2010年01月02日

★☆★南アフリカW杯で観たかった選手Best10★☆★

 元旦の夜…明けて2日の朝までに見る夢は初夢といわれますが、皆様、良い夢は見れましたでしょうか??

 さて、本日はそんな“夢繋がり”…といっても、叶わなかった夢なのですが、お正月企画?と称して、今年のW杯で私が観たかった選手Best10をSELECT!してみたいと思います。

 まぁ、10人の枠なので、当然、やむなくそこから弾かれてしまった選手もいるわけですが、そこは私の個人的好み…ということでご容赦ください。

 ちなみに、大好きな“旧ユーゴ系”選手は敢えて割愛しています。それを入れるとほとんどそれ系の選手で埋まってしまいそうでしたので…。はい。


★☆★2010南アフリカW杯で観たかった選手Best10★☆★
  
【10位:モハメド・ジダン/FW/エジプト/ボルシア・ドルトムント】
 クラブレベルでも強く、常にアフリカの中で強豪と目されるエジプト代表だが、W杯となると90年のイタリア大会以来とんとご無沙汰状態。アフリカ・ネイションズカップでは2006年&08年連覇中と、今のチームにも十分力があるだけに、これだけブランクがあるという事実には、改めて見ると驚かされるばかりだ。
 特に今回の予選は惜しかった。Group最終戦でアルジェリアに勝利し、全ての条件で重なったため勝負は4日後のプレーオフに。勢いはエジプトにありかと思われたが、1点差に泣きまたもや大舞台への出場権を逃した。
 代表では半レギュラーのような形だが、長くブンデスでプレーするモハメド・ジダンは非常に好きなタイプの選手。独特のリズムがあるドリブルと得点感覚に優れており、特にマインツ時代の“残留請負人”ぶりの活躍には目を見張るモノがあった。
 10年で29歳になるジダンは次の14年ブラジル大会時で33歳。年齢的には微妙なラインに差し掛かるところだが、何とかパフォーマンスを維持して、W杯のピッチに立つ姿を見たいモノだ。


【9位:フレデリク・カヌーテ/FW/マリ/セヴィージャ】
 モハメド・シッソコ(ユヴェントス)、ジミー・トラオレ(ASモナコ)、マアマドゥ・ディアッラ(レアル・マドリー)、セイドゥ・ケイタ(FCバルセロナ)…etc、カヌーテ以外にも一流どころで活躍する選手がいるマリだが、それが代表チームの成果に還元されているかというともう一歩のようだ。今最終予選ではGroup-Dで本大会出場を決めたガーナと、ベナンの後塵を拝しGroup3位に終わった。
 カヌーテ自身は現在所属するセヴィージャで5シーズンめを迎えている。192cmの長身を生かした高さに足技も兼備し、05-06、06-07のUEFA杯連覇に貢献、今季も好調なチームを支えるなどコンスタントな働きを見せている。
 同じような位置付け…というよりむしろチーム力は劣るトーゴのエマヌエル・アデバイヨルですらドイツW杯に出場しているだけに、この2007年アフリカ最優秀選手擁するマリもW杯の舞台で観てみたかったが…。スピードをウリにするタイプでないだけに、上手くいけば次のブラジル大会に37歳で出場!なんてこともありえるかも!?


【8位:トマーシュ・ロシツキー/MF/チェコ/アーセナル)】
 EURO2000で輝きを放った新鋭も、気が付けば中堅の域に達してきた。近年はやたらと怪我が多い気がするが、そんなロシツキーの状態にシンクロするかのように、チェコのチーム力もどんどん落ちて↓遂には南アフリカW杯の出場権を逃してしまった。
 前述のEUROで初めて目にした時は、国は違うモノの「(同じスラヴ系の)PIXYの再来だ!?」と感じるくらいの異彩を放っていたが、代表レベルの大舞台ではまだ十分な活躍を披露しているとはいえない。次回のEUROやW杯では、もうワンマンでも良いので、その持ちうる才を十分に発揮してチェコの躍進を牽引してほしい。


【7位:ライアン・ギグス/MF/ウェールズ/マンチェスター・ユナイテッド】
 イアン・ラッシュ、マーク・ヒューズ、ジョン・ハートソン、クレイグ・ベラミー…etc。ギグス以外にも優秀なアタッカーを絶えず輩出しているウェールズだが、やはり全体の層の薄さ=DFの弱さが響いてか、1958年のW杯出場以降大舞台への道は開けていない。80~90年代には何度かあと一歩というところまでいったこともあるが、新世紀以降は完全なアウトサイダー状態。
 ギグスはプレミア発足以前のデビュー当時から注目していた選手なので、一度でも大舞台で観てみたかったという想いが本当に強い。今年で36歳。さすがに全盛期のスピードやキレはなくなっているが、円熟味を増したプレーで左WGのみならず、センターでも効き目抜群なところを示すなど、歳と共にそのプレーの幅を拡げ常勝ユナイテッドでも未だ欠かせない存在だといえる。
 ウェールズの力を考えると、キャリアを終えるまでに代表の大舞台でその姿を拝むのは難しそうだが、多くの人の脳裏にそのプレーと彼の名はしっかりと刻み込まれているはずだ。


