2008年02月27日
希望の扉が閉まった日
ベルギー代表について。 25日、ヴィルモッツのコーチ就任の件はお流れになりました。 なんてこった。
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posted by vincenzo |01:10 |
ベルギー(代表関係) |
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ベルギー代表について。 25日、ヴィルモッツのコーチ就任の件はお流れになりました。 なんてこった。
posted by vincenzo |01:10 |
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昨夜のユナイテッドは、セントジェームズパークでの一戦。 序盤こそペースを握られてヒヤッとさせられる場面があったけど、何てことのないロナウドのクロスからルーニーが決めると一気にユナイテッドペースに。 結局最後はサアにまで待望のゴールが生まれ、1-5で快勝。 ニューカッスルのディフェンスが悲しいくらいザルでした。 ロナウドの2点目にしても、キャリックにノープレッシャーでディフェンスラインだけずるずると下がっていたら、そりゃやられるに決まってる… 3点目も一旦はマイボールにしてるのに、ミスしてロナウド独走。 4点目はスミスのクリアミス。 5点目に至っては、中央でユナイテッドのプレイヤーが3枚フリーになってるという信じられないサービス。 ああいう試合を見せられるとファンがかわいそうですね。 特別ユナイテッドの出来が良かったという感じもなかったのですが。 今後のプレミアの対戦相手は 3/2 vsフラム(A) 3/15 vsダービー(A) 3/23 vsリバプール(H) 3/30 vsヴィラ(H) 4/5 vsボロ(A) 4/12 vsアーセナル(H) と続きます。 3/9のvsボルトン(H)がFA CUPの関係で延期になるでしょうから、どこかのミッドウィークに挟まれる可能性もありますが。 アーセナル戦まで全勝、仮にアーセナルがその時首位だとしても、直接対決で奪還!のシナリオが僕の頭の中で描かれました(笑) この相手なら問題なくアーセナル戦までいけるでしょう。 サー・アレックスも4月のvsアーセナル、vsチェルシー(A)で覇権の行方が決まると言ってますね。ただ、実はその2つの試合の間に、vsブラックバーンがあるんですね。しかもアウェー、イーウッド・パーク。 曲者です。 ここが大きなポイントとなりそうな気がします。
posted by vincenzo |17:14 |
ユナイテッド |
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UCLノックアウトラウンド1回戦の1st leg。 ユナイテッドはご存知のとおり、スタッド・ドゥ・ジェルランでリヨンとの一戦。 結果は1-1でしたね。 タイトルは、この試合について僕の中に残った一番の記憶であり、記事の内容と全く関係ありません。 言いたいことはいくつもあるけど、とりあえず要点を絞ります。 もう今さらといった感じですが、どうしてヨーロッパのアウェー戦はいつもズルズルと引きすぎるのか。 結果的にディフェンスラインと中盤のスペースを空けすぎて延々と押し込まれる展開。あれは狙いでカウンターへの布石といったところなのでしょうか。でも、功を奏していないので意味があると思えないのですが。 失点の場面はベンゼマが上手だったとしても、その他の場面でも多々目に余って見ていてもどかしいです。 それにしても、まあ全然試合になりませんでしたね。 よくあれで引き分けに持っていけました。そういう意味では150点近いものがあります、もちろんあの内容で結果を見た場合の話であり、パフォーマンスそのものを評価してではありません。 攻撃面ではトップ(この試合ではルーニー)にボールが入らないからどうにもなりません。ボールを持っていても、相手のディフェンスラインの前を撫で回すだけで全然ゴールに対して向かえないので得点の匂いすらしない。 2トップに戻してようやく形ができ始めたといったところでしょうか。後半の頭に決断してもよかったと思います。アウェーでまだ0-0だったから動けなかったのか。ホームだと多分動いていたんじゃないかと思いますが。スコールズが良かったのは、前半に一度だけゴール前に顔を出したことくらいというくらい薄っぺらい印象しか残りませんでしたし、ギグスもどこか中途半端。それはロナウドに関しても同様でしたから。 それでもナニは調子良さそう。誰かが調子悪いなら、他の誰かが穴を埋めることができるというのは昨シーズンにはなかったことだから、いい傾向なのでしょうか。 でも、チームとして毎試合安定したパフォーマンスを続けているとは思えない。 いい傾向なのか、それとも今シーズンもやはりそんなものなのか。 もちろん、前者だと信じたいけど…
