2009年02月06日

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

以前「 『典型的な10番』の思い出 」というランキング形式のエントリーをさせていただいた際、沢山のコメント、及び好評をいただきまして、感謝しております。またありがたいことにそこでリクエストもありましたので、今回は『ファンタジスタ』についてランキング形式でエントリーさせていただきたいと思います。

--

まず、『ファンタジスタ』は非常に定義の難しい言葉だと思います。他のスポナビブログ上でも数多の議論がなされており、人によって定義は大きく異っているように見えます。

例えばメディアなどではミランのカカがファンタジスタとして紹介されることがあります。確かにカカは素晴らしいプレイヤーだとは思いますが、カカがファンタジスタかと言われると私には全くそうは思えません。また日本で言えば中村俊輔の扱いにも同じ疑問を感じています。代表の試合では散々「日本のファンタジスタ」と言われていますが、現在の中村のプレーのどのあたりがファンタジスタなのでしょうか?(但し若い頃の中村にはファンタジスタの兆しを感じていましたが…。)攻撃的な選手でテクニックがあればファンタジスタ、そう言葉だけが一人歩きしているのではないかと感じざるをえません。

誤解しないでいただきたいのですが、もちろん上記の事柄に悪意はありません。カカや中村が嫌いなわけでもありません。ただ私にはそう感じられないだけなのです…。しかし、90年代以前からサッカーを見ている人なら、多くの人がそう感じているのではないでしょうか?何故なら、我々は『ファンタジスタ』という言葉が生まれるきっかけとなったファンタジスタをずっと見てきたのです。そのように思ったことが、このエントリーのきっかけでもあります。

--

ではファンタジスタとはどういった選手なのか?私が考えるファンタジスタとは以下のような選手です。こういった要素が集まって「ファンタジー」と呼ばれた我々を魅了するプレイが生まれると思うのです。

・柔らかなトラップ、絶妙なスルーパス、コントロールされたシュート
・意外性(トリッキーなプレイ)と創造性(イマジネーション)に溢れた
 一つ一つのボールタッチ、ボールコントロール
・味方を最大限に活かせる視野
・2トップの一角で、いわゆる1.5列目(例外もありますが…)
・ロベルト・バッジョのような選手

それでは私の好きなファンタジスタ10傑をご紹介したいと思います。皆さんも思い入れのある選手がいたら、是非ご意見をコメントいただければ幸いです。
※あくまで私の好みの順であって、選手の優劣の順位ではありません。


⑩ ロベルト・マンチーニ(イタリア)

ここ数年でサッカーを見始めた人にとっては「インテルの元監督」と言った方が通りは良いかもしれない。バッジョと同じ時代、同じ場所で戦ったセリエA往年のファンタジスタである。アズーリでは最たる実績を残すことはできなかったが、紛れも無くセリエAでは90年代を代表する選手であった。

ファンタジスタは才能あるFWと組むと更にその輝きを増すが、マンチーニにとってのそれはまぎれもなくジャンルカ・ヴィアリであった。二人のコンビによって、サンプドリアは待望のスクデッドも獲得している。

プレイヤーとして晩年を迎えつつあったラツィオでのマンチーニも見事であった。コーナーキックをゴールに背を向けたまま、足裏を使ってダイレクトに決めたゴールはキャリアのハイライトの一つと言えるだろう。


⑨ ジャンフランコ・ゾラ(イタリア)

10位に続き、90年代のイタリアを代表するファンタジスタである。バッジョやマンチーニと比較しても引けを取らないドリブル、シュート、パスセンスを持ち合わせていた。更に彼ら以上とも言える武器がフリーキックである。「PKよりもフリーキックのほうが簡単」と発言したという話があるくらい(実際は発言が曲解されたものと判明)正確で鋭い軌道を描き、何度もネットを揺らした。

ゾラもマンチーニと同様にアズーリでは最たる実績を残せてはいない。二人にとって同時代にバッジョがいたことは、アズーリだけの実績をみれば不運であったといわざるを得ない。特に94年のアメリカW杯、ゾラは途中交代で初めてW杯のピッチに立つが、僅か10分後には退場を宣告されてしまう。これがゾラ唯一のW杯出場となった。

セリエAで活躍した後、ゾラは30歳でイングランドへと渡りチェルシーFCと契約する。ファンタジスタは晩年になるほど円熟味を増した最高のプレイを魅せる。それはゾラもまた例外ではなく、7シーズンに渡ってイングランドのファンを魅了し続けた。その後、イタリアに戻りカリアリでプレイを終えたのだが、当時のカリアリ/背番号10のユニフォームは私の宝物である。


⑧ ジャウミーニャ(ブラジル)

