2008年05月20日
リーグも中断しました。
そこで次回からはヴィッセルも含めた全チームのことを書いていこうと思います。
J1上位から順に書いていきます。
約1ヶ月ぶりの更新です。
その間にヴィッセルは非常に評価し難い試合をしてきました。
そこらへんもまた書いていければと思います。
追伸;J全チームのことは書かないことにしました。
理由は“ヴィッセルブログ”だからです。初心に戻ってヴィッセルのことだけを書 いていきたいと思います。
posted by visselkobe |13:21 |
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2008年05月11日
怪我人が相次ぐ中、また不安定なチーム状態の中‥
みなさんはいかがお過ごしですか?
管理人はJリーグへの意見書(笑)を書きつつ、いろいろやりつつで非常に忙しい日々を送っております。
さて、昨日の名古屋戦。
個人的にはまずまずの結果だったという印象です。
今の怪我人続出の状態ではよくやったほうだと思います。
まぁ試合を全部観れてない(→録画したのを早送りで観ただけ)ので、全部をゆっくり見たら「全然ダメ!」ってなるかもしれないですが‥
レアンドロが良かったですね。
さて今日の練習試合。
岸田がハットトリックみたいですね!!
松岡といい岸田といい、オフに頑張っていた選手がこうやって結果を出してきているのは嬉しいです。
posted by visselkobe |16:24 |
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2008年05月07日
ゼロックスでの家本事件に始まり、西村暴言事件を経て、今度は岡田ジャッジ事件。
今年はJリーグ審判の?ジャッジについてマスコミがよく報道しているが、今年に始まったことではない。
Jリーグが発足した当初から“低レベルなジャッジ”が多いのはJリーグファンならご存じだと思う。
無論、全体を通しての誤審は減っている。
そして審判も人間であるので誤審は仕方ないのだろう。
しかし致命的なミスが多すぎるのだ。
そしてSRと呼ばれる審判に限って致命的なミスが多すぎる。
今回の大久保の件だが‥
2ch、mixi上では「岡田(主審)のミス」という声や「大久保が悪い」という声の両方がある。
が、VTRを見る限りでは『故意に足で(顔面を)蹴った』と言われるべき行動であり、執拗な抗議も当然であると思われる。
そして執拗な抗議に対してのイエローも正当。
だが、ファールを犯した選手に対してノーカードというのは正当ではない。
しかも顔面部という(怪我をすれば選手生命を危うくする)箇所へのファールなのだからこの判断は致命的な誤審である。
今回の岡田主審の(ヴィッセルに対する)致命的な誤審は二度目だ。
もう一個はジュビロをホームに迎えた第3節、レアンドロが相手DFの悪質なタックルで負傷退場した場面だ。
結果的にレアンドロは鎖骨を骨折し、現在もトップチームに合流していない。(リハビリは開始している)
「W杯で笛を吹いたのが信じられない」
この言葉は柏戦後、大久保嘉人が記者団に放った言葉。
岡田主審含めSRの行うジャッジには信じられない誤審が多い。
フェアプレーをチームに推奨するならば審判団もそれに即した冷静なジャッジが必要だ。
岡田正義には猛省を促したいと現段階でネット上で発信しておこう。
後々、(相手にしてもらえないだろうが)Jリーグの方へ見解を聞こうと思っております。
posted by visselkobe |10:21 |
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