2008年11月28日

「ジョゼと虎と逃がした魚」CLインテル0-1パナシナイコス

謎に包まれた試合だった。

元チェルシー監督と、前チェルシーヘッドコーチの試合は、
前チェルシーヘッドコーチ、テン・カーテのチームが勝った。
元チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョのインテルは、
決して手を抜いていたわけでもないだろうし、
見せ場もさんざん作っていたのだが、
ホームのゴールに嫌われ続けた。

セリエAでもそうなのだが、
今年のインテルは
どうもしっくりいかない試合展開の時がある。
その原因はやはりモウリーニョなのだろうか?
規律の厳しさは彼独自のスタイルなのだろうが、
その白羽の矢が立つのは、
フォワードのケースが多いような気がする

アドリアーノの件もそうだが、
怒られて復帰してすぐは、
良い結果を残すのだが、
それからまた調子を落としたり、
それにズラタンなども引っぱられて、
決定機を外しているシーンが見られる。
得点をとることに、かなりプレッシャーを与えているだろうか?
イブラヒモビッチだけでなく、
カンビアッソを中心とした
レギュラーの中盤なども、
ここぞというところで点を取れない、
あと一歩が踏み出せない。
なんか呪縛のようなものすら感じさせる。
あきらかにチェルシーの時とは
観ていてチームの雰囲気が全く違う。
モウリーニョのやろうとしているサッカーと、
これまでのインテルの個人技中心のサッカー、
イタリアのサッカーとの間に、
ちょっとしたズレがあるのかもしれない。
この試合を落としたことで、
結果的に大きな魚を逃がした。
なんてことにならないことを願いたい。

一方、テン・カーテは良い仕事をしていると思う。
おそらくチェルシー時代も、
先陣を切って指導していたのだろうし、
キッチリと結果も出した。
それを期待しての招聘だったのだろうが、
ギリシャのチームとして、
充分に台風の目になりそうな存在だといえる。

※ついうっかりタイトルを「チェルシー」と書いてしまいました。
どうもまだインテルとモウリーニョが結びつきにくい。
私だけだろうか…

posted by wani_toto |04:43 | 欧州CL | トラックバック(0)
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2008年11月26日

仲良し3人組と出遅れガナーズ「週末のプレミア」

週末のゲーム回顧第3弾。

どうしたのだろうか?上位陣。
元・磐田の監督のチーム(チェルシー)はスコアレスドロー。
前・千葉の監督の上司が率いるチーム(リバプール)もスコアレスドロー。
前に京都に所属していた選手のいるチーム(マンチェスター・ユナイテッド)もスコアレスドロー。
そして
元・名古屋の監督のチームは3-0で負け。

確かに今週(今夜から)は欧州CLがあり、
選手を温存していた感もあるが、
どの試合もあまり見応えがなかった。

リバプールは、
キャプテン不在だとあそこまでバラバラ&情けなくなってしまうのだろうか?
ロイ・キーンもまた冬ごもりに入ってしまったし。
そしてガナーズは大丈夫?
ベンゲル係数はかなり低くなっているような気もする。
アンリがいなくなってから、
何かフットボールのダイナミズムを感じられない。

さて、CLと今週末はどうなるか。
これぞプレミア!という
面白い試合を見せて欲しいものだ。

posted by wani_toto |00:34 | イングランド・プレミアリーグ | トラックバック(0)
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2008年11月26日

一本調子と初志貫徹「週末のJ1」

週末のサッカー投稿第2弾。

さて、J1は優勝と残留争いが佳境を迎え、
どこも熾烈な戦いを見せた…はず。
キーワードはタイトルにも書いた
一本調子と初志貫徹。
どちらも同じような様子を表現する言葉だが、
一本調子はどちらかというとネガティブな意味。
初志貫徹は逆にポジティブな表現だといえる。

まず、優勝争い。
注目したのは
川崎対ガンバ大阪の試合。
負ければ優勝争いから脱落する生き残り戦、
「初志貫徹」の攻めを見せた
川崎が4-0で勝利した。
サイドからチョンテセに合わせる。
こぼれ球をミッドフィールダーやディフェンダーがミドルで狙う。
ブラジルコンビが技術で圧す。
最初からそれをやり通した川崎が、
終わってみれば圧勝した感じだ。
もちろんガンバの遠藤と二川の不在は、
痛すぎるほどのダメージだったといえるだろう。

次は大分対鹿島
鹿島の能力の高さが、
大分の鉄壁の守りにスキを作り、
1点をもぎ取って勝利した。
大分の攻めは、
この日に限っては一本調子。
ウェズレイが強烈マークにあっていても、
なんとか通そうとして失敗し、
金崎も抑えつけられていて、
攻撃が機能せず。
守りに長けたチームだけに、
ビハインドで追う立場になったときの
もろさがちょっと出たかもしれない。

