2007年10月22日

ご報告!

皆さんにご報告があります。

これまで、スポナビ(Sportsnavi)様のサイトにてブログを更新をしてきました。おかげさまで、セレクトブログとして、多くの方々に観ていただくことができました。しかし今後は、マネジメント会社でもあり、ネットワークメンバーとして契約している下記のサイトにてブログ更新をしていくことになりました。

URLは・・・、
http://yutavolley.aspota.jp/ です。

なお、携帯から閲覧できるこのサイトは、このまま継続していきます・・・。

今後ともよろしくお願いいたします。

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posted by yuta |00:27 | トラックバック(0)
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2007年08月19日

予選突破ならず・・・。

相手は世界ランク堂々1位! しかも202cmエースのガモワ選手を温存・・・かなり余裕なのか決勝を睨んでのことか・・・いずれにしても大きいロシアとの対戦でした。

日本は栗原選手がコートに戻り、また(!)いつものメンバーに戻っていました―。
昨日、ようやく出番がきて思いっきりプレーしていた小山選手はまた控えに・・・。当初にデータを取っていたであろうロシアにとっては、"計算外"ということもなく、予定通りに遂行できてしまったのかもしれません。
解説の中田久美さんが言っていたことが一番ベンチで指示として出してほしい内容なのに・・・。

自分が考えることは、とにかく"サーブレシーブやアタックレシーブが崩れた時の戦術"を徹底することだと思います。
とにかく栗原選手に集まるボールが圧倒的に多く、他に高いトスを打ち切れる選手が今のスタメンにはいないというのが一番気になります。
特にサーブレシーブは問題なかったとしても、アタックレシーブでセッターにぴったり戻るボールはまず少ないわけだし、そこからのカウンターアタックに対してのトスが、栗原選手がほとんど・・・せめて、もう1人ほしいですね。自分が考えるのが小山選手なわけです。

ところで木村選手・・・柳本監督曰く"バレーの申し子"・・・か。そのわりにはよく転ぶし、次の動きに対応できていない状況が非常に目立ちました・・・"超女の子チック"な振る舞いに見えてしまいます。周りの選手もちょっとイライラしていたような感じも・・・(勝手な思い込み?)
失敗は別に誰でもするし、それに対してどうこう言うつもりもないけど、とにかくもったいない動き(転び)が多いことが気になります。よろけたりコケたり・・・最後には"女の子座り"になってるし・・・。

1セット目こそ取ったものの、竹下選手のトス回しに関しては高橋選手か栗原選手へ上げるパターンが多く、ある程度しっかり入ればセンター線を使うというパターン。トスが短いとかいうことよりも、あのレベルでの試合になるとトスの回し方次第なんでしょうね・・・たぶん。
組み立てがうまくいけば、多少ミスが生じても修正は可能になってくると思います。でもいくら完璧なトスを上げていても、組み立て自体がバラバラだと相手の思うツボになりやすい・・・と思います。

選手の使い方に関しても、最初から最後までほとんど交代なく、最後のワンポイントでの交代、もしくは次のセットから交代・・・役割分担もいまいちはっきりしていないような気がします。
ブラジルをはじめ、海外のチームはうまいタイミングで"2枚代え"を行っています。各選手の役割がはっきりしています。ナショナルチームとしての戦い方を1人1人が把握しているようにも思えます。
失敗したから交代とかっていうよりも、チームとしてのパターンだから・・・という場面が多いように見えます。交代人数を効率よく行っていますよね。日本もそうなれると面白いんだけどなぁ~。
12人のそれぞれの役割をしっかりと明確に与えてあげることが重要なのかもしれませんね。ケガしたから、または調子が悪いから交代・・・という突発性による交代より、ある程度決まった交代法にしてあげることで、選手自身にも(試合に出る)準備しやすいような気がします。

とにかく北京までの役1年で、日本が強くなるために・・・いろんな意見があるとは思います。メダルを取るには、やっぱりブロック力っていうものが大きく左右してくると思います。"レシーブ力=ブロック力"とも言える現代バレーに近づけるチーム作り、そして何よりも"サーブ力"! フローターで前後というサーブよりもジャンプサーブを思いっきり打てる栗原選手や高橋選手のような選手が絶対に必要ですね。6人がジャンプサーブでもいいと思います。バレーで唯一の個人技であるサーブをもっともっと時間をかけてもいいと思います。まずコンビよりサーブだと自分は思います。
サーブがよくなればブロックがしやすくなる、そしてレシーブもしやすい・・・という感じで循環もよくなるはず・・・と思ってます。
全員がレシーバー、セッターになるよりも、全員がアタッカーになったほうが、プレーしている側も観ている側も楽しいし、強くなれると思います。ま、まずはポジションごとの役割をしっかり果たしてから・・・ですけどね(苦笑)

女子は今大会はこれで終了してしまったけど、オリンピックに向けて頑張ってほしいですね!
個人的には、決勝ラウンドもTV放送してほしい・・・深夜放送でもいいから~! 観にいこうかなぁ~。
それじゃ!

