美城丈二@魂暴風;Soul storm *a martial art side

☆A manager;Jyouji Yoshiki【SINCE/2007・01・24】All glory and failures;My mission is to write it down without leaving them over.

yoshiki812

☆A writer: 美城丈二 〔よしきじょうじ〕 1966年3月、 宮崎県生まれ。 文筆家。 美城丈二の筆名は 筆者が文筆分野、 主に格闘技関連コラム 執筆の際に用いる通称名。 他筆名にて 詩文・小説・戯曲 もっと見る
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最新の記事

“立ち上ってくる妖気”踏みとどまることを知らぬ小橋建太という、執念

   先頃、小橋建太選手の癌闘病からの“復帰”に向けての声明 の報に触れて、その自身のプロレスラーとしての思いに懸ける執念を思うとき、絶句せざるを得なかった。  2006年7月に腎臓癌に対し腹腔鏡下手術を施し、ほぼ1年後の先達て会見を行い、復帰戦のパートナーに高山善廣選手を指名、対戦相手には三沢&秋山組を掲げている。昨年、病で臥す直前に高山選手の脳梗塞(こうそく)からの復帰戦の相手として、......続きを読む»

未だ忘れ難き“あの船木誠勝”ふたたびの記

   真摯に多くの方々が私の“船木復活檄”とも言うべき論稿にコメントを手向けてくださる。そしてまた多くの自身宛メールも頂く。誠に有難うございます。今回の記述にあたり、その旨、表記させていただきます。本来ならこれまでの自身の慣例通り、おひとりずつコメント返しさせていただくところ、ただ、中には心無い、論稿とはあきらかにかけ離れたかのようなコメントもまま見受けられるが為、今回はコメント返しの意も込めまし......続きを読む»

未だ忘れ難き“あの船木誠勝”

   新日本からUの聖地へ。そして藤原組を経てパンクラスを旗上げ・・・。  やはり、というべきか、  船木誠勝が復帰宣言を発した。  今回は公の場、先の7・16HERO’Sのリング上で。そうして翌日には会見を開き、本年大晦日、「Dynamite!!」にて復帰戦を行う旨、公約した。  以後、大晦日まで一切の芸能活動を封印し、復帰戦に備えるという。  あのヒクソン戦、多くの日数を......続きを読む»

柴田勝頼“現代プロレスラーの在り様を探る、その道”

   柴田勝頼が猛々しい。  先達てマスコミ報道で目の当たりにした、柴田勝頼選手の真摯にサンドバックを打ち込む姿を垣間見て、私は素直に「頼もしいな」と思った。  トレーナーとして指導にあたる船木誠勝氏の「長い時は1時間半ぶっ通し打ち込んでいるときもある」なる発言は、氏の人柄を思うとき、まさしく取材用の“絵的”練習風景を思わすことも無く、多くの識者が語っておられるように柴田選手への“期待感”......続きを読む»

無邪気さと煌々とした目と大谷晋二郎選手

    ≪在る家族の肖像≫  時にはこんなお話しも良いのかなと・・・。  私には、ふたり息子が居る。  小学校3年生と6年生。  兄は、どちらかと言えばおとなしめの子であり、  弟はわんぱく盛り、何かと喧(かまびす)しい。  そんな長男である兄が、先達て息堰切って学校から帰ってきた。  「パパ!!ただいま」  元気な声に、本と戯(たわむ)れていた私が振り返った眼(まなこ......続きを読む»

“アルバトロス殺法”キラー・カーン『あほうどりが奏でたプロレスラーとしての矜持ゆえの夢』

   体躯としてはゆうに190cmを超えており、スキンヘッド、けっして美男とは言い難い風貌に(スミマセン!!)後頭部のみ髪を束ねる辮髪(べんぱつ)スタイル、入場時には毛皮であしらわれたモンゴル風帽子に毛皮のベスト、まさにモンゴル族出身というギミックで一部、熱狂的な支持を集めたキラー・カーンというプロレスラー。  氏は本名を小沢正志といい、生粋の日本人であった。プロフィールによれば、新潟県西蒲......続きを読む»

“地獄の墓掘り人”ローラン・ボック「“魅せる”というジャンルの奇特性に背を向けたとされるボックの精神世界」

 (07.7筆記 “魂暴風”popular request column)   ボック(Roland Bock)の神秘性が俄かに台頭、猪木との再度の対戦が囁かれ始めた最中、私はボックが以前、アンドレをスープレックスで投げ放ったと聞き及んだことに想いを巡らし、  あれはプロレス特有の“魅せる”が為に果敢に挑みかかっていったのか?或いは自身の“意気地” の為に放ったのか?   ...続きを読む»

