2007年09月30日

vsブルース

ユナイテッドはアウェーのセントアンドリュースでバーミンガム戦でした。

ロナウドの不思議なゴールで0-1の勝利。
エアポケットに入ったようなロングボール&それまでの試合展開からすると信じられないような、バーミンガムDF陣の緩いプレー。
スルスルっと抜けてゴールに流し込みました。
数少ないチャンスだったから、よく決めてくれました。

それにしてもバーミンガムは気合入ってたな。やられていてもおかしくなかった。
そして、カメラはブルースを抜きすぎ。サンダランド戦でもあれほどはなかった気がするけど。

ファン・デル・サールがケガしたのがちょっとマズいです。ローマ戦、クツチャクじゃかなり不安・・・
あと、ギグスの出来が酷すぎ。あれじゃローマ相手に使えない。
スコールズとキャリックの出来も悪かったし、ローマ戦大丈夫かなぁ。
好材料は、テベスのコンディションがホント上がってきてることかな。
キレもかなり戻ってきてスピードも出てきたし、状態は良さそう。
ルーニーとテベスのパス交換はワクワクさせるから、年明けくらいにはこの2トップがはまってきて爆発するかなーと、個人的にはめちゃくちゃ楽しみ。

あと、ラボーナのキックフェイント初めて見ました(笑)
今さらながら、ロナウドの底が知れん・・・

posted by vincenzo |23:51 | ユナイテッド | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年09月29日

今日でリセット

本日は先週に引き続いてホーム、大宮戦でした。

とにかくひどい試合でした。
その一言で全て終わってしまう内容。
いくら大宮と相性が悪いとはいえ、パスミス、トラップミス・・・とにかくミスが多すぎ。

前節の浦和戦は、まだゴールを決めるという意志が伝わってきた。
だから、負けても「まあ仕方ない」「こんな時もある」とまだ前向きな気持ちで受け止めれた。
ところが今日はどうだ。
やる気が一切伝わってこない!!
こんなに腹が立つ試合を見たのも久しぶり。

隼磨はどこにクロス上げたいの?
河合はパスの出し所が少なかったのもあるだろうけど、単純なミスが多い。
山瀬功治なんてどこにいるか分からないし。
大島も最近の調子が良過ぎただけであんなもんかなー。

そりゃ早野さんも怒るわ。

唯一、マイクだけは今までで一番良かった気がする。
ゴールを決めてやろうという気持ちが伝わってきた。
それでもやっぱり1、2回ほどサイドに流れてきてたなあ。
流れても役に立たないので、中央でバリバリ競ってくれ。

とにかく今日で全てリセットだ。

posted by vincenzo |23:25 | マリノス | コメント(4) | トラックバック(0)
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2007年09月26日

ゲレツがOMに

そうきたかーという感じですが・・・
個人的には代表監督に就任してほしかったんですけど。
代表の状態、そしてゲレツの職が空いている今がタイミング的にバッチリだったのに。
残念です。
代表は一切やるつもりないのかな。

とりあえずはOMでがんばってもらわないといけないわけですが、全然チェックしていない間にひどいことになってるんですね。
ヨーロッパに出てる場合じゃないような・・・

posted by vincenzo |12:35 | ベルギー | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年09月25日

バロンドール

久しぶりに違った話題を。
バロンドールの対象がヨーロッパでプレーする選手以外にも拡大されるとのこと。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20070925-00000012-spnavi-socc.html

個人的に、トレブルシーズンにベッカムが受賞しなかったことからバロンドールに対する思いなんかは一切なくなってしまったのでありますが。
まあちょっと気になったもので。

なんかこの変更の意義を見出せないのですが。
大きくまとめてしまうと、FIFAの年間最優秀選手と同じ意味合いになって、選考者が違うだけになるということか。

もし僕がプレイヤーなら、バロンドールという伝統の重みを感じたとしても、記者に選ばれるよりは現場に直接関わっている人から選んでもらった方がうれしい。
みなさんはどう思いますか?