【6位:アレクサンデル・フレブ/MF/ベラルーシ/VfBシュトゥットガルト】
 アーセナルやバルセロナではもう一つだった感が強い。今季からブンデスのシュトゥットガルトに5年ぶりに戻ったが、2000年から2005年まで同チームでプレーしていた時は本当にキレキレで素晴らしかった。
 その才は、00年加入当初、ブンデス屈指の司令塔としてシュトゥットガルトに君臨していたクラシミール・バラコフ(ブルガリア)が、「自らの後継者」と言ってはばからなかったぐらいで、高いスキルを持ち、スピードに乗ったドリブルと、左右両足から繰り出される精度の高いKICK!気の利いたセンスあるパスを出せる点には強く惹かれるモノがあった。 
 ただ、それだけの力ある選手を擁していても勝ち抜けないのが強豪集う欧州予選の厳しさ。ベラルーシといえば、かつてG大阪でもプレーしたセルゲイ・アレイニコフを輩出するなど、ディナモ・ミンスクが旧ソ連リーグではそれなりの強豪だったはずだが、代表ともども最近ではあまり奮わないようで…。。。
 政治まわりの話は抜きにして、こういう選手を目にすると、旧ソ連或いはCISがそのまま続いていれば、W杯で拝めたかも…などとどうしても思ってしまう。。。


               5位から先は以下に…
                    ▼
                    ▽
                    ▼

 さて…。
 ここからは5位以上!



【5位:ズラタン・イブラヒモヴィッチ/FW/スウェーデン/FCバルセロナ】
 ポルトガルやデンマークといった強豪が同居していたとはいえ、スウェーデンの予選敗退は予想外だったといって良いだろう。
 近年は代表ではあまり活躍できていないとの評もあるようだが、時折人間業とは思えないプレーを見せるその才には疑いの余地がない。さすが、チューインガムをリフティングして食べれる男だ(笑)。
 スウェーデン自体は、ここにあげた選手がいる国々の中では完全な強豪レベルだし、ズラタンを近い将来また大舞台で拝む日もそう遠くはなさそうだが、大ベテラン、ヘンリク・ラーションは遂に11月に現役を引退。もし、スウェーデンが予選突破をしていれば、W杯が最後の舞台となっていただけに、むしろ南アでその雄姿を拝めなかったことのほうが残念かもしれない。


【4位:ヨッシ・ベナユン/MF/イスラエル/リヴァプール】
 エヤル・ベルコヴィッチ、ハイム・レヴィヴォ…etc時に国際的な選手を輩出しながら、なかなか欧州予選の壁を破れないイスラエル。今予選は比較的ハードルが低いGroupに入ったと思われたが、本大会出場を決めたスイス、ギリシャの後塵を拝し、ラトヴィアに続く4位という結果でフィニッシュとなってしまった。
 ベナユンに本格的に目が向いたのは何といってもリヴァプールに移籍してからだが、スティーヴン・ジェラードやシャビ・アロンソなど豪華なMF陣の中にあって、体格は華奢だし、最初は運動量ばかりが目立つ器用貧乏な働き蜂タイプのようにも映った。ところが独特のリズムがあるドリブルは結構相手をスルスルと抜けるし、良いところで顔を出す決定力もある。非常に気の利いたプレーができるスタイルは、今やリヴァプールにおいても欠かせない存在だといえる。
 前述の通りW杯出場は適わなかったが、イスラエルには“メッシの再来”とバルサで注目を集めるガイ・アスリン、同じく至宝と目されるベン・サハル(エスパニョール)といった若く有望なタレントもいるだけに、近い将来その扉をきっとこじ開けることだろう。


【3位:トゥンジャイ・シャンル/FW/トルコ/ストーク・シティ)
 予選の同組にスペインとボスニア・ヘルツェゴヴィナが同居していたので、予想の段から今回はトルコは×でも致し方なしか…と思っていたが、本大会でかなり観たいチームの一つだったのは間違いない。
 エムレ・ベロゾール、ニハト、ヌリ・シャヒン…etcトルコは結構なタレント集団なのだが、なかでも頑張り屋トゥンジャイは、是非ともW杯で観たかった選手。ピッチの縦横左右を休みなく動き回り、チャンスメイクとフィニッシュに絡む精力的なプレーは、観ていて本当に気持ちが伝わってくる選手だ(日本代表にこういうタイプが欲しい!)。


