2009年06月18日
JWC予選プールB組の日本は3連敗で、13位から16位決定戦に回ることになりましたね。
そして、17日(水)に愛知県で行われた順位決定戦では、イタリアに敗戦。最終日の21日(日)は、15位・16位決定戦に回ることになってしまいました。
私は、17日は秩父宮に行っていたので、ヤングジャパンの試合は観ていないのですが、前半の失点が響いて、後半6点差まで肉薄したものの追いつくことはできず・・・という試合だったそうですね。
13日のスコットランドに敗戦後の、日本の選手の皆さんたちは当然のことながらとても落ち込んでいました。
特に前回のサモア戦では、敗れたとは言え、得意のモール攻撃で3トライを奪いましたが、この日はそのモール攻撃も決まらずショックを隠しきれないといった表情でした。
ある選手は、
「今までのどの試合と比べても、こんなにやること全てが空回りしてしまったことはありません」
と語っていました。
相手のプレッシャーの強さ、密集でのボールの取り合いの時には手の長い相手の選手に対処できず、取られるはずのないボールを奪われて試合中にパニックのような状態になってしまったそうです。このままではいけないとは思いながらも、試合中にそれを修正することは不可能で攻撃の糸口も見えず、
「ボールが回ってくるのが怖かった」
とかなり厳しい試合だった様子を語っていた選手もいました。
さらに、怪我をおして出場した選手もいます。本当に精神的にも肉体的にも皆さんギリギリのところで戦っています。
17日の試合では、何とか気持ちを切り替えて、思いっきり戦って欲しかったのですが、前半はなかなか調子があがらなかったようですね。短い期間での気持ちの切り替えというのも本当に難しいことなのだと思います。しかし、あと1試合です。21日は全てを出し切って戦って欲しいです。
薫田監督は17日の試合後に「とにかく前回大会の順位15位は確保したい。次は必ず勝つ」とコメントされていたそうです。
ぜひ21日の最終戦勝利してもらいましょう!!!東海地区の皆様会場での応援よろしくお願い致します_(._.)_
13日に、予選プールB組の日本戦の前に行われたのは、全勝同士のイングランド対サモア戦でした。
イングランドの力が、抜き出ているといわれていたB組ですが、相手が好調サモアということで、もう少し接戦になると思ったのですが、後半の20分を経過しそうな時間帯ですでに、
この得点差になってしまったのです。しかし、サモアファンは諦めません!?流暢な日本語で、
「サモアの応援おねがいしまーす」
と言いながら、応援の旗を振っていました。
そして、バックスタンドまで移動して、バックスタンドでもサモアの応援をお願いしていました。
見えるかな~!?中央の青いシャツを着ている方です!!!
バックスタンドも大いに盛り上がっていました。
さらに、女性も元気にサモアを応援していました。
この女性も流暢な日本語を話していましたよ。
バックスタンドまで、行っていた男性ファンの方は、日本応援団の方とジャージの交換もしていました。
そして、日本戦が始まると
「がんばれ~ニッポン」
と元気に応援してくれていました。
試合は、イングランドの大量リードで少し沈んだ雰囲気でしたが、応援団は最後まで熱かったです。
posted by watakana |18:34 |
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2009年06月11日
6月9日に行われた、《U20世界ラグビー選手権 予選プール第2戦》サモアと対戦した日本は、29対20で敗れてしました。
同じBグループのイングランド・サモアが2勝したため、2敗した日本は9位以下が確定してしまいました。
「サモアには、勝つために準備してきたので、非常に残念です」
と薫田監督は試合後の会見で語っていました。そして、
「前半の戦い方が全てです」
ともおっしゃっていました。
有田主将も、
「本当に悔しいです。前半の失点が大きかったです」
と語っていました。
それでも、後半はモールから3トライを奪い、
「モールは自信がついた、マイボールをキープすれば自分たちのペースで継続して攻め込める手ごたえを感じた」
と有田主将が振り返っていました。
薫田監督は、
「自分たちの強みと駆け引きでスコットランドの弱いところを突く試合をします」
とスコットランド戦への意気込み語っていました。
