2009年08月17日
「予感のするモドリッチと期待感を持てない出戻りっち」プレミアリーグ トッテナム2-1リバプール
期待して観ました。 テレビの前に正座して(笑) 調子がイマイチなキャプテン。 いつものようににKYなバベル。 波に乗れないカイト。 昔の「アウェイで点が取れない君」に戻ったトーレス。 意思の疎通ができてないキャラガーとシュクルテル。 パニクってるマスチェラーノ。 腰が引けてるインスーア。 前よりはちょっとフィットしだしたけどまだちょっとKYなルーカス。 ふぅ~。 とりあえず、 レイナはよかったし、 グレン・ジョンソンもやってくれそう。 そんな前半。 後半、 ベナユンが入って ようやく「らしさ」が少し出てきたのだが。 結局敗戦。 それにしても スパーズのモドリッチはいい選手だということがよく分かった。 レイナがファインセーブしてなかったら もっと大差が付いていたかもしれないぐらい。 手放したFW2名が 得点しなかったのが不幸中の幸いか。 それにひきかえ、 レンタルから出戻りしてきたボロニン… 大丈夫なんだろうか? これはやっぱり 本田を獲得してもらわないと。 そのまえにおこなわれたマンUvsバーミンガムは、 1-0の得点以上に力の差があった。 きちんとまとまれば、 さらに怖さが増しそうな感じだ。 オーウェンもうまく馴染めそうだし。
posted by wani_toto |20:46 |
イングランド・プレミアリーグ |
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