2007年04月30日

プリンスリーグ U‐18中国2007

作陽野村監督

プリンスリーグ U-18中国2007

4/28(土)

サンフレッチェ広島4-0広島観音
銀河学院(広島)2-5高川学園(山口)
作陽(岡山)2-1江の川(島根)
広島皆実2-0学芸館(岡山)

4/30(月)

サンフレッチェ広島2-1広島皆実
銀河学院2-6作陽高校
広島観音2-0江の川
高川学園6-0学芸館

ファーストラウンド1部
1位サンフレッチェ広島 15 +26
2位作陽高校 12 +6
3位広島皆実 9 +8
4位広島観音 9 +1
5位高川学園 9 ±0
6位学芸館 6 -8
7位銀河学院 3 -9
8位江の川 0 -24

緒戦高川学園に0-1で敗退した野村作陽だが、その後、観音、学芸館、江の川、銀河学院と4連勝で2位に浮上してきた。
サンフレッチェ広島は5連勝、28得点2失点と隙なし

上位4チームがセカンドラウンドに進みリーグ戦を行う。
まずファーストラウンドは上位4チームに入る事が必要だ。


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2007年04月30日

輝きは取り戻せたのか…

滝二は輝きを取り戻したのか…

プリンスリーグU-18関西2007
ダイナミックなサッカーを展開していた滝二だが最下位に低迷。
その滝二が今年のプリンスリーグで初勝利

滝川第二高校2(1-0)0初芝橋本
得点】外島、坂本
シュート数11(3-2)6初芝橋本
コーナーキック4(0-2)3初芝橋本

データでしか判断できないが前半は五分五分。
後半はシュート、コーナーキックの数は増えエリア深くまで攻め込んだと予測する。

しかし勝った相手は同じ下位に低迷する初芝橋本。
こちらも昨年2006年は大躍進したチームで
インターハイ準優勝、全日本ユース大会3位

こちらの方が重症か…



【第4節】
1.ガンバ大阪ユース 勝点8 得失点差+8
2.セレッソ大阪U-18 7 +6  
3.科学技術高校 5 -1
4.ヴィッセル神戸ユース 5 ±0
5.京都パープルサンガU-18 1 -3(2試合)
6.滝川第二高校 3 -1
7.初芝橋本高校 1 -11


2006全日本ユース大会優勝滝二黒田和生監督に学ぶ21世紀型選手指導法
http://www.1-soccer.com/

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2007年04月29日

横浜F・マリノスユース(U-18)

横浜F・マリノス070422
横浜F・マリノスユース(U-18)


【所在地】
神奈川県横浜市

【創立】
1986年4月

【理念】
Jリーグはもちろん、海外でも戦える選手を視野に入れた育成、強化

前身のJSLリーグの日産時代からユースを保持しており、前横浜フリューゲルスとの合併で、ユースも統一され輩出したJリーガーは数多い。
日本のトップレベルのユースチームである。
2006年度関東プリンスリーグ優勝、全日本クラブユース選手権準優勝、2007年度関東プリンスリーグ優勝


【輩出した主なJリーガー】
田中隼磨、坂田大輔、栗原勇蔵、榎本哲也(横浜F・マリノス)
鈴木達也(柏レイソル)
石川直宏(FC東京)
谷口博之(川崎フロンターレ)

【タイトル】
1987年 日本クラブユース(U-18)選手権優勝
1994年 日本クラブユース(U-18)選手権優勝
1995年 日本クラブユース(U-18)選手権優勝
2000年 日本クラブユース(U-18)選手権優勝
2005年 関東プリンスリーグ優勝
2006年 関東プリンスリーグ優勝



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2007年04月28日

大宮アルディージャユース(U-18)

大宮アルディージャユース(U-18)

【所在地】
埼玉県さいたま市

【創立】
1999年3月

【理念】
スポーツを通じた地域振興および青少年の健全育成


同じさいたま市の浦和レッズに遅れること5年1999年3月に創立
ビッグチームが同じ市内にあるためホームタウンの大宮以外に志木市、上尾、鴻巣、深谷など県北部にも活動範囲を広げている。
ユースは2005年にクラブユース選手権ベスト4、2006年はクラブユース選手権ベスト8に進出している。