ガラリと雰囲気が変わったが、私はこの選手に何故か強烈なファンタジーを感じる。ファンタジスタの条件として挙げた項目からほとんどが外れているが、意外性という一点においてのみ最高レベルを突き抜けた何かを感じるのである。

説明するよりもY○uTubeなどでプレイを見てもらう方が断然良いと思うのだが、とにかくトリッキーなドリブルを駆使する。そして何とヒールリフトを実践した選手でもある。見ていて楽しい、それもファンタジーの一つだと思った。


⑦ アルバロ・レコバ(ウルグアイ)

ヴェネツィアでのレコバは本当に凄かった。圧倒的なテクニックを持ちながらも強烈なシュート、速くて巧いドリブルを持ち合わせた驚異的な選手であった。左足一本、一人で試合を決定付けてしまう、正にファンタジスタそのものに見えたものだ。また絶好調⇔絶不調の波が激しいことも悪い意味でファンタジスタらしい一面であった。

その後のインテル時代のレコバは時折ハッとした活躍を見せるものの、コンスタントに試合に出ていないために初年度を除けば大きなインパクトを残すには至っていない印象がある。これは本当に勿体無かったことだと思う。小さいクラブで良いから試合に出続けるレコバが見てみたかった。


⑥ アレッサンドロ・デル・ピエロ(イタリア)

今シーズン(2008/2009シーズン)、デル・ピエロは正に絶好調そのものである。34歳を迎えたユヴェントスの象徴は、衰えるべきところは衰え、プレイの柔らかさに円熟味を増してきている。今シーズンの彼のプレイには、ブレシア時代のバッジョが重なってみえる。正に真のファンタジスタになろうとしているデル・ピエロに、数年ぶりの胸の高鳴りを感じさせられている。これこそがファンタジスタだ、というファンタジーをひさしぶりに見ているのだ。

既定路線なら今シーズンのバロンドールはリオネル・メッシが順当だが、デル・ピエロの受賞はどうだろう。正気かと思われるような暴論かもしれないが、本気で期待したくなってしまうような最高のファンタジスタになろうとしている気がする。勿論CLの勝ち上がりに左右されることになるだろうから、現実的には厳しいのかもしれないが…しかし…。

アズーリでのデル・ピエロは、当落線上と何度か言われながらも1996年からのUEFA欧州選手権(EURO)、及びW杯の全てに選考されている。楽しみなのは2010年、南アフリカW杯。かつてバッジョに助けられながらプレイした1998年のフランスW杯のように、今度は逆にジョビンコ(まだ早いですかね?)を助けながら円熟味溢れるプレイを魅せるデル・ピエロが見たいものだ。

数年後にこのランキングを書き直したとき、このデル・ピエロの順位が更に上位になっているようであれば、それはそれはたくさんのファンタジーが生まれていることだと思ってやまない。


以上。

長くなりましたので5位以降はまた後日アップさせていただきます。
ご意見、ご感想、ご批判、間違い指摘、等何でもお待ちしております。

長々読んでいただき、誠にありがとうございました。

posted by zeppelin |19:56 | 海外 | コメント(13) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL: (表示は許可制となっています)
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/zeppelin/tb_ping/7
この記事に対するコメント一覧
(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

1.ロベルト・バッジョ
  →デルピエロ派の私としては悔しいけど、やっぱりこの言葉ってこの人のためにあるようなもんかなぁと。

2.アレッサンドロ・デル・ピエロ
  →'94のフィオレンティーナ戦で決めたノートラップボレーからこの人の虜です。左45度からのシュートは芸術です。まだ夢を見させて欲しいです。

3.ロナウジーニョ
  →'05の頃の彼はそれこそ歴史上最高の選手になれる可能性すらありました。また復活してくれることを祈ります。

4.リケルメ
  →ただ一言。大好きですね。

5.マヌエル・ルイ・コスタ
  →バティとのホットラインは最高でした。NBA/ユタ・ジャズのストックトンーマローンみたいな感じですかね。

番外.磯貝 洋光
  →今や、見る影も無い体型になっちゃいましたが・・・。日本サッカーの未来を感じさせる選手でした。

posted by ale | 2009-02-06 20:40

Re:『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

「ファンタジスタ」って言葉、バッジオ以前にあったんですかね。定かでありませんが。私の中ではバッジオ=「ファンタジスタ」であって、バッジオ以降の「ファンタジスタ」は「バッジオのような選手」に与えるべき称号(?)でなければならない、と勝手に思っています。なんで、メッシとかロナウジーニョとかは、違うんですよねぇ、イメージが。「正当」と言えるのは、バッジオから10番を奪い取った当時のデルピエーロだけ、のような気がします。日本人では、怪我する前の小野伸二が、一番イメージに近いかと。

posted by angus | 2009-02-06 21:03

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

この人選だとファンタジスタ=バッジョというよりも
セリエAで活躍した技巧派=ファンタジスタと思って
いるように感じますよ。
TOP5にセリエA、もしくはイタリア代表の人間しか
でてこないような…?