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posted by yuta |23:01 | コメント(1) | トラックバック(1)
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2007年08月18日

ポーランド戦・・・。

カザフスタン戦に関しては、今のところ勝ったという内容でした・・・急成長している国々がこのまま停滞するということはちょっと考えにくいですね。

今まで考えていたことは、とにかく"指揮官を中心に行う戦術やシステムをしっかりと・・・"ということです。
日本がどの相手にも同じような形で展開しているとしたら、大型チームでブロックの良いチームには分が悪いような気がします。

それが全て今日のポーランド戦に出てしまったように思います。
今日も何回かTVに映っていましたが、ベンチからの指示がはっきりとしています。結果がどうであれ、ベンチワークがはっきりしているので選手も動きやすいし、まさに戦術であると思われます。
サーブをどこに打つか・・・今回TVで映った部分はこれでした。監督の持っているボードをサーブを打つ選手に見えるように差し出して、指で「ここ!」っていうふうに指示を出していました。
おそらく、前半レフトからのクロスへのアタックが2連続でアウトになっていましたが、それも監督からの指示だったと思います。次の3本目はしっかりとブロックの上からストレートに決めていました。日本のブロッカーの意識をクロスに偏らせるために、無理をして失点をしてまでもやっていたのでしょう。それが狙いだったのかと思ってしまうほど日本は見事に引っかかってしまいました。

一方、タイムアウト時の日本ベンチの指示・・・ポーランドの指示がカメラで追っていなかったのが残念でしたが、少なくても日本は"精神面"だらけで、戦術的な指示は出ていませんでした。ま、これはいつものことですが・・・。
戦術をうまく伝えることが、国際大会では特に必要なことだと思いますし、精神面は極端にいえば中・高校生の試合でも見受けられることです。
「ここで集中して一本で切ろう!」・・・そのために何をしたらいいか、とにかくマイナス面ではなく、プラス面の具体的な戦術を伝えることが必要だと思います。選手は当然、集中しなければいけないことはわかっているわけで、決めようとしていることは日本代表であれば当たり前のこと。でも具体的な戦術をコートの外から伝えてあげることに意味がある! と思います。また交代の選手を使うことで、コートから出てきた選手にタイムアウト時よりもゆっくり指示を出してあげられる・・・もちろんそれは監督ではなく、コーチがやるべきことなんでしょうけど。監督はコート上に目を向けなければいけませんからね・・・。

決勝進出に黄色信号が点灯してしまいましたが、どうやってこれから戦っていくか・・・。
とにかく今いるメンバーで五輪出場を成し遂げて、本戦にも望んでほしいと思いますし、そうするべきだと自分は思います。
日本女子のバレーがブロードだけにならないように、うまく展開していくことも必要だと思います。

ちなみにこのメンバーだったら面白いなぁと思う自分の布陣を・・・。

 小山(O) 庄司(C) 竹下(S)
 高橋(R) 荒木(C) 栗原(L)

もちろんリベロは佐野選手です・・・。彼女の今大会のパフォーマンスはかなり高いレベルだと思います。フランス(カンヌ)での経験、特にいろんな外人選手のボールを拾っていたことが相当な自信を及ぼしているのでしょう。彼女はカンヌに所属しているとき、本当に素晴らしいプレーを連発していました。プレー自体は地味だけど、与えられたことは確実にこなしているように見えました。ヨーロッパにはああいう守備のできる選手は少ないですからね。今は本当に佐野選手しか日本のリベロを務められる選手はいないかもしれませんね。

とにかくサーブレシーブは多少乱れても、大きなトスが思いっきり打てる栗原選手や小山選手は最初から起用して、相手からのマークを二分してもいいと思います。荒木選手や庄司選手はセミ(オープントスとクイックのトスとの間の高さ)のトスも打てるし・・・。
その中で高橋選手がチョコチョコ動き回ったらよりよくなるような気がします。
残念ながら木村選手を使い続けることはちょっと厳しいような気がします。サーブはまず狙われているようですし、そこだけで彼女自身に相当のストレスが溜まってしまいます。それが試練だ! というかどうかはそれぞれ考えがあると思いますし、一概に○か×とはいえません・・・。でもまずコートの外から見ることも必要だと思います。それに1プレーごとに転んでいるシーンも多いですし・・・(ちょっと考えられない回数で転んでますよね・・・苦笑)

