2009年02月11日

オーストラリア戦は惜しい?

お久しぶりです。

大学のテストやレポート、卒業論文なども落ち着いたので
こちらのブログもそろそろ再開していきたいなと思います。

さて、今日のサッカー日本代表vsオーストラリア戦は、
本当に評価が難しい試合でしたね。

課題とされていた、横からのクロスに対する処理は
特別に崩されたところはなく、無失点。

ただ、攻撃時のスピードアップのタイミングとフィニッシュの精度に関しては、
相変わらず課題がある。

後半に入ってからは横からの崩しもできつつあったので、
本当にあとはフィニッシュだけという展開ばかり。

岡田さんもミスが目立った松井の交代以外はカードを切るに切れない状況だったのでしょう。

その後の選手や監督のインタビューを見ていても、
引き分けで悔しいといえば悔しいけど、
収穫もたくさんあった。

ただ、
こうやって変なポジティブ思考はどうなのかな
ともひねくれ者は思ったりするんですよね。

まだ、ホームでは勝てていないのは問題。

次のバーレーン戦は、3点くらい取ってほしいです。



●今日気になったスポーツ関連エントリー
はじめての方へ(ブラインドサッカー(TM)公式ブログ)
音楽の力(三ツ矢洋子のスポーツ21・ブログ)

posted by yuhki-110kin |21:56 | 気になるエントリーシリーズ。 | コメント(6) | トラックバック(0)
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2008年04月13日

先週の気になるエントリー

さてさて、就活も落ち着いて来て、
いや落ちまくってストックが少なくなってきただけなんですが、
久々に気になるエントリーシリーズ行きます。


スペシャルレポート! Fリーグの観客ってどんな人たち!?(フットサルLife)
Fリーグの観客の特性分析がなされてます。
非常にわかりやすい。
「仕事をしていて余暇としてフットサルを楽しむ、収入もあって生活が落ち着いている層」
だという話もあるとか。

群馬県営陸上競技場 命名権 取得内定について(正田醤油)
ザスパ草津のホーム、敷島がネーミングライツを売却。
なんと年間700万円の契約です。
ネーミングライツって、なかなか正確な市場価値がわかりにくいぶん、
契約金はいろいろなんですが、
なんかねぇ…。
高級車1台くらいか。

サッカーやめますか、人生やめますか(税リーグニュース)
社員選手などほとんどいなくなってしまったサッカー界。
地域クラブの活躍によって地域は盛り上がっても、
選手の懐は潤わない。
選手とクラブ、地域がWIN×WINの関係にならないのが、
日本のスポーツ界の現状です。
何か根本的な改善策はないのだろうかとよく考えますが、
こればかりは短期的な策はなさそうだという結論にいつも落ち着くのです…。

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posted by 110kin |23:29 | 気になるエントリーシリーズ。 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年03月17日

先週の気になるエントリー

気になるエントリーシリーズを再開します。

あまりたまりすぎてたので、
先週の分から!

ACLの副産物?(Jリーグ100チームを目指して)
ACLを獲った浦和だけじゃなく、川崎も人気があるみたいです。
日本の攻撃的なクラブのサッカーはキレイで気持ちいいサッカーだから、
これからもどんどん人気は出てくるんじゃないでしょうかね。
観客動員数では世界6位。
世界のマーケットでも食い込んでこれるか。
そんな視点もこれから少しは必要です。

【第42回全国自衛隊サッカー大会】4月20日(日)にキックオフ!(サッカー協会)
自衛隊のサッカー大会なんてあったんだ!
就活の余裕が出てきたら行こうかしら。
選抜チームを組んで、ぜひ北朝鮮とやってほしいものです(笑)

北朝鮮の思うつぼ?(黄 慈権)
スポーツは、外から人を呼んで、金も集められるし、
自国のことをアピールするチャンス。
それを拒否することが、この国の器を物語っています。

Will Be スクリーンセーバー・壁紙(Jリーグ)
今年も「Will Be」がテーマのJリーグ。
そのイメージ映像がここで見られます。
が、かっこよく作ってる割にメッセージ性は薄い…。

地域密着妨げる行政の無理解(金子達仁)
久々に煽りっぽくないいいコラムです(笑)
政策としてのスポーツと、スポーツを盛り上げたいビジネス。
まだまだ両者を結びつける理解はし合えていません。
ボクはまだスポーツの側にも行動は足りてないと思います。
お互い、「地域に住む人を幸せにしたい」という想いを
共有して仕事をしてほしいものです。

