2009年06月27日

コンフェデ杯、大舞台でのアメリカの強さ

スペインが何度、シュートを打っても、ことごとくDFにあたったり、全て跳ね返して
いましたね。アメリカのこの強さは偶然なのかそれとも、それ以外の何か強いもの
を持っているのか?

アトランタオリンピックの時か、1994年のワールドカップ・アメリカ大会の時だったか、
自国でサッカーの大会や試合をやっている。なんてことすらほとんどの国民が知らない
といっていなかったっけ?  そんなサッカーに無関心の「サッカー不毛の地」で
あるはずのアメリカ、なぜか大舞台で強いような気がするのは私だけ?


そういえば、シドニーオリンピックの時も日本はPKでアメリカに破れましたよね。
日韓ワールドカップを除けば、大舞台でいい結果が残せない日本代表。テストマッチ
でいい試合しても、本大会でいつも失速。 何か学べるものはないのだろうか?

posted by kimi |16:19 | コンフェデレーションズカップ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2009年06月19日

中村俊輔移籍、スペイン語の記事を翻訳して遊んでみた。

今日19日、中村俊輔のエスパニョール移籍が決まりそうですね。

そこで、俊輔移籍の記念に(何の記念?)スペイン語の記事の翻訳を
数種類、翻訳サイトで試してみる。

翻訳対象の記事は ESPORT.es の一部を使用。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <スペイン語、原文> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
El Espanyol y el futbolista japone's Shunsuke Nakamura, procedente del Celtic de Glasgow, llegaron a un principio de acuerdo por las pro'ximas dos temporadas que el club catala'n espera oficializar la pro'xima semana
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://www.excite.co.jp/world/spanish/
エスパニョールと日本のフットボール選手中村俊輔は、グラスゴーのセルティックから来て、カタロニアのクラブが来週officializeするために待つ次の2シーズン、合意原則に到着しました



http://translate.google.co.jp/#
エスパニョールの日本のサッカー選手と中村俊輔のセルティックグラスゴーでは、 2シーズンでpro'ximas原則的に合意には、クラブのpro'xima正式catala'n週間を見込んでいた



http://translate.livedoor.com/
(一気にスペイン語から日本語はムリなので、スペイン語⇒英語⇒日本語 のステップで翻訳した)
The Espanyol and the footballer japone's Shunsuke Nakamura, coming from the Celtic of Glasgow, arrived to an agreement principle for the pro'ximas two seasons that the club catala'n waits to officialize the pro'xima week

グラスゴーのケルト語から来るエスパニョールおよびフットボール選手japoneの中村俊輔は、pro'ximas 2の合意原理に到着しました、それを調味する、クラブcatala'nは、pro'xima週間を官庁化するのを待ちます。



http://translation.infoseek.co.jp/?ac=Text&lng=es
クラブcatala'nがpro'xima週をofficializeするために待つ2つのシーズン、エスパニョールとフットボール選手japoneの中村俊輔は、グラスゴーのセルティックから来て、pro'ximasのために合意原則に到着しました



http://babelfish.yahoo.com/translate_txt  (コレも2段回で翻訳)
The Espanyol and the soccer player japone' s Shunsuke Nakamura, coming from the Celtic de Glasgow, arrived at a principle in agreement by pro' ximas two seasons that the club catala' n hopes to make official pro' xima week 

Espanyolおよびサッカーの選手japone' ケルト族deグラスゴーから来るs Shunsuke Nakamuraはpro'によって一致で主義で着いた; ximas 2はことクラブcatala'味をつける; nは役人pro'を作ることを望む; xima週 



http://www.worldlingo.com/ja/products_services/worldlingo_translator.html
Espanyolおよびケルト族deグラスゴーから来ているサッカーの選手のjaponeのShunsuke Nakamuraはpro'ximasによって一致からの主義でその2季節公式のpro'xima週を作るクラブcatala'nの希望着いた


http://free.translated.net/
Espanyolおよびケルト族deグラスゴーから来ているサッカーの選手のjaponeのShunsuke Nakamuraはpro'ximasによって一致からの主義でその2季節公式のpro'xima週を作るクラブcatala'nの希望着いた


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各社変換結果はさまざまなようで。 コレであちらのホットなニュースもすぐにゲットできる?



posted by kimi |03:09 | 日本代表・選手 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月18日

