2010年04月16日

4/25ヨココムフットサルクリニック開催のお知らせ

4/25ヨココムフットサルクリニック開催のお知らせ

【4月25日のテーマ:攻撃の第一歩としてのゴールクリアラン
ス ~自陣最奥から
ゲームを組み立てるために~】

テーマに関するコーチからのメッセージは以下のこちらから参照
願います!
http://paulista.chihaya.chu.jp/?eid=1062348

[日程] 平成22年4月25日(日)
   
[時間]14時00分から16時00分まで
    ※受付は13時40分から開始致します。
    ※14時00分から練習を開始致しますので、それまでに
準備運動は各自でお
済ませ下さい。

[講師] 峯山 典明 
(府中AFC・サテライトコーチ/U-18・15監督兼コーチ) 
 指導員ライセンス 
 ・日本サッカー協会公認C級 
 ・ブラジルフットサル連盟 
 ・パラナ州フットサル連盟公認指導員 

[場所] 神奈川県川崎市多摩区のコート 
    ※参加希望をいただいた方に詳細を告知致します。

[料金]参加費:2,000円/1名様 (男性、女性共)

[募集定員] 12名

[募集期限] 平成22年4月23日(金)

[注意事項]
・メガネ、ピアス、ネックレス、ひらひらしたミサンガ・ボン
フィンなどの装飾
品を身に付けての
ご参加はご遠慮願います。メガネの方はコンタクトレンズを着
用してのプレーと
なります。
他装飾品は練習中にひっかけてしまって危険なので、必ず体か
ら 外してプレーす
るようにして下さい。 

・ボールはなるべく各自ご持参願います。

・ゴミ、空きペットボトル等は必ずお持ち帰り願います。 

※マナーを守っていただけない場合はご参加をご遠慮していた
だく事になります
ので 予めご了承のうえ、お申込下さい。 よろしくお願い致し
ます。 

★お問い合わせ・お申し込みは下記アドレスより必ずお願い致
します。 
お申し込みの場合は、参加の意思表示およびお名前・連絡先(
メールアドレス)の
ご記載をお願い致します。
また初参加の方には簡単なアンケートをお願いしておりますの
で、ご協力をお願
い致します。 

 e-mail:futsal@yokocom.org 

主催:NPO横浜スポーツコミュニケーションズ 
協賛: liberdade 
ヨココムフットサルクリニックBLOG 
ヨココムフットサルクリニックmixiコミュ:http://mixi.jp/view_community.pl?id=221774

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2009年06月07日

6/14ヨココムフットサルクリニック開催のお知らせ

「6/14日のテーマ:プレーの質を上げるためのパス&ボールコントロール
前々回の川崎球場では【選択肢を増やそう。プレーの質を上げるためのパス&ボールコントロール】をテーマに、ファーストタッチの重要性を意識したトレーニングを行ないました。しかし、パスやトラップの精度にばかり気をとられてしまい、全体としてルックアップや意思の疎通が出来ていない場面が散見されました。 
余裕が無ければ当然視野は狭まりますし、選択肢の数も減ってしまいます。 
以上を踏まえ今回は、コミュニケーション能力をフルに発揮しなくてはいけない状況を作り上げ、「選択肢を増やす」「質の高いプレーをする」ために必要な【視野の確保】【視野を広げる】事に焦点を当てながら、なおかつ再度【プレーの質を上げるためのパス&ボールコントロール】 に取り組みたいと思います! 

[日程] 平成21年6月14日(日) 
    
[時間]12時00分から14時00分まで 
    ※受付は11時30分から開始致します。 
    ※12時00分から練習を開始致しますので、それまでに準備運動は各自でお済ませ下さい。 

[講師] 峯山 典明 
(府中AFC・サテライトコーチ/U-18・15監督兼コーチ) 
 指導員ライセンス 
 ・日本サッカー協会公認C級 
 ・ブラジルフットサル連盟 
 ・パラナ州フットサル連盟公認指導員 

[場所] 大師インドア球's倶楽部 
 神奈川県川崎市川崎区大師駅前1-6-8ユアーズマツケイ2F 
  ※京急川崎大師駅から徒歩1分 

[料金]参加費:2,000円/1名様 (男性、女性共) 

[募集定員] 12名 

[募集期限] 平成21年6月12日(金) 