posted by vincenzo |23:00 |
ユナイテッド |
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スポナビのnewsによると、以前から噂があったとおり、2018年WCの開催地としてベルギーとオランイェが共催ということで、正式に名乗りを挙げたようですね。まだまだ先の話かと思いきや、11年には開催地が決まりますから、あとたったの3年。 ご存知のとおり、2000年にはユーロの共催をしてノウハウは十分だと思われます。2002年WCみたいに海を隔てているわけではないですし。 その頃には、今を時めくU-23ベルギー代表世代もベテランになり、順調に成長すればエデン・ハザードが10番を背負ってチームを引っ張る…なんて妄想も、逆に考えれば、少なくともあと3年はできます(笑) 他の立候補しそうなところとしては、イングランドはよく耳にします。他には、日本もとりあえず手は挙げそうですよね。一番の強敵は中国になりそうな予感がしますが、この国は今年のオリンピック如何でしょうか。 開催国枠がその時まであれば(間違いなく、なくなることはないと思いますが)予選なしで本大会に出られるので、何としても勝ち取ってほしいです。 ま、開催国枠で出たユーロ2000での結果には触れないとして(笑) あと、余談になりますが、本日2月19日はエンツォ御大の42歳の誕生日。 時差の関係で現地ではまだ18日、なんて突っ込みはいりません(笑) もしかすると、エンツォが2018年に母国の地で代表を率いてワールドカップを戦う… なんてことになれば、もうベルギーまで行くしかありません。 妄想は尽きません(笑)
posted by vincenzo |00:56 |
ベルギー(その他) |
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FA CUPの6th round。 ユナイテッドの相手はポンペイになりました。 「なんだ、チェルシーじゃないのか残念」 と思ったのですが、他の組み合わせを見て愕然。 プレミア勢同士の対戦が他にないじゃないか。 そもそも、ユナイテッドは3rd roundはヴィラ、4th roundはスパーズ、5th roundはアーセナルとプレミア勢ばかり。 トレブルの時もプレミア勢ばかりの対戦だったから縁起がいいかと思いきや、そういえば昨シーズンも同じくプレミア勢ばかりと対戦して最終的にチェルシーにやられてる。 統計は取ってないので分かりませんが、ユナイテッドがFA CUPでプレミア勢以外と対戦する確率って異様に低い気がします。今回だって50%程度だというのに。 そういえば、前回書いたことについてですが訂正があります。 アーセナルに6-1で勝ったのはオールドトラフォードでした。 なぜかアウェーで勝ったことにして話を大きくしていました(笑) 申し訳ありません。
posted by vincenzo |23:45 |
ユナイテッド |
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先ほど行われました、FA CUP 5th round。 ユナイテッドはアーセナルに4-0で完勝!! 本日は何も言うことありません。 もうみんな素晴らしい。 パーフェクトです。 やればできるじゃないか!と言いたくなる。 ルーニーとエブラが復帰。 ロナウド、ギグス、テベスはUCLに向けて温存? 中盤をフレッチャー、キャリック、アンデルソンの3人で作り、両サイドにパク・チソンとナニ。 これが見事にはまりましたね。 そしてルーニー。 一人一人挙げたらきりがないけど、ディフェンス陣も含め本当に各自が素晴らしいプレーをしました。 間違いなく今シーズンのベストゲーム! いつかのハイバリーで1-6で勝った試合を思い出しました。 あれ、確かオールドトラフォードじゃなくてハイバリーだったと思うけど。 ナニがリフティングして遊ぶ余裕もあったし(笑) 欲を言えば、サアにゴールが欲しかったけど。 とにかく今日は最高です! 夜中なのにほえまくりでした。 あら、リバプール負けたんですね…
posted by vincenzo |04:21 |
ユナイテッド |
