美城丈二@魂暴風;Soul storm *a martial art side

☆A manager;Jyouji Yoshiki【SINCE/2007・01・24】All glory and failures;My mission is to write it down without leaving them over.

yoshiki812

☆A writer: 美城丈二 〔よしきじょうじ〕 1966年3月、 宮崎県生まれ。 文筆家。 美城丈二の筆名は 筆者が文筆分野、 主に格闘技関連コラム 執筆の際に用いる通称名。 他筆名にて 詩文・小説・戯曲 もっと見る
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石井 慧の育て方で求められる総合格闘技界の“明日を見据えた指針”

   21歳、若くしてのプロ格闘家への転進。                       【写真提供;ミルホンネット】  業界の未来を担う逸材として筆者も興味が沸き立つ。  公称では181cm、110㎏、  2004年に講道館杯全日本柔道選手権100㎏級で優勝、  2006年には全日本柔道選手権大会で  史上最年少初出場・初優勝、  2007年では嘉納治五郎杯東京国際柔道......続きを読む»

闘い終わってノー・サイド!?降りそそぐべきはあの“Uの時代”の名残りか!?いよいよ実現!!桜庭vs田村

   いよいよと言うべきか、ようやくと言うべきか?  本年暮れ、大晦日『Dynamite!!2008』、  その第1弾カードとして発表された  このカード、  「桜庭和志vs田村潔司」  筆者も連綿たる思いの一端を  かつて当ブログサイトでも書かせていただいたが、  振り返れば“Uの時代”、  思いはやはり、あの頃に行き着く。   ...続きを読む»

美しさはしなやかさなり“藤波辰爾”往時の記憶~IGF参戦に寄す(その後編)

   度重なる負傷。  特に89年6月22日、ビッグバン・ベイダー戦後の  腰痛悪化欠場は有名だ。椎間板ヘルニアで1年3ヶ月という  長期欠場を余儀なくされる。  ドラゴンボンバーズや飛龍革命の未遂、どれも当初の目的を  鑑みれば中途で頓挫しているように思わせるが、  藤波らしい、周囲に配慮した、レスラーらしからぬ温厚な性質が  災いした結果であり、プロレスというジャンル......続きを読む»

美しさはしなやかさなり“藤波辰爾”往時の記憶~IGF参戦に寄す(その前編)

 美しさはしなやかさなり・・・・・・  1978・1・23MSG●カルロス・ホセ・エストラーダ  WWWF(現WWE)ジュニアヘビー級タイトルを奪取。  来る同年3・3帰国第一戦●マスクド・カナディアン(ロディ・パイパー)  どちらも制したのは、藤波の乾坤一滴、渾身の  ドラゴン・スープレックスであった。  人気は俄かに沸騰。  甘いマスクにいかにも日々の鍛錬を思わせる  ビルドアッ......続きを読む»

【雑感】“王道”の世界がつぶさに検証される時代が訪れた!?『G SPIRITS』全日本&NOAH特集号に見る光と影

   「マニアに贈る全日本プロレス&NOAH研究」と副題が付された最新号の『G SPIRITS』を読了させていただいた。ご存知、元『週刊ゴング』から二派に分かれた専門誌の一誌であり、私が毎号、楽しみに発売を心待ちにしている雑誌である。1300円という値段を高いと見るか安いと考えるかは昨今の出版事情を考慮に入れた上では微妙なところだろうが、それだけの値打ちを感じる専門誌ならではの切り口は識者......続きを読む»

机上の夢物語、或いは幼い時分の視点。「棚橋・中邑・後藤、複数スター制に陽はまた昇るか!?」

 ただの妄想以下・・・その1。(飽くまでも一ファンの戯言ですからそのお積りで)    現(49代)IWGP王者、武藤敬司を王者から引きずり下ろすのは蝶野正洋。武藤と同格、或いは匹敵する色気のあるレスラーは現行の新日本マットにあって蝶野か長州ということになり、長州では時代があまりに逸している為、蝶野しか有り得ないだろうという、妄想。  蝶野のワンポイントのち、いよいよ凱旋帰国の棚橋がその......続きを読む»