[注意事項] 
・当クリニックのお問い合わせを、直接大師インドア球's倶楽部様になさらないようお願い致します。 
大師インドア球's倶楽部様には当クリニックの開催に関する場所貸しの許可はいただいておりますが、クリニックの運営には関係がございません。 

・メガネ、ピアス、ネックレス、ひらひらしたミサンガ・ボンフィンなどの装飾品を身に付けての 
ご参加はご遠慮願います。メガネの方はコンタクトレンズを着用してのプレーとなります。 
他装飾品は練習中にひっかけてしまって危険なので、必ず体から 外してプレーするようにして下さい。 

・ボールはなるべく各自ご持参願います。 

・ゴミ、空きペットボトル等は必ずお持ち帰り願います。 

※マナーを守っていただけない場合はご参加をご遠慮していただく事になりますので 予めご了承のうえ、お申込下さい。 よろしくお願い致します。 

★お問い合わせ・お申し込みは下記アドレスより必ずお願い致します。 
お申し込みの場合は、参加の意思表示およびお名前・連絡先(メールアドレス)のご記載をお願い致します。 
また初参加の方には簡単なアンケートをお願いしておりますので、ご協力をお願い致します。 

 e-mail:futsal@yokocom.org 

主催:NPO横浜スポーツコミュニケーションズ 
協賛: liberdade 
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ヨココムフットサルクリニックmixiコミュ 
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2009年05月11日

5/24 ヨココムフットサルクリニック開催のお知らせ

【5月24日のテーマ:パス回しのためのボールコントロール技術
(コーチから) 
フットサルという競技はみなさんもご存知のように、サッカーの5分の1程度の狭いコート、5対5という少ない人数で得点を競うスポーツです。
サッカーのように広大なスペースも無く、フォローしてくれる味方が多いわけでもありません。
狭いコート、敵味方が接近している状態で得点を挙げるには何が必要でしょうか?
 
オフサイドがありませんので、ロングボールを多様するチームもあるようですが、この戦術は一見簡単そうで実は得点するのが難しいです。
ボールを攻めるゴール近くまで運べるのでロングボール戦法は楽ですが、オフサイドが無くても相手DFが密着しているので、そのような状況で浮き球を綺麗にコントロールし、味方に精度の高いパスを出したりシュートまで持って行ける選手が何人いるでしょうか?

また、ロングボールを蹴るという事はゴール前に張っているPIVOと他味方の距離が遠い(間延び)ので、フォローに行くのに時間がかかってしまいます。
フォローしに行くまでに時間がかかるという事は、浮き球をトラップしたPIVOが相手DFに囲まれる危険もあるという事です。
 
と、このように、足の速い選手がロングボールに走ってコート中を走りまわる事が出来ない以上、フットサルではロングボール戦法は得策では無いと私は思っております。
(誤解の無いようにお話すると、あくまで私の見解というだけです。)
 
では、どのようにボールを運ぶのが得点に繋がるポイントなのか?
 
それは短い距離でショートパスを繋いで、ポジションチェンジを繰り返して相手DFのマークを外す事です。
 
もし対戦相手がショートパスを何本も繋いで、パスを出した選手が必ず前に走って、また、前にいた選手が後ろに下りたり、左右入れ替わったりしたらどうでしょうか?マークにつくのは非常に困難です。
もしDF能力が劣る選手がマークを外したり、指示出しをミスしてしまったらたった1人がマークを外しただけで簡単にGKと1対1の状況を作れてしまいます。
 
最近フットサル専門サイトや雑誌で取り上げられている「エイト」「ヘドンド」「クワトロ」というパス回しがそれに当たります。
 
パス回しだとか、戦術、と言われて名前だけを聞くと難しそうに感じますが、ドリブルの1対1で相手DFを抜くよりも少ない技術でプレーする事が可能です。
ようするに、フェイントもトリッキーなテクニックも必要無いという事です。
 
ですが、このパス回しはショートパスを沢山繋いだうえ、なおかつポジションチェンジを繰り返さなくてはいけません。
このパスをミスしてしまったり、味方からのパスをトラップミスしてしまってはせっかくの攻撃が途切れてしまいますし、逆に相手にボールを奪われてピンチになってしまう危険があります。
 
