2007年09月26日
カフリンガ戦
何度も告知させていただいている通り 9月29日はカフリンガとの直接対決です。 現時点での関東2部の結果が 1位カフリンガ 7勝 勝ち点21 2位ZOTT 6勝1分 勝ち点19 となっておりZOTTが勝てば順位が入れ替わる形となります。 これだけみても否応なしに気合が入ってしまいますが やはりZOTTにとってカフリンガとの対決には特別な想いがあります。 それにはもちろん今までの戦いの歴史があるからですが カフリンガもZOTTも所属が東京なので 僕達はマコトに勝手ながらこの対決を TOKYOダービーと銘打ってます。 ここでカフリンガとの直接対決の結果を思い起こしてみたいと思います。 ちょっとその前にカフリンガというチームですが ゴラッソとベンガ(全員ではないが)という2つのチームが合体して それをさらに発展させてきたものだとボクは認識しております。 ゴラッソには4年前の東京都1部で2戦して2勝したと思いますが ベンガのメンバーが所属していた当時の渋谷ユナイテッドには 逆に2戦2敗、むしろ勝った記憶が無いに等しいです。 話戻ってZOTTが関東から東京都リーグに落ちた2年前の都リーグでは 府中第2体育館での激戦末4-5で負け、 関東参入戦の望みをほぼ絶たれた試合でした。 ※カフリンガは参入戦で柏RAYOに惜敗し再び都リーグへ。 昨年はリーグで戦う前に全日本選手権の都大会3位決定戦 in立川泉で対戦することになり 0-3から3-3に追いつきPK5-4でZOTTが大逆転勝利し 初の関東大会行きを決めました。 リーグでの対戦はまたしても府中第2体育館で こちらも激戦でしたが5-3でZOTTが勝ちました。 思い出せばこんな感じの結果となってるのですが 結果云々に関わらずお互いの対戦の歴史は 4~5年に渡っているわけです。 まぁお互いメンバーもだいぶ変わってるわけですし もしかしたら誰もこんなこと意識してないと思いますが なんとなく思い起こしてました。 そして何が言いたいかって言うと 土曜日勝ちたいってことです。
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posted by zott16 |00:16 |
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