2009年07月19日

グランパス、引き分け-とりあえず連敗脱出! 名古屋×京都

 約1ヶ月前、W-CUP予選で日本代表の対戦相手として黄色-緑の
ユニフォームを着ていたケネディを見るのはちょっと妙な気分。

 そのケネディ、前半42分にやはり頭でゴール!
以外にも高さのアドバンテージを生かしたものではなく、
横方向へグンと抜け出すかのような体使いで相手
ディフェンダーに競り勝ちましたね。
 
後半のPK献上で同点とされるも、これまでの見るも無残な
連敗が続いたあとなので、とりあえずよし!というところでしょうか。
ケネディもデビュー戦でゴールを決められたことですしね!

 チャンスをつぶすたびにピクシーがうな垂れていくのがちょっと切ない。
そして、PKの場面の「パウリーニョは倒れたのか?!倒されたのか?!!」
また、終盤のファールを取ってもらえないシーンでは「ホームなのに・・・」
という解説もむなしく響く。


なんだか発足当時からレフリングには恵まれないグランパス。
気のせいなのか、それとも単なる被害者意識? あるいはピクシー
のトラウマ??

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posted by kimi |04:12 | 名古屋・グランパス | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年07月15日

中村はもうここにいる~エスパニョール

 空港で熱烈な歓迎を受けた中村俊輔、500人以上のファンが
 
「Si Si Si Nakamura yaesta aqui」 「そうだ!そうだ!中村はもうここにいる」

と口々に叫んでいましたね。 一時、「スポンサーを連れてくる金ずる」ではという
うわさもありましたが、本当に期待され歓迎されているのが伝わってきます。



SPORT.es で最新記事を探してみましたが 7/13 の記事しかありませんでした。 
でも、スタジアムで行われた入団会見やリフティング披露の様子の動画が見れますよ。
http://www.sport.es/default.asp?idpublicacio_PK=44&idioma=CAS&idnoticia_PK=629027&idseccio_PK=804



暇なのでここで翻訳    http://www.excite.co.jp/world/spanish/

【スペイン語原文】

A primera hora de la man~ana los aledan~os del estadio estaban plagados de seguidores que se acercaban a ver al nuevo jugador del Espanyol. Las puertas se abri'an a partir de las once. Toda la parte inferior del gol norte se lleno' y parte de la tribuna presidencial tambie'n.

'Welcome Nakamura' y 'Ni Kaka' ni Cristiano: Nakamura' son algunas de las pancartas que se han visto en el estadio. Tampoco han faltado banderas japonesas y tambie'n algunos aficionados con camisetas de equipos del pai's asia'tico. El intere's por ver al jugador y tambie'n el nuevo estadio ha generado una gran expectacio'n.

El jugador, despue's de la rueda de prensa, salto' al campo con la camiseta blanquiazul y el nu'mero '7', que hasta ahora perteneci'a a Valmiro Lopes, Valdo, al grito de "Si', si', si', Nakamura ya esta' aqui'". Unos nin~os le esperaban en el terreno de juego para hacer unos toques con el balo'n. Luego, firmo' unos balones y los envio' ado hacia el pu'blico. Al final, y ante la insistencia de los seguidores, el jugador beso' el escudo.

Ma's de 200 periodistas cubrieron el acto. Sin duda, la presentacio'n del japone's ha sido la ma's multitudinaria de la historia del Espanyol. La locura por Nakamura crece cada di'a.

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【日本語翻訳】

朝の最初の時間で、スタジアムに接していることは、エスパニョールの新しいプレーヤに会うために近づいた支持者の苦しみました。 ドアは、11時から始まって開放されました。 北のゴールの全部の劣った一部は満たされました、そして、それも大統領護民官の去ります。

『中村を歓迎します』、そして、『どちらのKakも、私Christenででなくす: 彼らが少し、スタジアムで見られたpancartasである中村』。 全然、彼らは不足された日本の旗、更には何人かをアジアの国のチームのTシャツで好きにします。 プレーヤと新しいスタジアムを見る関心は、大きな予想も生み出しました。

Tシャツblanquiazulによるフィールドと今までのValmiroロペス(Valdo)が所有していた数『7』に飛ばれる、プレス車輪の後で、プレーヤ叫びに、「はい、はい、はい、中村はすでにここにいます。」 一部の子供たちは、ボールでいくらかのタッチを行うために、ゲームランドで彼/彼女を待ちました。 それから、それは若干のボールに署名しました、そして、彼/彼女は市民の方へ彼らに騒ぎを送りました。 終わりには、そして、支持者の主張の前に、プレーヤはシールドにキスしました。

200人のジャーナリストより、彼らは行為をカバーしました。 疑いなく、日本人のプレゼンテーションは、エスパニョールの歴史のより多くのmultitudinariaでした。 中村に夢中は、毎日成長します。

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まあ、なんとなく意味はつかめますね。

posted by worldcup-south-africa |01:54 | 日本代表・選手 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月27日

コンフェデ杯、大舞台でのアメリカの強さ

スペインが何度、シュートを打っても、ことごとくDFにあたったり、全て跳ね返して
いましたね。アメリカのこの強さは偶然なのかそれとも、それ以外の何か強いもの
を持っているのか?