【輩出した主なJリーガー】
金澤 慎 MF (東京ヴェルディ)


【タイトル】
なし

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2007年04月28日

浦和レッドダイヤモンズユース(U-18)

浦和レッドダイヤモンズユース(U-18)

【所在地】
埼玉県さいたま市

【創立】
1994年1月

【理念】
トップにつながる選手の育成


1994年1月創立下部組織の整備は進んでいるとはいえなかったが近年、トップチームへの昇格を多く輩出している。しかしJリーグでも優勝争いをするチーム。レギュラーを確保している選手はいない。またユースからの募集はなく、ジュニアユースからの昇格のみである。
ジュニアユースは2006年にクラブユース選手権、高円宮杯全日本ユース選手権(U-15)に優勝している。




【輩出した主なJリーガー】
鈴木慎吾 MF (アルビレックス新潟)


【タイトル】
なし

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2007年04月27日

鹿島アントラーズユース(U-18)

鹿島アントラーズユース(U-18)

【所在地】
茨城県鹿嶋市

【創立】
1992年4月

【理念】
トッププレーヤーへの育成
個人のスキルを伸ばす
局面打開のできる選手の育成


1992年4月創立鹿島アントラーズとして活動開始時にユース、ジュニアユースを立ち上げ、多くのJリーガーを輩出してきている。5面のグランドを保有し環境面もトップクラス、また指導も住友金属や元アントラーズの選手が指導にあたっている。

【輩出した主なJリーガー】
野沢拓也 MF (鹿島アントラーズ)
曽ヶ端準 GK (鹿島アントラーズ)
根本裕一 SB (大分トリニータ)

【タイトル】
1998年 Jユース選手権優勝
2004年 Jユース選手権優勝

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2007年04月26日

プリンスリーグ U-18東北2007

JFAプリンスリーグ東北2007

1部12チーム、上位6チームは残留、下位6チームは各県との入替戦を行う。

東北地区の昨年度、高円宮杯への出場枠は2チーム

歴代優勝チーム
03年 青森山田
04年 青森山田 
05年 青森山田
06年 青森山田
[第1節]
4/21(土)
青森山田高校 2-1 山形中央高校                       
東北高校 2-1 光星学院高校                           
湯本高校 1-1 遠野高校                               
盛岡商業高校 3-0福島工業高校                       
ベガルタ仙台ユース 3-0 FCみやぎバルセロナユース     
羽黒高校3-2秋田商業高校  
                           
[第2節]
4/22(日)
盛岡商業高校 4-0 光星学院高校                       
青森山田高校 7-0 FCみやぎバルセロナユース           
ベガルタ仙台ユース 4-1 遠野高校                     
羽黒高校 1-2 山形中央高校                           
東北高校 2-4 秋田商業高校                           
湯本高校 0-1 福島工業高校    

[順位表]
1位青森山田高校 勝点6 得失点差+8
2位盛岡商業高校 6 +7
3位ベガルタ仙台ユース 6 +6
4位秋田商業高校 3 +4
5位羽黒高校 3 ±0
6位山形中央高校 3 ±0
7位東北高校 3 -1
8位福島工業高校 3 -2
9位湯本高校 1 -1
10位遠野高校 1 -3
11位光星学院高校 0 -5
12位FCみやぎバルセロナユース 0 -10

[注目選手]

青森山田
DF大久保 翼(3年)

盛岡商業
MF林 勇介(3年)       

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2007年04月25日

プリンスリーグ U‐18東海2007

2007年からは1部10チーム、2部8チームのリーグ戦に移行。

東海地区の昨年度、高円宮杯への出場枠は2チーム

歴代優勝チーム
03年 清水エスパルスユース
04年 ジュビロ磐田
05年 静岡学園
06年 静岡学園

【1部】
4/21(土)
常葉橘高校1-0四日市中央高校
名古屋グランパスエイトユース1-1中京大中京
清水エスパルスユース2-0浜名高校
ジュビロ磐田ユース1-0藤枝東高校
静岡学園3-0岐阜工業

