2008年10月27日
先週から地域リーグ決勝大会に出場する某チームのサイトでフライング発表がされていたり(すぐに削除)某掲示板サイトで情報が漏れていたりしていたが、とりあえず本日、地域リーグ決勝大会予選ラウンドの組み合わせが公式発表された。
フライング情報とまったく同じであったが、これがまた偏った組み合わせになったもんだ・・・。
で、組み合わせはというと、
【Aグループ】会場 本城陸上競技場(北九州市)
AC長野パルセイロ、ホンダロック、沖縄かりゆしFC、バンディオンセ加古川
【Bグループ】会場 春野総合運動公園球技場(高知県春野市)
カマタマーレ讃岐、日立栃木ウーヴァ、V・ファーレン長崎、アイン食品
【Cグループ】会場 とりぎんバードスタジアム(鳥取市)
レノファ山口FC、静岡FC、グルージャ盛岡、NECトーキン
【Dグループ】会場 コカコーラウエストスポーツパーク(鳥取市)
佐川急便中国、FC町田ゼルビア、矢崎バレンテFC、ノルブリッツ北海道
九州リーグ勢3チーム中2チームが同グループとなったAグループは、いわゆる死のグループとなってしまった。
激戦区の北信越リーグを制し、先日の全国社会人サッカー大会でも優勝したAC長野パルセイロ。地域リーグ決勝大会の常連で元Jリーガーを多く擁し、関西リーグを無敗で制したバンディオンセ加古川。これまた激戦区の九州リーグを5年ぶりに制した沖縄かりゆしFC。そして一昨年までJFLに所属し、全国社会人サッカー大会で3位となり、最後の最後に地域リーグ決勝大会行きを決めたホンダロック。
うーむ、まさに死のグループ。予選リーグでこの4チームの内、3チームが姿を消すのはもったいない。
特に長野や加古川は明確にJを目指しているチームだけに1年の足踏みは大きくチーム運営に影響を及ぼすことから、なんとしても負けたくないところだろう。
一方、同じJを目指しているV・ファーレン長崎と町田ゼルビアは比較的楽なグループに入ったと言えるだろう。
Aグループに入った4チーム中、3チームが所属する地域リーグのチャンピオンだが、長崎の入ったBグループでリーグを制したチームはカマタマーレ讃岐のみ。しかも讃岐が所属する四国リーグは全国的には力劣るリーグだ。まぁ讃岐はそんな中でもレベルが高いサッカーをしているようで要注意みたいだけど。関西リーグ2位のアイン食品は1位の加古川に勝点で12も離されているし、関東リーグ2位の日立栃木ウーヴァも同様に1位の町田に勝点12離されてる。長崎にとって楽に勝てる相手はないだろうが、Aグループに入った同じ九州リーグ勢の2チームに比べれば遥かに戦いやすいだろう。
また町田が入ったDグループもかなり町田が優遇されている。
もともと町田自体、レベルの高い関東リーグを無敗で勝ち抜いた強豪であるが、その町田と同グループに入ったのは全国で恐らく一番レベルが低いであろう北海道リーグのノルブリッツ北海道、それと各所属リーグで1位に大差をつけられて2位となった矢崎バレンテと佐川急便中国。町田のレベルからいってここでつまずくことは考えにくい。
最後に前後するが一番予想し辛いのがCグループ。
地域リーグ決勝大会の常連でJを目指しているグルージャ盛岡と静岡FCが入っているが、両チームとも長らく地域リーグで足踏みをしすぎた為、チーム力は以前に比べると、かなり劣化している。所属している地域リーグではそれぞれ無敗で優勝はしているが、全国で勝てるかというと疑問符がつく。逆に全国社会人サッカー大会で準優勝となり、地域リーグ決勝大会行きの切符を手に入れたNECトーキンが勢いそのままに勝っちゃう可能性もある。またJを目指し着実に強化を図っているレノファ山口も侮れない。
個人的には山口には元ヴァンクールの選手が所属している為、頑張って欲しいのだが・・・
ということで最激戦区となったAグループは北九州開催なんで観に行くことに決定。こんな面白そうなカードが全部タダとは地域リーグサッカーファンとしてはたまらん。
最後に意味もなく勝ち抜き予想。
Aグループ:予想 AC長野パルセイロ 希望 沖縄かりゆし
Bグループ:予想 V・ファーレン長崎 希望 V・ファーレン長崎
Cグループ:予想 NECトーキン 希望 レノファ山口
Dグループ:予想 町田ゼルビア 希望 町田ゼルビア
posted by 赤雲雀 |13:27 |
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2008年10月22日
5日間で5試合という超タイトな日程を戦い抜き、ついに優勝チームと地域リーグ決勝大会進出チームが決まった。
まずはある意味決勝より大事で注目度が高い試合だった3位決定戦の結果はというと・・・
ホンダロック 1-0 松本山雅FC
勝った方が地域リーグ決勝大会への最後の切符を手に入れることができたこの試合、白熱した展開になったが、後半にCKから奪った1点を守りきったホンダロックが勝利を飾った。
これにより今期は九州リーグから沖縄かりゆしFC、V・ファーレン長崎、ホンダロックの3チームがJFL昇格をかけて地域リーグ決勝大会に挑む。
希望としては3チームとも昇格してくれれば、来年の九州リーグがかなーり楽になるのだが・・。
とにかくオメデトウ!ホンダロック!!!