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たまにはゴシップネタを扱ってみようかと思います。 予め言っておきますが、サン紙からの引用です。 ユナイテッドがリヨンのベンゼマとベン・アルファを2人で£4,000M(→£40Mの間違いです。すみません)で狙っているとのこと。 ただ、オラスが言うには、 「あと2年は手放すつもりはない。 ロナウドとベン・アルファを交換するというなら話は別だが。 その場合でもいくらか移籍金をもらう必要がある。」 なんと、いくらゴシップ紙とはいえ、本当にオラスがこんなことを言うのかと目を耳を疑います。 ロナウドを対等以上の条件で要求できるとは。 とはいえ、逆に考えると「2人とも出さない」という意志の表れなのかも。 生え抜きでしかも自国選手。 「ロナウドなんか必要としなくても、ベン・アルファがいる」 これくらい言えば、ベン・アルファ本人はもとより、ファンの心はがっちりとつかめるかもしれません。
posted by vincenzo |00:35 |
ユナイテッド |
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昨夜のユナイテッドについて。 シティ相手にオールドトラフォードで1-2。まさかシティ相手にシーズンダブルをくらうことになるとは思いもしませんでした。40年ぶりくらいのようですね。メモリアルマッチをこのような結果で終えるとは非常に残念でなりません。 内容もお寒いものだったので、屈辱というのを通り越して呆れてしまいます。一番しょうもないと思ったのは失点シーン。 1点目は右サイドでのマークの受け渡しのミス。 ブラウンとリオがマークをうまく受け渡しできなくて、ペトロフの前のスペースをぽっかりと空けてしまった。このシーンはディフェンスとして基本的な約束事の一つだろ…そんな初歩的なミスをする二人に愕然。あれだけフリーにさせるといいクロスが入ってくるに決まってる。 2点目はリオのやる気のないパスをカットされたカウンターから。それ自体はペトロフのクロスをなんとかコーナーに逃れたけど、結局そのコーナー絡みで失点。 2失点とも、ペトロフにいいクロスを入れられてやられた。というか、リオがもっとしっかりしてれば2点ともやらなくてよかったと思う。リオはそれ以外にもディフェンスラインでのパスミス連発。なんか集中力を欠いているような感じで話になりませんでした。 攻撃面でも、チーム全体的にパスミスが多くて、特にラストパスの精度が悪すぎ。シティの動きが良かったのもあるけど、それ以前に自分たちのチーム状態の問題だった気がします。良かったのはテベスとヴィディッチくらいですかね。 まだ諦めるには早いけど、この敗戦はちょっと痛いな… というか、やっぱりシティにダブルというのがいただけない… ちなみにおもしろいデータがあります。 今シーズン、ルーニーがいる時のスコアリングアベレージは2.56。 ルーニーがいない時は0.89だそうですよ。
posted by vincenzo |13:20 |
ユナイテッド |
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インターナショナルマッチデイだというのに、対戦相手はスタンダールというベルギー代表。
初めに呼んだメンバーから若干の変更がありました。
スタイネン、シャテレ、ミララスがout。
スタイネンの替わりはヴァンデンブッシェ。他に、U-21から強行日程でハルーンとデスメト、デステルの絶好調サークルコンビを呼びました。
ところで、ミララスは「国際Aマッチじゃないから」という理由でリール側からの許可が下りなかった模様…確かに言い分は間違ってないのが辛いところ(苦笑)
とまあそんなこんなで、以下、スタンダール連合軍との親善試合の結果です。
GK Brian Vandenbussche (→Yves Ma-Kalambay '46)
DF Nicolas Lombaerts (→Jan Vertonghen '46)
Daniel Van Buyten
Vincent Kompany
Guillaume Gillet
MF Marouane Fellaini (→Stijn Desmet '83)
Timmy Simons (→Karel Geraerts '46)
Jelle Van Damme
Thomas Buffel (→Faris Haroun '83)
FW Luigi Pieroni
Francois Sterchele (→Gill Swerts '46)
0-1 Marouane Fellaini ('6)
0-2 Thomas Buffel ('80)
妥当なのかどうか分かりませんが、勝ちました。
マカランビーとデスメトが初キャップを飾りました。
そして、なんといってもブッフェルでしょう!
