2008年05月10日

第1回日韓男子代表交流定期戦:試合結果

 = Result, 9th of May : JPN 23-25 KOR =

 日本 23-25 韓国 (前半終了時 11-12)  日本チームの最高得点者:宮崎大輔選手・末松誠選手 4点   (宮崎選手の「崎」の字は「山」偏ではなく「立」偏です)  2点差でハンドボール男子日本代表が負けています。  3日に韓国・光州市で行われた試合では30-29、日本は1点差 の惜敗でした。よって、2試合の総合得点は   韓国 55-52 日本    今年は韓国代表の勝利ということになります。  個人的に気になるのは、『ホーム&アウェイ』の試合意義です。 今日の試合に負けた、前回も負けた、とだけ捉えられている感が 否めないのですが、ハンドボールでこの試合方式がまだ浸透して いない日本ではやむを得ないことなのでしょう。  ホーム&アウェイ方式については、また改めて綴ります。  この試合については『こちらハンドボール編集部・5月10日付』 の記事で詳しくおわかりいただけます。ぜひご覧ください。


posted by yuki |00:04 | Handball | コメント(0) | トラックバック(0)
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