続いて行われた決勝は・・・
AC長野パルセイロ 2-1 NECトーキン
すでに北信越リーグで圧倒的な強さで優勝を飾っている長野がこの大会も制し、2冠を達成。長野っていえば監督がジョホールバルの時のイラン代表監督が指揮を執ってるということしか知らなかったが、メンバーを見ると名が知れてる元Jリーガーなんかもけっこういるし、この結果もうなずける。
ただ、他の地域リーグ覇者がタイトな日程による怪我等の回避や遠征費の節約の為に早々に敗退する中、最後まで高いモチベーションで挑み、優勝したのは流石。この5連戦を戦い抜いた経験は同じく連戦となる地域決勝に生かされるだろう。
ここにきてJFL昇格の最有力候補になったのは間違いないね。
また準優勝のNECトーキンも見事に地域決勝行きの切符を手にした。
地味なチームで正直、ダークホースであり、この結果を予想することは難しかったが、東北リーグでは優勝したグルージャ盛岡と僅か勝点1差での2位であり、実力は元々あったチーム。この結果も決してまぐれではないだろう。
さて、全国社会人サッカー選手権大会も終わり、残す社会人サッカーの大きな大会は地域リーグ決勝大会のみとなった。
JFL昇格をかけた熾烈な戦いが待っている。例年、この大会の一部は九州で開催される。ということで観戦に行こうかな。
最後に地域リーグ決勝大会進出チームの紹介
北海道 ノルブリッツ北海道
東北 グルージャ盛岡
関東 FC町田ゼルビア
北信越 AC長野パルセイロ
東海 静岡FC
関西1 バンディオンセ加古川
関西2 アイン食品
中国1 レノファ山口
中国2
四国 カマタマーレ讃岐
九州1 沖縄かりゆしFC
九州2 V・ファーレン長崎
全社1 NECトーキン
全社2 ホンダロック
※中国リーグのみまだ終了しておらず、最後の1枠が未定。
こう見るとJを目指すクラブチームの割合がかなり増えたもんだ。
posted by 赤雲雀 |14:57 |
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2008年10月21日
今まで何度か全国社会人サッカー選手権大会のことを取り上げてて、ここでの優勝チームが地域リーグ決勝大会へ進出できるって書いていたのだが、よくよく調べてみたら2チーム進出できるらしい。
しかもそれはすでに地域決勝進出を果たしているチームは当然除外されるため、決勝に残った2チームという扱いではなく、地域決勝進出決定チームを除いた上位2チームとなる。
ということは色々とまた複雑になってくるのだが、とりあえず昨日と今日に行われた準々決勝と準決勝の結果はというと・・・
準々決勝
ホンダロック 2-0 ヴォルカ鹿児島
AC長野パルセイロ 4-0 佐川急便中国SC
NECトーキン 2-1 V・ファーレン長崎
松本山雅FC 2-1 JAPANサッカーカレッジ
準決勝
AC長野パルセイロ 4-0 ホンダロック
NECキートン 2-1 松本山雅FC
ということで明日の決勝はAC長野パルセイロとNECキートンという組み合わせになった。
で、地域決勝行きの切符だが、決勝に進出したNECキートンが確定。そしてももう一枚の切符はというと、AC長野がすでに北信越リーグで優勝し、地域決勝行きが決まっている為、明日の3位決定戦であるホンダロックと松本山雅の勝者が獲得できることになった。
我らが九州リーグ勢のホンダロックは準決勝で大敗してしまったが、ここにきてもうワンチャンス貰えることになった。
これはなんとしてもものにしてもらいたい。
んでもって九州リーグか3チームを地域決勝に送り込みたいものだ。
まぁ相手の松本はかなりの強豪。一筋縄ではいかないだろうけど、明日は今期の総決算のつもりで頑張って欲しい。
俺はヴァンクール熊本サポーターだけど明日だけはホンダロックを心から応援しよっと。
posted by 赤雲雀 |15:12 |
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2008年10月20日
我らがヴァンクール熊本が所属する九州リーグからも4チームが出場している全国社会人サッカー選手権大会。
18日に開幕して昨日まででベスト8が出揃った。
九州勢は4チーム中3チームがベスト8に残る健闘を見せている。
特にリーグでそれぞれ3位と5位であり、地域リーグ決勝大会行きを逃したホンダロックとヴォルカ鹿児島にとってはこの大会が最後のチャンス。優勝して残りの1枚の切符を手に入れることが最大の目標だ。
