"テニス"感覚観戦

テニスATPツアーの状況や結果を、どう捉え、どう感じているか、書いて行きます。

ukk_chu_ren

テニスは、大学から7〜8年プレー、数年のブランク後、今も楽しくやっています。観戦は、ボルグ・コナーズ・マッケンロー→レンドルの頃から、今は、WOWOW、GAORAで見られる限り観ています。頑張れ!錦織選手。 もっと見る
  • 昨日のページビュー:7407
  • 累計のページビュー:9652615
  • (11月21日現在)

最新の記事

ゴファンのキレキレプレーとフェデラーの少し多めのミスが生んだ番狂わせ & デミトロフがATPファイナルズのタイトルホルダーに!

ATPファイナルズ、セミファイナル、フェデラーvsゴファン。今大会、この試合が最もセンセーショナル出来事でした。この試合のゴファンは、キレていました。膝の状態は、ほぼ問題無いと本人は言っていましたが、100%ではないと思っていました。しかし、、 第1セット、フェデラーが2ブレーク、6−2で取り、やはりこの対戦は一方的に終わるかなと思わせる内容でした。フェデラーのらしくないミスが少しありましたが、勝......続きを読む»

ATPファイナルズ ラウンドロビン(RR)実力なのか?コンディションなのか?絶対的なのはフェデラーだけ?デミトロフは?

今年のファイナルズは、ナダルが棄権した事で、ファイナルズではなく、すっかり別の大会のような、そんな景色に見えます。 ここ数年いつも居たジョコビッチ、マレー、ワウリンカ、ラオニッチ、錦織(錦織を先に並べたかったですが、実績はラオニッチ)それにナダルもいなくなりました。 ジョコビッチ、マレーも今年30才になり、その年齢を考えると、間違いなく新旧世代の入れ替わり時期にあるのでしょう。 しかし、新世代の......続きを読む»

【2017Nitto ATP Finals展望】フェデラーとナダル & NEXT GEN チョンヒョン優勝

Nitto ATP Finals 、情報に疎い私は、このNittoって日本社ぽい名前だなぁ、そうなのかなと漠然と思いながら、やり過ごして来たのですが、やはりそうだった様です。 どなたもご存知の事だとは思いますが、本社が大阪の「日東電工(株)」は、来年設立100年、設立当初は電気の絶縁材の製造から始まり、テープ類:工業用やマキシングテープも、表面保護フィルム等も製造している様ですので、ひょっとしたら......続きを読む»

【2017MSパリF】新MSチャンピオン & ATPファイナルズ展望

先ず、今回とても気になるプレーヤーの話から始めます。クライノビッチがイズナーに勝利した後、テレビカメラにサインをする手が震えていたという実況のアナウンスを聞き、、そうなのか、そんなにしびれていたのか?!前回のブログでも書きましたが、見る限り、殺し屋の目で、劣勢に立たされても全く動じない表情に見えましたが、心中はそうでもなかったのですね。しかし、本当のトッププレーヤーでなければ、あのシチュエーションで......続きを読む»

【2017MSパリSF】大会の状況は今期ツアーの象徴。ナダル年間ランキング1位(最年長記録)おめでとう!

30台の年間ランキング1位は、今までになかったのですね。ナダルがまた前人未踏の偉業を達成しました。これは、非常に価値ある記録だと思います。30才を超えて、一年間のトータルでトップになるという事が、どれ程大変な事か、想像に難くないですね。 素晴らしい!の一言です。 ツアーの話に入りますが、今年最後のマスターズ1000、パリのドローは、ボトムハーフのフェデラーの欠場で、またトップハーフとの実力差にムラ......続きを読む»

【2017年10月】北欧シリーズATP250三大会のレベル格差 & バーゼルとウィーン

先週のATP250三大会、杉田選手は、最近成績にムラがある様ですがパワフルで重いボールを打つバグダティス、キャリアハイ8位、全豪ファイナリストという実力者に勝利し、そのストックホルムでは、ATP250とはいえ、デルポトロがとうとう今期1勝、この大会は連覇だったのですね。 ただ、同じグレードのこの3大会、出場選手のレベルにバラツキが感じられます。 先週3大会シード選手の状況 モスクワ シード;ド......続きを読む»

