2007年05月29日
JFAプリンスリーグU-18中国2007
<1部>
作陽0‐0皆実
銀河1‐1広島ユース
高川0‐0観音
<2部>
光南5‐1高陽
沼田3‐3鴻城
境3‐2広島県工
ファーストラウンド最終結果
1部リーグ
第1位 サンフレッチェユース
第2位 作陽高校
第3位 広島皆実
第4位 高川学園
第5位 広島観音
第6位 岡山学芸館
第7位 銀河学院
第8位 江の川
2部リーグ
第1位 玉野光南
第2位 米子東
第3位 境
第4位 広島工業
第5位 立正大淞南
第6位 沼田
第7位 高陽
第8位 山口県鴻城
セカンドラウンド(第8~10節)は、
1部上位4チーム(1部上位リーグ)
1部下位4チーム(1部下位リーグ)
2部上位4チーム(2部上位リーグ)により、
それぞれ総当たりのリーグ戦が行われます。
1部上位リーグ
サンフレッチェユース(勝点17)
作陽高校(14)
広島皆実(13)
高川学園(13)
1部下位リーグ
広島観音
岡山学芸館
銀河学院
江の川
2部上位リーグ
玉野光南
米子東
境
広島工業
セカンドラウンド1部上位リーグのうち、3位までが全日本ユース選手権への出場権を獲得することができます。
ファーストステージでは勝点の差があまりついてなく、セカンドステージも激戦が予想されます。
セカンドステージは6/30よりキックオフ!
>> 2006年度全日本ユース優勝滝川第二高校 黒田監督のインタビューはコチラ
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2007年05月26日
小机駅近くの日産小机フィールドで行われた
横浜F・マリノス対ヴェルディ相模原の一戦は…
横浜F・マリノスが一方的に攻め立て快勝した!
日本代表U-17候補の河野広貴(東京ヴェルディユース)は相模原ジュニアユースの出身でありひそかに期待をしていたのだがマリノスの層の厚さに砕かれた。
システムはどちらもオーソドックスに4-4-2
マリノスはGK1当銘
DFは36、7金井、13甲斐、4奥山
MFは8高久、6西脇(C)、18佐藤、15曽我
FWは10斉藤、14端戸
と怪我の水沼宏太をのぞきU-17候補もスターティングメンバーに名を連ねてきた。
キックオフはヴェルディ相模原
いきなり大きく蹴り込みタッチを割る。
日本ではよく見るキックオフの風景であるが、私の経験上ボールを大事にしないチームに多く見られるキックオフでいきなりガッカリした。
その予感が的中!
9分
マリノス14番端戸のミドルシュートが早くも相模原のボールネットを揺らした
1-0!
その後もマリノスはシュートを打ちまくる
13分佐藤のシュートはオフサイド
その後も
18分曽我
19分曽我
21分曽我
23分端戸
24分高久
25分端戸
26分斉藤
33分奥山とシュートを打ちまくるが…
ここで、なぜ日本選手のシュートは上にはずれるのか?と疑問を持つ。
35分
コーナーキックを得たマリノスは18番佐藤のボールを4番奥山がやっと決め2-0!
その後も39分関原(14と交代)
40分高久とシュートを放つがゴールネットを揺らさない。
逆に41分のミドルレンジのFKがゴールキーパーの前でバウンドしあわやの場面もあったがマリノスをあわてさせるとこまでいかない。
42分にはマリノス10番斉藤がドリブルでしかけファール!と思ったがホイッスルはならずマリノスベンチは抗議するが受け入れられず。
スタンドからも「え~」の声。
私もPKだとおもいました。レフェリ-は笛も口に持ってもいかない。見えてないのか…
しかしそのジャッジも
43分のCKでかき消された。
CKを佐藤が蹴り7番金井がヘディングで決め3-0
相模原はスリーラインをひいてDFとGKの前のスペースは消している様には見えたが、いつどこでボールを取りに行くのかスタンドからは全然わからなかった。
また奪ったボールも個人まかせでフィジカルに勝るマリノスを突破する事はほとんどなく前半のシュートは14対1(非公式)
3-0でマリノスがリードし前半を終了した。
両チーム試合前のあいさつ
9番水沼選手はタンカ要員
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2007年05月26日
全日本クラブユースサッカー選手権U-18関東2次予選が5/26(土)よりはじまる。
【グループA】
産能大グラウンド
16:00
湘南ベルマーレ-FC川崎栗の木
小平グラウンド
16:00
FC東京-水戸ホーリーホック
柏レイソルグラウンド
14:00
柏レイソル-FCトリプレッタ
【グループB】
ヴェルディグラウンド
18:30
東京ヴェルディ-横浜FC
三菱巣鴨
17:30
三菱養和-栃木SC
八幡競技場
14:00
ジェフ千葉-常総アイデンティ
【グループC】
レッズランド