一方、すでに地域リーグ決勝大会行きを決めている沖縄かりゆしFCとV・ファーレン長崎にとっては試合感の維持と調整の意味合いが強いが、長崎は苦しみながらもなんとかベスト8に進出。一方、沖縄かりゆしFCは初戦でPK負けにより姿を消している。
さて、本日行われるベストの組み合わせは
ホンダロック - ヴォルカ鹿児島
佐川急便中国SC - AC長野パルセイロ
V・ファーレン長崎 - NECトーキン
JAPANサッカーカレッジ - 松本山雅FC
ここで九州勢同士の対決となってしまった。ただ組み合わせ的には決勝で九州リーグ最終戦のあの戦いが再現されるかも。
長野と長崎以外の6チームは地域リーグ決勝大会進出を決めていない。この最後の1枠を争う熾烈な争い、楽しみだ。
来年はヴァンクールもこの大会に出てぇなぁ・・・。
posted by 赤雲雀 |09:18 |
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2008年10月15日
うむ、とにかくネタに困る今日この頃。
九州リーグも終了して一ヶ月以上も経ってしまったわけだが、今日はリーグでの個人タイトルの行方を見ていこう。
まず、ベタながら得点ランキングを。
1 福嶋 洋 25点 V・ファーレン長崎
2 有光 亮太 16点 V・ファーレン長崎
3 木下 健生 14点 ホンダロック
4 横山 弘毅 11点 ヴァンクール熊本
4 前田 悠佑 11点 ホンダロック
6 浅見 和正 10点 沖縄かりゆしFC
7 山田 裕也 9点 ヴォルカ鹿児島
7 齋藤 将基 9点 沖縄かりゆしFC
7 原田 洋志 9点 ホンダロック
10 水永 翔馬 8点 ホンダロック
ランキング上位10名中8名がリーグで3位以内のチームの選手で占められる中、11点を奪いランキング4位と健闘した横山弘は流石の一言。
九州リーグは上位と下位の差が激しく、大量得点差のゲームも珍しくなく、そういう意味では必然的に上位チームからたくさんの選手がランキングに入ってくる。リーグ7位のヴァンクールの選手がこれだけのゴールを奪えたということは個人スキルが高いという証拠だろう。
続いてアシストランキング。
1 前田 悠佑 14 ホンダロック
2 悦田 嘉彦 11 ホンダロック
3 南 光太 10 ホンダロック
4 川崎 元気 9 V・ファーレン長崎
5 福嶋 洋 8 V・ファーレン長崎
6 白川 伸也 7 ホンダロック
6 川邉 直太 7 ヴォルカ鹿児島
6 堀 健一 7 沖縄かりゆしFC
6 水永 翔馬 7 ホンダロック
10 木下 健生 6 ホンダロック
以下4名
やはりアシストランキングも上位3位までのチームの選手がほとんどなのだが、特出すべきは3位のホンダロックの選手の多さ。どこからでもゲームを作れるということだろう。
ちなみにヴァンクール熊本の選手ではアシスト5で15位に横山学が入っている。ただ、横山は出場試合数は10試合と、15位以上の選手の中では一番出場試合が少なく、2試合に1アシストは決めていることから、1試合平均ではかなりの上位に入る。
最後にチーム別のカード数を。
警告 退場
1 新日鐵大分 13 1
2 海邦銀行SC 18 0
3 ホンダロック 21 0
4 沖縄かりゆしFC 19 2
5 V・ファーレン長崎 23 3
6 九州INAX 23 4
7 三菱重工長崎 27 3
8 ヴォルカ鹿児島 37 1
9 OSUMI NIFS 28 5
10 ヴァンクール熊本 28 9
いやぁわかっちゃいたけど改めて数を確認するとヤバイね、ヴァンクールの退場数・・・。18試合で9人も退場ということは2試合に一人は退場しているペース。警告数もワースト2位だし、元々メンバーが集まりにくい中、出場停止も重なったのでメンバー編成に苦しんだ試合も多かった。18試合で出場停止延べ人数が18名だし・・・。
まぁ後半は審判団からもヒール的な存在で見られてしまっていて、厳しいカードを出されたりもしていたけど、ここは来期への改善ポイントだね。あと、ちょっと試合中の審判団への意義や文句が目立っていたんだけど、そんなんで退場となるケースもあり、実にもったいなかった。その積み重ねがヒールという印象を与えたんだろうし。
まぁプロレス好きの俺としては「ヒール」という響きは嫌いじゃないんだけどねw
posted by 赤雲雀 |09:13 |
ヴァンクール熊本 |
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2008年10月07日
