2008年06月03日
原点
ブラジル依頼の連続投稿です! 題名、先月発売されたPIVOをパクリました。 まぁぶっちゃけ全部読んだわけではないんだけど ZOTTの原点について考える機会にはなりました。 ZOTTの原点、と言うかまずボクがフットサルというものを知ったのは ボクが高校生のときに都内の大学に行っていた兄がやっていて 楽しそうな話しを聞いたのが最初です。 サッカーを始めたのも兄のマネだし その他のことも基本的に兄をマネして育ってきたボクは その話をきいてやってみてーなって思ってました。 そしたらたまたまオカンが地元でフットサルコートってのがOPENしたってのを 新聞の広告で見つけたんですね。 早速中学の友達を誘って行って遊びでやってみたら これがおもしろくてハマったって感じです。 その頃は100%ミニサッカーだったけど浪人時代の息抜きは完全にこれで 大学入ったら兄のようにフットサルやろって思ってました。 大学に入って最初はサッカー部に入ろうとしてたんだけど色んな理由で断念。 (これは書くとメッチャ時間かかるから省略!) ただここで出会ったメンバー、等君、ペンタ、小笹、ヒロ、昌平が運命的だったんだね。 そのメンバーを誘ってフットサル大会に出たのがZOTTの一番最初です。 しかも場所はボクが初めてフットサルした地元、茨城の勝田のコート。 最初は高校の友達を誘って出ようとしてたんだけどビミョーに釣れなくて 諦めてこのメンツに言ってみたらメッチャのりのりで出ようぜってなったんだよね。 そしてアサヒ飲料カップの茨城予選でいきなり優勝したんだよね。 その後すぐ美好が入ってチーム名がZOTTになって 次の年、啓佑、神戸、佑太、よーぴーが入って、 鵜飼さんと出会ってファイルにボコられて…って これZOTTのHPに全く同じこと書いてあるね、書くのやめよう。 ただこれはボクがフットサルというかZOTTを始めた経緯なわけで 今のメンバーそれぞれにもこれと同じように フットサルを始めたキッカケがありZOTTというチームを知ったキッカケがあり ZOTTに入りたいと思ってくれたキッカケがあるんだよね。 最近今のメンバーにZOTTってチームには9年の歴史があって それがあるからこそ今があるんだよって話をよくしているけど 今回思ったのはそれはもちろんそうなんだけど それよりも今のメンバーがいなければ今のZOTTもないわけで それぞれの色んな原点があって今があるわけで 今のこの集まりは奇跡的でかなりすごいことなんじゃないかなってことです。 …、えっと今読み返してみて確実に読んでくれた方に 自分が書きたかったことが分かってもらえる文章になってないどころか ちょっと意味わかんない文章になってるって思ったけど せっかく書いたので消さないで投稿します。 まぁ簡単に言うと今年もこのメンバーでがんばろうってことです(笑) 最後にZOTT設立2年目で賞金50万円を取ったときの写真を載せます。 みんな若いねー。 ちなみにこのトッパーのユニは原宿のKAMOで作って ものすごい待たされた上に超高かった記憶があります。 すごいお世話になったけど。 初代ZOTTユニです。 それでは。
posted by zott16 |00:45 |
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