まあ、欧州以外でプレーしている選手がFIFAの年間最優秀選手を取ることは、今のところほとんど考えられないわけですから、バロンドールも同じように変えたところで実質的な影響は皆無に等しいと思うけど。

posted by vincenzo |12:45 | その他 | コメント(9) | トラックバック(0)
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2007年09月24日

無失点は続く

一つ目の山場、チェルシー戦。
ホームだし、相手は大きな柱を失っているし、ドログバ、ランパードはケガ。
これで勝ち点3以外の結果だと失望してしまいます。

結局のところ、圧倒的にゲームを支配してチェルシーに何もさせなかった。
テベスもやっと決めたし、ポジションが確保されていないサアも自ら獲得したPKを蹴り込んで結果を残した。
チームがいい方向に向かっている気がします。
ロナウドはまだまだだけど、ルーニーは本当に骨折していたのかと思うくらいコンディションが上がっていた。
リオが怪しいプレーを見せるけど、ヴィディッチが滅茶苦茶頼りになるからディフェンスも安心して見れる。

それにしてもこの試合の審判の判定はよく分からない・・・
ミケルのレッドは厳しすぎるし、J・コールのロナウドに対するチャージは間違いなく1発レッドにするべきだし、前半のペナ内でのJ・コールのスライディングはPKだし、サアのPKの判定は厳しすぎる。
ルーニーのイエローだって厳しすぎ。
結局のところ、勝ったからいいものの、もし逆に働いていたら間違いなくムカつく。
プレミアの主審のレベルが落ちてきている気がするのは自分だけかなあ。

ところで、チェルシーの次の監督はファン・バステンと考えていいのだろうか・・・

posted by vincenzo |23:30 | ユナイテッド | コメント(4) | トラックバック(0)
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2007年09月24日

それはマズい

土曜日のホームでのvs浦和。

先週ガンバに勝ってるのに、浦和に負けるのはさすがにマズいだろ・・・
今年のJはこれでほぼ決まったかな。
そうなれば、やっぱりこのガンバ、浦和との連戦がカギとなるという予感は的中したことになりますが・・・

はっきり、いい試合をしていたのでその部分では満足しているけど、負けた事実は動かないので何の慰めにもならない。
功治がいればとか、そんなのはただの言い訳に過ぎない。
ほぼ一方的にゲームを支配していた(ように僕には見えた)にも関わらず、決めるべきところを決められないでカウンター1発に沈むことはよくあること。
この力の差が現在の順位を反映しているものでもあり、逆に、現在の順位における集中力やメンタリティの差でもある気がする。
もし、現在マリノスが1位で浦和が優勝の可能性のなくなった6位辺りだと、結果は逆だったようにも思う。

とにかく、目の前にあるゲームに勝っていくしかない。1つでも順位を上げてほしいし、選手個々では代表という目標もあると思う。
終了間際の小宮山の突破には身震いした。
でも、ゴールに結びつかなかった。厳しい注文をつけると、シュートコースが甘かった。
でも、そこまで望むのは酷だというなら、チーム全体としてその後のCK等でゴールに結び付けないといけない。
そうじゃないと、「小宮山の突破力が得点に繋がる」というイメージは浸透しないと思う。

posted by vincenzo |23:20 | マリノス | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年09月21日

価値ある勝ち点3

UCL、vsスポルティング・リスボン。

結果はご存知の通り、0-1で勝利。
見せ場らしい見せ場というのも大して作れず、ファン・デル・サールのgood saveに助けられた。ほとんど攻める形を作れなかったけど、アウェーだったし、最近の調子を考えても仕方ないでしょう。

ルーニーもやっと戻ってきたけど、当初の予定よりかなり早く帰ってきてるから、まだまだフィットしてない・・・

というかこの試合、生放送で観戦したけどやけに眠かった・・・というかほとんど寝てた(笑)
録画してたから後で見直したけど。
試合展開で眠くなったのか、約5ヶ月ぶりのUCL観戦タイムだったから体内時計が狂っているのか。