監督も選手も、ターゲットにしていたサモア戦に敗れて、目標としていたベスト8進出もならず、落胆はしていましたが、
「すぐに気持ちを切り替えてスコットランド戦に臨みます」
と語っていました。
気持ちをすぐに切り替えるのは、相当大変なことだと思いますが、U20日本代表に選ばれたすごい選手の皆さんですから、13日には、再び強い気持ちでスコットランド戦に挑んでくれるはずです。
《こぼれ話》
サモアの会見の時に、ちょっとほのぼのとした光景がありましたので、紹介します。
サモアのオットーイオナ主将への質問で、
「日本の選手で、嫌だなと思った選手を教えてください」
という内容だったのですが、その回答は・・・
「ラグビーは友達をたくさん作ることが出来る素晴らしいスポーツです
から、嫌いな選手なんていません」
と、少しハニカミながら答えていました。
質問の主旨は、
嫌な選手=戦いずらい良い選手
は誰?という質問だったのですが、少し勘違いしてしまったようで・・・(笑)上記のような回答になったのです。
思わず会見場からも笑いが起こりました。
その後、すぐに、「素晴らしいと思った選手は?」と質問がしなおされましたが、その回答よりも、
「ラグビーは友達をたくさん作ることが出来る素晴らしいスポーツです
!!!」
という、オットーイオナ選手の人柄を表すような、このコメントは、素晴らしいと思ったので、紹介させてもらいました♪
13日の試合では、日本の応援はもちろんですが、1試合目に登場する人の良さそうなサモアのオットーイオナ選手のプレーも注目してみたいと思います。
posted by watakana |23:20 |
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2009年06月08日
6月5日(金)からU20世界ラグビー選手権が始まりましたね。私は秩父宮ラグビー場で行われたサモア対スコットランド戦と、我らが日本対イングランド戦を観てきました。
当日は雨が降り続く厳しいコンディションの中での試合でしたが、日本戦には、9000人を越える観客の皆さんが集まりました。
結果は、皆さんご存知の通り、43対0でイングランドが勝利しました。日本は得点をあげることはできませんでした。
試合後、日本の薫田監督は、
「勝敗で負けたということはもちろんですが、0点という結果がすごく残念。経験の差でこうなりました」
と語っていました。そして、続けて、
「しかし、有田キャプテンをはじめ、全員で今やるべきことはできた。みんなよくやってくれました」
と選手を称えていました。
HO有田キャプテンは、
「FWはモールでトライを取りにいこうということで、気持ちはまとまっていたが、取りきれずこのような結果になって残念です。しかし、自分たちの強みである低いところで勝負するということに関してはある程度できたので自信になりました」
と語っていました。
試合中には、何度か惜しい場面がありました。イングランドゴールまであと1mというような場面で必死のモール攻撃が続く場面がありましたが、ミスからボールを奪われて、トライには結び付きませんでした。
しかし、格上で体の大きな相手に対しても臆することなく、日本の持ち味である低くて早いタックルを決めた場面を観てスッキリしました。会場からも割れんばかりの拍手と歓声が沸き起こっていました。
次の日本の対戦相手は、サモアです。サモアは、開幕戦でスコットランドと対戦し、後半40分を過ぎた時点では同点だったのです。そしてインジュリータイムに入った直後にドロップゴールを決めて勝利をものにするという劇的な勝ち方をしています。
日本にとっては、楽な相手などいませんが、雰囲気も良くなっているサモアは、より手ごわい相手になることは確実だと思います。
5日の試合後の選手のコメントでもサモア戦を意識したものがたくさんありました。
有田キャプテンは、
「これだけ多くの人に応援してもらっているんだから、タックルができなかったり恥ずかしいプレーは見せられないと改めて思いました。サモアは最初からガツガツくると思うので、最初をしっかり止められれば、必ず日本に流れがくると思います」
と力強く語っていました。
FL山下選手は、
「今日は9000人という多くの方に足を運んで頂いて、声援は確実に力になりました。でも、その期待に応えられず0点に終わってしまったことが本当に申し訳ないです。その悔しさはサモア戦にぶつけます」
と言っていました。
CTB仲宗根選手は、