そして残留争い。
天王山ともいえる
千葉対横浜FMの試合は、
0-3で横浜FMが勝って、
残留争いから一歩抜け出した。
千葉の攻めはどうみても一本調子。
例え守備の要の中澤がいなくても、
両サイドの谷澤と新居と深井が抑えつけられていたし、
巻へのフィードもことごとく読まれていた。
横浜に底力があったといえばそれまでだが、
爆発力を秘めているはずの攻撃陣があれでは…。
残り2戦の千葉の相手は
ハマルと怖い攻撃陣を持つ清水とFC東京。
千葉の守備陣が相当しっかりしないと、
今の位置から抜け出せないのはいうまでもないだろう。
攻撃陣も、
ファールをもらおうとするプレーではなく、
追い込まれても倒れず
がむしゃらにゴールを目指して欲しい。

posted by wani_toto |00:00 | Jリーグ | トラックバック(0)
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2008年11月25日

カウント・ダウン、カウント・10「週末のJ2」

私が先週末に大注目していたのは、
やはり山形がJ1昇格を決めるかどうか。
残念ながら「決定」とはならなかったが、
豊田陽平のゴールで追いつき、
確実に勝ち点1を積み上げられたこと。
これにより次節勝てばもちろん、
引き分けでも自動昇格のチャンスが生まれた。
カウント・ダウンも確実にはじまったといえるだろう。

正直言って、
山形の選手で有名なのは
オリンピック代表に選ばれた豊田陽平と
FC東京にいたリチェーリぐらい。
しかし今年の試合は内容もよく、
J2の10年目に昇格できれば、
素晴らしい記念になることも間違いない。

一方、この日の試合で
最下位の徳島に2-0で破れた鳥栖は、
これでほぼ昇格のチャンスがなくなり、
カウント10の鐘が鳴らされるのを待つばかりとなった。

同じような歴史を持つ2つのチームが、
その明暗を分けたともいえるこの2日間。
その結末は、
おそらく次節に明らかになるのだろう。

追記

この日の中継で映し出された、
NDソフトスタジアム山形の
バックに雪を抱いた山々、
その手前の紅葉、
ピッチの緑の風景がとてもキレイだった。

posted by wani_toto |20:31 | Jリーグ | トラックバック(0)
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2008年11月22日

「一気呵”声”が女子の強み」U-20W杯チリ大会・カナダ0-2日本

バランスの良い試合だった。
最初の後藤三知のシュートは素晴らしかったし、
後藤と田中による2点めの崩しに関しては、
アメリカを破ったカナダを焦らせるのに
充分な完璧さを持っていた。

宇津木はもちろん、
やはり原菜摘子の動きと技術、センスの良さは、
世界が注目してくれる逸材かもしれない。
それに気づいたカナダのチェックも強くなったが、
疲れが見え出すまでは、
球離れするタイミングやパスのコースは、
nakataを彷彿とさせる輝きを魅せていた。

カナダの拙攻もあり、
スーパーセーブもあったのだが、
最後まで集中が切れなかったし、
選手間の意思統一もできていた。

それにしても
どの世代の女子日本代表は
思い切りがよく気合いが違う。
シュートの意識の高さは素敵だ。
観ている人が「打て!」と思うシーンでは、
確実に打ってくれるので、
例え外れたりキーパーにセーブされても、
見てる側も納得できる。(不思議ないい方だが)

気合いについてよく分かるのが、
「フィールドでの声の出方」

それが如実に表れていたと思うのが
後半終了間際の左サイドで、
フィードに追いつけずに
ゴールラインを超えてしまったボールを見送りながら、
ヘトヘトになった後藤が大声を上げていたシーン。
自分とチームに気合いを入れる叫びだ。

ここにこそ、
日本の女子スポーツの強さがあるのではないだろうか。
そして、
男子チームスポーツ(野球など一部の競技を除く)で、
もろさが見える部分なのかもしれない。
後藤に限らず、
フィールドで連鎖的に声を出す選手が多かった。

その声はひとりだけではなく、
ひとりが声を出すと必ず周りに伝わっていく。
それは今回のU-20だけでなく、
なでしこジャパンも同様だ。

私は全く体育会系に無縁だったのだが、
高校野球などのアマチュアスポーツは
その声はチカラになっていると強く感じる。

プロの男子選手は、ちょっとカッコつけすぎている?
それとも、失敗をくよくよし過ぎる?
特に日本代表も、
中澤や闘利王が声を出しているときは、
周囲の選手はうつむいてしまっていて
怒られているという風にしか見えないのはなぜ?
戦術の確認以外でも、
もっと声出していこう!