ま、自分の考えはこんな感じです。あくまでも自分の勝手な考えなのであしからず・・・(笑)
それでは、また・・・。

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posted by yuta |22:07 | コメント(5) | トラックバック(1)
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2007年08月14日

ブラジル戦・・・。

前回の対戦相手ブラジル・・・アウェーとは思えないほどのサポーターの威力! 素晴らしい! ブラジルだからあそこまでできるんでしょうね・・・サッカーのようにバレーもなったらいいのにって思ってしまいます。

さて、先日のブラジル戦を個人的観点から少し―。

ブラジルのあの高速バックアタックは、絶対に現代バレーでは必要かもしれませんね。
ほぼAクイックの速さ(日本でいうAセミ?)は、もうコンビの一つであることは間違いありません。
先日の試合でも随所に見られました。日本との違い・・・栗原選手のバックアタックとシェイラ選手のバックアタック。エース同士ではあるものの、決定的に違うのは"トスの速さ"でした。同じセンターからのバックアタックでも、高いトスを打つ栗原選手は相手のブロッカーが完全に間に合って待ち構えています。
対するシェイラ選手の場合は、その前でクイックに入っている選手がいるために、ブロッカーとしてはどっちをマークしていいのか・・・ブロッカーは迷うし、飛んでも完全にブロックの形ができる前に打たれてしまう・・・というのがほとんどです。
ブラジルは、決してレシーブが崩れたバックアタックを使う、というわけではなく、いつでもコンビネーション攻撃の一環。当然、バックアタックを使う前には必ずクイックを使っているし・・・。
これは時間差攻撃でも同様ですね。クイックを使っていないと時間差は全く意味がありません。

自分が思うのは、日本の女子の守備力(レシーブ力)はかなり高いと思います。
問題はその切り替えしの組み立てだと思います。1本目が良いからクイック・・・誰でもわかってしまいます。チャンスからはほぼワイド・・・最初の何本かしか効果はないだろうし、あとはアタッカーの技量で凌ぐしかない・・・。
トスは丁寧だし、質も抜群・・・でも、世界のバレーに対抗するには、ある程度の"システム化"が必要だと思います。高さがそんなにない日本が速さでかく乱させる、また目まぐるしく動くバレーも絶対必要だと思います。でももう一つ、"1つのパターンの徹底"も同じぐらい必要だと考えます。
崩れた場合のトスを誰に上げるか、とかそういうんじゃなくて、自分の考えるシステムとは、
"崩れた場合の各ローテーションで各選手がどういう攻撃に入るかをある程度決めておくこと"
です。
チャンスボールやきっちり入った場合は、機動力を活かして日本のコンビを実践すればいいと思いますが、問題は崩れた時だろうと思います。
試合ではむしろ崩れた場合のほうが圧倒的に多いはずですから・・・。

TVで見ていると、高橋選手にトスを回すタイミングが結構わかります。それを個人技の"カチ上げ(指先狙って思いっきり下から打ち上げるアタック)"でポイントしている場面もよく目にします。ブラジル戦では木村選手も1回やっていましたね(笑)
二段トスを高橋選手に上げる・・・個人技レベルが非常に高い選手だから決めてくれますが、本当にそれでいいのかどうか・・・自分はとにかく栗原選手のようなエースに託すほうが、将来的にはいいと思っています。

栗原選手もとにかくもっと振り抜いてほしいと思います。スローで見るといつも打った後の腕がクニャって曲がります。っていうことは打ってるだけで打ち抜いてはいないんだろうと思います。もっと強く打てるはず・・・。何本ブロックで真下に落とされたっていいと思います。
ここまで成長して戻ってきた栗原選手に、とにかくもっと思いっきり打ってもらって、"真のエースとしてのアタック"を見てみたいと願います!

あとは、何回も書いていますが、小山選手(ワンジョー)を早く出してもらって"超攻撃型"に変えてほしいです!(笑)
守りまくったって相手のミスでしかポイントは取れない・・・それが世界を相手にしているならなおさら・・・。とにかく攻撃しなきゃ! リスクがあったってやってみなきゃ、何が起こるかわからないわけだし・・・。
自分はそう思います。

ということで、また次の試合の翌日に・・・。

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posted by yuta |12:06 | トラックバック(0)
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2007年08月12日

オランダ戦・・・。

「3勝1敗で2位をキープ!」
なんてTVでも言っているけど、よ~~く対戦相手を見てほしいと思っているのは決して自分だけではないと思います。
開催国だからなのか、勢いをつけさせたいからなのか・・・こういう国際大会では、ほとんど日本にとってわりと有利な試合順になっているような気がして・・・。だから3勝1敗という成績はある程度わかってた結果ですよね。ここからが正念場です。

