはり抑えは馬原しかいません) 最後に&amp;quot;暴投王&amp;quot;新垣渚を抑えに使うという案を聞いたり聞かなかったり… わたしは反対です。 理由は新垣だからです。 終わり</description>
      <pubDate>Thu,  8 May 2008 05:50:00 +0900</pubDate>
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      <title>不敗神話は生きていた!</title>
      <description>ホークス-東北楽天 7 - 9 楽天の先発は【ゲームブレイカー】一場。 予定通り?2回途中までに4点奪い一場をノックアウト。 ここで野村監督は一昨日の先発朝井をマウンドに 送るも流れを止められず 好調ホークス打線に3回にも3点奪われ、1・2回に1点づつ失ったパウエルを援護します。 これで楽天の不敗神話に終止符を打つKスタ宮城での三連勝かとわたしは思っていました。 しかし不敗神話はまだ生きていました… 調子の悪いパウエルは4回に1点を返され、さらに6回にも1点を返されランナーを残して竹岡に交代するも竹岡も踏ん張れずに逆転を許すとさらに代わった三瀬が竹岡が残したランナーを一人返してしまい2点差に。 打線も2回からリリーフした朝井から3回以降は無得点。 今日は松中が4-0と一休み。 次は2位の日本ハム戦なので気合いを入れなおして頑張っていただきたい。 残りの試合は結果だけです。 埼玉西武-日本ハム 4× - 3 埼玉西武はダルビッシュから2本塁打を打つなど打線はまだまだ勢いがあります。 片岡のサヨナラヒットでダルビッシュに今季初黒星を付けました。 ダルビッシュは最終回の2四球が悔やまれます。 オリックス-千葉ロッテ 7 - 6 ロッテは中継ぎ陣が崩壊し3連敗。 またしても唐川まで連敗するのか!? オリックスは小松が不調で4点差をつけられるも逆転勝ち。 ロッテとのゲーム差を2としました。 讀賣 - 阪神 4 - 5 讀賣の先発木佐貫は2回3点を取られ、3回にはアニキ金本の頭にぶつけ危険球退場に。 アニキはかなり痛そうにしながらも立ち上がり連続フルイニング出場記録は途切れず。 さらには次の打席ではホームランを放ちました。 阪神の先発下柳は初回にラミレスにツーランを打たれますがその後は満塁のピンチを切り抜け勝ち投手の権利を得て交代。 しかし代わった能見がランナー1・2塁とされラミレスにホームラン性の当たりを打たれます。 ギリギリオーバーフェンスかと思いましたがここで珍事が! なんと阪神ファンがホームランボールを叩き落とすという珍プレーを見せツーベースに。 原監督はもちろん抗議しますが覆らず。(阪神時代の新庄も阪神ファンにホームランボールを叩き落とされた記憶が?) 結局ランナーは一人しか還らず2・3塁に。 しかし能見は立ち直れず四球をだし満塁に。 ここでゴンサレスがライト前ヒット!かと思ったら鈍足阿部が2塁で刺されまさかのライトゴロ。 同点には追い付きましたが続く谷も凡退し同点どまり。 最後は久保の後継者(使いまわされる役)山口が決勝点を奪われ阪神が勝利。 讀賣は運もなかったが阿部の走塁がまさしく足を引っ張りました。 しかしアニキは流石ですね。 中日-広島 10- 3 昨日勝てる試合を引き分けた中日は山本昌が一年ぶりの勝利。 194勝目をあげ200勝まであと6勝です。 ヤクルト-横浜 2 - 1 昨日リオスが好投しながら自爆しましたが今日は1点先制されながらも畠山のツーランで逆転し逃げ切りました。 これでヤクルト・広島・讀賣が同率3位に。 横浜は3連勝ならず。 終わり</description>
      <pubDate>Wed,  7 May 2008 22:29:00 +0900</pubDate>
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      <title>小斉プロ初ホームラン!</title>
      <description>東北楽天-ホークス 4 - 8 ホークス先発大隣は初回に四球がらみで3失点。 しかし好調ホークス打線は三回楽天先発の永井から小斉のプロ初となるソロホームランと松中のスリーランで逆転に成功すると6回には二死満塁で代わった有銘の死球と川崎のタイムリー内野安打で2点追加。 大隣はその裏山下にソロホームランを打たれますが初回以外はそこそこの投球で一ヶ月ぶりの3勝目。 楽天は9回にも青山が2点とられて勝負を決められてしまいました。 ホークスは一応抑えのホールトンが簡単にツーアウトを奪いますが四球とヒットでピンチを迎えます。 結局無失点でしたが毎回すんなり抑えきれないホールトン。 いささか不安です。</description>
      <pubDate>Tue,  6 May 2008 20:59:00 +0900</pubDate>
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      <title>斎藤祐樹の実力はどの程度なのか?</title>