ゴール決めてます!
しかし、sports.beで見たブッフェルの写真を見て思ったことは
「やけに老けたな」
です。
今後の予定としては、3月26日にモロッコとちゃんとした試合を組んでます(笑)
posted by vincenzo |01:29 |
ベルギー(親善試合) |
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ユナイテッドのオフィシャルサイトをのぞいていたら、「High hopes for Possebon」との記事が。 何の事かと見てみると、1月にブラジル人を獲得していた模様。全然そんなこと話題に上がってなかったのに、いつの間に。僕が知らなかっただけか?(汗) ポセボン?ポッセボン?細かいことはどうでもいいけど、長身のMFということですが、どんな感じなのか全く分かりませんね。インテルナシオナルにいたそうですが。 パトもインテルナシオナルじゃなかったっけ? 二匹目のどじょう狙いか?なんて自虐的なことを言ってみたり(笑) で、オフィシャルのその記事と一緒に載っている写真があって。 先に記事を読んだので後から画像を見ると、やけにふけてるな… これマクレアーじゃねーか!(笑) というオチつきでした。
posted by vincenzo |23:35 |
ユナイテッド |
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1958年2月6日。 チャンピオンズカップ準々決勝第2戦をベオグラードで戦ったユナイテッドは、飛行機で帰国するところでした。 給油のために立ち寄ったミュンヘンで離陸に失敗。 ユナイテッドのプレイヤー8名とクラブスタッフ3名を含む計23名が命を落とす痛ましい出来事が起こりました。 ユナイテッドファンの心に深く刻み込まれている「ミュンヘンの悲劇」から、今年で50年になります。オフィシャルサイトがモノクロになっていたのでちょっとびっくりしました。 僕がユナイテッドを好きになってからかれこれ15年近くになるけど、生まれる前の出来事でもあるのでそれほど深く感じたことはほとんどなかったし、正直、亡くなったユナイテッドのプレイヤーについては、ダンカン・エドワーズ以外はほとんど知りませんでした。 オフィシャルサイトで記事を読み初めて気づいたことは、亡くなった8人のプレイヤー全員が20代で、しかもそのほとんどが20代前半だったということ。 サー・マット・バスビーは 「時々彼らがプレーしている姿が目に浮かぶ」 「彼らが一流の選手になる姿を見たかった」 と語っています。 いかにこのチームに勢いがあり、どれほど期待していたことか。 サー・マットはこの事故のことを、野心を持ち過ぎて強行日程を行ったことが事故の引き金になったと、自分を責めて引退を考えたようです。 辛くも生き延びた後、どれほど強靭な思いでチームを再建していったのか、痛いほど感じました。 68年にチャンピオンズカップをサー・ボビーが掲げた瞬間に 「ヨーロッパで戦ったのは間違っていなかった。私は正しかったんだと確信した」 という言葉には涙すら出てきそうになりました。 他には、サー・ボビーやギグスのインタビュー記事もあります。 ギグスの記事は特に興味深かったです。ユナイテッドのプレイヤーでいること、そしてその歴史を知ることがいかに重要なことかを語っていました。 あと、関係者が事故当時何をしていたかを語っている記事にはパティ・クレランドやデイヴィッド・ミークといった名前もありました。 タイトルは、当時の会長の言葉です。 ユナイテッドにはこの精神がある限り、どんな場面においても希望があります。 ユナイテッドの困難な局面での驚異的な粘りは、もしかすると、この事故で亡くなった人たちの魂がチームに宿っているのかも知れませんね。 犠牲者の方に哀悼の意を表したいと思います。
posted by vincenzo |22:54 |
ユナイテッド |
