2007年09月25日
伊調馨が5大会連続優勝=レスリング最終日
今年も出たカオリン・スマイル。来年の北京でも見られるか?【日本レスリング協会】 大会最終日の詳細&試合写真は日本レスリング協会公式サイトで 伊調馨が5大会連続優勝=レスリング最終日
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今年も出たカオリン・スマイル。来年の北京でも見られるか?【日本レスリング協会】 大会最終日の詳細&試合写真は日本レスリング協会公式サイトで 伊調馨が5大会連続優勝=レスリング最終日
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世界選手権の女子72kg級2回戦、浜口京子(ジャパンビバレッジ)-スタンカ・ズラテバ(ブルガリア)で、明らかな審判のミスジャッジがあった。【日本レスリング協会】 浜口の誤審試合のコラム&詳細写真は日本レスリング協会公式サイトで [コラム]大誤審! FILA審判委員長は「100パーセント、ミステーク」と断言…浜口-ズラテバ戦
posted by 広報スタッフ |22:44 |
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北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権最終日は9月23日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで女子3階級が行われ、63kg級の伊調馨(ALSOK綜合警備保障)が4試合に勝って決勝進出を決めた。しかし72kg級の浜口京子(ジャパンビバレッジ)は2回戦で、67kg級の井上佳子(中京女大)は3回戦でぞれぞれ敗れ、敗者復活戦へ回ることになった。 大会の結果詳細&写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会最終日の途中結果 テレビ放映予定はこちら
posted by 広報スタッフ |17:43 |
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北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第6日は9月22日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで女子3階級が行われ、55kg級の吉田沙保里(ALSOK綜合警備保障)と51kg級の坂本日登美(自衛隊)がともに3年連続の優勝を遂げた。吉田はアテネ五輪を含めて6年連続6度目の世界一で、日本協会の定めた五輪代表選考規定により、北京五輪の日本代表に内定した。連勝記録は「115」まで伸びた。坂本は2000・01年にも優勝しており、通算で5度目の優勝。 試合詳細&写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会6日目試合結果&詳細
posted by 広報スタッフ |01:11 |
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世界選手権で優勝し、見事北京五輪代表権を獲得した伊調千春(左)。となりは妹で63キロ級代表の伊調馨 レスリング世界選手権大会5日目の観戦コラムは日本レスリング協会公式サイトで 観戦コラム・女子48キロ級 伊調千春編 観戦コラム・F120キロ級 田中章仁編 観戦コラム・F96キロ級 小平清貴編
posted by 広報スタッフ |14:38 |
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北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第5日は9月21日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで男子フリースタイル2階級と女子1階級が行われ、女子48kg級の伊調千春(ALSOK綜合警備保障)が決勝でアテネ五輪金メダリストのイリナ・メルレニ(旧姓メルニク)と同五輪決勝以来3年ぶりに対戦、2-1で破り、昨年に続いて3度目の世界一へ。日本協会の定めた五輪代表選考規約により、北京五輪の代表に事実上内定した。 試合詳細・写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会4日目の試合詳細&大会写真
posted by 広報スタッフ |14:35 |
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初戦で鮮やかなフォール勝ちを奪った鈴木崇之【日本レスリング協会】 北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第4日は9月20日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで男子フリースタイル3階級が行われ、敗者復活戦へ回った66kg級の鈴木崇之(警視庁)だが、今年のワールドカップ王者のアルスラン・クタリエフ(ウズベキスタン)に0-2の黒星。大会組織委員会の発表では9位で、あと一歩で五輪出場権の獲得を逃した。 大会詳細&写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会4日目の試合詳細&大会写真
posted by 広報スタッフ |23:56 |
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2度目のレスリング世界選手権でも初戦敗退に終わったF60キロ級の湯元健一【日本レスリング協会】 レスリング世界選手権大会3日目の観戦コラムは日本レスリング協会公式サイトで 観戦コラム・F60キロ級 湯元健一編 観戦コラム・F55キロ級 松永共広編 観戦コラム・G120キロ級 新庄寛和編
posted by 広報スタッフ |13:44 |
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北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第3日は9月19日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで男子グレコローマン1階級と男子フリースタイル2階級が行われ、グレコローマン130kg級の新庄寛和(自衛隊)、フリースタイル55kg級の松永共広(ALSOK綜合警備保障)、同60kg級の湯元健一(日体大助手)の3選手とも初戦で敗れ、闘った相手が決勝へ進めなかったために敗者復活戦へも回れなかった。 試合詳細、試合写真は日本レスリング協会公式サイトでチェック
posted by 広報スタッフ |19:10 |
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19日(大会3日目)はグレコローマンスタイル120キロ級、フリースタイル55キロ級、フリースタイル60キロ級が行われます。フリースタイル60キロ級は、あの山本“KID”徳郁が参戦した階級で、日本最大の激戦区でもあります。国内のし烈な戦いを制して日本代表の座を獲得した湯元健一(日体大助手)が世界の壁に挑みます。 ※男子の場合、世界選手権でメダルを獲得したら北京五輪代表に内定です。 大会3日目の組み合わせはこちら
posted by 広報スタッフ |12:21 |
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