【2位:アンドレイ・アルシャヴィン/FW/ロシア/アーセナル】
 昨季途中にアーセナルに加入以降早々にプレミアに適応し、高い決定力を如何なく発揮しているその才に疑いの余地はない。
 29歳と選手としてキャリアのピークで迎えるはずだったW杯は、プレーオフで最も予想が付きやすいと見られていた対スロヴェニア戦で、アウェーGOALの差で涙を呑むことに。本来のFWパートナーであるロマン・パヴリュチェンコが、スパーズで全く出番がなく、試合勘とコンディションの維持に苦しんでいたことが大きく響いたか…。
 名将フース・ヒディンクに率いられるロシア自体もタレント揃いの楽しみなチームだっただけに、ここの不出場は非常に残念でならない。
 

【1位:マロアーヌ・フェライニ/MF/ベルギー/エヴァートン】
 この“頭”がW杯で拝めないというのは、大会にとっての大きな損失だ(笑)!シティからレンタルのブラジル人FWジョーのBOMBERぶりは知っていたモノの、正直、エヴァートンの試合はあんまり観たことがなかったので、まさか!こんなスゴイ☆アフロBOMBER☆が他にも居ようとは露擦らず…(^^;
 ボール乗っけたまま走れるんぢゃないか!?というこの頭で194cmのタッパでCMFだから、もぉ、画面見てても目立つ目立つ!!ベルギーは来たるW杯には出られないが、出ていたらたぶん相当な注目を集めたことだろう(頭も実力も)。 
 モロッコからの移民の子のようだが、そういえば髪の毛抜きで見たら、同じ北アフリカはアルジェリア出身のジネディーヌ・ジダンぽい顔に見えないこともない…。 
 かつては多くのタレントを擁し“赤い悪魔”と謳われたベルギーも新世紀以降はサッパリ。斜陽の日々が続くが、フェライニには是非中心選手になってもらって、代表をビッグトーナメントの本大会に導いて欲しいモノだ。



 10人あげて気付いたこと。
 GKはともかく、DFが一人もいねー!(T◇T)
 まぁ、今のサッカーで良いDFがいるチームは、そもそも予選ぢゃ負けない!って話でもありますが。。。

 ロシツキー、トゥンジャイ、アルシャヴィン、フェライニあたりは次のEUROで拝める可能性は十分あると思うので、そこに期待したいです。
 逆にギグスやフレブあたりはキャリアの中でそういった舞台に立つのはちょっと厳しそうです。まぁ、今は、予選の試合でも観ることは可能なわけですが、やはり大舞台で一度は観てみたいモノです。

posted by JIN18 |09:35 | ◎世界蹴球雑記系 | コメント(12) | トラックバック(1)
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2010-01-04 12:24 | 続きを読む
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ギグスは代表引退してたはず・・・

posted by BALE | 2010-01-02 11:04

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ロシツキーとアルシャビンは確かに見たかったです
チェコは世代交代に失敗した感じが否めないですね
ロシツキーは正直シャビより上なんじゃないかと思っています、もったいない
そしてロシアは特に惜しい存在、アキンフェエフやジルコフもいますし、アルシャビンのプレーはわくわくさせられますし
フェライニを1位に挙げられていますがベルギーは次のユーロでくる気がします、いい若手がそろってきています
CBにアーセナルのフェルメーレン、シティのコンパニ
MFにフェライニ、ビッククラブも注目のデフールやアザール
がいます、今でもなんでw杯にでられないかが不思議です


あげられてる選手で後いえばトゥンジャイのトルコ、やフレブもみたい存在です

挙げられてない国でいいますと
アイルランドのギブン、オシェイ、キーン
ウクライナのチグリンスキ、ティモシュチュク、シェフチェンコ
そしてクロアチアのモドリッチ、エドゥアルドはかなり見たかったが・・・
他にもベルバトフ、アデバなんかがそうですね

次のユーロではチェコ、クロアチア、ベルギー、ロシアは絶対きてほしいですね

posted by 未来は僕等の手の中 | 2010-01-02 11:11

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■ BALEさん
 代表は引退していても、現役は続いているので、願望としてそういうのはアリ!ということで、宜しくお願いします。

