2009年07月15日
真実はあまりにも現実的なものでした
ヴィッセル神戸公式携帯サイト内にて、 カイオ氏の辞任の真相についてを安達GMが答えています。 全文を読むには月額525円(だったかなたしか)を払ってください。 簡単にいうと‥ ・6/24にオファーが届いた ・(カイオ氏を紹介したオスカー氏を含む)関係者は慰留をしたが、最終的にカイオ氏が神戸残留を受け入れなかった ・辞任が決まった2日前の時点では(カイオ氏の奥さん曰く)神戸残留だった ・しかし、辞任決定当日の午前に突如「夜にカタールへいく」とカイオ氏が言ってきた ・今回の移籍は完全に金銭的なものである これはほんの一部でして、もっと詳しいことが書かれているのですが、そこは525円払ってください ヴィッセル神戸のことがすごく気になるのかわかりませんが‥今回の件で不用意なネガティヴキャンペーンを行っていらしゃった方々が多数ネット上にはいらっしゃいましたが‥(ex.『宮本との契約にはスタメン起用の必須条項が盛り込まれており、それに嫌気がさした』とか『三木谷会長が口を挟んで‥』とかね) 真相は‥ 脳内でアンチ神戸の方や煽りの方が考えられたことよりも遙かに現実的なものでした。
「安達GMの話が100%正しいと言い切れないじゃないか!安達信者か!」 ↑のようなことをよく言われるのですが‥実際に安達GMと何回かお話させていただいたときに感じ取った雰囲気や心意気から鑑みて、安達GMのこういうお話には嘘はないと思います。 まぁ僕が言っても‥糞味噌な信頼度なので、ファンの方はホムスタやいぶきの森、さらには講演会などに赴いて直接お話を伺ってみてください。 神戸という街、そしてチームに尋常ではないほど愛情を持っておられる素晴らしい紳士ですから。
posted by visselkobe |20:42 |
コメント(1) |
トラックバック(0)