アトランタオリンピックの時か、1994年のワールドカップ・アメリカ大会の時だったか、
自国でサッカーの大会や試合をやっている。なんてことすらほとんどの国民が知らない
といっていなかったっけ?  そんなサッカーに無関心の「サッカー不毛の地」で
あるはずのアメリカ、なぜか大舞台で強いような気がするのは私だけ?


そういえば、シドニーオリンピックの時も日本はPKでアメリカに破れましたよね。
日韓ワールドカップを除けば、大舞台でいい結果が残せない日本代表。テストマッチ
でいい試合しても、本大会でいつも失速。 何か学べるものはないのだろうか?

posted by kimi |16:19 | コンフェデレーションズカップ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2009年06月19日

中村俊輔移籍、スペイン語の記事を翻訳して遊んでみた。

今日19日、中村俊輔のエスパニョール移籍が決まりそうですね。

そこで、俊輔移籍の記念に(何の記念?)スペイン語の記事の翻訳を
数種類、翻訳サイトで試してみる。

翻訳対象の記事は ESPORT.es の一部を使用。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <スペイン語、原文> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
El Espanyol y el futbolista japone's Shunsuke Nakamura, procedente del Celtic de Glasgow, llegaron a un principio de acuerdo por las pro'ximas dos temporadas que el club catala'n espera oficializar la pro'xima semana
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http://www.excite.co.jp/world/spanish/
エスパニョールと日本のフットボール選手中村俊輔は、グラスゴーのセルティックから来て、カタロニアのクラブが来週officializeするために待つ次の2シーズン、合意原則に到着しました



http://translate.google.co.jp/#
エスパニョールの日本のサッカー選手と中村俊輔のセルティックグラスゴーでは、 2シーズンでpro'ximas原則的に合意には、クラブのpro'xima正式catala'n週間を見込んでいた



http://translate.livedoor.com/
(一気にスペイン語から日本語はムリなので、スペイン語⇒英語⇒日本語 のステップで翻訳した)
The Espanyol and the footballer japone's Shunsuke Nakamura, coming from the Celtic of Glasgow, arrived to an agreement principle for the pro'ximas two seasons that the club catala'n waits to officialize the pro'xima week

グラスゴーのケルト語から来るエスパニョールおよびフットボール選手japoneの中村俊輔は、pro'ximas 2の合意原理に到着しました、それを調味する、クラブcatala'nは、pro'xima週間を官庁化するのを待ちます。



http://translation.infoseek.co.jp/?ac=Text&lng=es
クラブcatala'nがpro'xima週をofficializeするために待つ2つのシーズン、エスパニョールとフットボール選手japoneの中村俊輔は、グラスゴーのセルティックから来て、pro'ximasのために合意原則に到着しました



http://babelfish.yahoo.com/translate_txt  (コレも2段回で翻訳)
The Espanyol and the soccer player japone' s Shunsuke Nakamura, coming from the Celtic de Glasgow, arrived at a principle in agreement by pro' ximas two seasons that the club catala' n hopes to make official pro' xima week 

Espanyolおよびサッカーの選手japone' ケルト族deグラスゴーから来るs Shunsuke Nakamuraはpro'によって一致で主義で着いた; ximas 2はことクラブcatala'味をつける; nは役人pro'を作ることを望む; xima週 



http://www.worldlingo.com/ja/products_services/worldlingo_translator.html
Espanyolおよびケルト族deグラスゴーから来ているサッカーの選手のjaponeのShunsuke Nakamuraはpro'ximasによって一致からの主義でその2季節公式のpro'xima週を作るクラブcatala'nの希望着いた


http://free.translated.net/
Espanyolおよびケルト族deグラスゴーから来ているサッカーの選手のjaponeのShunsuke Nakamuraはpro'ximasによって一致からの主義でその2季節公式のpro'xima週を作るクラブcatala'nの希望着いた


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各社変換結果はさまざまなようで。 コレであちらのホットなニュースもすぐにゲットできる?



posted by kimi |03:09 | 日本代表・選手 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月18日