【2017年10月】雑感;グランドスラム男女賞金同額?+フェデラーvsデルポトロ

本題に入る前に、フェデラーvsデルポトロ。久し振りに素晴らしいゲームを観ることが出来ました。ビッグサーバーでもあるデルポトロは、強烈なフォアでロングラリーを制する場面もあり、バックハンドもプレースメント良く、フェデラーのミスを誘う事もあります。それと、ここという時にゲームを引き戻すサーブがあります。 対するフェデラーは、フットワーク、テクニックで上回り、序盤からゲームを優位に進めますが、第1セッ......続きを読む»

【2017年10月】ATPファイナルズへの状況 ゴフィンは急上昇で当確か!?

ゴフィンが優勝しました!これでATPファイナルズ圏内、実質7位です。カレーノブスタ、クエリー、アンダーソンが上にいましたが、一気に抜き去りました。つい最近も書きましたが、ジョコビッチ、マレー、ワウリンカ、錦織、ラオニッチ(ラオニッチは未だ出ているのに、ゴメンなさい)が居ない今年のファイナルズにふさわしいプレーヤーの1人がゴフィンだと思っていました。同じ錦織・ラオニッチ世代の中で追いかける立場にいまし......続きを読む»

【2017.10東京】錦織のいないツアー 錦織選手の今と今後

楽天ジャパンオープン開催中、杉田選手の活躍が楽しみです。しかし、2戦共に相手の棄権で勝利というのは、次戦に向けてどうでしょうか。調子を上げて行くのが難しいかも知れません。次のマナリノは、ランキングも上位ですし、今期のハードコートでも調子が良さそうです。しかし、QFの相手としてはラッキー?と言える相手、勝ち上がって欲しいところです。杉田選手が本来の実力を出せれば、可能性は十分に有ります。 ティエムはハ......続きを読む»

【2017年9月】今期ツアーの状況(全米迄);ランキング編

錦織選手は、昨年カナダMS準優勝の600pt、全米ベスト4の720ptの失効がそのままランキングポイントに反映してしまいました。得意のシーズンだと思っていた為、残念な結果に終わってしまいました。 今後、年内の失効ポイント590ptがマイナスされ、1,885ptでシーズンを終えます。 1番ポイントを上乗せしたのが、昨年オリンピックを除く夏のシーズン、不調だったナダルです。全仏優勝後、ウィンブ......続きを読む»

【2017年9月】今期ツアーの状況(全米迄);スタッツ編

スマホの方は横画面でご覧ください。 今年の錦織選手は、2月に南米クレーコートを選び、良いチョイスだと思いましたが、何故か不調に終わり、その後3月の大型マスターズ2大会共に、故障がちでQF止まり、(この時のマイアミで今期残り全休の原因となった右手首の故障を発症させます。)最近得意としていたクレー期間は休み休みながらローランギャロスではかなり試合ができる様になって行きました。しかし、QFマレー戦で......続きを読む»

【2017USOP総括】ナダル優勝おめでとう!アンダーソン・デルポトロの健闘を讃えたい!

ナダル。優勝おめでとう! サーフェスがどうだ、他のプレーヤーの方が、等と書いた私は本当に見る目がありません。私だけでなく多くの人がそう思っていた中、ナダルのテニス、ナダルの直向きなテニスが全てを蹴散らしてしまいました。 マレーが直前では無く、前もって欠場を決めていればフェデラーはボトムハーフだったのにとか、上位5人の欠場がなければ?錦織選手がこの大会に元気に出場していればどうなっていたのか?等とつ......続きを読む»

【2017USOP QF】ナダルか?デルポトロか?