1位ジュビロ磐田ユース 勝点6 得失点差+7
2位静岡学園 6 +4
3位中京大中京 4 +1
4位藤枝東高校 3 +5
5位清水エスパルスユース 3 +1
6位常葉橘高校 3 ±0
7位名古屋グランパスエイトユース 1 ±0
8位岐阜工業 0 -3
9位四日市中央高校 0 -7
10位浜名高校 0 -8

  

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posted by yothsoccer |23:56 | U‐18 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年04月24日

厳しい戦いが続く滝二サッカー部

昨年度、高円宮杯全日本ユースを制した滝二がプリンスリーグでも厳しい戦いが続いています。

昨年はプリンスリーグで繰り上げ出場を勝ち取り運まで味方につけ

一気に頂点まで駆け上がった滝二

新人戦はPK戦勝ち2試合なんとかものにして決勝に進んだが小野高校に0-1で敗退。

プリンスリーグでも同じ兵庫県の科学技術高校に2-3で敗戦と調子が上がってきません。


プリンスリーグは2試合を終わって0勝2敗の勝点0
7チーム中7位。最下位に沈んでいます。

昨年を大きく違うのは


もちろん生徒は入れ替わりましたが
サッカー部の創設から尽力をつくしてきた

黒田和生監督が

滝川第二高校を退任され

ヴィッセル神戸の育成部長に就任した事でしょうか



やはり偉大な指導者

イヤ

偉大な教育者(共育者)でした。


わたしも話をさせて頂いて人間性に惚れたひとりです。


「驕らず、怯まず、溌溂と」


早く滝二の初心を取り戻しほしいです。

観ている人に勇気と感動を与えるサッカーを!

ESPERANZA

enjoy socccer!




【第3節】
1.ガンバ大阪ユース 勝点7 得失点差+8
2.セレッソ大阪U-18 7 +6  
3.ヴィッセル神戸ユース 4 +2(2試合)
4.科学技術高校 4 -1
5.京都パープルサンガU-18 1 -3(2試合)
6.初芝橋本高校 1 -9
7.滝川第二高校 0 -3(2試合)

2006全日本ユース大会優勝滝二黒田和生監督に学ぶ21世紀型選手指導法
http://www.1-soccer.com/

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posted by youthsoccer |23:50 | U‐18 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年04月23日

おらが町のサッカーチーム!

三菱菱和SC070422
韮崎高校対三菱菱和070422
韮崎高校対三菱菱和070422-1

おらが町のサッカーチーム!

その名は三菱養和サッカークラブユース

Jリーグの下部組織ではないチームがプリンスリーグ関東2007に挑戦しています。

巣鴨に総合スポーツクラブを設立し、32年になる。

サッカー以外に水泳、体操、テニスのスクールを保持しています。

U-16・17日本代表も在籍し16/27人はジュニアユースからのメンバーである。

監督には元三菱の斉藤和夫氏

コーチもGKコーチを含め3人いる。


韮崎高校との対戦はボールを早く前線に当てる戦術なのか見ていても落ち着かないサッカーとなった。

10番の小暮君には韮崎5番がマンマークでつきボールが収まらない。

しかし

養和の得点はやはりこの男


10番の右足のスルーパスから生まれた。
後半8分
左サイドから中央にダイナゴナルランしてきた6番の選手にタイミングを合わせてスルーパス。

ボールを受けた6番の選手はそのまま右サイドにドリブルをしシュート! 

1対0と三菱養和が先制した

Jリーグユースチームまでのボールスキルのコントロールはないが山梨を代表する同年代のチームを2対0で破りプリンスリーグ初勝利を上げた。

昨年のJユースカップ選手権では3位に食い込んでおりプリンスリーグでの活躍が期待される。

Jリーグの下部組織ではない、おらが町のサッカークラブチーム!