サッカーの敵は野球ではない(the end of genesis KINDの日記 turbo type D)
これはボクが大学に入って、スポーツをより深く、
さらに広く見るようになってから思うようになったことでもあります。
先日もとあるライブに行ってきましたが、
こちらは今のJが弱いとされている若い世代ばかりでした。
そうした人たちから顧客を奪う競争に勝つこと、
あるいは彼らと顧客を共有する努力をしないといけないと痛感しました。
すでにいるファンの側も、
いわゆるライトファンを受け入れる器の大きさが必要なんじゃないかなと思います。

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posted by 110kin |02:07 | 気になるエントリーシリーズ。 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年02月16日

気になるエントリー(1.31~2.8)

さてさて、気になるエントリーシリーズ再開です。

今日は1月31日の続きから。

スペイン国歌に歌詞はつくのか(スポニチ)
現代国家にとって、国家が流れるのって、
きっとスポーツのときくらい。
(日本では学校で歌うけど)
もはや国家の訳を"song for national sport team"と言っていいくらいでは。

初のプロ現役大学生東出 夢はIT社長(デイリー)
前回Jリーグから安田理大や柿谷曜一朗が合格したのを紹介したけど、
こちらはプロ野球から。
ほぼ毎日試合がある野球はなおさら大変だと思うけど、
これからのスポーツ界のキャリア意識の向上のためにも、がんばってほしいですね。

浦和レッズが乗り越えるべきもの。(缶詰にしん)
このブログやサポティスタではおなじみのにしんさん。
昇り一辺倒だった日本サッカー界と浦和レッズのこれからを考えてる。

北海道がコンサ支援継続…減資と返済猶予受け入れ(スポーツ報知)
コンサドーレが潰れなくて済んだ、と一言で済ませてはいけないと思う。
地域密着な球団なのはいいけれど、
親会社が持っているマネジメント力がないのは大問題。
おそらく、自治体主導で生まれたクラブほど、このマネジメント力がない。
札幌や去年の仙台など、J2では人気があって、
かつ政令指定都市のクラブが最終手段ともいえる減資をしているのは
ちょっとおかしいといわざるを得ない。

Jにアジア選手枠創設を(二宮清純)
昔からあってもいいのではと言われていること。
大賛成というわけではないけど、おもしろいんじゃないかな。
Jのアジア戦略というのもあるけれど、
ヨーロッパ・南米、さらにはアフリカや北中米に比べても遅れを取るアジアサッカー界。
ブランドのあるJがアジア全体を引き上げることができれば、
アジア自体のブランドが上がり、さらにはそれが日本に帰ってくるのでは。

サポーターの立場から考える「魅力ある“ジェフユナイテッド”づくり」の為のクラブ改革を訴える運動(JEFSPIRIT.com)
この活動が正しい行動なのかは別にして、
スポーツクラブの経営って難しいなと思う。
株式会社なら非公開だったら別にオープンにしなくてもいい。
けど、株主ではなくもっと世間一般にオープンなのがJクラブ。
ただ、疑問に思うのはここまで経営に対してモノを言おうとするのは、
プロ野球ではまったくないということ。
ヨーロッパや南米ではあるのかな。

_「展開、接近、連続」と「接近、展開、連続」(うまねんblog)_
引用元のラグビーのとは、ちょっと違うんだってさ。
参考までに。

タイに感謝だぜ!(エイジーニョブログ)
> ここでは多くは書かないけど、

> ここ数年、代表選手にポーカーフェイスが多い点を不満に思っている。

> ゴン・カズの時代と比べてね。


> さらに新監督就任後の2試合は、やりたいことがちょっと分かりにくい印象が強かった。
> そんななかで、いつもとは違う感情が垣間見えた点が、嬉しくすらあった。
各クラブの熱狂的なサポーターがJ>代表と思うのはいいとしても、
代表としてプレーする選手自身は、そう思っちゃいけないと思うな。
選ばれた立場なんだし、何よりサポーター以外の一般層までもが
日本の勝利を託す場なのだから。

近未来型FW 中山元気。(蹴馬鹿)
日本のサッカースタイルって、こういう意味で新しいところを開発すべきなのかも。
ここでは半分冗談っぽい感じだけど。

まだやれることはある(サポティスタ)
Jリーグに観客が入っていて、代表に客が来ないっていうところで
集客力を上げるのって大変だ、ってか無理なのかもと思う。
それよりも問題なのは、浦和以外の客が入るクラブがそれほど儲かれない、
日本の社会システムだと思うんだ。
D通さんあたり中心のね。


以上。

明日あたりまた続き書くかもです。

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posted by yuhki-110kin |09:48 | 気になるエントリーシリーズ。 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年02月08日

最近の気になるエントリー(1.24~1.31)