女子U-20日本代表は、
この調子でいこう!

posted by wani_toto |05:01 | 日本代表 | トラックバック(0)
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2008年11月20日

「俊輔依存症」W杯南アフリカ大会最終予選・カタール0-3日本

久しぶりに安心してみていられる試合だった。

FWが流れの中できちんと点を取り、
ダメ押しはセットプレーによる闘利王のヘッドと、
これまであまり見られなかった理想的な展開。
個々の選手の役割も機能していた。
長友の上がりも良かったし、
長谷部も効いていたと思う。
そして何よりも素晴らしかったのが
中村俊輔の「2種類の守備」だ。

ひとつの守備は、
課題としてあげられていた
「攻撃からの戻り」
DFやボランチに果敢に向かっていき、
高い位置で奪い取れていた。

もうひとつの守備は
自分のボールを失わない
「ガード能力」
ボールの受け方、カラダの使い方、球を手放すタイミング。
どれも一級品だったと思う。
この試合で一番心配だったのが、
俊輔がケガを悪化させてピッチを去ること。
ファールのもらい方もうまかったし、
タイミングもさすがだった。
ケガが完全に癒えてないにもかかわらず、
いや、
ケガとなんとか共存できたこと。
それが今日の試合のポイントだったと思う。

逆をかえせば、
けが人の俊輔に依存しなければ、依存できなければ、
今日の勝ちはなかっただろう。

問題点もあった。

玉田と大久保は、あまりにもボールに固執しすぎていて
相手に囲まれてとられるシーンもしばしば。
例えそれが前戦、ペナルティエリア内であってもピンチになる。
というのも、
FWが頑張っているときは、
かならず味方の中盤がフォローに回ってきているわけで、
そのタイミングで奪われたら、
中盤は確実に相手に支配されてしまう。
今日のようにロングボールを多用してくれる相手なら、
なんとか底の選手が対応して時間を稼げたので
大きなピンチにはならなかったが、
あそこで相手の前戦につなぐプレーで持ち込まれたら、
かなり決定的なシーンになっていただろう。

それと、やはり選手交代のタイミング。
松井の交代はまだしも、
岡崎や(or)佐藤の投入は、
もう少し早い方が良かったのでは?

あとは、サブの選手。
巻のようにタイプの違うFWと、
中盤でガチガチの守備的な動きができる稲本は、
何かあったときに必要だったのではないだろうか。

ともあれ、
アウェーで勝ち点3がとれて、
3位との間に差が生まれて良かった。
今日の中継のアナウンサーも良かった。
そんな試合だった。

そうそう、もう一つ問題点が。
フィールドのマイクが拾っている
大熊コーチの怒号がちょっと気になった(笑)

posted by wani_toto |03:49 | 日本代表 | トラックバック(0)
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2008年11月18日

「なぜ?の嵐」→Jリーグ秋春制移行は困難

JFA/Jリーグ将来構想委員会での
鬼武チェアマンのコメントが理解できない。
日程面で困難な理由が分からない。

なぜ?

日本サッカーのこれからを考えるならば、
100利あってもほとんど害はないはず。

私が感じるメリットは次の通り。

その1

野球とシーズンがずれることで、
観客動員やTVの視聴率アップだって見込めるはず。
その方がスポンサーが喜ぶのでは?

その2

日本選手が海外のリーグへ移籍しやすくなる。
移籍金だってもらえるかもしれないし、
選手個々の能力アップだって図れるはず。
日本代表の底上げにもつながるだろうし、
シーズン途中で選手を手放さなければならない
といういざこざも回避できる。

その3

海外のビッグネームを呼びやすい。
移籍シーズンも合わせられるので、
短期でも海外の有名選手・有名監督を呼べる。
一緒にプレーできれば技術も高まるし、
人気も上がるはず。

その4

マラソンやウィンタースポーツ以外の
観戦する楽しみが増える。
良いことずくめのような気がするのだが。

引っかかるとすれば
・天皇杯
・高校サッカー
だろうが、
ヨーロッパだってカップ戦はオンシーズンにやってるし、
ヤマザキナビスコカップに追加したって
充分にできるだろう。
クラブワールドカップもしかり。
開催国が変わればなおさらだ。

なぜ?

