2008年03月07日

そこに立つ資格。

選抜高校野球の開会式に司会なんてあるのんね。

高校生の司会。
しかも野球部員じゃないよね?

批判ではないんですが・・

甲子園に立てるのは汗と涙と血を流し
勝ち抜いた者だけであるべき。

なんて考えは古いのでしょうか。

  • 共通ジャンル:

posted by zeros |02:56 | 野球 | コメント(9) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/zeros/tb_ping/59
この記事に対するコメント一覧
(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

アナウンサー等を目指す高校生にとって夢は違えど、甲子園は努力を拾うする場ではないでしょうか?

posted by 古いというより一方通行? | 2008-03-07 07:36

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

↑すみません汗)
×拾うではなく○披露でしたね。

同じことですが、応援団、吹奏楽部だってグランドに立ちませんが夢舞台に変わりはないとおもいますよ。

posted by 古いというより一方通行? | 2008-03-07 08:25

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

要するに「ろくにアナウンスの練習もしていないズブの素人高校球児に開会式の司会をさせた方がいい」ってことですか? 

posted by よくわからん | 2008-03-07 16:11

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

あなたはご存じないでしょうが、
アナウンスコンクールの優勝者が司会をしています。

彼らは高校球児と同じように毎日発声練習に励み、
地方大会から全国大会を勝ち抜いてその場に立っています。

少なくともその場にたつ資格が無いないなどと
揶揄されるような人ではありません。


もしあなたが、
野球部と放送部では価値が異なるというお考えでしたらば、
古い新しいではなく、恒常的に間違った考え方です。

ただ単にあなたが知らなかっただけであることを祈ります。

posted by ふざけるな | 2008-03-07 17:55

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

管理人さんのその考えで行くと勝ち抜いてこれなかった選手がやることになるので矛盾していますよ。

posted by k | 2008-03-07 22:23

Re:そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

スイマセン。

決して放送部や頑張ってる人を馬鹿にしてるわけではありません。

上手く言えないんですが・・

土俵に女性があがることが出来ないように、グラウンドに立つことが出来るのは選手だけとの考えからです。

posted by zeros | 2008-03-07 22:56

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

まあ言わんとすることは分かります。でも、「資格」という表現は少々キツくないですか?甲子園大会というのも、あくまで高校生の全国大会。そう考えれば、司会の方も言わば予選を勝ち抜いてきた人なわけで、管理人さんの仰る「資格」があるわけでしょうし。何というか、甲子園を神聖化しすぎていませんか?別に司会の方が試合に参加するわけではないのだし。

posted by うーん | 2008-03-08 18:31

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

別に開会式でグランド歩く事を目標にしてないからな

posted by およと | 2008-03-10 01:44

そこに立つ資格。

コメント投稿者ID :

球児達と一緒に開会式で行進するプラカードを持った西宮高校の女生徒は?

posted by 鉄塔 | 2008-03-12 10:02

コメントする

「他サービスID/メールアドレス」で投稿する場合は、そのID/メールアドレスは表示されず、当サービス専用の固定のコメント投稿者ID「英数+連番」に変換され表示します。

※コメント投稿手順
(1)上記リストから希望のIDを選択する。
  例: Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
(2)Yahoo! JAPAN上の本人確認画面でIDとパスワードを入力する。
(3)スポーツナビ+blog側のコメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。

詳しくは以下2ページをご覧下さい
【仕様変更】PCからのコメント投稿について
ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」

※コメント投稿手順
(1)上記リストからログイン/メールアドレスのどちらかを選択する。
  例: ログインしてコメント投稿
(2)plus-blogのアカウントとパスワード/メールアドレスを入力する。
(3)コメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。

詳しくは以下2ページをご覧下さい
【仕様変更】PCからのコメント投稿について
ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」