えー、就職活動から逃避中の110kinです。

本当ならばサッカーW杯3次予選のことでも書きたかったんですが、
バイトをしながら後半を見たくらいで、
録画もし忘れたという悲惨な事実のため、
今日も気になるエントリーシリーズでいこうと思います。


adidas × サッカー日本代表(adidas Japan)
もうすでに3試合こなしちゃったけど、代表のユニがリニューアル。
個人的には、黄色ラインがあまり好きじゃない。
かっこいいとかじゃなくて思い入れがあるのは、
やっぱり97年フランス予選の炎のユニだね。

携帯システムのインデックス、仏サッカーチーム売却へ(NIIKEI NET SOCCER)
儲からないから辞める、ってのはどうなんだろうなぁ。
儲けようとフランスの2部の中堅に積極投資したところで、
別にそれが利益につながるとは考えにくいのだけれども。

山本脩斗選手の契約についてのお知らせ(ジュビロ磐田)
我らが早稲田のヤマシューこと、山本選手がまさかの病気。
正社員から、契約社員に格下げされてしまった。
早稲田新卒で契約社員か…。

代表に送り出した選手への補償金(サポティスタ)
隔離が進んでいたヨーロッパでのクラブと協会との対立が、
制度的整備のもとにひとまず決着した模様。
もはやW杯ブランドを必要としないヨーロッパサッカー。
かたやまだまだ代表ブランドが必要な日本サッカー。
かつてよりもサポーターの独立心は高まってきたものの、
体育会気質のサッカー界はどうなることやら。

早稲田大学人間科学部eスクールにJリーグ所属選手9人が合格(Jリーグ)
最近始まったこのキャリアサポート制度、
今年は安田と柿谷が合格。
なんと所沢キャンパスの後輩になってしまいます(来るかは知らないけど)。
しかし、こいつらは本当に早稲田に来るだけの勉強意欲と学力はあったのだろうか…?
そうですか、この制度も早稲田閥のおかげですか。

放送の今後2(きんブログ)
直接スポーツとは関係ないけれど、
僕の尊敬する先輩のひとりの気になったエントリーです。
「広告ビジネス」というのが
非常に重要なウェイトを占めるトップスポーツクラブマネジメント。
代表様はD通におんぶにだっこ、
JリーグはHH堂にまかせっきりということで、
旧来型広告ビジネスへの依存をどうするのだろう。
きっと、あんまり考えてないんだろうな。首脳たちは。

「代表」の価値は。(缶詰にしん)
最近、にしんさんと同じような考えを自分の中でもめぐらせている。
このスポナビに来るような人はきっと、
オシム以来の路線を「正しい」と思うんだろうけど、
それを正しいと思い込むことこそが危ないのだと思う。
今のゴール裏は、メインやバックの声を理解しているだろうか。
いやいや、たまにしかスタジアムに来ないような、テレビ観戦者のことも。
コアサポの考えることこそが一番えらいっていう風潮は違うんじゃないかと思う。
お互いが幸せになるような案はなんなのだろう。
そして、それを本気で考えている人たちはいるのだろうか。

第2回サポーターズカンファレンス(SANFRECCE Suppoter's Blog)
上のエントリーにも通じる話だけれど、文句を言うことがサポーターじゃない。
ファンじゃなくって「サポーター」を公言するならば、
「俺たちは今まで応援してきたんだからモノを言わせろ」ではなく、
もっと今後、どうやったらサッカーに関わる人間が幸せになるのか、
といった議論にするべきだ。
「応援してるのに勝てないじゃないか」なんてのは、
居酒屋での愚痴にとどめておくべきだと思う。
それで暴動なんてなおさらだ。

同じボールゲームの仲間(サポティスタ)
ハンドボールのゴタゴタはともかくとして、
冒頭の「ブルーカード支援」はいい取り組みだと思う。
Jリーグ百年構想の発表後、総合スポーツ的な取り組みが始まってはきたものの、
まだまだそれは理想でしかなく、
日本には「競技別文化」しかない。
スポーツビジネス特集だった東洋経済にも載っていたけれど、
ある協会の関係者は、「他競技と絡むのは五輪のときだけ」だとか。
JOCやら体協だのあるけれど、競技間の総合的な取り組みといえば、
西が丘にできたJISSやNACくらいなんじゃないかな。
そうした強化部分だけじゃなく、
各協会のもうひとつの目的である「普及」にも、
同じスポーツの仲間としてともに取り組んでほしいと思う。