Jだけがサッカーではない。地域に根ざしたチーム
地域密着活動を優先したモデルチームになるかもしれない。



ユース世代の指導は大変であるが、一番選手の成長が見えるクラスなのかもしれない。





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2007年04月22日

U-18関東2007 前回覇者には痛すぎる勝点1

強風の日産フィールド小机


横浜F・マリノス070422
横浜F・マリノス対習志野070422


第3節 4月22日(日)
先発にジュニアユース出身者8人を擁する横浜F・マリノスと習志野高校の対戦は

瞬間最大風速10Mは記録しているのではないかと思える

日産フィールド小机で10時半のキックオフで行われた。

横浜F・マリノス完勝かと予測したこの試合

先制したのは以外にも習志野高校であった。

前半10分

左サイド25M付近で得たFKは強風を味方につけ?10番の右足から放たれた放物線はGK前でバウンドしGKがハンブルこれを習志野の選手が押し込み0-1

しかし3分後

横浜F・マリノス10番のドリブルを習志野4番がペナルティエリア内でたまらずファール!
イエローカードが提示され、10番が左下スミに難なく決め1-1に追いつく。

前半は横浜F・マリノスのおしいシュートと習志野GKのセービングが目についた。


後半もボールポゼッションは横浜F・マリノス

カウンターから宏太の右足がうなった。
後半7分カウンターから得たチャンスを19→9と渡り左サイドから中に切れ込みGKの足元をブチ抜いた!

2-1と横浜F・マリノスがこの試合はじめてリードした。

その後も10番を中心のおしいシュートを放つ横浜F・マリノス

12分にもゴール前で決定機を掴むも
ホイッスルで取り消される。

プレイはひとつ前のファールでイエローカードを提示!

スタンドからも「プレーオンだろ!」の声
審判にもそっぽを向かれたマリノスは勝利の女神からもきつい洗礼を受ける。

勝利間近と思われた後半43分
習志野11番のシュートがマリノスゴールに突き刺さり2-2!

この日3連勝を決め勝点9に伸ばした東京ヴェルディとの勝点はこれで4!

序盤の3試合が終わっただけだが9試合しかないリーグ戦
序盤での勝点4差はF・マリノスのとっては想定外であろう。

5/6の東京ヴェルディ対横浜F・マリノス戦

横浜F・マリノスにとっては引分けも許されない状態に追い込まれた。


☆MOMは習志野GK1板倉


GROUP A
横浜F・マリノス 2-2 習志野
鹿島学園 0-3 市立船橋
武南 0-5 東京ヴェルディ
前橋育英 2-1 桐蔭学園
韮崎 0-2 三菱養和

GROUP B
湘南ベルマ-レ 2-0 浦和東
鹿島アントラーズ 0-2 桐光学園
浦和レッズ 2-2 流経柏
八千代 0-1 FC東京
前橋商 3-2 佐野日大


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2007年04月21日

14歳、世界への挑戦状

マンチェスターUプレミアカップ
世界への出場権を得る大会に通ずるのがJFAプレミアカップである。

優勝チームは7月にマレーシアで行われる世界への挑戦状を得る事ができる。

優勝候補はやはり東京ヴェルディジュニアユースか…

FW杉本は今大会注目のひとり

対抗は西の横綱ガンバ大阪ジュニアユース

そして唯一の中学校サッカー部
帝京大可児中学校(岐阜県)


5月3日~5日
福島のJヴィレッジのピッチで行われる。

グループA
愛媛FCジュニアユース (四国地域代表/愛媛県)<6>
室蘭大沢FC (北海道地域第2代表)<初>
名古屋グランパスエイトU15 (東海地域第1代表/愛知県)<初>
SQUARE富山FCジュニアユース (北信越地域代表/富山県)<3>

グループB
帝京大学可児中学校 (東海地域第2代表/岐阜県)<2>
SSSジュニアユース (北海道地域第1代表)<3>
東京ヴェルディ1969ジュニアユース (関東地域第1代表/東京都)<8>
ベガルタ仙台ジュニアユース (東北地域代表/宮城県)<3>