《シードダウン一覧》()内はシード 1回戦 ジャックソック(13)、キリオス(14)、フェレール(21)、ガスケ(26)等 2回戦 Aズベレフ(4)、デミトロフ(7)、ツォンガ(8)、ベルディヒ(15)等 3回戦 チリッチ(5)、イスナー(10)、バウティスタアグート(11)等 4回戦 ティエム(6) シードダウンではないが下位シードに敗退:ゴフィン(9)、プイユ(16) その他に、マレー、......続きを読む»

【2017USOP 2R】上位欠場に加え混沌とする序盤戦

USオープンが始まり、既に2回戦が終了、3回戦が始まっています。 今回は、マレー(2位)が直前に棄権、ワウリンカ(4)、ジョコビッチ(5)、錦織(10)、ラオニッチ(11)が欠場。 この5人は、昨年終了時のトップ5でした。たった8ヶ月足らずで、内3人は今期終了迄全休、残る2人のマレー、ラオニッチも、今期はずっと調子が上がらず。持病の腰や大腿部の故障が癒えていないからでしょう。 私の場合、錦織選手......続きを読む»

【2017MSシンシナティ】新MSチャンピオン グリゴール・デミトロフ

また新しいマスターズチャンピオンが生まれました。グリゴール・デミトロフ。2014年に錦織やラオニッチらと共にビッグ4の次を担うプレーヤーの1人としてその当時ランキング8位迄到達していたプレーヤーです。ロンドンクィーンズクラブでワウリンカ等を破り優勝、ウィンブルドンではマレーに勝利しベスト4、目覚ましい活躍でした。ベイビーフェデラーとよく呼ばれる程、テクニック・センスを感じるプレーヤーです。私はいつも......続きを読む»

【2017年8月】錦織選手今シーズン全休(右手首)過酷なテニスツアー、故障とメンタル、自国プレーヤーへのファン意識、純粋なテニスの魅力

錦織選手が右手首の故障で、今期残りシーズンを全休する事になりました。 8月13日の練習中、サーブを打った際に「ポン」と音がしたと本人が言っていたとの事。尺側手根伸筋腱(しゃくそくしゅこんしんきんけん)の部分断裂。 想像しただけで、痛そうですね。大怪我になってしまいました。 今期は、既にワウリンカがウインブルドン1回戦敗退後、膝の故障の為、ジョコビッチもウインブルドンQFベルディヒ戦途中棄権した......続きを読む»

【2017MSモントリオールF】ズベレフ、フェデラーを破りMS2勝! 【シンシナティ】錦織選手はドローより自分自身の状態で決まる

今日は寝坊をし、朝6時にテレビを点けました。ズベレフ1セット先取、十分あると予想していました。程なく、第2セットも先にブレークします。フェデラーのプレーに精彩がない感じもしますが、このセットの第2ゲームで3度のブレークポイント(この試合、フェデラーのブレークポイントはこの3回のみ)を取れず、沈んでいった様な展開でした。 ズベレフはやはり規格外、ハートも非常に強いものを持っています。気性が激しい面を......続きを読む»

【2017MSモントリオール2R】錦織選手初戦敗退、記録的に稀な敗戦

フェデラー、ナダル、Aズベレフばかりが際立って行きます。マレー(1)、ワウリンカ(4)、ジョコビッチ(5)、チリッチ(6)がいない大会なのにか、だからか、初戦で上位8シードの内、半分の4選手が敗退して行きました。 その中に錦織選手も入ってしまいました。相手がモンフィスですから、それもあるかもと思っていました。 昨年のマイアミ、リオオリンピックでも、同じ様にマッチポイント(MP)を何度も握られました......続きを読む»

【2017ATP500CITI;SF】恐るべき成長速度 Aズベレフ! 錦織選手の逆襲に期待、ネバーギブアップ!

