2008年05月09日
讀賣は来年もイ・スンヨプと契約するのか?
讀賣の外国人選手は投手がクルーン、バーンサイド、姜、グライシンガーの四人、野手はイ・スンヨプ、ゴンザレス、ラミレスの三人ですが年俸が1億円以上の選手はバーンサイドと姜以外の5選手です。 その中でもトップの6億円(推定)貰っているイ・スンヨプが今二軍にいます。 彼は五年契約の二年目ですがわたしは違約金を払ってでも解雇すべきだと思います。 理由はまず彼は一塁手ですが三塁守備に衰えが見える小笠原をこのまま一塁に固定したほうがよいと思うからです。(外野もできますがラミレスと彼に外野を守らせる勇気が原監督にはないでしょう、というか誰もそんな無茶はしない。) そしてラミレスの存在も彼を解雇すべき要因の一つです。 ラミレスも年俸5億(推定)と高額でイと同じ打撃だけの選手です。 同じタイプの高額年俸の外国人を二人もいらないでしょう。 ならば成績も悪く、守るところもないイ・スンヨプは解雇すべきだと思います。
posted by zusiou |15:17 |
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