“殺人風車”ゲーリー・オブライト「リング上では別人!!を地でいったフルネルソンの驚愕」

   既に伝説化しつつある。時代の移り変わりは速い。  彼のことをリアルタイムで目撃した世代も遠のきつつ、ある。  それだけ吸引力を失くしたプロレス界ということになるのであろう。  まさしく“活況”が無い。彼はそんなジャンルの最期の煌花か!?  見知らぬファンも増えつつある。だが、いまは良い時代だ。ネットではからずもその一端を望むことは出来る。 ...続きを読む»

“最強を追い求めて”『時代と共に消えうせたライレージムの末路』

 幼き頃につぶさにプロレス専門誌(紙)に目を通していると、度々、ビリー・ライレージム(Billy Riley Gym)なる固有名にぶつかった。  ビリー・ライレージム・・・・・・  この出身の猛者たちは、倒されても執拗にまさに大蛇のそれのごとく諦めず相手に纏(まと)わりついてくるところから、通称・Snake pit(蛇の穴)として怖れられた。穴とは、ジムの創始者、ビリー・ライレーがイギリス・......続きを読む»

「Is it cheerful?(やぁ、元気かい?)」未だ忘れられぬ名優!!“狂犬”ディック・マードック

 初出;1998・8  どこまでが本気なのか?よく解しがたいプロレスラーだった。その実力は折り紙つき。あのキラー・カール・コックスに伝授されたとされる垂直落下式ブレーンバスター(筆者はもともとブレーン・バスターは垂直落下式だとの認識があるのだが)を引っさげ、ダスティ・ローデスとの『ジ・アウトローズ』ではその悪役ぶりに全米のファンを熱狂の渦に巻き込んだ。  日本プロレスに1968年2月、初......続きを読む»

一夜明け、再考IGF旗上げ戦“そこに未来は存したのか!?”

 IGF・PROWRESTLING旗揚げ戦「闘今BOM-BA-YE」における感慨・第二稿  再び、IGF旗揚げ戦に言及したいと思います。「プロレスの復興」が一大テーマとして掲げられているゆえ、皆さん、辛口にならざるを得ないご様子。無理もありません。かつてあれほどの“熱を帯びた格闘絵巻”に酔いしれ、胸すく感慨を未だに無碍に捨て去ることも出来ず、両国、その地へと駆けつけられた方々も多数おられるわけ......続きを読む»

猪木IGF旗揚げ戦に“プロレスの未来”は見いだせたのか!?

   筆者より;これからPPV等をご覧の方々はIGF旗揚げ戦における試合内容にも言及致しておりますゆえ、この先はまたの機会等にお読みくだされば幸いかと存じます。ご了承くださいませ。    「過去をけなすなんて   未来を自ら壊しているようなものじゃないか。   いまの君は、誰でもない、過去があったればこその   いまの君なんだから、もう少し自分を誇って良いのですよ」  忘れ......続きを読む»

彷徨える!?“野獣”藤田和之『最期の猪木イズム継承者』と謳われた、男。

   “藤田ァァ~!! 出て来~いッッ!!!”  真の実力には筆者は?マーク、疑心いっぱいではあったがそんな筆者の意に反して当時、『霊長類ひと科最強』と謳われていた、あのケアーをアグレッシブに攻め立て、圧倒的な存在感を指し示した時、多くのかつてのプロレスファンからのPRIDE流れ者、すなわち筆者みたような連中は色めき立った、はずだ。  元新日本在籍のれっきとしたプロレスラー上がり、猪木......続きを読む»

猪木IGF狂詩嘆“何故にそこまであなたがせねばならぬ!?”

 %size(2){やはりと言うべきか、IGF、猪木氏新団体の存立が危うい。旗上げ日をこの29日に控えているにも関わらず、まだメーンカードすら、どうなるかわからない状況である。  小川選手参戦は前後の経緯はどうであれ、IGFにとっては朗報ではあったが、小川選手が不用意?にもアングル戦をぶち上げてしまったが為、実は唯一の事前発表カードであった(6月24日現在)アングルvsレスナーの対戦カードが、......続きを読む»

プロレスか空手か!?“熊殺し”vs“燃える闘魂”時代は恒に煌々と滾(たぎ)っていた!!