次は日曜にチェルシー戦。
お互いに「この段階で当たるのはまだ早い」という感じか・・・
でもモウリーニョがいなくなったのは痛いと思うけどな。敵ながら役者が違うと思ってたからな~モウリーニョは。
理由はともあれ、やはりそこはチェルシーとユナイテッドの違い。きっちりと勝って勝ち点3を挙げて、ファーギーの偉大さを見せつける絶好の機会。
日曜が楽しみ。月曜も休みだしな~、時間を気にせず見れる!

posted by vincenzo |22:53 | ユナイテッド | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年09月17日

ガンバに久々勝利

ついにやってきたマリノスにとっての今シーズンの天王山1戦目。
アウェーでvsガンバ大阪、いつもどおり結果から。
0-2で勝利!

前回の対戦では0-0だったけど、今回は松田もいないし中澤も出れないみたいだし、「打ち合いになるかも。そうなるとちょっと不利かな」とか思っていたけど、蓋を開けるとプレス合戦でお互い固い固い。
いや、もうちょっと突っ込んで見ると、マリノスの攻撃は最後の崩しの工夫が感じられず。サイドまで持っていってとりあえずクロス→クリアの繰り返しでシュート数は少ないし、決定的なチャンスもほとんど作れず。
ガンバはマリノスのプレスにはまり、リズムを作れずカウンター頼り。ただ、そのカウンターの時にセンターバックの2枚(那須、栗原)と河合の間のスペースが空きすぎて、そこを使われてチャンスを作られる。決定的なチャンスはむしろガンバの方が多い。

マリノスはそんな感じだったので、こりゃ後半の頭からマルケス投入で打開しかねーだろとか思ってたら、案の定マルケスが出てきた。
早野さん化しているのかな自分(笑)
マルケスが入って結構リズムが良くなってきた気がした。気のせいかもしれないけど・・・

で、得点は2点とも山瀬功治→坂田。
特に1点目はガンバDFのちょっとした隙を山瀬が見逃さず、1発のロングパスで見事に坂田のスペースに。GKをかわしてゴール!
ボールが浮いていたからふかすかと思ったら、冷静に流し込んだ。坂田、疑ってすまんm(_ _)m
早野さんが坂田に「裏を取れ」と指示を繰り返していたらしく、それが見事にきれいに決まった。
2点目も同じ展開で、出てきたGKの頭上をループで落ち着いて決めました。オフサイドかと思ったけど、うまく抜けていたらしい。

最後は引きまくっていたけど、哲也のgood saveもあって逃げ切り。
ちなみに坂田はハットの決定的チャンスがあったけど、見事ポストに当てた(笑)
あそこを冷静に決めることができると代表にも呼ばれるのかもしれないけど・・・あれを決めなきゃまだまだ代表じゃやれないな(--;

さて、次は浦和戦。
なんと山瀬功治が出場停止・・・ファールはともかく、なんであれでイエローが出るのかさっぱり理解できん。
浦和に優勝させる作戦か?

posted by vincenzo |01:19 | マリノス | コメント(6) | トラックバック(0)
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2007年09月16日

まだまだこれから

2週間ぶりのプレミア。アウェーでエバートンとの一戦。
ルーニーがもしかしたら試合に出れるかも・・・とのことで、古巣対決(しかも結構ルーニーは古巣相手にゴールを決めてる気がする)のでちょっと期待していたけど。
残念ながらベンチ入りはしておらず。

ロナウドは戻ってきた。サアはベンチスタート。前線はテベスとギグスでスタート。
ゲームは支配しているけど、エバートンも前線が強力だったからカウンターは脅威。リオの対応もあまり良くないので恐かった。でもヴィディッチは相変わらずしっかりと仕事をこなして決定的なチャンスは作らせず。