日溜りで老成をかく語りき~武藤vs中邑・雑感

   武藤敬司vs中邑真輔、  実際、重みが違うと指摘する一群がある。  武藤はその体に猪木・前田・長州・藤波・橋本・蝶野・・・・・・、  様々なプロレスラーたちの“執念”を受け続けてきた  “通過者”なのであり、  そこを指摘されると中邑は  「はい、そうですか・・・・・・」  と黙りこまざるをえないか。  若さは“暴走”であろう。  そこからもっとも遠い位置に  ある風......続きを読む»

(雑感)革命前夜・以後「藤波vs長州“名勝負数え唄”

 藤波vs長州“名勝負数え唄”  往年のプロレス黄金期、古館伊知郎アナが絶叫していた、いまではただたんに回顧と呼ばれてしまいかねない時代のお話しなのですが、先だって、とある雑誌を読み綴っておりましたら、この稿も掲げられておりまして、色々と検証なされてありました。  まさしく多くの識者の方々が指摘なされておられるように、あの闘い模様こそ、日本のプロレスの有り様を変えたと申しますか、あの辺りからプロ......続きを読む»

W★INGという名の奇実『ある極悪レスラーの懺悔』ミスターポーゴ著に寄す

   1991年8月、プロレス団体として産声を上げた『格闘技連合W★ING』から『W★ING同盟』(ユニット)へと連綿と変遷を続けた、負の連鎖。  拠り良い従え方で論考するならば、プロレスという、見る者によっては幾様にでも変化する、「ジャンルにおける“デスマッチ”という格闘スタイルの終着場と化していた」と評しても過言では無いかも知れない。  生まれては消え、消えては誕生するプロレス団体なる......続きを読む»

井上義啓氏について、想い出す事など。

  『プロレスに真実はないが、少なくとも、   こうであった筈だとの思い込みは存在する。   その思い込みが真実でなかろうと、   そう感じ取った人の心には、それはまぎれもない真実となる。』  プロレス衰退期・黄金期をその波の如し、時に厳しく時に深く時に破廉恥に荒々しく、そして時に芳しく支えてきた、いまや存しない週刊ファイト元・編集長、故・井上義啓氏の言葉である。  私が学生時分、......続きを読む»

ここまで歩んでみたけれど“ひとそれぞれの黙示録”ブロディ死して20年

 ミスター・ポーゴ、いや、関川哲夫氏の回想録が佳境へとさしかかったようだ。  13年振りの新日本プロレス・IWGPタッグリーグ  ブロディ・20年目の真相告白  FMW始動・大仁田厚との遭遇                           「山口敏太郎事務所・くまき由佳画伯」  不思議な感覚が私の胸中に去来する。  幼少時からまずどのようなジャンルであろうとも興味を抱い......続きを読む»

もはや語り尽くされた“未だ語り尽くされぬひと”~IGF・猪木ゲノムに寄す

   よく、読者の方々から、私の拙作に対する評価メールを賜ります。いつも有難うございます。Sさん、Mさん、そして多くの方々の心遣いに接し、改めて「有難きこと」としてこのサイト上でも御礼の言葉を述べさせていただきます。  やはり、記すものに対し、恒に真摯な想いを傾けたいと考える段において、ひとりでも多くの方々に読んでいただきたいと思うのは“物書きとしての道理”でしょうから、私の拙作に対し、「私......続きを読む»

ジャンルでは無く個々の同一性が問われる時代“中邑真輔”総合参戦再び!!

   新日本プロレス・中邑真輔が揺れている。  再びの総合挑戦のとき。「大晦日あたりかな?」と既に時期を示唆している為、出場の可否は問うまでもなく、大筋での合意はなされ、あとは対戦者が誰になるのか?ギャラに関する契約等済ませれば、本年暮れには地上波でその勇姿が見られるということになるのだろう。  総合は無論、勝利を確約されたものではないから、4年ぶりの参戦は文字通り、中邑真輔の“個として......続きを読む»

プロレス・エキスポ!?彷徨えるプロレス界に朗報、来る!?