posted by 通りすがりですが… | 2009-02-06 21:24

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

イタリアで生まれた言葉だし当然かとw

posted by ↑ | 2009-02-06 21:39

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

ジャウミーニャ、いいですね~。
記録よりも、記憶に残る選手でした。
私的なファンタジスタベスト5は
1位、ドラガン・ストイコビッチ
2位、リバウド
3位、ジダン
4位、バレロン
5位、ダレッサンドロ
って感じですかね。
リバウドとダレッサンドロについては視野の広さというよりはボールをこねくり回すその感覚の面白さに魅かれました。
バレロンはとにかく頭のいい選手で、テクニックが超人的ということもないのに、通ってから初めてパスコースがあったことに気づくようなパスをぽんぽん通してましたね。
ジダンは言わずもがなですね。ユーべ時代の、ゴールを意識したスピードあふれるプレーも好きですが、レアルに移籍してから、特に晩年の、独特の間を感じさせるプレーはまさに芸術とよぶにふさわしい選手だと感じます。
ピクシーは視野の広さはもちろんシンプルながらいとも簡単に相手を置き去りにしてしまう切り返しが見事でした。
彼の一回のキックフェイントを見るためだけにお金を払っても良いぐらいですね。

zeppelinさんもお書きになっているようにファンタジスタ(とわれわれが感じる)選手はなんとも年をとってからのプレーに味がありますね。スピードという武器が使えなくなった分を技術とインテリジェンスでカバーするそのありように痛快感を覚えます。
プレーの「間」が絶妙だった往年のジダンや、35歳で迎えたユーロでスペイン代表を翻弄したストイコビッチなど「インテリジェンスに衰えはない」ということを感じさせます

posted by ivas | 2009-02-06 21:57

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

ファンタジスタ。いいですね~~~。
私にとってファンタジスタとは一本のパス・ドリブル・フェイントで試合を変えてしまえる選手。それは創造的で美しいプレー。

①ロベルト・バッジオ
 圧倒的でしょう。フィジカルとスピード重視に変化するサッカーの中で、堅牢なディフェンスをあざ笑うかのようなプレー。そのスタイルをあれだけ長い間高いレベルで維持できた選手は稀有。

②ストイコビッチ
 バッジオとは違う形で切れとスピードを持ったファンタジスタ。

③マンチーニ
 バッジオと同時代だったので・・・。でも彼の想像力豊かなダイレクトプレーとボレーは最高。

④UEFA会長 

⑤ルイコスタ

⑥ロニー
 バルサでの2年間はバッジオ以来絶滅したファンタジスタの復活を感じたが・・・。長続きせず。リケルメも・・・・。

ジダン、デルピエロ、ゾラ等は私の考えるファンタジスタとはちょっと違う、レジスタだったりクラックというのがぴったりのような・・・・。いずれも大好きな選手達ですが。
 

posted by 蹴球 | 2009-02-06 22:48

Re:『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

ベルカンプもいいです。98W杯アルゼンチン戦の決勝ゴールすごかった。クライファートへのアシストも。

posted by yokoya | 2009-02-06 23:59

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

1
ほんとにラ・コルーニャでのジャウミーャは、ぶち切れていました。マカーイが前線で、怒られてどおどしている表情は、未だに忘れられません
ファンタジスタと言うよりは、すごく上手かったですがただの暴君でした。
2
フィオレンティーナに在籍していたエジムンドもプレーは、ファンタジスタとは少し違いましたが、切れていてとても上手かったです。
3
あとウディネーゼ時代のアモルーゾもプレーは、柔らかくすごく上手かったです。
この3人は、上げられているファンタジスタとは、少し違いますが非常に印象に残っています。

posted by h.h.h | 2009-02-07 00:08

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

昔、元フランスフットボール誌編集長のジャック・ティベール氏が、ピクシーとハジが最後のファンタジスタだと評論してました。僕も同感で、80年代後半~90年代初頭までがファンタジスタの活躍できる限界だったと思います。筋肉の鎧でまとったアスリートのようなテクニシャンは、ファンタジスタとは言えないのではないでしょうか。ジャック・ティベール氏に言わせれば、マラドーナやジダンやロナウジーニョはソリストに分類されるようです。
サッカーの戦術の進歩により、古典的なゲームメーカーは中央からサイドに追いやられ、筋肉と持久力と献身性なしではピッチにも立てなくなりました。そのはしりが、ローター・マテウスだったと思います。
個人的にファンタジスタといえば、稀代の才能に見合わぬ哀愁が漂うプレイヤーを想像してしまいます。例えば、オマール・シボリとかね。彼はバロンドールを受賞出来ましたが、プレイスタイルは圧巻で、リフティングでピッチをドリブルし相手を翻弄し続けたそうです。

posted by ジエゴ | 2009-02-07 00:14

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

ファンタジスタの定義は難しいですよねぇ。

ジダンが私にとっての最高のファンタジスタですね。
異論のある方が、いっぱいいるでしょうけど。
後は、アイマール、そしてストイコビッチ。
2年間だけでしたが、ロナウジーニョもファンタジスタでしたね。