結局ヴィディッチのヘッド1発でなんとか0-1で勝利。

テベスのコンディションが上がってきている気がした。これまででは一番良かったし、動きも軽い、そして何といってもしっかり前線でキープできる。
こりゃルーニーが戻ってきたら面白そう。

チェルシーもリバプールも引き分けているし、今シーズンのプレミアは中堅チームがかなり強烈に力つけてきているから一筋縄ではいかない。まだまだ巻き返しは遅くない。戦いは始まったばかり。

posted by vincenzo |23:54 | ユナイテッド | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年09月13日

脅威のカザフスタン

数字上の可能性は残っているけど事実上終戦状態のベルギー代表のユーロ予選。アウェーでのカザフスタン戦です。

昨夜寝る前に経過をチェックしたら30分経過で0-2。
「おっ!またミララスが決めてるなー。エースだな。これで借りは返した」
と思って就寝。

朝起きて結果をチェック。
心の中は「あのまま0-2でもいいけど、0-4くらいになってたら嬉しいなー」という状態。引っくり返されるどころか、引き分けすらこれっぽっちの欠片にも微塵にも夢にも思わなかった。
そこで見た結果は・・・
「2-2」

開口一番「最悪!最悪!最悪!」
他に言葉が出てこない。
最近はろくに期待せずに応援していたけど、1ヶ月前のセルビア戦で勝っちゃったもんだから、変に期待していた自分がいたことを痛感&後悔。
でも、「カザフスタンに勝つことを望むのは期待なのか?当然なのでは?」と自問自答。そこまで応援のレベルを下げなければいけないのか・・・
どうしてこんなチームを好きになってしまったんだろう(泣)


GK Stijn STIJNEN
DF Timmy SIMONS
   Carl HOEFKENS
   Thomas VERMAELEN
   Vincent KOMPANY
MF Bart GOOR(→Mbo MPENZA '84)
   Marouane FELLAINI
   Karel GERAERTS(→Faris HAROUN '77)
   Steven DUFOUR
FW Kevin MIRALLAS(→Jan VERTONGHEN '63)
   Moussa DEMBELE

スコアの経過
0-1 Moussa Dembele('13)
0-2 Kevin Mirallas('24) 
1-2 D.Byakov('39)
2-2 S.Smakov('77(pen))

見てないし結果論だけど、ミララス下げてから守りに入ったのかなあ。
はいそうです。期待したこちらが間違いでした。
ちなみにベルギー協会も捨て鉢になったのか、公式サイトで結果はアップしてるけど、詳細についてはまだ全く触れていない(苦笑)


ハイライト↓
http://jp.youtube.com/watch?v=wFNo9UpCHJ8

posted by vincenzo |23:55 | ベルギー | コメント(4) | トラックバック(1)
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2007年09月02日

伝統のオウンゴール

柏戦についてです。

久しぶりにキーパーがどうにも処理のしようのないオウンゴールを決めたのはボンバー祐二!井原は見てたかな。まあ井原からすればあんなのは朝飯前でしょうけど・・・哲也に反応を許している分、まだまだ甘いかも知れません。
というか、その前に隼磨がボールアウトだと思って、追いかけるのを緩めてしまったのが一番の要因かも。しっかり追いかけていれば簡単にクロスを上げさせることもなかったような。

前半1分での失点だったのでまだまだ時間があるし、今のうちなら例えリーグで最小失点の柏といえど崩せると思って余裕で見てた。すると、柏にベッタリ引かれてしまい、ボールを運べど何か今日は崩すアイデアに不足しているような感じ。さすがに連戦続きで、みんな「頭が」疲れているような。
柏のディフェンスもシュートコースによく入ってきてた。あれだけベッタリ引かれて、崩すアイデアもあまり感じられず、放つシュートのコースにことごとく入ってブロックすれば点が入らないのも致し方ないか。

久しぶりの敗戦で、わずかにあった優勝の可能性も今日で事実上なくなったといえるでしょう。
だけど、これで中断明けにガンバ、浦和との連戦は失うものなく戦えるはず。
次は相手ゴールに決めてくださいよ中澤さん。

posted by vincenzo |23:23 | マリノス | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年09月02日