   観客動員減に苦しみ、未だ復興への糸口が見出しかねる状況を続ける、まさに“彷徨(さまよ)えるプロレス界”にあってこの報道は朗報なのであろうか!?「プロレス・エキスポ」各社報道から新日本プロレスHPを覗いて見た。  ⇒新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-「「Pro Wres Expo 2008 in Japan」」について  私みたいな昭和からのプロレスファンにとって......続きを読む»

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代”Act④【スタン・ハンセンという“絵図”】

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代 ~時代の風が男達を濡らしていた頃”   Act④【スタン・ハンセンという“絵図”】  私に多くのプロレスの凄み、痛み、激しさ、苛烈なる世界の凄まじさを授けてくれた“稀代の異人”プロレスラーであった。  初来日時、1975年9月・全日本プロレス初参戦時の記憶は残念ながら曖昧であり、微かにザ・デストロイヤーとのシングル戦を謁見して「ああ、そういえば・・・」......続きを読む»

スポナビTBについて【お詫び】

 【拝読者の方々へ】  過去コラムにおいて加筆・訂正中、誤って連続投稿掲載されてしまったようです。悪意はございません。新着コラム等を掲載される方々にご迷惑をおかけしました。ここに謹んでお詫び致します。申し訳ありません。  筆者・美城丈二 ...続きを読む»

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代Act⑥【外伝・井上義啓氏について】

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代 ~時代の風が男達を濡らしていた頃”   Act⑥【外伝・井上義啓氏について】  《井上義啓氏『猪木は死ぬか!』に纏わる、思い出すことなど。》    発売当時、貪るように読みふけった記憶がある。  1982年、初版本。  だがいまや筆者の手元には無い。これまで幾度となく移を転じ漸く古里に落ち着いた次第だが、どこかに収め、どこかで無くしてしま......続きを読む»

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代”Act⑤【ローラン・ボックの“戦慄”】

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代 ~時代の風が男達を濡らしていた頃”   Act⑤【ローラン・ボックの“戦慄”】    『シュツゥットガルト(Suttgart)の惨劇』  この一語には、往年の猪木信者たちを色めきたたせるほどのかくも“衝撃性”を含んだ背景がある。後年、「地獄の墓掘り人」と称されるようになる、「欧州界の帝王」とも謳われたローラン・ボック(Roland Bock)と約2年......続きを読む»

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代”Act③【A・T・ジャイアントの“深奥”】

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代 ~時代の風が男達を濡らしていた頃”   Act③【A・T・ジャイアントの“深奥”】  私が初めて“人間山脈”A・T・ジャイアントを目の当たりにしたのは幼少時、TVのブラウン管に映し出されたS・小林氏との一戦であったような気がする。記憶が定かでは無い。何かのトピックスとしての国際プロレスの映像。当時から既に体躯では小林氏を凌駕しており、幼心にも“見上げ......続きを読む»

この先、“新・全日本”の道を繋ぐ者「四角いジャングル・その光と影」

 あくまでも、一プロレスファンの戯言として。  新日本プロレス、08・04・27「大阪府立」武藤敬司、99年12月10日、天龍源一郎に敗れて以来の3061日ぶり、“新日本至宝”IWGP戴冠劇。まずは、この戴冠劇を受けてこの後の動向が注目される人物とは、かつて“闘魂三銃士”のひとり、蝶野正洋だろう。 ...続きを読む»

美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代”Act①【ジャイアント馬場の“覇道”】

 美城丈二・覚書「過去寄稿文より」こちらのカテゴリーでは過去寄稿文より再掲という形で改めて掲載させていただきます。 美城丈二の“80’S・プロレス黄金狂時代 ~時代の風が男達を濡らしていた頃”   Act①【ジャイアント馬場の“覇道”】  故・ジャイアント馬場氏が私達に教えてくれたこと、それは忍耐ではなく辛抱でもなく、美しさであった、と書き始めればひとはどのように感じとめていただけるだ......続きを読む»

アンドレやハンセンの影でひっそりと煌いた“流星”その名はマスクド・スーパースター

 初出:2007・9  空前のスカイ・ハイブームを生み出した“仮面貴族”ミル・マスカラス人気への嫉妬心からだったのか!?、或いは女子プロ人気に対する敵愾(てきがい)心もその影ではあったかも知れぬ。とにかくひとつひとつのシリーズを好評のうちに終わらせねばならぬ。時の新日本プロレスは『流星仮面』マスクド・スーパースターの売り出しにかかった。  既にその名はスーパースター、  入場時にはお茶......続きを読む»

『爆弾貴公子』ダイナマイト・キッド“思わず、私は誰彼となく問いかけてしまいそうになる。「誰が為の・・・・」”