グループC
ガンバ大阪ジュニアユース (関西地域代表/大阪府)<5>
クレフィオFC山口 (中国地域代表/山口県)<初>
田隈フットボールアカデミー (九州地域代表/福岡県)<初>
大宮アルディージャジュニアユース (関東地域第2代表/埼玉県)<初>




  

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posted by youthsoccer |21:17 | U-14 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年04月21日

プリンスリーグ U‐18九州2007

4/21(土)

■第3節
国見高校 1-1 東福岡高校
大津高校 1-3 筑陽学園高校
日章学園高校 2-3 鹿児島城西高校
アビスパ福岡U-18 3-2 東海大学付属第五高校
鵬翔高校 2-1 九州国際大学付属高校
ルーテル学院高校 2-2 大分トリニータU-18
 
4/22(日)

■第4節
雲仙市総合運動公園 
10:00 大津高校-東福岡高校
12:20 国見高校-筑陽学園高校
 
錦原サッカー場
10:00 アビスパ福岡U-18-九州国際大学付属高校
12:20 日章学園高校-ルーテル学院高校

綾てるはドーム
10:00 大分トリニータU-18-鹿児島城西高校
12:20 鵬翔高校-東海大学付属第五高校 

九州リーグは土曜日曜の連戦みたいです。

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2007年04月21日

U-18関東2007 順位表

グループA

1 東京ウェルディ  6 +5
2 市立船橋高校 6  +4
3 横浜F・M   4 +1 
4 前橋育英高校 3  -1
5 桐蔭学園高校 3   -1
6 武南高校     2  ±0
7 鹿島学園高校 1  -1
8 習志野高校   1  -1
9 県立韮崎高校 1  -2
10三菱養和     0  -4

グループB

1 湘南ベルマーレ  6  +3
2 桐光学園高校   4  +2
3 流通経済大柏   3  ±0 
4 浦和東高校    3  ±0
5 前橋商業高校   3  ±0
6 浦和レッズ    2  ±0 
7 FC東京 U-18    2  ±0
8 八千代高校    2  ±0
9 佐野日大       1   -2
10 鹿島ユース    0   -3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2007年04月20日

U-17生き残りを懸けた戦いキックオフ!

8月に開催されるU-17杯のメンバーが発表されました。

23日から大阪高槻で合宿に入り24日に京都と練習試合を行う予定です。(敬称略)

監督
城福 浩  (財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/FC東京
コーチ
小倉 勉  (財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ
GKコーチ
伊藤 裕二 (財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/名古屋グランパスエイト

GK
廣永 遼太郎   183cm/75kg  FC東京U-18
吉田 智志     181cm/73kg  ルーテル学院高校
原 裕太郎     186cm/80kg  サンフレッチェ広島ユース
DF
砂川 太志     170cm/63kg  沖縄県立宜野湾高校
益山 司       178cm/65kg  岐阜県立岐阜工業高校
金井 貢史     173cm/61kg  横浜F・マリノスユース
奥井 諒       168cm/58kg  履正社高校
山地 翔       181cm/70kg  浦和レッズユース
高橋 峻希     168cm/64kg  浦和レッズユース
甲斐 公博     176cm/60kg  横浜F・マリノスユース
濱田 水輝     184cm/78kg  浦和レッズユース
MF
八反田 康平   168cm/50kg  鹿児島県立鹿児島中央高校
長谷部 彩翔   168cm/58kg  アルビレックス新潟ユース
水沼 宏太     174cm/66kg  横浜F・マリノスユース
田中 裕人     170cm/60kg  ガンバ大阪ユース
岡本 知剛     179cm/65kg  サンフレッチェ広島ユース
山田 直輝     166cm/63kg  浦和レッズユース
山口 螢       170cm/62kg  セレッソ大阪U-18
米本 拓司     172cm/58kg  兵庫県立伊丹高校
FW
大塚 翔平     177cm/64kg  ガンバ大阪ユース
大迫 勇也     178cm/66kg  鹿児島城西高校
端戸 仁       175cm/60kg  横浜F・マリノスユース
富山 貴光     177cm/64kg  矢板中央高校

不参加
柿谷曜一朗  セレッソ大阪


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