鬼武チェアマン、
日本サッカーの将来のために、
ぜひとも秋春開催にしてください。

posted by wani_toto |22:25 | Jリーグ | トラックバック(0)
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2008年11月17日

「キーン急事態!」ボルトン0-2リバプール

「フィットしてない」というのではないような気がする。

ロビー・キーンの状態。
前節は2得点をあげ、
ようやく爆発するかという日記を書いたが、
今回は超・決定的チャンスも逃した。
体の動きは申し分ないし、
裏に抜け出すこともできる。
しかし、ボールが足に当たらない。
まさに緊急事態だ。

あの超・決定的チャンスは
「トーレスなら…」と思うファンも多いだろう。
でも、
あの場面ならば、
トーレスじゃなくても、
他の選手なら誰でも決めていたはず。
何かトラブルなどを抱えているのではないだろうか。
そんな気がしてならない。

これまで得点をあげた試合は夕方~夜の試合。
しかし日中の試合はことごとく外す。

視力の問題?
デイゲームに弱い?
それとも別の要因?

次節はフルアム戦。
ロンドンでのアウェー戦なら
べーカー街からシャーロック・ホームズに来てもらって
その謎を解いて欲しいところだが、
ホームでの戦いなので、
お出ましは「トーレス」君なのだろう。

posted by wani_toto |23:36 | イングランド・プレミアリーグ | トラックバック(0)
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2008年11月14日

「ヤングジャパンにご機嫌ナナメ」キリンチャレンジカップ・日本3-1シリア

所用で前半を見られなかった。
急いで帰ってきてTVをつけたら、
後半3分ぐらい。
その時の布陣を見てビックリ。
岡崎がMF?
香川がFW?
それに
長友と内田と、
北京オリンピック代表が名を連ねる。

そして、試合内容。
途中でセルジオ越後氏が
「後半だけ見れば1-1」と言っていたが、
まさにその通りの展開で、
決定力不足はこれまでの日本代表、
北京オリンピック代表と変わらない。
決定的チャンスを外しまくりで、
岡田監督の「高いモチベーション」という言葉が
リップサービスにしか聞こえない。

確かに欧州組とガンバの選手が出ていないので
「累積警告&けが人続出の主力不在の最悪布陣」
という感じで勝てたという部分に関しては褒めても良いのだろうが、
それでもふがいない。

高いモチベーションというのは、
「ここでミスったら代表落ち」という危機感のことなのだろうか?
それとも
「来たるカタール戦へ向けての士気の高さ」なのだろうか?

後半の戦い方だけ見ると、
「負けに等しい引き分け」だろう。
まだまだ不安は払拭できない…。
頼みますよ。

posted by wani_toto |10:02 | 日本代表 | トラックバック(0)
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2008年11月13日

「西野さん、出てってください」ACL決勝・アデレード0-2ガンバ大阪

ガンバ大阪がアジアチャンピオンになった。
前半の4分台に1点め、
17分台に2点め。
どちらもルーカスのうまいシュート。
調子に波が見られることもあるが、
この日のルーカスは素晴らしい出来だった。
前線での守備もしっかりと意識していたし。
惜しいシュートを外しまくっていたので、
本当ならもっと点差が開いていたかもしれない。
でも、アジアチャンピオンは本当に称讃したい。
おめでとうございます。

クラブワールドカップの初戦は、
もしかしたらこの「アデレード」かもしれない。
その頃には正ゴールキーパーも戻ってくる。
でもガツンと倒して、
マンUと対戦してもらいたい。
力の差はかなりあるかもしれない。
なので、願いはひとつ。
PKをとって
ファン・デル・サールの脇の下を、
遠藤の「コロコロシュート」で抜いて欲しい。

それで、表題について。

西野さん、出てってください。
世界に。
日本代表を強くするために。

現在のJリーグの中で、
日本人監督として世界に出て行けるのは、
西野監督だと思う。
今回のクラブワールドカップは、
選手の「売り出し」の場であるだろうが、
ぜひともサッカー協会には、
西野監督も売り出して欲しい。
ガンバの監督としては、
これまで充分な成績をおさめてきた。
そして今年、
日本人監督としては久しぶりにアジアの頂点に立った。
次は、他国のチームを率いてリーグ一、
地域一を目指して「箔と経験」を付けて欲しい。
そしてそれを
日本代表チームにフィードバックして欲しい。

日本代表を考えるとき、
監督の国際経験の豊富さも、
世界のチームとやるときの重要なファクターだと思う。
トルシエにしても、ジーコにしても、
世界のサッカーを知っている監督は、
やはり戦い方の組み立てが違う。
そろそろ、
世界経験のある日本人監督に出てきて欲しいのだ。
そして、その人に日本代表を任せる。
そういうことができれば、
日本代表はもっと強くなると思う。
意思の疎通もしっかりとできるだろうし。
日本選手の得手不得手も理解できてるはずだし。

だからこそ、
西野さん、お願いします!

posted by wani_toto |04:01 | Jリーグ | トラックバック(0)
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