 初出:2007・6  世に出回るプロフィールでは、180cm 、98kg、けっして大型のファイターでは無い。コーナーポスト上から繰り出す、誠にスピーディーなダイビング・ヘッド・バットに代表される、空間を広く扱った、後方の観客にもそれと判らしめるダイナミック且つ華麗なる技、そういった飛び技を駆使し、氏は名を成した。  言わずと知れた、初代タイガーマスク、最初にして最上最高の仇敵手......続きを読む»

「有難う!!みちのくプロレス」地方巡業で改めて見知ったプロレスというジャンルの深奥

   「みちのくプロレス」さんがプロデュースする我が古里興行に妻と二人の子を伴って見に行って来ました。「みちのく」さんは当地、初お披露目、やはりザ・グレート・サスケ選手の登場の際は盛り上がっておりましたね。  私の世代ではやはりサスケ選手、新崎人生選手が群を抜いて知名度を得ておりますが、私の子らのお目当ては“義経”選手。気さくにサインや握手に応じてもらえました。上の子は恥ずかしげにけれど嬉しそう......続きを読む»

地方巡業という名のノスタルジー“あの、咽喉も嗄れんばかりに声援を送り続けた子供たちはどこへ行った!?”

   久しぶりに、多くの方々からリクエストを賜わるプロレスというジャンルのお話しです。(今回は自身が管理するブログサイトコラム、ミルホンさんブログコラム併用という形でざっくばらんに書かせていただこうかと思います。)  総合格闘技の人気沸騰という波に押され、未だ人気回復の糸口すら掴めない底冷え状態久しいプロレス界。お客さんの入りも一部、復調傾向にあると報じられていたりしますが、まだまだ隆盛期と......続きを読む»

“君がまだ見ぬ武者よ!!”極真「新怪物」テイシェイラ、いよいよK-1参戦!!

   “空手”という武道に魂を懸けた者が居る。それは安っぽい、薄っぺらい、まずは相手の心根を計るかのような、いかにも腹黒い心情を思わせるかのような眼差しで話しかけてくる若者たちが増えた、そんなこのご時勢にあっても。人知れず、黙々と空に向ってその両の拳を突き出す。次は右足だ。または拳だ。今度は左上段。誰も居ない風景。しんとした辺りの静寂を破るかのように漢が発した気が響き渡る。     ...続きを読む»

『戦極-SENGOKU-』は「火の玉ボーイ」“五味隆典”の為に在る。我れ、取留めも無く、雑感。

   栄枯必衰を繰り返す格闘技界。  「果ては散りぢりにならねば良いが・・・」  先達てのワールドビクトリーロード主催の格闘技イベント「戦極」の各試合を見ての感想がまず、そうであった。    五味隆典選手を獲得したことで一部“勢いづいた”と論評された「戦極」。その五味選手、やはり格闘技に懸けるひたむきさが画面からも伝わってきた。煽りVを見ていてそう思ったわけでは無く、闘う時の面構......続きを読む»

“けっして倒れないという矜持”私が知るあのボクサーへの追憶『ブリーダー(流血者)』チャック・ ウエップナー

 初出1999・3 “魂暴風”popular request column  「俺の勲章は曲がった傷だらけの鼻だ。既に6回、折れているが、そのたんびに俺は自分に言い聞かせたものだ。この折れ曲がった鼻こそ、俺の勲章というやつじゃないかと」  1975年3月24日、オハイオ州リッチフィールド・リッチフィールドコロシアム。あまりの追憶の彼方だ。    先年、“キンシャサの奇......続きを読む»

“リアルとアンリアルの狭間で”ブロック・レスナー、UFCデビュー

   アマチュア時代も含め、プロレスラー転向以来の実績も申し分無い、ブロック・レスラーのUFCデビュー戦。多くの識者が関心の他では無かったようで、思い思いの勘考のもと、記事になされておられる。    ...続きを読む»

エヴェルトン・テイシェイラという、漢。

 異種格闘技の覇を極めんとする者たちが、他種格闘技の闘いに打って出るのは不毛なことだ、とする論評は未だに根強い議題のひとつだ。    だが、たとえば総合格闘技の舞台においても黎明の時期「バーリ・ツゥード」を経てルール整備化され、異種ジャンルの猛者たちが同一のルールのもと覇を争うことにより、関心が高まり隆盛を見たように、やはり異種ジャンルの猛者たちが集い闘うさまは一格闘技ファンならずとも興......続きを読む»

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