2007年06月24日

フットサル関東リーグ2部 第二節

フットサル関東リーグ2部第二節が群馬県の渋川総合体育館で行われた。
前節最高の滑り出しを見せたCAFURINGA 東久留米は、第二節も勝利を収め首位を守った。
また、それに追随するように、ZOTT、Snr EAGLES 千葉も前節に続き勝ちを収めた。

以下試合結果

第1試合 ZOTT 4(2-1)2 ミリオネア横浜
第2試合 SELECTIVO de OHRA 2(1-0)1 CRAQUES/TOMMY FUTSAL MATSUDO
第3試合 武田消毒 FINAL 3(0-1)8 CAFURINGA 東久留米
第4試合 Snr EAGLES 千葉 2(1-0)1 みつわ台FC千葉
第5試合 三榮不動産FC宇都宮 6(1-1)1 SALVATORE SOLA

 
順位	      勝ち点   試合数     勝数     分数    総得点   得失点差
1 CAFURINGA 	6	2	2	0	16	13
2 ZOTT      	6	2	2	0	7	3
3 Snr EAGLES 千葉	6	2	2	0	5	3
4 三榮不動産FC	3	1	1	0	6	5
5 高西FutsalClube	3	1	1	0	4	2
6 OHRA	           3              2   	1	1	3	-2
7 N.U.FantarsS	1	1	0	0	3	0
8 武田消毒	1	2	0	1	6	-5
9 SALVATORE SOLA	0	1	0	1	1	-5
10 CRAQUES  	0	2	0	2	3	-2
11 ミリオネア横浜	0	2	0	2	3	-4
12 みつわ台FC千葉	0	2	0	2	1	-9

  • 優先順位は、勝ち点→試合数→得失点差→総得点の順


☆次節は、7月7日(土)に千葉県のJFE千葉体育館で行われます。
首位のCAFURINGA 東久留米は試合はないが、
その後を追うSnr EAGLES 千葉とZOTTの直接対決が行われます。

第1試合 11:45 武田消毒FINAL LEGEND  vs ミリオネア横浜
第2試合 12:25 N.U.FantarsSALL-TRAP vs 三榮不動産FC宇都宮
第3試合 14:05 高西FutsalClube vs SALVATORE SOLA
第4試合 15:45 みつわ台FC千葉 vs SELECTIVO de OHRA
第5試合 17:25 Snr EAGLES 千葉 vs ZOTT
 
フットサル関東リーグ公式ページ参照

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posted by yamagiwaboy1012 |13:26 | 試合速報 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年04月23日

AFCフットサル選手権大会日本2007 壮行試合選手発表!!        

先日JFAより、下記試合における招集選手の発表がありました。
以下 JFA HPより抜粋(一部省略及び変更)


5月3日、5日に行われるAFCフットサル選手権大会日本2007 壮行試合のフットサル日本代表チームメンバーが決定しましたので、お知らせします。  

◆スケジュール
5月3日(木)13:00 対 アルゼンチン代表(神戸ワールド記念ホール)
5月5日(土)14:00 対 アルゼンチン代表(大阪市中央体育館)		
◆ゴレイロ
石渡 良太 ISHIWATA Ryota   ペスカドーラ町田(東京)
定永 久男 SADANAGA Hisao   名古屋オーシャンズ(愛知)
川原 永光 KAWAHARA Hisamitsu バルドラール浦安(千葉)
◆FP
比嘉 リカルド HIGA Rikarudo  名古屋オーシャンズ(愛知)
藤井 健太 FUJII Kenta        バルドラール浦安(千葉)
金山 友紀 KANAYAMA Yuki       ペスカドーラ町田(東京)
岸本 武志 KISHIMOTO Takeshi  シュライカー大阪(大阪)
鈴村 拓也 SUZUMURA Takuya    Bargas Sigulo XXI(スペイン)
木暮 賢一郎 KOGURE Kenichiro  Clipeus Nazareno(スペイン)
小宮山 友祐 KOMIYAMA Yusuke   バルドラール浦安(千葉)
小野 大輔 ONO Daisuke         Ramos Talavera FS(スペイン)
小山 剛史 KOYAMA Goshi        名古屋オーシャンズ(愛知)
高橋 健介 TAKAHASHI Kensuke  バルドラール浦安(千葉)
山蔦 一弘 YAMATSUTA Kazuhiro  名古屋オーシャンズ(愛知)
北原 亘 KITAHARA Wataru       名古屋オーシャンズ(愛知)


ついに海外組がそろいましたね。

そして、海外組以外の全選手がFリーガーからの選出となりました。
勿論、これは9月の開幕に話題性を持たせる狙いがあるともおもうんですが、
様々な雑誌にも書かれている通り、事実として関東→Fリーグの流れで、選手の大移動が行われていますね。

一方で、チームがFリーグに昇格するということで、
別のチームに移籍する人もいるみたいです。

勿論、元々フットサル界は、全体的な仲間意識・友達感覚があるので、
誰がどこへ移籍しようと、気兼ねなくやれるんでしょうけど、
フットサルナビ5月号にも書いてありますが、
現行の制度では当然のように移籍金(日本では正確には違約金)が
発生せしない為、選手が抜けることは、基本的にはマイナス面しかありません。
だから、関東の多くのチームがセレクションを開催していますね。

一方で、先日のインターコンチネンタルカップにおける、
日本唯一のプロクラブ オーシャンズの大敗は記憶に新しいですね、
そのオーシャンズを中心に、
1強7弱とか言われてますけど、一体どうなるのでしょうか。

ま、見守りましょう。
 

Fリーグ開幕まで後5ヶ月!               