ですから【動きながらのパス&トラップという、ボールコントロール技術】が必要になります。
 
今回のクリニックでは前述したパス回し(戦術)に必要な、【動きながらのボールコントロール】に焦点を当てたトレーニングを行おうと思います。
 
この【動きながらのボールコントロール】という技術は基本中の基本です。
 
興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせ下さい。
多くの方のご参加、お待ちしております。

[日程] 平成21年5月24日(日) 
    
[時間]午前9時30分から午後12時00分まで 
    ※受付は午後9時15分から開始致します。

[講師] 峯山 典明 
(府中AFC・サテライトコーチ/U-18・15監督兼コーチ) 
 指導員ライセンス 
 ・日本サッカー協会公認C級 
 ・ブラジルフットサル連盟 
 ・パラナ州フットサル連盟公認指導員 

[場所] 立川近辺の体育施設 
    ※具体的な場所は参加希望者に別途連絡させていただきます。

[料金]参加費:1,500円/1名様 (男性、女性共) 

[募集定員] 15名 (※定員になり次第、締め切らせていただきます) 

[募集期限] 平成21年5月22日(金) 

[注意事項] 
・シューズは必ずゴム(飴色)色もしくは白い物をご用意下さい。 
シューズの裏が黒またはグレーなどの黒系の色をしている物での プレーは許可する事が出来ません。
ついてはご参加をお断りさせていただく事となりますのでご注意願います。 

・メガネ、ピアス、ネックレス、ひらひらしたミサンガ・ボンフィンなどの装飾品を身に付けてのご参加はご遠慮願います。メガネの方はコンタクトレンズを着用してのプレーとなります。 
他装飾品は練習中にひっかけてしまって危険なので、必ず体から 外してプレーするようにして下さい。 

・ボールはなるべく各自ご持参願います。 

・公共施設での開催となりますので、ゴミ、空きペットボトル等は必ずお持ち帰り願います。 

※マナーを守っていただけない場合はご参加をご遠慮していただく事になりますので 予めご了承のうえ、お申込下さい。 よろしくお願い致します。 

★お問い合わせ・お申し込みは下記アドレスより必ずお願い致します。 
お申し込みの場合は、参加の意思表示およびお名前・連絡先(メールアドレス)のご記載をお願い致します。 
また初参加の方には簡単なアンケートをお願いしておりますので、ご協力をお願い致します。 

 e-mail:futsal@yokocom.org 

主催:NPO横浜スポーツコミュニケーションズ 
協賛: liberdade
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posted by yokocom |16:01 | フットサルクリニック | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年12月23日

08,12/14(日)ヨココムクリニックレポート

	
【テーマ:カウンターで確実に点を取る その2】

<アップ>

○ジャンプ

・軽く跳躍、かかとをお尻につける跳躍、膝から下を外に片足ずつ交互に開いて
 手でタッチしながら軽く跳躍、膝から下を内に片足ずつ交互に曲げて、
 踝を手でタッチしながら軽く跳躍、跳躍しながら腿上げ(片足ずつ)
 両手両足を大きく開いて軽く跳躍、両手両足を開いての跳躍を早く、
 肘を曲げて腕を頭の上まで上げて、両手両足を開いての跳躍を
 最大の速さで行う。

○パス&ラン

・走りながらのインサイドトラップ、パスの練習
(カウンター時(2対1)にスルーパスを受けるイメージを持って)
 マーカーを4つ使い、長方形のグリッドを作る。
 プレーは常にマーカーの外。
 縦の長い距離を走る選手にあわせて、スルーパスを出す。
 走って受ける選手は前足のインサイドでトラップする。
 トラップしたら正面のマーカーにいる味方にパスを出す。
 パスをもらった選手は1歩だけドリブルして、縦の長い距離を走る選手にスルーパスを出す。
 パスの出し手がトラップして、パスを出せる状態になっている事を
 確認して、受け手は走り出す。
 カウンターを意識してもらいたいので、スピードを落とさないために
 パスは前に出してもらうよう声の指示と手で前に出せというジェスチャーをする。