15:30
浦和レッズ-杉並FC
熊谷補助競技場
14:30
大宮アルディージャ-ヴァンフォーレ甲府
フロンターレ麻生G
15:30
川崎フロンターレ-OSA
【グループD】
日産小机フィールド
14:00
横浜F・マリノス-ヴェルデイ相模原
住金総合G
13:00
鹿島アントラーズ-フットワーク
横河電機G
19:00
横河武蔵野FC-千葉SC
以下の選手は5月20日より行われているU-17日本代表候補トレーニングキャンプに参加しておりチームによってはメンバーに名前がないかもしれません。
GK
廣永 遼太郎 FC東京U-18
DF
金井 貢史 横浜F・マリノスユース
甲斐 公博 横浜F・マリノスユース
山地 翔 浦和レッズユース
高橋 峻希 浦和レッズユース
濱田 水輝 浦和レッズユース
山崎 正登 柏レイソルU-18
山浦 公裕 FC東京U-18
MF
河野 広貴 東京ヴェルディユース
水沼 宏太 横浜F・マリノスユース(ケガ不参加)
齋藤 学 横浜F・マリノスユース
端戸 仁 横浜F・マリノスユース
山田 直輝 浦和レッズユース
比嘉 厚平 柏レイソルU-18(追加召集)
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2007年05月24日
31回目を迎える
日本クラブユース選手権(U-18)大会がadidasのスポンサーで今年も行われる。
日時】2007年7月27日(金)~8月5日(日)
会場】Jヴィレッジ、三ツ沢公園球技場
出場枠】北海道(1)東北(2)関東(9)北信越(1)東海(3)関西(4)中国(1)四国(1)九州(2)
競技形式】24チームを4チーム、6ブロックに分けてリーグ戦を行い、各グループ1位と2位のチームの中で成績上位(勝点、得失点差、得点等)2チームの8チームが決勝トーナメントに進み優勝チームを決める。
その関東地区の2次予選が5/26(土)から始まります。
【Aブロック】
湘南ベルマーレ
FC川崎栗の木
FC東京
水戸ホーリーホック
柏レイソル
FCトリプレッタ
【Bブロック】
東京ヴェルディ
横浜FC
三菱養和
栃木SC
ジェフ千葉
常総アイデンティ
【Cブロック】
浦和レッズ
杉並FC
大宮アルディージャ
ヴァンフォーレ甲府
川崎フロンターレ
OSA
【Dブロック】
横浜F・マリノス
ヴェルディ相模原
鹿島アントラーズ
フットワーク
横河武蔵野FC
千葉SC
全日本クラブユースサッカー選手権U-18の優勝チームには無条件で高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権に出場できることができる。
昨年は高校のサッカー部である滝川第二高校がガンバ大阪がクラブナンバー1になったおかげで繰上げ出場となり、そのまま運と勢いを味方につけ優勝!
滝二黒田監督は勇退の花道を飾った!
今年はどんなドラマが…
>> 昨年度全日本ユース優勝!滝川第二高校 黒田監督の驚異のインタビュー音声は今すぐコチラ
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2007年05月21日
プリンスリーグ関東から高円宮杯への出場枠は4つ!
Aグループ1位、Bグループ1位は無条件で出場OK!
残りの2枠は
Aグループ2位対Bグループ2位で勝者チームが3位として出場
残りのひとつを
上記の敗者と
Aグループ3位とBグループ3位の勝者が争う組み合わせ。
最低でもグループ3位に入っていないと出場権はない。
>> 昨年度優勝滝川第二高校 黒田監督の驚異のインタビュー音声は今すぐコチラ
【グループA】
1位 東京ヴェルディユース 勝点17 得失点差+14
2位 市立船橋高校 勝点17 得失点差+10
3位 横浜F・マリノス 勝点12 得失点差+6
4位 桐蔭学園 勝点10 得失点差+4
5位 三菱養和SC 勝点10 得失点差0
6位 武南高校 勝点10 得失点差-2
7位 鹿島学園 勝点7 得失点差-8
8位 前橋育英 勝点6 得失点差-9
9位 習志野高校 勝点4 得失点差-3
10位 韮崎高校 勝点2 得失点差-12
【グループB】
1位 流通経済大柏 勝点16 得失点差+10 得点19
2位 湘南ベルマーレ 勝点16 得失点差+10 得点14
3位 浦和レッズ 勝点15 得失点差+13
4位 FC東京 勝点12 得失点差+7
5位 桐光学園 勝点12 得失点差+4
6位 前橋商業 勝点9 得失点差-8
7位 浦和東 勝点7 得失点差-5
8位 佐野日大 勝点5 得失点差-9
9位 鹿島アントラーズ 勝点3 得失点差-12
10位 八千代高校 勝点2 得失点差-7
リーグ戦は一旦休憩に入り7月1日から再開される。
グループAは対戦相手から東京ヴェルディが有利
グループBは大混戦!