10日に行われたチャイニーズ・タイペイ(台湾)戦は、序盤こそ競ったものの、それは同じアジアのバレーで、同じようなスタイルであることが原因でしょう。その後は経験豊富な日本が圧倒しました。セッターが引退し、非常に若い選手を7月から組んだチャイニーズ・タイペイは世界バレーのような勢いは感じられず、ちぐはぐしているように思えました。世界バレーのときのチームだったらまた面白かったでしょうし、3-0なんていう結果ではなかったでしょう・・・結果論ですが。

さて昨日のオランダ戦ですが、最初の布陣(スタメン)を見てビックリしました。センター線は大村選手と先野選手・・・。セリンジャー監督がダイエーの監督をしていた頃からよく知っている2選手じゃないですか!? 残念ながら早い時期に交代させられてしまいました。もっと見たかったですけどね・・・。
結局、ワイド(ブロード)攻撃ができないと全日本女子ではスタメンで出続けることはできないのでしょうか・・・先野選手のタイミングの遅いクイックや大村選手の滞空時間のある攻撃は対応できないのか、それともセッターなのか・・・自分は絶対に使うべきだと思いますね、海外のチームは絶対に"日本=ワイド攻撃"って思っている裏をつく意味でも!

そして毎回言っているかもしれませんが、オランダのような高さに対抗するには守備もあるかもしれませんが、とにかく打ち負けない選手を投入することだと思います。
守りまくって相手のミスを待つのか、多少リスクがあるということがわかっていても攻撃していくか・・・自分は間違いなく後者です。やっている者にとっても見ている人にとっても絶対にそのほうが面白い!
ということで自分の考えは、栗原選手の負担を軽減するためにも小山選手(ワンジョー)を積極的に使ってほしいんです。これを栗原選手と交代しては何の意味もありません。2人ともバックアタックを非常に効果的に打てます(ちょっと栗原選手のバックアタックからのフェイントが多いように思えるけど)。前衛ではああいう高いブロックに対して角度がなくなってしまいがちだけど、バックアタックは前で打つよりも多少は角度はつけられるし、タイミングもずらせる・・・と考えるとバックアタックを多用するべきだと思います。
ただし、誰でもわかるような使い方は絶対にしてはいけないし、ましてや竹下選手のバックアタックの上げ方はちょっと読まれやすいので、センターからの高いトスでの攻撃はやめたほうがいいでしょう。相手(特にセンターブロッカー)は一歩も動かずにブロックできるため、効果的とはいえません。

そして庄司選手。今までにない"シャープ"に打ちこなす、非常に器用な選手だと思います。速さを感じさせる選手で、セッターも安心してトスを回せると思います。だからもっと使っていいと思います・・・特にクイックを!
荒木選手も同じですが、センター線で特にクイックを使っていかなければ高橋選手が全く機能しなくなります。今のところ、彼女のフェイク(相手を迷わすための彼女自身の動き)だけで何とか切り込んでいるようですが、本来はそれよりもトス回しで使っていくべきでしょう。お互いラリーが続いていて、チャンスを見て時間差を使っていくことは非常に効果的です。ここ何試合かの中でもありますが・・・。
オランダは5セット目はとにかく何かとセンターからのクイック攻撃が多かったですし、またその決定率も高かったです。高さがあるための有利点でもありますが、見せ掛けのクイックだって十分効果的だと思います。クイックがあるということを最初に意識させておかないと、その後のワイドや時間差は意味のないものになってしまいます。


同じセッターとして、どうしてもセッターに目がいってしまいます。
トス回しに関しては、本人じゃないからよくわからない部分もあるけど、セットアップしてジャンプするタイミングでおおよその回し方がわかる場合があります。もちろんボールをセットする位置(高さ)でわかる場合もありますが・・・。
セッターをしている人なら気づくと思います。でもアタッカーの入り方も同時にブロッカーは見ているから振られてしまうことが多いんだと思います。

さ、今日はブラジル戦です。
あの"サーカスバレー"を日本はどこまで抑えられるか・・・非常に楽しみです。
見る人によって様々かもしれませんが、自分からみて、今回の日本チームは非常に面白いチームだと思っています。十分期待できる分、結果を求めてしまいます。今のチームの出来が何%とか関係なしに、結果を残すことだけを考えてほしいと思います。
疲労がここから徐々に出てくると思いますが、最後まで諦めずに、応援してくれている人たちに喜んでもらえるように・・・・・・頑張れ、NIPPON!

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posted by yuta |10:17 | トラックバック(0)
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