2006年08月28日
日本では取り上げれらないけどもアメリカのスポーツ局、ESPNではリトル・リーグ・ワールドシリーズが注目の的となってます。
アメリカ8チーム、世界8チーム。
決勝はアメリカトーナメント、世界トーナメントをお互い勝ち抜いたもの同士で試合を行います。日本(アジア)代表として川崎市のリトルーリーグチームが出ていて、先日行われた世界トーナメントの決勝でメキシコ代表を3-0と破りました。
ちなみに解説では昔の西武ライオンズのデストラーデが怪しい日本語で少年たちに話しかけバッティングの解説をしたりする、日本人からしたら少しおもしろいシーンなどがあります。
先日のメキシコ戦でオーダーを紹介するさい、それぞれの選手が自己紹介して『好きな野球選手』という質問に答えます。
出てきた答えの中では
ペドロ・マルチネス(メッツ)
アレックス・ロドリゲス(ヤンキーズ)
ランディー・ジョンソン(ヤンキーズ)
デレック・ジーター(ヤンキーズ)
もちろん松井、井口、城島、イチロー選手という子たちが多かったですけど、ランディー・ジョンソンと3人ぐらい答えたような気がします。それほどメジャー人気はリトル・リーガーたちにも影響を及ぼしてるんだと感じた試合でした。
posted by yuzoitami |03:01 |
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2006年08月21日
2つの日本代表戦を見た所に感じたことが解説者による
『身長(高さ)面は対する気持ちは克服できています』
確かに高さというのはバスケでは重要視されていい一面です。実際にも動ける2mの選手として竹内兄弟や古田選手、桜井選手、網野選手、山田選手がいるというのは世界の高さへと近づいてるとも思えます。
しかしやはりvsドイツとvsアンゴラで感じられるのが体の使い方。
日本の選手はボディーバランスが良いと言われる選手が多いけども、やはりボディーコンタクトがあった時に明らかな弱さが見える。
例えば日本の選手がシュートへ行くさいにファールされるのは
『倒されながら、または当てられながら』
またアンゴラ、ドイツの選手がファールを取られる場合は
『倒しながら、または当たりにいきながら』
この違いを克服できないと日本は世界レベルと言えるバスケができるとは思えない
posted by yuzoitami |12:22 |
世界バスケ |
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2006年08月04日
今シーズンのシカゴ・ベアーズはどうなるんやろ???
昨シーズンはディフェンスの鬼というチームでオフェンスはいまいちて言うチーム。てかChicago Bearsて第1にディフェンス第2にスペシャルチーム三番目ぐらいにオフェンスてチームかも<笑>
今年のQBはRex Grossman、Brian Griese、Kyle Ortonの3人。多分シーズン開幕はGrossmanかな??でも去年の怪我の件もありしな。てかドラフトでもディフェンス強化のみでマジでオフェンスはどうするん???て感じ。
予想がしにくいチームです。
posted by yuzoitami |19:42 |
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