2009年06月27日
コンフェデ杯、大舞台でのアメリカの強さ
スペインが何度、シュートを打っても、ことごとくDFにあたったり、全て跳ね返して いましたね。アメリカのこの強さは偶然なのかそれとも、それ以外の何か強いもの を持っているのか? アトランタオリンピックの時か、1994年のワールドカップ・アメリカ大会の時だったか、 自国でサッカーの大会や試合をやっている。なんてことすらほとんどの国民が知らない といっていなかったっけ? そんなサッカーに無関心の「サッカー不毛の地」で あるはずのアメリカ、なぜか大舞台で強いような気がするのは私だけ? そういえば、シドニーオリンピックの時も日本はPKでアメリカに破れましたよね。 日韓ワールドカップを除けば、大舞台でいい結果が残せない日本代表。テストマッチ でいい試合しても、本大会でいつも失速。 何か学べるものはないのだろうか?
posted by kimi |16:19 |
コンフェデレーションズカップ |
コメント(2) |
トラックバック(0)