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先ほど終わりました、ユナイテッドの試合@トテナム戦。 1-1の引き分けに終わりましたが、今日ばかりはもう完全に負けたと諦めてました。トテナムのプレスを全くかいくぐれないのと、ミスの連発。特に前半のリオ、後半のキャリックはひどい。流れも全くきてなかったから、今日ばかりは観念してましたが。 よく最後に追いついた。今日の収穫は諦めないという気持ちくらいしか見当たりません。 ただ、それが大事なことだと思うのです。 試合中は興奮してたので(腹を立てていたという方が正しい気もしますが)気にも留めてなかったけど、最後までルーニーが自陣まで戻ってディフェンスしていたし、ヴィディッチを前線に上げてパワープレーもしていたんですね。 あのまま負けてたら振り返る気にもなりませんでしたが。 今日の前半の展開だと、後半の頭からハーグリーブスを外してキャリックを入れたのは間違いではなかったと思います。ただ、そのキャリックの出来があまりにも悪すぎた。流れを引き戻すどころか、ますますトテナムに持っていかれた。 スコールズ、ギグスを外してナニ、アンデルソンを入れた時は「これで二人が活躍して勝ったら世代交代も…」なんて考えたけど、どうやらまだまだのようです。ただ、アンデルソンに関しては良かった。彼が入ったことで前線に動きが出たように思います。 FA CUPの時も思ったのですが、トテナムはレノンを毎回途中交代するのでしょうか。体力的な問題なのかな。レノンが残っていた方が嫌だと思います。あのまま残っていれば、カウンターでダメ押しの1点を取られていた気もしますし。体力的な問題でなければ、よく分からない采配です。 首位は陥落したけど、直接対決もあるしまだまだ大丈夫。 今日のしょぼい内容で惨めな負け方をするより、引き分けに持っていけたことをポジティブに捉えたい。 それでもルーニーがイエローの累積で次週のダービーに出れないのが痛い。 しかもミュンヘンの悲劇から50周年の追悼試合なのに… さすがにFAもそこまで気を利かせてくれませんよね。
posted by vincenzo |02:11 |
ユナイテッド |
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ヴァンデレイケンをクビにしてほしいけど、結局引き続き指揮を執ることになってしまうベルギー代表の2008年メンバー1発目。2月6日にプロドーム率いるスタンダールと試合をするそう。 Yves Ma-Kalambay (Hibernian) Stijn Stijnen (Club Brugge) Guillaume Gillet(Anderlecht) Vincent Kompany (Hamburg) Nicolas Lombaerts (Sint-Petersburg) Gill Swerts (Vitesse) Daniel Van Buyten (Bayern Munchen) Jelle Van Damme(Anderlecht) Thomas Vermaelen (Ajax) Jan Vertonghen (Ajax) Thomas Chatelle (Anderlecht) Marouane Fellaini (Standard) Karel Geraerts (Club Brugge) Timmy Simons (PSV) Thomas Buffel (Glasgow Rangers) Moussa Dembele (AZ) Kevin Mirallas (Lille) Luigi Pieroni (Lens) Francois Sterchele (Club Brugge) マカランビーとブッフェルのスコティッシュ・プレミア勢を招集。ブッフェルはかなり久し振りですね。というか、まさかここで招集されるとは思いもしませんでした。果たして定着できるのか。というよりも、フェイエ時代のブッフェルが戻ってくるのか。 マカランビーはおそらく初招集です。 バイリー、デ・ムル、ハルーン、ヴァンデン・ボーアといったフル代表でもおなじみのメンバーはU-21で招集されています。こちらは、2月5日にドイツと試合をするみたいですね。 今年はオリンピックイヤーですから、フル代表を疎かにしていいというわけじゃありませんが、U-21にもかなり力入れてもらいたいです。今回のフル代表のメンバーのうち、8人はU-21のメンバーですからね。 そこで勢いをつけてWC予選に…という流れが理想です。
posted by vincenzo |00:45 |
ベルギー(親善試合) |
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