2006年ドイツ大会のデジャブ

ケーヒルのコーナーフラッグのボクシングポーズ、それと逆転劇、
なんだか以前見たような光景が。 2006年ドイツ大会のデジャブを
見ているような錯覚に陥る。 

当時と違うのが、両監督。 あの時の週刊プレーボーイの写真が印象的
だったこと。 うなだれるジーコの背面にある巨大スクリーンに映し出された
ヒディングのガッツポーズ。 すごい写真だったなあ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっとオーストラリアのスポーツニュースを覗いてみる。
http://www.abc.net.au/news/stories/2009/06/17/2601236.htm

Cahill double buries Japan yet again
Tim Cahill has proven himself to be Japan's nemesis yet again, with the star 
midfielder scoring twice to give the Socceroos a come-from-behind 
2-1 win at the MCG on Wednesday night.
           ・
(ケイヒルが再び日本を葬り去る。2-1から逆転し、ティムケイヒルは彼自身が再度、
日本の強敵であることを証明しました。 )          
           ・
It was three years ago that the Everton midfielder stunned Japan with two late goals 
to seal a 3-1 victory at the World Cup finals in Germany.
(エヴァートンのミッドフィールダーがドイツでのワールドカップ本戦で、3-1の勝利を
決定的にする、終盤の2つのゴールで日本を仰天させたのは、3年前のことです)
(訳はテキトーです^^)
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オージーのサッカーファンのブログがあるかなー? と思って探すも見つけられない。
そんなに興味ないのかも? 「クジラを殺すような国にオーストラリアが負けるわけない!」 
みたいなこと書いてるやつ、いないかなー?と思ったのだけど。


posted by kimi |00:38 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月17日

オーストラリア戦はリアルタイムで見れない

オーストラリア戦はリアルタイムで見れない

今日の放映時間帯はちょうど、知人に不幸があって出かけるのでリアルタイム
で観ることができない。 レコーダーに撮って後で観ることになるが、いまいち
そういうのってなんというか・・自分的には盛り上がらないというか、倍速にしたり
飛ばしたりしてみてしまうので、ほとんどダイジェスト状態になってしまいます。
まあ、W杯出場が決まるかどうか、っていうのじゃないのでいいのですが。

ちょっと気になるのは、オーストラリア代表FWジョシュア・ケネディ(26)
このまま名古屋に入るのかな? どんなプレーを見せてくれるのか?愛知県民
としては気になるところ。 しかし現役オーストラリア代表をJリーグに迎えて
今後もアジアのライバル国となるオーストラリア、代表同士の戦いで(戦術・情報など)
戦いにくさ、みたいなものは出てこないものだろうか? どちらに利が出るのか?

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ジョシュア・ケネディ(26): オーストラリア・ビクトリア州出身
ポジション:  FW
身長/体重:  194cm/84kg

あの名将ヒディンクに見いだされてオーストラリア代表に抜擢された。

--所属クラブの履歴--
カールストンSC(豪)⇒
<<以降ブンデスリーグ>>
VfLヴォルフスブルク ⇒ シュトゥットガルター・キッカーズ ⇒ 
1.FCケルン ⇒ ディナモ・ドレスデン ⇒ 1.FCニュルンベルク ⇒ 
カールスルーエSC 

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データは  ウィキペディア より参照

posted by kimi |11:52 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月16日

主将のDF中沢、頭痛&発熱

ワールドカップ(W杯)アジア予選オーストラリア戦(明日、17日)最終戦ですが、
主将のDF中沢が頭痛と発熱で、連続で練習を休んでいるとのこと。インフルエンザ
に感染している、という報道はないようで、「疲れがたまっていた」といわれています。
明日は出場しない可能性が高そうで、 中沢に代わって山口智(ガンバ大阪) 
の出場が濃厚らしい。

他にも、同行記者の1人が高熱を出して病院に運ばれ、一時は新型インフルエンザの
疑いがあるとの診断を受けたが簡易検査キットで陰性と診断された。冬を迎えた現地
メルボルンは1000人を超える新型インフルエンザ患者が出ているそうだ。

インフルエンザ関連のニュースというか、関心はブームが過ぎた(?)ような
感じに思えてしまいますが、相変わらず増加の一途で、WHOは2009年6月11日、
「警戒レベルを世界的な流行という意味の フェーズ6 に引き上げる」と
いっている状態なので注意が必要ですね。

Yahoo!News
http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?m=178944&e=soccer_national_team
SportsNavi
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/text/kaiken/200906150010-spnavi.html


posted by kimi |21:19 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月15日

中村俊輔×加藤浩次のスパサカ対談

スパサカ(TBS)での 中村俊輔×加藤浩次 の対談内容です。

・ヨーロッパのビッグクラブと戦って気付いたこと
 とにかくフィジカルが大事。シャビ や イニエスタ は日本人と変わらない体格
 (170cm、65~68Kg)なのにフィジカルがとても強い。 何か良い強化法はないか
 いつも探している。
 