2006年ドイツ大会のデジャブ

ケーヒルのコーナーフラッグのボクシングポーズ、それと逆転劇、
なんだか以前見たような光景が。 2006年ドイツ大会のデジャブを
見ているような錯覚に陥る。 

当時と違うのが、両監督。 あの時の週刊プレーボーイの写真が印象的
だったこと。 うなだれるジーコの背面にある巨大スクリーンに映し出された
ヒディングのガッツポーズ。 すごい写真だったなあ。

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ちょっとオーストラリアのスポーツニュースを覗いてみる。
http://www.abc.net.au/news/stories/2009/06/17/2601236.htm

Cahill double buries Japan yet again
Tim Cahill has proven himself to be Japan's nemesis yet again, with the star 
midfielder scoring twice to give the Socceroos a come-from-behind 
2-1 win at the MCG on Wednesday night.
           ・
(ケイヒルが再び日本を葬り去る。2-1から逆転し、ティムケイヒルは彼自身が再度、
日本の強敵であることを証明しました。 )          
           ・
It was three years ago that the Everton midfielder stunned Japan with two late goals 
to seal a 3-1 victory at the World Cup finals in Germany.
(エヴァートンのミッドフィールダーがドイツでのワールドカップ本戦で、3-1の勝利を
決定的にする、終盤の2つのゴールで日本を仰天させたのは、3年前のことです)
(訳はテキトーです^^)
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オージーのサッカーファンのブログがあるかなー? と思って探すも見つけられない。
そんなに興味ないのかも? 「クジラを殺すような国にオーストラリアが負けるわけない!」 
みたいなこと書いてるやつ、いないかなー?と思ったのだけど。


posted by kimi |00:38 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月17日

オーストラリア戦はリアルタイムで見れない

オーストラリア戦はリアルタイムで見れない

今日の放映時間帯はちょうど、知人に不幸があって出かけるのでリアルタイム
で観ることができない。 レコーダーに撮って後で観ることになるが、いまいち
そういうのってなんというか・・自分的には盛り上がらないというか、倍速にしたり
飛ばしたりしてみてしまうので、ほとんどダイジェスト状態になってしまいます。
まあ、W杯出場が決まるかどうか、っていうのじゃないのでいいのですが。

ちょっと気になるのは、オーストラリア代表FWジョシュア・ケネディ(26)
このまま名古屋に入るのかな? どんなプレーを見せてくれるのか?愛知県民
としては気になるところ。 しかし現役オーストラリア代表をJリーグに迎えて
今後もアジアのライバル国となるオーストラリア、代表同士の戦いで(戦術・情報など)
戦いにくさ、みたいなものは出てこないものだろうか? どちらに利が出るのか?

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ジョシュア・ケネディ(26): オーストラリア・ビクトリア州出身
ポジション:  FW
身長/体重:  194cm/84kg

あの名将ヒディンクに見いだされてオーストラリア代表に抜擢された。

--所属クラブの履歴--
カールストンSC(豪)⇒
<<以降ブンデスリーグ>>
VfLヴォルフスブルク ⇒ シュトゥットガルター・キッカーズ ⇒ 
1.FCケルン ⇒ ディナモ・ドレスデン ⇒ 1.FCニュルンベルク ⇒ 
カールスルーエSC 

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データは  ウィキペディア より参照

posted by kimi |11:52 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月16日

主将のDF中沢、頭痛&発熱

ワールドカップ(W杯)アジア予選オーストラリア戦(明日、17日)最終戦ですが、
主将のDF中沢が頭痛と発熱で、連続で練習を休んでいるとのこと。インフルエンザ
に感染している、という報道はないようで、「疲れがたまっていた」といわれています。
明日は出場しない可能性が高そうで、 中沢に代わって山口智(ガンバ大阪) 
の出場が濃厚らしい。

他にも、同行記者の1人が高熱を出して病院に運ばれ、一時は新型インフルエンザの
疑いがあるとの診断を受けたが簡易検査キットで陰性と診断された。冬を迎えた現地
メルボルンは1000人を超える新型インフルエンザ患者が出ているそうだ。

インフルエンザ関連のニュースというか、関心はブームが過ぎた(?)ような
感じに思えてしまいますが、相変わらず増加の一途で、WHOは2009年6月11日、
「警戒レベルを世界的な流行という意味の フェーズ6 に引き上げる」と
いっている状態なので注意が必要ですね。

Yahoo!News
http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?m=178944&e=soccer_national_team
SportsNavi
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/text/kaiken/200906150010-spnavi.html


posted by kimi |21:19 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月15日

中村俊輔×加藤浩次のスパサカ対談

スパサカ(TBS)での 中村俊輔×加藤浩次 の対談内容です。

・ヨーロッパのビッグクラブと戦って気付いたこと
 とにかくフィジカルが大事。シャビ や イニエスタ は日本人と変わらない体格
 (170cm、65~68Kg)なのにフィジカルがとても強い。 何か良い強化法はないか
 いつも探している。
 