「慶應のチームメイトもスタンドから応援してくれていたので心強かったです。仲間の応援だけではなくて、たくさんの声援が聞こえて本当に有難かったです。サモア戦では、たくさんの声援に応えられるように頑張ります」
と声援に感謝しながら、サモア戦への意気込みを語っていました。
WTB正海選手は、
「低くするどいタックルができて収穫もありましたが、ミスから一発でトライを取られたので、修正も必要だと思いました。世界で戦うには、さらにもう一段強い気持ちでなければ戦えないと実感したので、サモア戦には強い気持ちで臨みます」
と語っていました。
NO8の高井選手は、
「チャンスの中でのミスをことごとくトライにつなげられてしまいました。世界では一つのミスが本当に大きいので、ミスをしないように集中してプレーしたいです。サモアには勝ちます」
とサモア戦での勝利宣言をしてくれました。
サモア戦は、9日(火)に秩父宮ラグビー場で行われますよね。
サモア戦は、日本がターゲットにしてきた相手です。
天気も、晴れの予報です♪もうすぐ梅雨入りしそうな東京地方では、貴重な晴れだそうです。
晴天の下、みんなで日本を応援しましょう。
頑張れ!日本!!!
posted by watakana |22:54 |
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2009年04月09日
4月5日(日)横浜市のYC&ACで行われた「YC&AC JAPAN SEVENS」を観てきました。
JR根岸線の山手駅から坂道を登って会場まで10~15分ぐらい歩くと会場に着きます。
高台にある会場までの道程では、綺麗な景色も眺めることが出来ます。サクラも見頃を迎えていたので、周りの風景も楽しみながら会場に着きました。
1試合目のキックオフは、午前9時30分でした。
対戦は、トップリーグのコカコーラウェスト対昨季の大学選手権準優勝の帝京大という好カードでした。
試合は、コカコーラがトップリーグチームの貫禄勝ちという感じで52対0の圧勝でした。
7人制の試合は、次々に試合が行われていきます。
2試合目は、日体大対日大の大学チーム同士の対戦でした。キックオフ直後に日体大がトライを奪い、その後も日体大がトライを重ねて終始リードしていましたが、後半になると日大が反撃を開始して、1トライ差まで詰め寄りましたが、日体大が前半3トライのリードを守って19対14で勝利を収めました。 見応えのある試合でした。
《画像は日体大のスピードスターWTBの豊前選手です。トライの瞬間を激写のはずが、早過ぎました、、、(笑)》
続いては、早稲田大対タマリバクラブ戦でした。日本選手権の一回戦の再現になりました。1トライ1ゴール差で早稲田大が勝利しました。
その後も、社会人チーム対大学という対戦が続いていきます。
来季から、トップリーグに復帰するリコーは慶應大にクボタは流通経済大にそれぞれ勝利しました。
そして、一回戦最後の対戦は、昨年度の優勝チームのYC&AC対明治大戦でした。セレビ選手擁するYC&AC対吉田新監督の初陣となる明治大の対戦です。明治は、昨季の高校ラグビー花園で活躍した国定選手も出場し、注目が集まりました。結果は33対5でYC&ACが勝ちました。
コンソレーション(一回戦で敗退したチームのトーナメント)二回戦の明治大対栗田工業戦です。28対5で栗田工業が勝ちました。
チャンピオンシップ二回戦のコカコーラ対日体大戦は、38対14でコカコーラが勝利しました。前半から、コカコーラがリードして試合を優位に進めましたが、後半日体大も2トライを返して、一時は1トライ差に迫る場面もあり白熱した好ゲームでした。
次に行われた、リコー対早稲田大戦は、大接戦になりました。後半のインジュアリータイムにリコーがトライを決めて大逆転の勝利でした。リコーベンチは歓喜に沸いていました。
一方の早稲田大は、試合後の円陣では、選手もコーチも悔しそうでした。
クボタ対東海大学戦は、28対7でクボタが勝ちました。トップリーグチームが続々と三回戦に駒を進めました。クボタは、セコムから移籍した鈴木貴士選手も出場して元気にプレーしていました。
二回戦の最後の対戦は、YC&AC対一回戦で栗田工業に勝利した関東学院大でした。21対7でYC&ACが勝利しました。
チャンピオンシップ二回戦で大学チームは、敗退となりました。
会場のサクラも綺麗に咲いていて、大会に華を添えていました!