・若手選手はできれば海外に出た方がいいと思う、行った先で揉まれた方がいい。

・対戦したい国は? 
 スペイン、単純に好きだから、ああいうサッカーしたい
 サッカーっていうのはこうでしょう(っていうサッカーをするから)
 
・ウズベキ戦後に固めた決意は?
 10番をつけている限り、決定機を作りゲームをコントロールしなければならない。
 ベスト4もそうだが、まず1勝できる力をつけたい。 

 
他の選手の対戦してみたい国、インタビュー by 小倉 隆史

スペイン、楢崎、長谷部、駒野
ブラジル:トゥーリオ、内田、玉田
アルゼンチン:大久保



オシム元監督へのインタビュー

忘れてはいけません、選手はロボットではないのです。
予選突破のプレッシャーとストレスから開放されたはず、今はじっくりと腰を
据えて問題点を修正する時期です。 それがW杯での更なる飛躍につながるのです。
もう一言言わせてもらえるならば、なぜオーストリアまで取材に来たのですか?
電話で十分だったでしょう。


加藤浩次さんから俊輔選手への移籍問題の質問
加藤:で、今後はどうなりますか?
中村:近々決まります・・・


ファンのいろいろな思いもあると思いますが、元々スペインが好きなんだから
個人的にはスペインで活躍して欲しいと思ってます。



その移籍先候補として注目されている 【RCDエスパニョール】
順位は 2009年5月31日現在、20チーム中10位のクラブです。


レイアル・クルブ・デポルティウ・エスパニョール・デ・バルセロナ
(Reial Club Deportiu Espanyol de Barcelona)
カタルーニャ州・バルセロナが本拠地。

posted by kimi |23:41 | 日本代表・選手 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月12日

カタール戦、後半に異変が

何が異変? って、見ている自分に異変が。

85分を過ぎた頃か、なんと、いきなりカタールを応援し始める自分!

今更、昨日の試合がどうとかいう必要もないぐらいですが、
「なんだかな~」という感じで観ていたものの、バーレーンがオーストラリア
に負けたというニュースを聞いて、 「待てよ?こんな感じで試合が進んで
日本が点を入れて勝ってもな~・・・」 「カタールが一点入れれば(カタールが)
3位になる可能性があるじゃん! その方がいいんじゃないか?」 という思いが
巡り始める。

そして、その瞬間から視線は「青いユニフォーム」ではなく「白いユニフォーム」を

追いかけ始める。「あ、逆サイド名前知らないけど、フリーになってる!」

「あー、それ決めろー!」 などと、客観的に見ると何か変な自分。

そして「ロスタイムは4分」と聞いてさらに喜ぶ。 

「いいぞ!1点入れるには十分時間あるぞ!」 と・・・しかし、むなしくも試合終了。


いやー中東のチームを応援するなんて生涯初めての事でした。

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さて、この試合内容を受けて
「岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できるか?」のアンケート

6/12、00:00現在 、回答合計数:332

YES !:141票、42.5%
NO   !:191票 57.5%

と、若干ですがNOの割合が増えました。予想としては一気にNOが増えるなのかと思っていたのですが。

継続中ですのでよろしければ投票していってください。

   <<アンケート入り口>>

posted by kimi(worldcup-south-africa) |00:05 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月10日

カタールのモチベーション【中東サイドの視点】

さあ、間もなくカタール戦ですが、どんな闘いになるのか?
何か新しい発見があるのか? 楽しみですね!

ところで、昨日「モチベーションのなくなったカタール」と
記事中に書きましたが、忘れていました!

  『A組3位:プレーオフ進出権利』

カタール、首の皮一枚つながっているんですね。
日本代表のことばかりで意外とカタール側はどんな位置
にいるか? ということには意識が向きませんでした。 


そんななかで、ネットサーフィンをしていて、バーレーンに在住の
海島健さんの記事を発見しました。 より中東に近い感覚で日本人の方
によるレポートを読むことができます。 日本、カタール、バーレーン、
各監督のバーチャル対談が結構面白いです。

http://sns.nikkansports.com/communities/311/entries/show/115266


さて、昨日設置したアンケート
「岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できるか?」の中間報告!