      <description>完全に夜型人間になっているわたしですが雑誌を見ていて気になったのが、早稲田大学の斎藤祐樹投手は大学野球界ではどのくらいの実力に位置しているのかということです。 登板した試合はスポーツニュースでほぼ確実に放送されますがそれ以外の試合(というか斎藤のピッチング以外)はほとんど放送されません。 わたしもあの楽天田中との決勝再試合以来斎藤には注目していますがマスコミの報道だけではイマイチ斎藤の実力がどの程度かわからないので大学野球に詳しい方は教えてください。 また今年のドラフトの注目選手も高校・大学・社会人問わず書き込んでください。(まだ早い気もしましが…) わたしは沖縄尚学の東浜投手に期待しています。</description>
      <pubDate>Tue,  6 May 2008 07:48:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/zusiou/article/10</guid>
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      <title>延長戦を制し3位タイに浮上!</title>
      <description>東北楽天 - ホークス 5 - 7 相手の先発は朝井だったので何点かはとれると思いましたが案の定3回までに3点をもぎ取ります。 3回途中から早くもノムさんが吉崎にスイッチ。 吉崎は暴投で1点を失いますが(朝井の自責点) 6回途中まで無失点の好投。 逆にホークスの先発ガトームソンは3回に逆転を許し6回途中4失点で降板。 楽天は吉崎のあと青山→ 有銘と繋ぎ9回1アウト 1塁となったところでストッパー(?)小山に最後を任せます。 しかし小山が川崎に逆転タイムリーを許しホークスが1点リードします。 このまますんなり終わればいいんですが中継ぎが貧弱なホークスはホールトンがいきなり四球をだして久米にスイッチ。(ホールトンをすぐ変えたのは怪我なにかあったんですか?そうでないなら続投させてよかったと思うんですが…) 大場よりも戦力になっている久米ですが嶋の送りバントのあと渡辺直に同点タイムリーを打たれ、さらにサヨナラのランナーを出して王監督お気に入りの小椋にスイッチ。 小椋はこのピンチをしのぎ10回も無失点に抑えます。 そして11回に途中出場の大村のタイムリーと山崎の犠牲フライで2点を勝ち越し楽天の攻撃へ。 ここで王監督は小椋に代えて二軍から帰ってきた柳瀬をマウンドに送ります。 しかしヒットと四球で1アウト1・2塁としバッターはフェルナンデス。 一発でればサヨナラでしたがさすがに柳瀬も意地を見せ何とかホークスが逃げきりました。 楽天は吉崎が好投したのですがまたしても抑え投手が試合をしめきれず。 勝ち試合を逃しました。 ホークスは9回に逆転したのはいいのですが、その裏ホールトン、久米、小椋と3投手注ぎ込むというこちらも抑えが決まりきらない状況。 大村が途中出場で決勝タイムリーを含む2安打。 今日は先発出場するかもしれませんね。 他の試合は大まかに行きます。 中日 - 阪神 4 - 10 中田が初回に7点奪われたのが全てでした。 阪神先発杉山は4失点でさらに足をつるなどぱっとしませんでしたが2勝目をあげました。 ヤクルト-讀賣 4 - 6 ヤクルトはエース石川が5回につかまり逆転負け。 讀賣は阿部が復調の兆しをみせてきました。 パックってきたグライさんが4勝目。 四球が約7イニングに一つと今年も制球はいいですね。 横浜-広島 6 - 5 横浜は序盤に6点を奪うも中盤以降追加点をあげられず、逆に広島に昨日の再現といわんばりに8回に3点を奪わい1点差に。 しかし今日は元ホークスの新守護神寺原が昨日の借りを返す三人切りでなんとか横浜が勝利。 しかし新外国人ウィリアムは2回2失点で降板と見切るのがはやかった… ロッテ-オリックス 3 - 6 流れに乗れないチームどうしの対決はオリックスが逆転勝ち。 ロッテは先発の呉偲佑(去年からいたのは知ってたんですが名前はなんとよもんですか?)が6回途中まで1失点だったんですが川崎が下山に逆転スリーランを打たれ2連敗。 埼玉西武-日本ハム 8 - 6 首位攻防戦は5回表終了時まで0-6の試合を細川の満塁弾を含む3本のホームランでひっくり返しました。 日本ハムは武田久が決勝スリーランを打たれてしまいました。(この試合が19試合目の登板で疲れも多少あったんでしょう) 埼玉西武は得意の空中戦で勝ちはしましたがキニーが1イニング3失点で降板と先発を任せるには頼りない現状。 最後に昨日プロ野球史上に残る珍プレーを見せた千葉ロッテの二塁手オーティズですが夕方のニュースでも紹介されていました。 ある意味球史に名を残しましたがこの経験をバネに奮起することを期待します。 終わり</description>
      <pubDate>Tue,  6 May 2008 04:18:00 +0900</pubDate>
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