チャンピオンシップ準決勝は、コカコーラ対リコー戦です。ちなみにこの試合では、コカコーラは青いユニフォームでした。チーム名がレッドスパークスなので、ちょっと不思議な感じですね。
この試合も接戦でした。リコーは終了間際に猛攻を仕掛けて、二回戦の時と同じく逆転勝利の再現になるかと思われましたが、コカコーラが逃げ切って決勝に進みました。
準決勝もう1試合は、YC&ACがクボタを破って2年連続で決勝に進みました。
《画像:サクラを背にGKを蹴るセレビ選手》
コンソレーション決勝は、三菱重工対タマリバクラブでした。
結果は、35対7で三菱重工が優勝しました。高岩新監督の初陣は見事にコンソレーションの部優勝で飾りました。
そして、チャンピオンシップ決勝は、YC&AC対コカコーラ戦でした。
YC&ACがリードを奪い有利に試合を進めました。コカコーラも最後まで諦めずに、終了間際にトライを奪い会場を沸かせていました。
結果は、21対12でYC&ACが連覇を果たしました。全ての試合を通してYC&ACは危なげない試合運びだったなあと思いました。王者は強かったです。
この日の横浜地方の最高気温は「19度まで上がって暑くなるでしょう」という予想だったのですが、曇っていて風も少し吹いていたので、夕方になってくるとかなり冷え込んできました。
ということで、帰りは山手駅の近くのDE BOOというカフェで友達とお茶してきました。私が注文したのは、キャラメルラテです。カップではなく、大きな陶器のボールに入っていたのでたっぷり飲めました。
素晴らしい試合の数々で心が温まり、最後は美味しいラテで体も温まった楽しい1日でした。
posted by watakana |22:11 |
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2009年03月16日
3月15日(日)晴天に恵まれた東京の東大駒場ラグビーグラウンドで、おもしろそうな試合が行われると教えて頂いたので行ってきました!
その大会は、《エンジョイ・カーニバル》と命名されていました(笑)
命名主は、サントリーラグビー部OBの中村直人さんです!