6/10、17:45現在 、回答合計数:308

YES !:132票、42.9%
NO   !:176票 57.1%

となっています、多数の方に回答していただきました。
ありがとうございます!  引き続き継続中です。

posted by kimi(worldcup-south-africa) |17:29 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月10日

岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できるか?のアンケートを作ってみました。

日本代表蹴球宣言(スポーツナビ編集部)さんのトラックバックテーマ

   岡田ジャパンは南アフリカで決勝トーナメントに進出できるか?

のアンケートを作ってみました。 YES or NO の2択だけです。
とりあえず、試しに作ったのですぐに仕様変更するかもしれません。
その際、データはリセットされますがご容赦の程を!  ↓↓↓

       <<アンケート入り口>>


posted by worldcup-south-africa |03:00 | アンケート | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月09日

岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できるか?

【YES】or【NO】
 岡田ジャパンは南アフリカで決勝トーナメントに進出できるか?
  http://www.plus-blog.sportsnavi.com/daihyou/
 
このテーマに参加しての話なのだが、ここでNOと言ってしまっては
身も蓋もないので【YES】に一票! しかし、かなりのレベルアップ
が出来たとしての話。


そこで、素人なりに勝手にレベルアッププラン。

1.とにかく基礎体力の強化!

 日韓W.Cupの時の 韓国VSイタリア だったっけ?倒れても倒れても
 起き上がって走り出す韓国選手が印象的でした。ヒディング監督は、
 当時、「選手に徹底的に筋力強化をさせた」と言ってたような気がします。
 TBS スーパーサッカーの クリスティアーノ・ロナウド特集 の時にガンバの
 安田選手が
 『C・ロナウドの筋肉を見て自分もトレーニングしようと思いました』
 って、オイ、その前から鍛えろよ、プロなんだからさ!
 
 栄養学、科学トレーニングなど駆使して90分+α戦える体作りを望む!
 それぐらいやってるかな?先進国なんだから。
 
 
2.南アフリカ:高地対策
(アイマールさんの掲示板への投稿内容から一部引用させて頂いてます)
 
 南アフリカは国土の大半が1200mを超える高地だそうだ。
 2会場を有するヨハネスブルグは標高1700m超え、
 エリスパークは標高2000m、プレトリアは標高は1500m、
 ポロクワネ、ブルームフォンテーンは1400m、
 ルステンブルクは1100m  などなど、
 
 しかも標高が低い会場もあることから、気圧の変化に順応
 出来ないとまずい、ヨガ とか 気功 やってるとそうした
 環境変化に強いのだけれど、こんなこと知ってる人少ない
 だろうし、まずやらないか。。
 
 興味のある人は 『スワイショー』 というエクササイズを
 1日20分 やってみて下さい! 目的がないとなかなか
 続きませんが・・・
 
 体調のコンディションがデリケートな選手は動くことすら
 ままならないかも知れませんね。 二十歳の頃、標高2500m
 の駐車場でいきなり走ったら苦しかったこと、苦しかったこと・・・
 
 大会前はどこで練習したらいいんでしょうね? 乗鞍周辺?
 軽井沢・浅間周辺? 高地にサッカーグランドがあれば
 いいんですけど。
 
 
3.本田圭佑選手の無回転フリーキックの進化
 
 基本、球技が苦手な管理人の言う戯言ですが、
 関節を中心に回転させて普通にボールと接触すると、こすれて
 ボールが回転してしまう。 ボールに接触する前後になるべく
 直線的な動作でドンと押し出してやる。 そうすると、ボール
 が回転せず無回転のまま飛んで行く。 いわゆるバレーのフロー
 ターサーブの感覚で、ママさんバレーの練習に参加した時に試して
 みたのだが、ブレて予想外の軌道を描くので、そんなに球威が
 なくても、面白いようにサービスエースが取れました。
 
 それぐらい、プロの世界なのだからわかってるか?
 まあ、素人の考えということで、厳しい指摘は勘弁を。
 
 本田選手のフリーキックをクリスティアーノ・ロナウドが見て
 「Oh!ファンタアスティック!」という日がきたら楽しいのだが。
 

4.悪コンディショングラウンドでトレーニング

 北京オリンピックでもコンディションの悪い芝があったと思うけど
 南アフリカでも有りうるのでしょうか? だとしたら、あえて悪い
 コンディションの芝を用意して練習しておけばどう?
 それと、人工芝使用の可能性もある、とのことなのでその対策も
 考えておかないといけませんね。



さて、明日 6月10日 は カタール戦ですね
モチベーションがなくなったカタールがどうくるのか?

posted by worldcup-south-africa |13:11 | 日本代表・強化 | コメント(13) | トラックバック(0)
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