<2対1(テーマ:人数を増やす)>

・オフェンスはコート中央(A)と右サイド(B)に分かれる。
 DFはゴール脇からボールを持って、ドリブルする。
 DFがドリブルを開始したらスタート。
 DFはセンターサークル付近までドリブルし、センターラインまで来たらAにパスを出す。
 パスを受けたAはゆっくりDFに近づくようにドリブルし、
 BはAの背中を回るように全力で走ってAを追い越そうとする。
 AはBが自分を追い越す瞬間にパスを出すか、パスフェイントから自分が
 ドリブルするかを選択してプレーする。
 BがAを追い越す事によってオフェンスの人数が増える。
 その人数が増えた瞬間にパスを出すにしろ、パスフェイントからのドリブルにしろ、
 味方を有効活用する事によってDFを迷わす事が出来る。

※なぜDFを迷わせる事が出来るのか

 Aがコート中央、Bが右サイドにいる時にDFの体の向きは
 AとBとボールの全てが見れる姿勢になっている。
 Bがそのまま右サイドを真っ直ぐ走っただけでは、DFの体の向きは同じまま
 なので、全て把握出来ているから右を切るワンサイドカットさえ出来れば
 パス、ドリブルどちらにでも対応が出来る。特に混乱はしない。
 フットサルのセオリーで対処出来る。

<3対2(DFが横並びの場合)>

・オフェンスがコート中央(A)と右サイド(B)、左サイド(C)に分かれる。
 DFの2人は横並びになる。
 (フットサル、サッカーのセオリーでDFの横並びは有り得ないが、
 対戦相手のDFが横並びにだった時に得点出来るように練習しました。)
 DFのどちらかがBにパスを出す。
 パスを受けたBはコート中央にドリブルし、右サイドにスペースを作る。
 AはBが空けたスペースに走りこんで、Bを追い越す動きをする。
 BはAにスルーパスを出し、Cは全力デファーポストへ走る。
 パスを受けたAはファーポストへシュートを打ち、Cがファーポストでプッシュシュート。

<3対2(DFが縦並びの場合)>

・オフェンスがコート中央(A)と右サイド(B)、左サイド(C)に分かれる。
 DFの2人は縦並びになる。
 DFはAにパスを出す。
 パスを受けたAはゆっくりと敵に近寄っていく。
 (ゆっくりドリブルする事によってタメを作る)
 Aがタメを作っている間にBとCは縦並びの前衛のDFと同じラインまでサイドを上がる。
 BとCがDFの前衛と同じラインまで上がった時にAはB(C)にパスを出す。
 パスを受けたB(C)はDF前衛と後衛の間を通すスルーパスを逆サイドに出す。
 逆サイドにスルーパスを通したらB(C)はファーポストへ走る。
 B(C)からのスルーパスを受けたC(B)はトラップし、GKを引き付ける。
 GKを引き付けたらゴールは無人になるので、ファーポストへ走ったB(C)にラストパスを出す。
 ラストパスを受けたB(C)は無人のゴールにプッシュシュートを打つ。

<4対2(オフェンスの数優位を活かす)>

・オフェンスはダイヤ・BOXどちらでも可。
 ダイヤの場合はALAの位置で1対1の局面を作る。
 そして、FIXOがALAを追い越す動きをして人数を増やして1対1から2対1に変化させる。
 DFが追い越した選手に引っ張られたらボール保持者はドリブルをしてシュートを狙う。
 そうすると、もう一人のDFを引き付ける事が出来るので、フリーになった逆ALAを使える。
 DFがボール保持者をマークしたままならば単純にボール保持者を追い越した
 味方にスルーパスを出して、パスを受けた選手はGKを引き付けた後に
 ファーポストへラストパスを出す。
 逆ALAがファーポストへ詰めれば無人のゴールに押し込める。
 オフェンスはディフェンスの倍の人数いるので、どの位置でもボール保持者が
 ディフェンスを引き付けられれば必ず1対1の状況が作れる。
 一つのポジションで1対1をしているという事はボールが無い場所では3対1になるはず。
 3対1という事はフリーな選手が2人いるという事です。
 1対1の状況から追い越す動きで数優位を作って攻撃するのか、
 1対1でディフェンスを一人引き付けておいて、よりフリーな選手が多い
 逆に展開して攻撃をするのか、可能性は沢山あります。
 カウンターで確実に得点するためのポイントは、
 「1対1からの人数変化=攻撃の人数を増やす」です。

