2007年02月15日

レスリングにおける視力の問題

こんにちわ!
今日は会社が休みです。
だらだらすごしてはもったいないと掃除しました。

魔裟斗じゃないけど、風水論も大切だとおもって、
本に書いてあったとおり、玄関をきれいにしてみました。
いま、はまってるのは、重曹掃除です! ピカピカになりました。
これでいいことが起こるといいなぁ~。

さてさて、今から外出するのですが
私は外出前に必ずやらなければならないことがあります。

それはコンタクトを装着することです!!
これをしないとどこへもいけません。

ふと思ったんですが、
レスリングの試合で吉田沙保里や伊調千春が
コンタクトがずれたことで試合中にタイムをとることがあります。

やっぱり目が悪いと不便ですよね。
吉田や伊調がどれだけ視力が悪いのかはわかりませんが、
やっぱり目は見えたほうが攻撃のタイミング、
かけひきなどにプラスになりますよね。。。

視力が悪いと、
電光掲示板も見えないだろうし。

特にレスリングは1点入ったのか2点入ったのかあるいは無効だったのか
、微妙な判定があります。
それをちゃんと把握していないと、
先日の萱森君みたく「認識不足」で負けちゃったり
。(萱森君は目が悪くて点数を間違えたわけではないのだが…)

とりあえず
目がいいに越したこない!

最近はレーザーで手術する人も多いらしい。
私もいま、それを受けるか考え中でっす。

全日本チャンピオンで視力が悪い人ってどれくらいいるんだろうか。
意外に2.0の人、いっぱいいたりして!

あと、目をよくしたら優勝しちゃった!
なんて人もいるかも!


posted by 管理人@超近眼 |15:10 | レスリング | コメント(4) | トラックバック(0)
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