2008年03月22日
松本慎吾がアジア選手権で決勝進出 五輪出場権を獲得!
<試合速報> 3月22日 レスリングアジア選手権 男子グレコローマンスタイル 84キロ級 松本慎吾(一宮運輸)決勝進出(五輪出場権獲得)
posted by 日本レスリング協会 |13:05 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
<試合速報> 3月22日 レスリングアジア選手権 男子グレコローマンスタイル 84キロ級 松本慎吾(一宮運輸)決勝進出(五輪出場権獲得)
posted by 日本レスリング協会 |13:05 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
<試合速報> 3月20日 レスリングアジア選手権 女子 48キロ級 伊調千春(綜合警備保障) 優勝 51キロ級 甲斐友梨(アイシンAW) 1回戦敗退 55キロ級 吉田沙保里(綜合警備保障) 優勝 59キロ級 梶田瑞華(中京女大) 3位 63キロ級 伊調馨(綜合警備保障) 優勝 67キロ級 新海真美(中京女大) 優勝 72キロ級 浜口京子(ジャパンビバレッジ) 優勝※ ※浜口京子は五輪代表に決定 <詳細は日本レスリング協会公式サイトで>
posted by 日本レスリング協会 |22:21 |
速報ニュース |
コメント(1) |
トラックバック(1)
<試合速報> 3月19日 男子フリースタイル 結果 55キロ級 松永共広(総合警備保障) 優勝(五輪代表決定) 66キロ級 池松和彦(K-POWERS) 3位※(五輪代表決定) 84キロ級 鈴木豊(自衛隊) 3回戦敗退 120キロ級 荒木田進謙(専大) 1回戦敗退 ※池松の階級(フリースタイル66キロ級)で決勝に進出した国は、北朝鮮とモンゴル。北朝鮮は、世界選手権に出場していないため、アジア選手権で優勝しても五輪出場権を獲得できない。モンゴルはすでに出場権を獲得しているため、同級3位に出場権の枠が回る。 <詳細は日本レスリング協会公式サイトで>
posted by 日本レスリング協会 |21:20 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
<試合速報> 3月18日 男子フリースタイル結果 60キロ級 高塚紀行(日大) 準優勝 74キロ級 長島和幸(クリナップ) 3位 96キロ級 磯川孝生(山口県協会) 2回戦敗退→敗者復活戦1回戦敗退 ※アジア選手権で優勝すれば北京五輪代表に決定でしたが、高塚選手は惜しくも2位で代表決定は4月のトライアルに持ち越しとなりました。 <詳細は日本レスリング協会公式サイトで>
posted by 日本レスリング協会 |22:00 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
PRIDEが消滅し、スタッフは全員解雇。 それで、心配になったのは、将来、PRIDEデビューを条件に 契約社員(?)として生活の面倒を見てもらっていた 日大レスリング部出身のブランコ・マキシモ(ベネズエラ)。 大学時代は学生二冠王に輝き、 今年はパンアメリカン選手権で3位。 技に制限のない総合をやりたがっていたが、 プロデビューを前に オリンピック出場を目指して頑張っていただけに、 何とか思いを遂げさせてやりたい。 FEGでは田中章仁選手を抱えて五輪出場を支援している。 2人の面倒を見るのはきついか。 あと1年だ。 ここは太っ腹なところを見せてほしい。 将来はHERO’Sのウエルター級戦線で活躍できる素材です。
posted by wrestling2007 |09:47 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権最終日は9月23日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで女子3階級が行われ、63kg級の伊調馨(ALSOK綜合警備保障)が4試合に勝って決勝進出を決めた。しかし72kg級の浜口京子(ジャパンビバレッジ)は2回戦で、67kg級の井上佳子(中京女大)は3回戦でぞれぞれ敗れ、敗者復活戦へ回ることになった。 大会の結果詳細&写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会最終日の途中結果 テレビ放映予定はこちら
posted by 広報スタッフ |17:43 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第6日は9月22日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで女子3階級が行われ、55kg級の吉田沙保里(ALSOK綜合警備保障)と51kg級の坂本日登美(自衛隊)がともに3年連続の優勝を遂げた。吉田はアテネ五輪を含めて6年連続6度目の世界一で、日本協会の定めた五輪代表選考規定により、北京五輪の日本代表に内定した。連勝記録は「115」まで伸びた。坂本は2000・01年にも優勝しており、通算で5度目の優勝。 試合詳細&写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会6日目試合結果&詳細
posted by 広報スタッフ |01:11 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第5日は9月21日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで男子フリースタイル2階級と女子1階級が行われ、女子48kg級の伊調千春(ALSOK綜合警備保障)が決勝でアテネ五輪金メダリストのイリナ・メルレニ(旧姓メルニク)と同五輪決勝以来3年ぶりに対戦、2-1で破り、昨年に続いて3度目の世界一へ。日本協会の定めた五輪代表選考規約により、北京五輪の代表に事実上内定した。 試合詳細・写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会4日目の試合詳細&大会写真
posted by 広報スタッフ |14:35 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
初戦で鮮やかなフォール勝ちを奪った鈴木崇之【日本レスリング協会】 北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第4日は9月20日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで男子フリースタイル3階級が行われ、敗者復活戦へ回った66kg級の鈴木崇之(警視庁)だが、今年のワールドカップ王者のアルスラン・クタリエフ(ウズベキスタン)に0-2の黒星。大会組織委員会の発表では9位で、あと一歩で五輪出場権の獲得を逃した。 大会詳細&写真は日本レスリング協会公式サイトで 大会4日目の試合詳細&大会写真
posted by 広報スタッフ |23:56 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
北京オリンピックの出場資格をかけた2007年世界選手権第3日は9月19日、アゼルバイジャンの首都バクーのヘイダル・アリエフ・スポーツアリーナで男子グレコローマン1階級と男子フリースタイル2階級が行われ、グレコローマン130kg級の新庄寛和(自衛隊)、フリースタイル55kg級の松永共広(ALSOK綜合警備保障)、同60kg級の湯元健一(日体大助手)の3選手とも初戦で敗れ、闘った相手が決勝へ進めなかったために敗者復活戦へも回れなかった。 試合詳細、試合写真は日本レスリング協会公式サイトでチェック
posted by 広報スタッフ |19:10 |
速報ニュース |
コメント(0) |
トラックバック(0)
|
|