ハンドボールをメジャーにする(サポティスタ)
宮崎大輔、アツすぎます。
スポーツを通してみんなに感動して欲しいっていう思いを現役時代から
本気で発信しようと思っている人って、
メジャーな競技になればなるほど少ない(と傍目から見る僕は感じる)。
サッカーだって、野球だって、
それを恥ずかしがらずに言ったり、身を持って示せる人が、
もうちょっといたっていいんじゃないのかな。



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2008年02月05日

最近の気になるエントリー(1.19~1.23)

最近、とは言ってもかなり前のからですね。

開設したばかりで申し訳ないのですが、
個人的に諸事情であまりスポーツに触れることができないので、
ネタがないときはこんなふうに「気になったエントリー」プールから引っ張っていきたいと思います。

「サポーター重視」だけで本当にいいのだろうか。(缶詰にしん)
僕のお気に入りブロガー、缶詰にしんさんから。
コアファンが権利を主張する今のサッカー界について懸念を持ち始めているにしんさん。
これについては僕もそのうち論じていきたいと思う。

学業とスポーツの両立?:小林祐梨子問題(スポーツについて考える)
一度お会いしたこともある、スポーツビジネス界では積極的に動き回ってる方のブログです。
個人的には、「実業団」という括りはもう必要ないと思う。
「社会人」は、会社勤めもプロも同じだから。
少なくとも意識だけは、選手も雇用主も持っていなければいけないんじゃないか。

PK職人・ガンバ大阪の遠藤自身が語るコロコロPKの秘訣(SOCCER UNDERGROUND BLOG)
基本的には常に動く流れの中で、野球のようにゆっくりとした間で勝負する楽しさがあるPK戦。
中学時代はGKをやっていた経験からすると、
PKはGKのほうが絶対におもしろい!

雑記帳:暴走族がフットサル試合 解散記念に県警署員と(毎日新聞)
うん、どんな税リーグニュースがサッカーはアホだの危ないだのとかかれていようとも、
サッカーは、頭のよさも言語も超えるのですよ。
こういうのがあるから、スポーツってやめられない。

【後藤健生コラム】年末年始に感じた大学サッカーの特殊性 大学チームもプロ化してみたら?(J SPORTS)
大学のクラブチーム化は後で語るとして、
インカレが「客が入らないのが前提」として行ってるのは事実では。
大学リーグやインカレに早稲田の応援をしに行っている僕の実感でもある。
僕の周りにはスポーツマネジメントを学んでいる学生も多いのだから、
そういったやつらと一緒に試合運営をやってもいいんじゃないだろうか。
が、それができないのが、大学スポーツのしがらみというやつだ。

言葉の壁とかいろいろ大変だと思うんですけど(サポティスタ)
いやー、それにしても三宅さん、本田朋子をいじりすぎ!(笑)

なでしこジャパン(日本女子代表)候補 トレーニングキャンプ(2/4~13)メンバー(日本サッカー協会)
2人ほど苗字が旧姓と併記でいらっしゃる。
僕は女性じゃないのでイマイチ実感はないですが、
やはり仕事のことを考えると苗字が変わるってのは痛いんだろう。
特に知名度が選手の評価のひとつであるスポーツ選手ならなおさら。
ヤワラちゃんくらいになるともう関係ないんだろうけど。
法律的にも、別姓でも同姓でも選択できるようにしたっていいのでは。

En dance tile.(缶詰にしん)
杉山さんもそうだけど、金子さんも、
ちょっと高めの目線なのがフランスW杯の頃から変わらない。
その間に、日本のサポーターは自分たちのアイデンティティを持ち始めている。
ただ、世界のサッカーの潮流を知っているのは必要なことではある。
そんな乖離され始めたサッカー界の中で、
オシムという人間が「真似じゃなく世界に近づく」という方向性を打ち出したのは、
両者のいいとこどりの必然な流れだったのかもしれない。
2人はそのことを知っているのか、知らないのか。
わかっていてわざと言ってるのか、どうだろう。

2008年度スポーツ振興活動への支援に関するガイドライン(Jリーグ)
個人的には、2番の支援の基準の項目が多いのが気になる。
Jブランドを高めたいってのが見え見えすぎる。
もうちょっと各クラブが自主裁量でがんばってても、
Jブランドの向上には必然とつながっていくとは思うんだけれど。

スポーツ仲裁裁判所(CAS)への返答について
なんかさ、言い方がずるいよね(笑)
こういう文書って、誰が考えたんだろう。
Jのリスクマネジメントは、どこがやっているんだろうなぁ。
スポーツって、ブランドのリスクマネジメントが重要。

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posted by yuhki-110kin |09:46 | 気になるエントリーシリーズ。 | コメント(0) | トラックバック(0)
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