永久保存版~キーンの凱旋&ソーシャーの挨拶

サンダランド戦はサアのヘッド1発で何とか勝利。内容はどうにもならないけど、今は勝てば良しとしたところでしょう。

そもそも、スタメンのハーフから前がスコールズ、ハーグリーブス、アンデルソン、イーグルス、ナニ、テベスでどうやって組み立てられるって話です。そりゃ機能するわけがない。
ベンチにはフレッチャー、キャリック、オシェイ、サアといたので、もう少し堅実に戦っても良かった気がしますが。
でもここで試していかないと今後厳しくなるというのもあるから、この試合はお試し的なところもあったのかも知れませんね。そんな余裕はないと思うけど。

とまあ、試合はさておき(置いといていいのか?という感じですが・・・笑)
この試合で一番のハイライトはキーンの凱旋&ソーシャーのお別れ挨拶でしょう!
キーンが入場してきた時はスタンディングオベーションで迎え入れていたサポーターは当然といえば当然ですけど、さすがです。こういう文化が日本にも早く根付いてほしいところ。多分、今のJだと長年クラブに尽くしてきた選手でも他チームの監督として姿を現すとブーイング必至でしょうね・・・。

そしてソーシャーはスーツ姿でスタジアムに姿を現し、サポに挨拶をした後、キーンと抱擁!涙が出そうになりました・・・こういうのを、演出じゃなく普通にさり気なくできるところがまた憎いな(笑)

観客は不甲斐ないユナイテッドの戦い振りに飽きたのか、試合途中からソーシャーのチャントを歌ったり、「キーノ」の大合唱・・・果てにはルーニーのチャントまで飛び出す始末(苦笑)
そして後半の始まる前には、テレビカメラがキーンを映した後、VIP席でサンドイッチ貪っている観客を抜いたのには大爆笑!こういった辺りも中継のレベルの高さが窺えますな(笑)

とまあ、個人的には試合そのものよりも、その周辺が盛り上がった試合でした。
次からはロナウド戻ってくるから、内容もしっかりしたところを見せてくださいよ。

posted by vincenzo |22:55 | ユナイテッド | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年09月01日

カザフスタン戦のメンバー発表!

12日アウェーでのカザフスタン戦に向けてのメンバーです。

Olivier Renard (Standard)
Stijn Stijnen (Club Brugge)
Brian Vandenbussche (Heerenveen)

Philippe Clement (Club Brugge)
Carl Hoefkens (West Brom Wich)
Vincent Kompany (Hamburg)
Nicolas Lombaerts (Sint-Petersburg)
Timmy Simons (PSV)
Gill Swerts (Vitesse)
Daniel Van Buyten (Bayern Munchen)
Anthony Vanden Borre (Fiorentina)
Thomas Vermaelen (Ajax)
Jan Vertonghen (Ajax)

Steven Defour (Standard)
Marouane Fellaini (Standard)
Karel Geraerts (Club Brugge)
Bart Goor (Anderlecht)
Faris Haroun (Racing Genk)
Maarten Martens (AZ)
Gaby Mudingayi (Lazio)

Moussa Dembele (AZ)
Kevin Mirallas (Lille)
Mbo Mpenza (Anderlecht)
Francois Sterchele (Club Brugge)

特に目新しいところはありませんかね。
フェライーニがサスペンドから復帰。あとは、ハルーン、フェルトンゲンといった若手どころが復帰しております。
2010年に向けて(笑)希望の持てるメンバー編成をしてくれているので楽しみです!
そもそもカザフスタンにホームでつまづいたことから今回の予選は始まったので、アウェーとはいえ、ここでスカッと勝ってくれないと。

それにしてもロンバーツはロシアへ移籍したのか・・・

posted by vincenzo |03:30 | ベルギー | コメント(6) | トラックバック(0)
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