一方、多くの人が「ファンタジスタ」と呼ぶロベルト・バッジォは、私にとってはファンタジスタではありません。

上手い!と思ったことは何度何度もありますが、そのイマジネーションに驚かされたことがありません。
上手いけれど、私の想像を超えてくれない選手でした。

デル・ピエロも好きな選手ですが、私の中ではファンタジスタじゃないんですよね~、残念ながら。

日本では、10代の頃の小野だけかな、ファンタジスタと言っていいのは。

ゾラやバルサ時代のリバウドについては、あまり詳しいことを知らないので、なんだか残念です。
見てみたかった。

メッシやカカは、クラッキかな。
C・ロナウドは、ほんの少しだけファンタジスタの匂いを持っていますが、本質的にはファンタジスタではない。

俊輔は、もちろんファンタジスタじゃないし。

ジーコはどうなんでしょうね?

posted by ジダ | 2009-02-07 03:11

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

皆様たくさんのコメントありがとうございます。
人数が多いので、簡単ではありますが返答させていただきます。

>aleさん
磯貝には私もワクワクさせられました。
最近現役復帰したらしいですね…!

>angusさん
バッジョ以前にはないですよね。そこから生まれた言葉ですし。
『怪我する前の小野伸二』、非常に同意です!

>通りすがりですが…さん
>↑さん
確かにこう見るとセリエ中心になってますね・・・。
全然意識してませんでした。
でもだからこそ「イタリアで生まれた言葉」なのかもしれませんね。

>ivasさん
「スピードという武器が使えなくなった分を技術とインテリジェンスでカバーする」
わかります!そこが一番ファンタジーが映える場面なんですよね。

>蹴球さん
やはりファンタジスタの感じ方は難しいですよねぇ…。
「ジダン、デルピエロ、ゾラ等は私の考えるファンタジスタとはちょっと違う」
というのもニュアンスはわかります!いい選手には変わりないですけどね

>yokoyaさん
私もベルカンプ…大好きなんです!

>h.h.hさん
記録より記憶ってやつですね。見ていて楽しい選手たちでした。

>ジエゴさん
ハジは私も迷ったんですが専門家が言うなら入れるべきでした…。
オマール・シボリは見たことないですね~いつか見てみたいです。

>ジダさん
なるほど~やはり千差万別になってしまいますよね!
私はバッジョから生まれたファンタジスタという言葉を基準として
全ての選手をみてるので、こういう基準になったのですが、
確かにそういう感じ方もアリですよね。

posted by 管理人 | 2009-02-07 15:26

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

遅まきながらコメントしたいと思います

デルピエロ…バロンドールあると思います
ただその道は険しいとおもいますが…。
バルサが負けてユーベがCL優勝して、更に決勝で
得点とデルピエロが挙げるといけるでしょうね。
今シーズンはデルピエロにはぜひバロンドールあげたいですねー。

ファンタジスタの定義は難しいですね
個人的にはアイマール、バレロンのプレイが
好きでした。

posted by スミス | 2009-02-08 08:49

『ファンタジスタ』の思い出 【前編】

コメント投稿者ID :

>スミスさん

コメントありがとうございます。厳しいですけどデル・ピエロ、期待したいですね!
CLとってバロンドールとって、ファンタジスタの時代が再来なんてことになったら…!

posted by 管理人 | 2009-02-12 21:34

コメントする

「他サービスID/メールアドレス」で投稿する場合は、そのID/メールアドレスは表示されず、当サービス専用の固定のコメント投稿者ID「英数+連番」に変換され表示します。

※コメント投稿手順
(1)上記リストから希望のIDを選択する。
  例: Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
(2)Yahoo! JAPAN上の本人確認画面でIDとパスワードを入力する。
(3)スポーツナビ+blog側のコメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。

詳しくは以下2ページをご覧下さい
【仕様変更】PCからのコメント投稿について
ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」

※コメント投稿手順
(1)上記リストからログイン/メールアドレスのどちらかを選択する。
  例: ログインしてコメント投稿
(2)plus-blogのアカウントとパスワード/メールアドレスを入力する。
(3)コメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。

詳しくは以下2ページをご覧下さい
【仕様変更】PCからのコメント投稿について
ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」