 まぁ、そういった意味で言うとKING KAZUも未だにW杯で観たい選手の一人ではあるわけですが。

posted by JIN18 | 2010-01-02 11:12

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■ 未来は僕等の手の中さん
 フェライニはほとんど頭インパクト選びです(笑)。

 ロシアはプレーオフで一番堅いと思っていたので、ホント!意外な敗戦でした。アルシャヴィンのアーセナルでの素晴らしいパフォーマンスを観るたびに、残念な想いが募ります。W杯出てたら、きっとかなり活躍したことでしょう。

 アイルランドも出てきて欲しかったですね。
 正直、フランスはいらん!と思ってたので。
 アンリのハンドは後世まで語り継がれるのでしょうね。

 クロアチアは実は今の旧ユーゴ勢で最も力があると見ていたので、予選敗退は予想外でした。今でもW杯でもBest8ぐらいは行ける力があると思っていますが、絶対的なエース不在(エドゥアルドの怪我なければまた違ったかもしれませんが…)、後はDFにちょっと人材欠くのが響いたのかなと。予選の終盤は怪我人の多さにも結構苦しみました。小国で層がそれほど厚くないだけに、メンツが欠けるとやっぱり厳しいモノがあるのでしょうね。

posted by JIN18 | 2010-01-02 11:21

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今のクロアチア代表が見たかった・・

posted by あいいい | 2010-01-02 19:13

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ギグスやカヌーテ、ベナユンは所属国の悲哀を背負ったようなもの。ギグスなんて、「え、出てないの?ウソォ」みたいな立派なサッカー経歴ですわ。

ロシツキーは年齢的に、'12EUROや'14W杯がギリギリに近い。本人の故障がちあるにしてもチーム力の問題は彼の責任ではないからキビシイ?ワンマン活躍出来るだけの復調を期待したいですねぇ。

それにしても、アルシャヴィン、イブラヒモヴィッチがいても本大会に出られるとは限らない…欧州地区って熾烈の一言に尽きますわ。

posted by マティヒェン | 2010-01-02 19:33

★☆★南アフリカW杯で観たかった選手Best10★☆★

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■ あいいいさん
 全くもって同感です。
 結局、あのGroupは一抜けのイングランドに続いて、ウクライナがプレーオフに進んでギリシャにやられたんですよね。正直、クロアチアであればギリシャには勝てたんぢゃないか!?なんて思うと、尚更惜しいというか残念な気がしてなりません。
 ただ、チームを掌握していたビリッチ監督は引き続き指揮を執るようですし、次のEUROに期待しましょう!

posted by JIN18 | 2010-01-02 19:50

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■ マティヒェンさん
 ギグスは誠に残念な限りですねー。
 そんなギグスやフレブあたりの今後も可能性なさそうな悲哀を見るにつけ、思い出すのがフィンランドのヤリ・リトマネン。彼もクラブレベルではアヤックスやバルセロナなどで活躍しましたが、ついぞ代表では大舞台に縁がありませんでしたね。。。同じ北欧ではアイスランドのエイドゥル・グジョンセンも同じクチでしょうか。

 個人的には、フランスやギリシャはナシで良いので、替わりにアルシャヴィンやイブラヒモヴィッチ(&LASTラーション)を観たかった感はアリアリです。

posted by JIN18 | 2010-01-02 19:51

Re:★☆★南アフリカW杯で観たかった選手Best10★☆★

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これだけ豪華な選手が出れないとは、アジア枠が申し訳なくなってきます。

posted by kenichi | 2010-01-03 14:23

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■ kenichiさん
>アジア枠が申し訳なくなってきます

 そうですね。
 10人あげた以外でもシェフチェンコ、ベルバトフ、ムトゥ、モドリッチ、パンデフ…etc東欧勢が結構煽りを食った印象が強いですね。

 アジアは…4.5でしたっけ?
 で来夏大会に実際出るのが4。
 レベル考えると確かに多い気はしますねー。正直、Groupリーグ突破できる国は現段階ではあるとはいえません。オーストラリアの評判が一番良さそうですが、同居するドイツは元よりセルビアもかなり力のあるチームですので。

posted by JIN18 | 2010-01-03 19:25

★☆★南アフリカW杯で観たかった選手Best10★☆★

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ヨーロッパの強豪 スウェーデン ルーマニア アイルランド ブルガリアなどはヨーロッパの枠の数に泣きましたね  次回のブラジルでのワールドカップの際はぜひとも出場して欲しいですね

posted by イカ虎 | 2010-01-24 16:48

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■ イカ虎さん
 そうですね。
 ブルガリアなんかはタレントが揃っているので、今回出れば結構面白そうな気はしましたが。残念です。

posted by JIN18 | 2010-01-26 11:55

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