・若手選手はできれば海外に出た方がいいと思う、行った先で揉まれた方がいい。

・対戦したい国は? 
 スペイン、単純に好きだから、ああいうサッカーしたい
 サッカーっていうのはこうでしょう(っていうサッカーをするから)
 
・ウズベキ戦後に固めた決意は?
 10番をつけている限り、決定機を作りゲームをコントロールしなければならない。
 ベスト4もそうだが、まず1勝できる力をつけたい。 

 
他の選手の対戦してみたい国、インタビュー by 小倉 隆史

スペイン、楢崎、長谷部、駒野
ブラジル:トゥーリオ、内田、玉田
アルゼンチン:大久保



オシム元監督へのインタビュー

忘れてはいけません、選手はロボットではないのです。
予選突破のプレッシャーとストレスから開放されたはず、今はじっくりと腰を
据えて問題点を修正する時期です。 それがW杯での更なる飛躍につながるのです。
もう一言言わせてもらえるならば、なぜオーストリアまで取材に来たのですか?
電話で十分だったでしょう。


加藤浩次さんから俊輔選手への移籍問題の質問
加藤:で、今後はどうなりますか?
中村:近々決まります・・・


ファンのいろいろな思いもあると思いますが、元々スペインが好きなんだから
個人的にはスペインで活躍して欲しいと思ってます。



その移籍先候補として注目されている 【RCDエスパニョール】
順位は 2009年5月31日現在、20チーム中10位のクラブです。


レイアル・クルブ・デポルティウ・エスパニョール・デ・バルセロナ
(Reial Club Deportiu Espanyol de Barcelona)
カタルーニャ州・バルセロナが本拠地。

posted by kimi |23:41 | 日本代表・選手 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月12日

カタール戦、後半に異変が

何が異変? って、見ている自分に異変が。

85分を過ぎた頃か、なんと、いきなりカタールを応援し始める自分!

今更、昨日の試合がどうとかいう必要もないぐらいですが、
「なんだかな~」という感じで観ていたものの、バーレーンがオーストラリア
に負けたというニュースを聞いて、 「待てよ?こんな感じで試合が進んで
日本が点を入れて勝ってもな~・・・」 「カタールが一点入れれば(カタールが)
3位になる可能性があるじゃん! その方がいいんじゃないか?」 という思いが
巡り始める。

そして、その瞬間から視線は「青いユニフォーム」ではなく「白いユニフォーム」を

追いかけ始める。「あ、逆サイド名前知らないけど、フリーになってる!」

「あー、それ決めろー!」 などと、客観的に見ると何か変な自分。

そして「ロスタイムは4分」と聞いてさらに喜ぶ。 

「いいぞ!1点入れるには十分時間あるぞ!」 と・・・しかし、むなしくも試合終了。


いやー中東のチームを応援するなんて生涯初めての事でした。

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さて、この試合内容を受けて
「岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できるか?」のアンケート

6/12、00:00現在 、回答合計数:332

YES !:141票、42.5%
NO   !:191票 57.5%

と、若干ですがNOの割合が増えました。予想としては一気にNOが増えるなのかと思っていたのですが。

継続中ですのでよろしければ投票していってください。

   <<アンケート入り口>>

posted by kimi(worldcup-south-africa) |00:05 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年06月10日

カタールのモチベーション【中東サイドの視点】

さあ、間もなくカタール戦ですが、どんな闘いになるのか?
何か新しい発見があるのか? 楽しみですね!

ところで、昨日「モチベーションのなくなったカタール」と
記事中に書きましたが、忘れていました!

  『A組3位:プレーオフ進出権利』

カタール、首の皮一枚つながっているんですね。
日本代表のことばかりで意外とカタール側はどんな位置
にいるか? ということには意識が向きませんでした。 


そんななかで、ネットサーフィンをしていて、バーレーンに在住の
海島健さんの記事を発見しました。 より中東に近い感覚で日本人の方
によるレポートを読むことができます。 日本、カタール、バーレーン、
各監督のバーチャル対談が結構面白いです。

http://sns.nikkansports.com/communities/311/entries/show/115266


さて、昨日設置したアンケート
「岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できるか?」の中間報告!

6/10、17:45現在 、回答合計数:308

YES !:132票、42.9%
NO   !:176票 57.1%

となっています、多数の方に回答していただきました。
ありがとうございます!  引き続き継続中です。

posted by kimi(worldcup-south-africa) |17:29 | 日本代表・アジア予選 | コメント(0) | トラックバック(0)
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