再開される流経大対湘南の一戦に勝った方が1位に非常に近ずく。
引分けならば両チームとの対戦が終わっている浦和レッズが間を割って入りそうな感じだ。
どういったコンディションで仕上げてくるのか今から再開が待ちどうしい…
>> 昨年度高円宮杯優勝滝川第二高校 黒田監督の驚異のインタビュー音声は今すぐコチラ
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2007年05月19日
土曜日に行われた中国プリンスリーグは6試合を消化(全7試合)
全勝のサンフレッチェは2位の作陽と対戦!
サンフレ森山、作陽野村両監督の筑波大先輩後輩の一戦は互いにゆずらず0-0のドロー!セカンドステージでの一戦に雌雄は延期された。(野村先生が先輩です!)
サンフレッチェ広島ユース 0 - 0 作陽
銀河学院 0 - 2 広島皆実
広島観音 3 - 0 岡山学芸
高川学園 7 - 1 江の川
高校生(ユース)世代の指導法はこちら
2006全日本ユース大会優勝!
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2007年05月19日
市船、湘南逃げ切れるか…
4月に開幕し早くも各チーム6試合を戦った関東プリンスリーグも残り3試合!
市船は2004年首位でAグループを折り返しながら準優勝に終わった経験が生きるか?
7節は埼玉県の高校サッカー界の雄、武南高校との一戦である!
高校サッカー界を引っ張り。ライバルチームとしてしのぎを削ってきた両チーム。
武南高校も最近調子をあげてきており好ゲームが期待できる。
一方、湘南ベルマーレは同じ下部組織のFC東京との一戦!
ベルマーレとしては勝って来週の流経大柏との一戦に臨みたいところ
流経大柏との勝点差は2!FC東京の奮起に期待したい。
しかし精神面で、やってみないとわからないのがユース世代である。
あすもグラウンドで熱い戦いが期待される。
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5/20(日)
【グループA】
横浜市三ツ沢陸上公園競技場
16:00 横浜F・マリノスユース-桐蔭学園
東総運動場
13:30 市立船橋ー武南高校
ヴェルディグラウンド
11:00 東京ヴェルディ1969ユース-習志野高校
13:30 三菱養和SCユース-前橋育英高校
住友金属総合グラウンド
13:30 鹿島学園-韮崎高校
順位表
【グループA】
1位 市立船橋高校 勝点16 勝5 引分1 負0 得点12 失点2 得失点差10
2位 東京ヴェルディユース 14 4 2 0 16 3 +13
3位 横浜F・マリノスユース 12 3 3 0 17 9 +8
4位 武南高校 9 2 3 1 5 7 -2
5位 桐蔭学園高校 7 2 1 3 8 6 +2
6位 三菱養和SC 7 2 1 3 12 15 -3
7位 前橋育英高校 6 2 0 4 6 12 -6
8位 習志野高校 4 0 4 2 7 9 -2
9位 鹿島学園高校 4 1 1 4 7 17 -10
10位韮崎高校 2 0 2 4 4 14 -10
【グループB】
産業能率大学湘南キャンパス第二グラウンド
11:00湘南ベルマーレユース-FC東京U-18
住友金属総合グラウンド
11:00 鹿島アントラーズユース-流通経済大学付属柏高校
習志野秋津サッカー場
11:00 八千代高校-前橋商業高校
熊谷スポーツ文化公園 多目的グラウンド
11:00 浦和東高校-浦和レッドダイヤモンズユース
壬生町総合公園陸上競技場
11:00 佐野日本大学高校-桐光学園高校
順位表
【グループB】
1位 湘南ベルマーレユース 勝点15 勝5 引分0 負1 得点11 失点4 得失点差7
2位 流通経済大柏 13 4 1 1 15 9 +6
3位 浦和レッズユース 12 3 3 0 18 9 +9
4位 FC東京U-18 11 3 2 1 13 6 +7
5位 桐光学園高校 11 3 2 1 11 7 +4
6位 浦和東高校 7 2 1 3 9 10 -1
7位 前橋商業高校 6 2 0 4 10 19 -9
8位 佐野日大高校 4 1 1 4 7 16 -9
9位 鹿島アントラーズユース 3 1 0 5 5 13 -8
10位八千代高校 2 0 2 4 5 11 - 6
高校生(ユース)世代の指導法はこちら
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2007年05月13日
順位表
【グループA】
