2007年08月06日
K-1香港・・とりあえず武蔵篇
またまた不可思議な裁定により(笑)、アジアGPはフジモト選手が優勝ということになりました。メデタシメデタシ(冷汗) 誰がどんな形で勝とうが負けようが反則しようがボイコットしようが、 推薦枠があるんですから、あまり熱くなる必要も無いと思いますヨ。 自称@玄人視聴者をキドるならばね(高笑) しかもフジモトがキン タイエイに敗れた試合はカットされ、悶絶するムサシ選手が長々と地上波を独占。ドクターストップも無効という素晴らしい試合展開には、見ている人も嗚咽を感じずにいられませんね! K-1にも大相撲並みに物言いの制度が出来たんですね! 青房下審判@谷川、元格闘技通信編集長 【つまりムサシは】 韓国のキラー・カーン(笑)を一般世間がシロウトというのであれば、ムサシはシロウトの金的蹴りすら防御できていないということ。 実力者レコのキン●●蹴りに苦しみながらも勝利したレミーとは別次元だと思います。 セフォーの豪腕パンチをかいくぐって判定勝利した頃に比べ、明らかに反応が出来ていないし、攻撃も単発&非力。 剣豪=宮本武蔵の名をパクり、デビュー戦でパトスミを派手に粉砕し、実力とは裏腹のナカムラシュンスケ風>冴えない風貌で一世風靡した日本の若き重量級格闘家(当時ですが) 推薦で世界大会出場は確定でしょうが、その一回戦が引退試合でしょう。 相手は藤本・・←ってオイ!! アーツに務めて頂きましょうか(オランダ修行時の恩返しも含めて) ペタス戦で鞘を抜いた伝家の宝刀=戦慄のハイキックは、さながら佐々木小次郎☆☆ ムサシよ>次こそ最後じゃ。船木のヒクソン戦みたいに、髪は短く切るんじゃぞ!そして着流しに二刀流(もちろん模造刀) もちろん引退後はミヤモト村のタケゾウさんとして、解説席に座って欲しいですね!
posted by 11@管理人 |00:00 |
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