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posted by yamagiwaboy1012 |16:12 | 試合速報 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年01月02日

“競走曲”~ 安藤勇太選手×竹澤健介選手 対談 追記~

20070102-25.jpg

先日インタビューさせて頂いた、
早稲田大学競走部竹澤選手は、2日の箱根駅伝で。
安藤選手は、同じく2日18時より
『徳光&所の世界記録工場part3』に出演とそれぞれの場で活躍しています。


私は彼らに限らず、
選手のメッセージが何か社会の役に立つのでは、
また僭越ながらも、彼らに役に何とか立ちたいと言う立場で考え、
こういった活動をしています。

熱き応援の言葉は、必ず選手を勇気付けます。

もしよろしければ、熱き応援メッセージなどがあればこちらにお書き込み下さい!!

追記

竹澤選手は2日に行われた箱根駅伝において、
2区を1時間7分46秒で走りきり、区間賞を受賞いたしました。
また、安藤選手も同日に放送された
日本テレビ『徳光・所の世界記録工場part3』において、
200mの世界記録を樹立いたしました。

おめでとうございます。


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posted by yamagiwaboy1012 |09:34 | 試合速報 | コメント(4) | トラックバック(1)
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2006年11月26日

新関東フットボールリーグ最終節速報!(総評を追記!!)

大学サッカーサークル日本一を決める、新関東フットボールリーグの最終節が26日、
埼玉の日大経済学部グラウンドで開催されました。
試合結果は以下の通り。

第一試合
△早大理工2ー2△立教愛好会

第二試合
○明大グルービー2-1●早大稲穂

第三試合
○早大ヒューマンー2-1●青学理工

第四試合
○慶応キッカーズ3-2●中大同好会

2006年度シーズン最終順位      勝ち点      得失点差   	総得点
1位	早大稲穂キッカーズ	13 	 +6	 15
2位	早大理工サッカー部	12	 +3	 13
3位	明大Groovy Kids	12	 -1	 13
4位	立教サッカー愛好会	10	 -1	  9
5位	中大サッカー同好会	 8	 ±0	 10
6位	早大ヒューマンFC	 8	 -1	  7
7位	慶応キッカーズ	 8	 -3	  7
8位	青学理工サッカー部	 6	 -3	  9

この結果、早大稲穂キッカーズは新関東2連覇を達成し、東西対抗戦へと駒を進めた。
一方で、青学理工は2部自動降格、慶応キッカーズは入れ代え戦となる。
(公式の発表は新関東フットボールリーグのHPを確認して下さい以下URL)
http://www.geocities.jp/sinkantousl/saisin.html

〈新関東フットボールリーグ2006年シーズンの総評〉
毎年リーグが終わったこの時期に繰り返される、
あの試合で…という声にならない独り言は、
今季にかける想いとは裏腹の結果に対する悔しさであることは間違いない。

勝ちきれない。

これは混戦した今季のリーグ戦においてどのチームにも言えることであろう。
ただ、客観的に観て一つ言えることは、
昨年度の王者という立場からかもしれないが、
大よそ全てのチームが打倒稲穂の旗を振っていたという事実は、
稲穂の力と新関東にかける情熱を間接的に認めていたことではある。
そしてその想いが空回りしてしまったのではないかと最終節のグルービー戦を見て思った。
勝負をする以上、勝って優勝を狙うこと、
一度ピッチに立てばいかに他を出し抜けるか考え・行動することは当たり前である。
その中で準備不足からの動揺で自滅してしまったのではないか。
以前にも書いたが、
それは言うなれば“負ける準備”が出来ているのかが結果に繋がったのかと思う。
それは負けを受け止める精神力であり、次への気持ちの切り替えと読み解いてもいい。
それが出来たチームが結果的には残った。
終わってみれば優勝した稲穂は4勝2敗1分けである。
1つの負け・1つの引き分け、いや1つの失点にどれほどチームが動揺したであろうか。
そういった総合的な強さがあったのが、
早大稲穂であったのかと思うのは結果論であるはあるが事実だ。

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posted by yamagiwaboy1012 |11:00 | 試合速報 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年11月19日

新関東フットボールリーグ第六節速報!!

大学サッカーサークル日本一を決める新関東フットボールリーグ第6節が19日、
日大法学部グラウンドで行なわれた。

以下試合結果
△慶応キッカーズ1ー1△早大理工

△立教愛好会1ー1△中大同好会

○早大稲穂2ー0●早大ヒューマン

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posted by yamagiwaboy1012 |15:30 | 試合速報 | コメント(0) | トラックバック(0)
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