1位 市立船橋高校 勝点16 勝5 引分1 負0 得点12 失点2 得失点差10
2位 東京ヴェルディユース 14 4 2 0 16 3 +13
3位 横浜F・マリノスユース 12 3 3 0 17 9 +8
4位 武南高校 9 2 3 1 5 7 -2
5位 桐蔭学園高校 7 2 1 3 8 6 +2
6位 三菱養和SC 7 2 1 3 12 15 -3
7位 前橋育英高校 6 2 0 4 6 12 -6
8位 習志野高校 4 0 4 2 7 9 -2
9位 鹿島学園高校 4 1 1 4 7 17 -10
10位韮崎高校 2 0 2 4 4 14 -10
上位の残り試合
市船 武南、韮崎、マリノスユース
ヴェルディ 習志野、鹿島学園、韮崎
マリノスユース 桐蔭、武南、市船
【グループB】
1位 湘南ベルマーレユース 勝点15 勝5 引分0 負1 得点11 失点4 得失点差7
2位 流通経済大柏 13 4 1 1 15 9 +6
3位 浦和レッズユース 12 3 3 0 18 9 +9
4位 FC東京U-18 11 3 2 1 13 6 +7
5位 桐光学園高校 11 3 2 1 11 7 +4
6位 浦和東高校 7 2 1 3 9 10 -1
7位 前橋商業高校 6 2 0 4 10 19 -9
8位 佐野日大高校 4 1 1 4 7 16 -9
9位 鹿島アントラーズユース 3 1 0 5 5 13 -8
10位八千代高校 2 0 2 4 5 11 - 6
上位の残り試合
湘南ベルマーレ FC東京、流経大柏、アントラーズ
流経大柏 アントラーズ、ベルマーレ、前橋商業
浦和レッズ 浦和東、桐光学園、佐野日大
FC東京U-18 ベルマーレ、前橋商業、浦和東
桐光学園 佐野日大、レッズ、八千代
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2007年05月13日
5/13 (日)
【グル-プA】
前橋育英高校0-2横浜F・マリノスユース
桐蔭学園高校0-1市立船橋高校
武南高校1-0韮崎高校
東京ヴェルディ1969ユース4-1三菱養和SCユース
習志野高校1-2鹿島学園高校
グループAの首位の市立船橋、2位のヴェルディ、3位のマリノスユースが揃って勝ち順位の変動はありません。
【グル-プB】
八千代高校1-3湘南ベルマーレユース
FC東京U-18 3-0 鹿島アントラーズユース
流通経済大学付属柏高校 3-0 佐野日本大学高校
前橋商業高校 2-8 浦和レッドダイヤモンズユース
浦和東高校 1-1 桐光学園高校
こちらも湘南ベルマーレユースが勝ち首位を守りました。
流経大柏が勝ち2位に浮上。浦和レッズも勝ち3位に浮上。
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2007年05月12日
5/13(日)
【グループA】
前橋育英高校高崎グラウンド
11:00 前橋育英高校-横浜F・マリノスユース
ヴェルディグラウンド
11:00 東京ヴェルディ1969ユース-三菱養和SCユース
13:30 桐蔭学園高校-市立船橋高校
熊谷スポーツ文化公園多目的グラウンド
11:00 武南高校-韮崎高校
流通経済大学付属柏高校グラウンド
13:30 習志野高校-鹿島学園高校
順位表
1.市立船橋 勝点13 得失点差+9
2.東京ヴェルディユース 11 +10
3.横浜F・マリノスユース 9 +6
4.桐蔭学園 7 +3
5.三菱養和SCユース 7 ±0
6.武南高校 6 -3
7.前橋育英 6 -4
8.習志野 4 -1
9.韮崎高校 2 -9
10.鹿島学園 1 -11
【グループB】
東京ガス武蔵野苑多目的グランド
11:00 FC東京U-18-鹿島アントラーズユース
13:30 八千代高校-湘南ベルマーレユース
流通経済大学付属柏高校グラウンド
11:00 流通経済大学付属柏高校-佐野日本大学高校
前橋育英高校高崎グラウンド
13:30 前橋商業高校-浦和レッドダイヤモンズユース
熊谷スポーツ文化公園多目的グラウンド
13:30 浦和東高校-桐光学園高校
順位表
1.湘南ベルマーレユース 勝点12 得失点差+5
2.桐光学園 10 +4
3.流通経大柏 10 +3
4.浦和レッズユース 9 +3
5.FC東京U-18 8 +4
6.浦和東 6 -1
7.前橋商業 6 -3
8.佐野日大 4 -6
9.鹿島アントラーズユース 3 -5
10.八千代 2 -4
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