ということで、この《エンジョイ・カーニバル》は、サントリー横浜支社のクラブチーム『濱ゴリアス』とJRのクラブチーム『発車オーライズ』さんの交流試合を兼ねて、サントリーラグビー部OBチームと中村直人さんの母校の同志社大学ラグビー部OBチームも参加して行われました。
さらに、会場が東大の駒場グラウンドですから・・・東大とさらに京大の学士チームも加わり、《濱ゴリアスとサンゴリアスOBは合同チーム》ということで、
①濱ゴリアス&サンゴリアスOB合同チーム
②同志社大学OBチーム
③JR発車ーオーライズ
④東大&京大学士
の4チームが出場して行われました。
東大・京大の学士チームは、試合前には、元トップリーガーの選手の皆さんから、約1時間ぐらい指導も受けていました。 とても素晴らしい交流ですね。
さて、主なメンバーですが、①チームのメンバーはこんな感じでした。見ずらくて、スミマセン(-_-)
懐かしい名前がいっぱいです!!!さらに 日頃はスタッフとして活躍されている方々のお名前も。
そして、手書きで、清宮監督の名前も追加されています。
そして、このフロントローが・・・
復活です。皆さん楽しそうです。
このサントリーの強力なフロントローは、当時は、そのままジャパンのフロントローとしても活躍されていましたよね。 懐かしいです。
個人的にも、中村直人さんが引退された時に、この大好きなサントリーの第一列がもう観られないのか・・・と、とても悲しかったなあ~などと思い出しました。
しかし、時代は流れ、次々に新しい素晴らしい選手がたくさん活躍しているんですよね。すでにお気づきだと思いますが、相手をしている選手をご覧ください。
PR畠山選手にHOの青木選手です。アップの相手・・・豪華すぎます。現ジャパンのお二人です。現役バリバリのお二人は、成田選手と共に、この日は、ウォーターボーイとして活躍されていました。
この勝負!?どちらが勝っていたかは、想像にお任せするとして、、、笑
かつての名フロントローの皆さんは、
「よし!この辺でやめといてやろう。まだまだだな」(ゼーゼー・息の音です)笑
などとおっしゃっていましたが、後ろでとても嬉しそうにその様子を観ていた、清宮監督から、
「まだまだ、もう一本!」
と言われて、最後は・・・こんなことに
監督が・・・加わっちゃってます!
とてもおもしろい光景でした♪
試合中も、色々な名場面がありました。
この背中は・・・
サンゴリアスOBの今泉さんです。現役時代よりもとっても大きく!なられたそうですが、この日は、見事にトライも決めていました。
そして、同志社大学OBチームには、こんな方もいらっしゃいました。
助っ人として参加された、京都産業大学出身の廣瀬さんです。このユニフォーム姿も何だか見慣れてしまいました。違和感ありません。(なんて言ったら恩師の大西先生に怒られてしまうでしょうか?)
この日も、華麗なパスや、キックと大活躍でした。本当に素晴らしかったです。
そして、もう一人、こんな方も・・・
ちょっとわかりずらく、スミマセンが、明治大学・神戸製鋼OBの小村さんです。助っ人として参加されていました。
途中で、足に少し疲れの見えてきた廣瀬さんに代わって、キックオフのキックをしていたのですが・・・
サッカーの遠藤選手のコロコロPKを彷彿させるようなキックでした!
これは、敵を翻弄するための頭脳的キックだったのか???私にはわかりません・笑
そして、大会ですが、当初は7分ハーフの予選の後、10分ハーフの決勝が行われる予定だったのですが、各チームコンディション的諸事情(選手の皆さんクタクタで決勝を戦えそうもない)ということで、決勝は行われず、
《全チーム優勝!!》
ということで、出場した皆さんも、観戦していた皆さんも《エンジョイ》した大会でした。
閉会式の後は、
「僕は京都に帰ることになりまして~笑」
と、何度もおっしゃっていた中村直人さんの胴上げが、清宮監督の
「何!?直人が胴上げして欲しいって!」
の一声で行われました。
とっても素晴らしい胴上げだったんですけど、私の腕が・・・思いっきりシャッターチャンス逃しちゃってます_(._.)_
友達がとても素晴らしい写真を撮ってくれていたので、許可を頂いたら差し替えたいと思います。。。しばらく雰囲気だけでも感じとって頂ければ、、、(^^;
追記********
お友達の、たま*さんに画像を提供して頂きましたので、こちらの《本当の》胴上げシーンをご覧ください!(^^)!
私は聞こえなかったのですが、「頭部は撮らないでぇ~」とご本人がおっしゃっていたそうです・笑
そのご要望どおりの写真を撮ってくださったそうです。(たま*さん談)
****************
たま*さんありがとうございました_(._.)_
最後は、全員で記念撮影が行われました。
ポカポカ陽気の中で行われた《エンジョイカーニバル》でした♪
来年以降もこのような楽しい大会が行われたら良いなあと思いました。
posted by watakana |21:59 |
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