最近、Jリーグを現行の春冬シーズンからヨーロッパでスタンダードとなっている夏春シーズンに移行させようという議論が行われているが、とっくの昔からヨーロッパと同じような夏春シーズンを過ごしているリーグがある。
それはヴァンクール熊本が昨年まで所属していた熊本県リーグ。
まさに日本のサッカー界に先駆けて行っているので、仮に今後、夏春シーズンに日本全国が変わっても何も混乱が起こらない。
今年は8月24日に開幕して来年の2月8日に閉幕する。2月初頭なんで春というようりは冬真っ盛りなんだけど、チーム数も試合数も少ないので、春までもたないw
実際はリーグ戦自体は年内に終了する。1月~2月に行われるのはリーグカップと県1部下位と2部上位による入れ替え戦だ。
1月には各県リーグの優勝チームが集まって九州リーグ昇格をかけた大会である九州サッカーリーグ決勝大会が行われるのだが、これはリーグ戦終了直後に行われるのでコンディション的にも熊本県代表は万全の状態で出場できるメリットがある。
さて今期の熊本県サッカーリーグ1部の所属チームはというと、
熊本教員蹴友団
ダイナマイツ八代
Well-B 熊本
スポーツの森大津クラブ
ランザ熊本
北熊本自衛隊
熊本大学理学部FC
益城ビッグウェーブ
kumamoto ASTEEL FC
FCK MARRY GOLD KUMAMOTO
の10チーム。
リーグを引っ張るのは昨シーズンまで九州リーグに所属していた熊本教員蹴友団。ここまで開幕3連勝と強さを見せている。逆に数年前まで同じく九州リーグに所属していたランザ熊本は3連敗と以前のような強さを失った。
リーグは1回戦総当りの全9節。3敗のランザは早々に脱落どころか2部降格との戦いとなるだろう。
来期、熊本からもう1チーム九州リーグに昇格し、九州リーグで我らがヴァンクール熊本との熊本ダービーをぜひ戦いたい。
とまぁ今日は時代を先取る熊本県サッカーリーグのお話でした。
posted by 赤雲雀 |09:58 |
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2008年10月03日
9月初めに九州リーグが終了し、オフとなって早一ヶ月。チームは練習を続けているけど、ブログ的にはネタに困る時期。
リーグ7位だったヴァンクール熊本には関係がないのだが、今期の九州リーグ前期終了時に上位4位だったチームが出場する全国社会人サッカー選手権大会(以下全社)が再来週に開幕する。
ちなみに九州リーグからの出場チームは
沖縄かりゆしFC
V・ファーレン長崎
ホンダロック
ヴォルカ鹿児島
の4チーム。この全社という大会、ほんの数年前までは出場すること自体が×ゲームと言われるような大会だった。
元々、国体のプレ大会の要素が強かったのだが、兎に角勝てば勝つほどタイトなスケジュールで戦わなければならない。
最高で5試合を5日間で戦う必要がある。まだ九州リーグは終了しているからいいものの、地域によってはリーグ戦の合間での大会なので疲労と怪我のリスクがとても高い大会。
そういうこともあって以前は力を入れるチームが少なく、思わぬチームが優勝したりすることもあった。
が、大会自体の権威を上げる為、2年前から優勝チームに地域リーグ決勝大会への出場権を与えられることが決まった。
実際、昨年はリーグでは優勝できなかった滋賀のMIOびわこ草津がこの大会で優勝し、地域決勝でも勝ち抜き、JFL昇格を果たした。
だから今ではリーグでコケてしまったチームにとって、JFL昇格に向けた最後のチャンスを掴み取る大会になった。
九州リーグからはすでに沖縄かりゆしFCとV・ファーレン長崎の地域決勝行きが決まっているが、最終戦で3位となり地域決勝行きを逃した、元JFLのホンダロックは恐らく並々ならぬ意気込みでこの大会に挑むことだろう。
ただ相手がヴァンディオンセ加古川という関西の強豪チーム。加古川もすでに地域決勝行きを決めてはいるが、勢いをつける為にベストメンバーで挑むという話だ。ホンダロックにとっては初戦から厳しい戦いが待っている。
ヴォルカはちょっと勝ち抜くのは厳しいだろう。実力的な問題というより、平日も含む5日間、メンバーが揃うかという心配があるしw
ということで九州リーグで共に戦った戦友達が全国の猛者を相手にどこまで勝ち抜けるか楽しみだ。
来年は我らがヴァンクールもぜひともこの大会に出てみたいものだけどね。
posted by 赤雲雀 |15:35 |
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