   “熊殺し”  時代が時代であった。  あの“ゴッド・ハンド”故・大山倍達総裁の血を享く者。  “燃える闘魂”  時代が時代であった。  あの“日本プロレス”の開祖と呼ぶに相応しい故・力道山の血を享く者。  どちらも“負けられぬ”背景があった。平成仲良し闘いごっこ(笑)では無い。  苛烈であった。負ければ団体が消滅しかねない切迫感があった。  片や、極真を破門さ......続きを読む»

武藤敬司の峻烈、グレート・ムタの華燭。私なりの“ハッスル劇場”観戦録

   %size(2){実は、彼ほど従えがたいプロレスラーもいないのかもしれない。なまじっか、筆者は筆者なりに氏の新日本入門当時からの幾多、様々な変遷史みたいなものをつぶさに見もし、察してもいるつもりだから、先のハッスル登場とあいなって、ひとり、考え込んでしまった。  ある機会にある場所で、「もはや常人ならまともに歩くこともままならぬ」その両膝の破綻ぶりを筆者なりに述べて、それでもリング上に......続きを読む»

“かつて、あなたが焦がれたひとは誰ですか?”魂暴風コラム一覧(便宜更新版)

 “Who is the person whom you ever longed for?” A list of professional wrestling / martial art column site “soul storm * a martial art side” the past columns(I will update convenience in future.)  あな......続きを読む»

その想いはまさに猛々しき“世界の荒鷲・坂口征二”その人柄に隠れた異相

   %size(2){“坂口征二最強説”有識者において、この論説を唱えた者は数知れない。実際に戦ったプロレスラー自身においても、そう賞賛なさる御仁は甚だしいほどに多い。“坂口征二最強説”そのことを論じることはまたある側面、プロレス界の裏面史を語ることでもあろうと思う。  vsUWF戦士攻防戦、坂口氏は、かけた前田氏や藤原氏のアキレス腱固め等、いわゆる“足関”技をひょいとさも大儀なく立ち上が......続きを読む»

「プロレス道に悖(もと)る」猪木の求心力を著しく貶(おとし)めた、あの事件“前田日明”『長州力顔面襲撃事件』

 「プロレス道」とは、一体、いかなるものなのか!?ひとによっては意見の分かれる定義付けなるものなのだろう。筆者は「プロレス道」とは、  相手との信頼関係における、敢えて受けることによって成り立つ精神。鍛え上げた肉体と肉体をぶつけあい、そこから希求されうる強さへの飽くなき創造精神。  このような感覚で、  大雑把にそう、定義付けしているのだが・・・。  つまり、“暗黙の了解”を是認......続きを読む»

佐山聡“飽くことの無き、理想郷への道”

 「今、リアルジャパンは格闘技に力を入れており、今後格闘技部門にどんどん進出していく予定。掣圏真陰流師範・桜木裕司は、先日、ロシアのパンクラチオン大会(頭突き、金的ありルール)で勝利、そして、プロレスラーが本当の実力を持ち、どんどんK-1、PRIDE、パンクラチオンに出て、勝つ。そのような強いプロレスラーを育成している。『武道+精神論』、『技術+精神論』がつけば、すごいプロレスラーになる。エンターテ......続きを読む»

プロレスラーとしての誇り、意地!!“原爆頭突き”大木金太郎、師を偲ぶ、荒ぶる野心

 *(この稿は、故・大木金太郎さんの逝去の報に接し、HPに書き綴ったものの、改訂稿です。初出2006・10)     思い出すことなど。  敬称略にて。    国際空手道連盟極真会館の創始者で名誉総裁、初代館長でもあった、あの故・大山倍達存命の折り、果敢にも喧嘩を売った、日本人プロレスラーが居た。ひとりは云わずと知れた“燃える闘魂”アントニオ猪木。そうしてもうひとりが、あの本名・金一“キム......続きを読む»

「折ったぞー!!」そう叫び、両腕を天に突き上げた瞬間、彼はこの世の“ペールワン”となった!!アントニオ猪木“戦慄”のセメントマッチ『vsアクラム・ペールワン戦』

   「7万人の観衆を敵に回して、命の遣り取りをする。そんなこと、私には到底、出来ませんよ」  とは、あのプロレスラー・藤原喜明氏の弁。  1976(昭和51)年12月12日  カラチ・ナショナル・スタジアム  格闘技世界一決定戦  アントニオ猪木(3R1分5秒 TKO)アクラム・ペールワン  実際に、その時の模様を映像にてご覧になられた方も多くおられよう。アントニオ猪木、......続きを読む»

“敢えて受ける”ことの凄みに驚愕!?新日本に留学志願した伝説のVT王者イワン・ゴメスの真実

 謎があまりにも多い。だから憶測と推測でものは書けない。  ・・・にも関わらず、様々な場所で“好み”という視点から、氏はまた様々な人間たちによって論じられてきた。猪木vsアクラム・ペールワン戦等もその範疇であるといえよう。ひとによっては私がMr.ゴメスについて語れば、また猪木寄りかと嗤われそうだ(苦笑)。  VT草創期、とはいっても昨今のK-1、PRIDE勃興の時代の話しではない。昭和4......続きを読む»

小川直也、IGFをまたぐ!?大地殻変動、始まる『聖・新日本プロレス』誕生の予感!?

