2007年10月23日
この時期になると各チーム監督・コーチが代わるころだが、ソフトバンクは来季も今年と同じ首脳陣で戦うことが決まった。
王監督はすでに「来季が最後」と選手に伝えていて必ず優勝しなければいけない年。
特にプレーオフが始まってからは一度も日本シリーズに出れていない。
来季こそはいう思いはきっと誰よりも強いだろう。
来年の今ごろソフトバンクはまだ戦ってられるだろうか。
今年の首脳陣に加えて今季限りで引退した田之上慶三郎投手が2軍コンディショニングコーチ補佐として加わります。
背番号はまだ未定との事です。
posted by yt89 |18:47 |
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2007年09月18日
前回のコメントから抜粋
ホークスのクリーンナップの不調にも是非一票!!
もう少し打ってれば今頃首位の可能性もあったのに(涙
posted by 鷹人
ではまた考えてみよう。
ホークスのクリーンアップはなぜ調子が上がらなかったのか。
個人的は調子は例年と大差はないと思う。
強いて言うなら、ダイエー時代にHRを量産した小久保のHR数減少や、
多村の打点数、松中の打率が低いことによってそう感じるのでは。
しかし、多村、松中、小久保の3人が出れなくなると、大きな打撃力の低下。
それでも去年の3番田上を使ってたころに比べればいいのではないか。
首位に立っていない原因はクリーンアップではなく、「大村の打順」ではないだろうか。
1番、6番、5番などいろんな打順を打たされているが、5番や6番に向くバッターではないと思う。
それにリリーフ陣も不安定なことが多い。
馬原までいければ大丈夫だが、先発から守護神につなぐまでに失点をしてしまうことも多いのでは・・・
こういったことが今ソフトバンクが首位に立っていない要因だと思う。
本多の活躍は大きいと思うよ。個人的に。
posted by yt89 |14:01 |
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