*************************************

以上がヨココムフットサルクリニックのトレーニング内容になります。
チーム練習等の参考にしていただけたら幸いです。

Copyright(C) 2008 峯山 典明 All rights reserved.
本記事内容の、出典を明記しない転載・ 無断転載・商用の転載を禁じます。 

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2008年11月26日

12/14 ヨココムフットサルクリニック開催のお知らせ

【12月14日のテーマ:カウンターで確実に点を取る その2】

前回のテーマ「カウンター」から確実に点をとる為の基礎技術講習第2弾として実施致します。

(コーチから)
フットサルの試合ではカウンターで3対2もしくは2対1のオフェンス数的優位の状況からが、最も得点が生まれます。12/14のクリニックでは、この、オフェンスがディフェンスよりも1人多い状況で、どのようにすれば楽な状態でシュートを打てるのかを意識して行ってもらいます。

カウンターの際、守備側よりも攻撃側の方が人数が多くても確実に決めるのは難しいです。
ですが、数的優位のカウンターというシチュエーションでどれだけ得点出来るかが勝敗に関わって来ると思います。確実に得点しなければいけない場面でのプレーは非常にプレッシャーを感じると思います。

DFとGKが一番嫌がるプレーはシュートです。
最初から味方を見て横パスを出そうとしていてはDFは予測が立てられるので楽にボールを奪う事が出来ます。またドリブルで抜こうとする事も同様です。
オフェンスはDFよりも1人多いという事を利用して、DFとGKに的を絞らせず、なおかつ【シュート】【ドリブル】【パス】という3つの選択肢を組み合わせてDFを翻弄し、楽にシュートを打てる状況を作り出すのが目的です。
理想はパス&ゴーの繰り返しで無人のゴールにボールを押し込むだけというプレーです。

また、人数が少ないとはいえ、ディフェンスも必死に守ろうとします。
今回は2対1,3対1といった場面でどのようにプレーすべきか、ポジショニングとセオリー、そしてプレッシャーがいつも以上にある場面でのプレーでミスを減らすための基本練習を行いたいと思います。

[日程] 平成20年12月14日(日)
   
[時間]午後12時30分から午後2時30分まで
    ※受付は午後12時15分から開始致します。

[講師] 峯山 典明
(府中AFC・サテライトコーチ/U-18・15監督兼コーチ)
 指導員ライセンス
 ・日本サッカー協会公認C級
 ・ブラジルフットサル連盟
 ・パラナ州フットサル連盟公認指導員

[場所] 三鷹市内の施設
 ※開催場所の開示はご参加が確定となった方に別途ご連絡致します。

[料金]参加費:1,500円/1名様 (男性、女性共)

[募集定員] 12名 (※定員になり次第、締め切らせていただきます)

[募集期限] 平成20年12月12日(金)

[注意事項]
・シューズは必ずゴム(飴色)色もしくは白い物をご用意下さい。
シューズの裏が黒またはグレーなどの黒系の色をしている物での プレーは許可する事が出来ません。ついてはご参加をお断りさせていただく事となりますのでご注意願います。

・メガネ、ピアス、ネックレス、ひらひらしたミサンガ・ボンフィンなどの装飾品を身に付けてのご参加はご遠慮願います。メガネの方はコンタクトレンズを着用してのプレーとなります。
他装飾品は練習中にひっかけてしまって危険なので、必ず体から 外してプレーするようにして下さい。

・ボールはなるべく各自ご持参願います。

・公共施設での開催となりますので、ゴミ、空きペットボトル等は必ずお持ち帰り願います。

※マナーを守っていただけない場合はご参加をご遠慮していただく事になりますので 予めご了承のうえ、お申込下さい。 よろしくお願い致します。

★お問い合わせ・お申し込みは下記アドレスより必ずお願い致します。
お申し込みの場合は、参加の意思表示およびお名前・連絡先(メールアドレス)のご記載をお願い致します。
また初参加の方には簡単なアンケートをお願いしておりますので、ご協力をお願い致します。

 e-mail:futsal@yokocom.org

主催:NPO横浜スポーツコミュニケーションズ
協賛: liberdade: http://liberdade.ocnk.net/
ヨココムフットサルクリニックBLOG: http://yokocomfut.exblog.jp/
ヨココムフットサルクリニックmixiコミュ:http://mixi.jp/view_community.pl?id=221774
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http://www.melma.com/backnumber_168344/ 

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