   ☆魂暴風【pickup report】  小川直也は本当に猪木IGFの旗上げ戦、そのサイドロープを跨(また)ぐ気になったのだろうか?  本日付、東京スポーツ裏一面には、小川直也『ハッスル封印』IGFへ参戦との報が踊っていた。IGF三銃士とも称されている、アングル、レスナー、ジョシュに対し、日本人大物プロレスラーの登場が望まれる、との私の思いは果たして今後、どう推移していくのだろう......続きを読む»

まさに独立独歩・嵐、次期シリーズ参戦拒否でも示された藤波辰爾の“探求する独自性”

   ☆魂暴風【pickup report】   *今後、不定期ながら、当サイト独自の視点でこれは?    と思うニュースがございましたら、ピックアップする    形で取り上げてみようかと思います。  大麻不法所持にて逮捕され、全日本プロレスを解雇されてしまった嵐選手の、自身が主宰する『無我ワールド・プロレスリング』参戦問題に絡む、藤波辰爾選手が下した処遇とは、次期参戦拒否というも......続きを読む»

桜庭VS田村、もはや過ぎ去りし夢!?

   (世間様は桜庭VSホイスへと既に気持ちが移行なされておられるようですが・・・。)  海の向こう、UFCによって着々とPRIDE解体は進んでいるようだ。悲しいかな、これが現実。資本主義社会では常套なる手段というやつだろう。  ミルコに続いてノゲイラ、ジャクソン、ヘンダーソン、更にシウバ、ヒョードルと来れば、これはもう根こそぎではないか!?次回、PRIDE開催も実際、いつやるのか......続きを読む»

“最強”かつてそこに執着した、在るファンが見た一夜の幻!?小川直也とは一体、何者であったのか!?

 ・・・1・4 東京ドーム。  小川直也が橋本真也を打ちのめした時、多くの、平成のプロレスファンたちは度肝を抜かれ、やんやの是非論、誠に議論は伯仲した。  「新日本プロレスのファンの皆さん!!目を覚ましてください!!」  猪木の全盛期や、前田の荒武者ぶり、昭和の格闘家の武勇伝を見知ったことのない新しい世代のファンにとっては、まさしく衝撃的な一戦であったろうと思う。  純粋に“......続きを読む»

時代の目撃者・シリーズ“あのアングルの向こう側”「全土熱狂!!昭和・巌流島の決戦“ジャーマン葬”と“卍地獄”、二大フェバリットホールドで仕留められたストロング小林の底知れぬ胆力」

   (これまで何十篇とこの試合に関することも、 そこかしこで書き留めてきたはずなのですが、   どうも感情が高ぶってしまうと申しますか、   自身の感慨の発露を止められそうにも無い為、   本稿は、筆者の思索ノートなるものを解きほぐしつつ、   この稿、進めてまいろうかと思います。感情流布な文章でしたら、   どうぞご容赦願えれば幸いに存じます。筆者)  「この二大......続きを読む»

IGF理念とはIWGP設立理念に基づくのか!?見えてきた猪木の本心!?

 思いつくままに。  敬称略にて。  忍び書き、いや、独り語り・・・。  本日(5・26)、リリースのYAHOO!スポナビ、その報によって、猪木の新団体、IGFの理念なるものが朧(おぼろ)げなりにも、見えてきた。以下は、猪木の語る、IGF旗揚げ戦における一応のアウトライン、骨子とでもいえようものなのであろう。  “IGF参戦のジョシュ、カートともにすでに熱くなっておりますが、彼らの要......続きを読む»

『テキサスの荒馬』テリー・ファンクに捧げられた“いつ、果てることを知らぬ涙”とその行方

 ザ・ファンクス。往年のプロレスファンでその名を知らぬ者は居ないであろう。ある識者においては、日本プロレス、全日本プロレスと70年代から80年代、90年代までにおいても、長きに渡り、日本のプロレス界人気を支えた、最大の“表と影の功労者”とも論じられるほどの功績を残した、まさに荒ぶる“テキサス・ブロンコ”魂、兄・ドリーと弟・テリーのファンク兄弟。  米国はテキサス・アマリロ地方に移住し、ドリー・......続きを読む»

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