恐るべしAズベレフ。 衝撃的な敗戦でした。 先ずは、錦織選手の3回戦を振り返ります。 デルポトロ戦は録画で観ました。2セットに入る所でガオラの予約録画は切れていましたが、たまたまつけたガオラの録画放送は2セット途中から、眠たい目をこすりながらの観戦になりました。 いやー、錦織選手はいい動きをしていました。ゲーム間も冷静を保とうとする中、前を向いている表情だなぁと思わせました。前戦の勝利といい、......続きを読む»

【2017ATP500CITI;2R】荒れるCITI でも関係ない錦織選手の相手は自分自身

今回のシティオープン序盤戦は、大荒れの状況になりました。 先ず、イスナーが2週連続優勝直後のこの自国大会を回避。まっそうですよね。シンシナティ迄の5大会連続出場になってしまいます。 その他、シードダウンが目立ちました。その相手もかなり下位のプレーヤーばかりが目立ちます。モンフィスは200位のプレーヤーに、プイユは225位、キリオスは106位(試合途中棄権)、Mズベレフは100位(元々実力者ぺジャで......続きを読む»

【2017ATP500CITI(ワシントン)ドロー】強豪揃いの大会 錦織選手はリセット出来たかな?

いよいよ錦織選手にとっての、酷暑北米シリーズが始まります。 ワシントンからUSオープン迄の出場4大会は、全て錦織選手が最も得意とする高速ハードコートになります。 カテゴリーATP500、ワシントンのトップシードは、7位のティエムですが、顔ぶれは非常に強豪揃いという印象です。 錦織選手にとっても厳しいドローだなぁという印象を、先ず感じます。 これは、今期の錦織選手の状況からそう感じるのでしょう。初......続きを読む»

【2017WB迄】今期ここまでの状況 高速ハードコートシーズン(北米)の展望

今期の錦織選手は、故障や気持ちの持ち方等、様々な要因から本来のパフォーマンスを出せていませんので、過去を振り返るより、前を見る事が何より大事だと思いますが、一応数字だけ確認していきます。 最近、ATPのHPから各プレーヤーのスタッツデータが消えました。ウィンブルドン(WB)ローンテニスクラブとATPはデータを共有出来ないのでしょうか?何時も、このデータを参考にしていただけに、ショックです。もう少し......続きを読む»

【2017ウィンブルドン】今年のWBは荒れるシーズンの象徴!? 際立つフェデラーの強さ! 不調錦織選手の本当の強さはどの辺?

今回は、1週間ぐらいかけて1日1日少しずつ書き、また消しながら書き進めました。頭に浮かぶ事を取りとめもなく書き進めましたので、話があちこち飛んでいたり、タイムリーでない内容もあると思いますが、ご容赦下さい。 マレーがクエリーに負けました。 ジョコビッチは肘がなかなか治らずベルディヒ戦試合途中で棄権。 強かったナダルも芝とは言えミュラーに負けました。 錦織も負けたことがなかったバウティスタアグートに......続きを読む»

【2017ウィンブルドン3R】錦織選手の敗因は体のコンディション?〝心〝のコンディション?

錦織選手が、これまで4戦全勝、一つ年上のアグートに負けました。 これで今年のウィンブルドンは3回戦敗退という事になりました。ポイント的には昨年脇腹を痛めながら戦い抜いた4回戦と比べ90ptマイナス、それほど大きなポイントではありませんが、GSですので、他のライバルが360、720、1,200、2,000というポイントを獲得していく事を考えると、やはり本人にも受け入れ難い結果でしょう。 一昨年全米......続きを読む»

【2017ウィンブルドン;ドロー 】錦織選手はどう戦う!?

錦織選手は、4回戦で当たる5〜8シードの中で今一番厄介そうなチリッチと同じ山に入りました。芝得意で現に今期このシーズン好調、ビッグサーバーの部類に入るチリッチは、現状、ワウリンカよりも、ラオニッチよりも、ティエムよりも難しい相手だと思います。 しかし、錦織選手としては好調時のラオニッチ、キリオス、イスナー等とやるよりは戦い易いと思っているのではないでしょうか。それと比べるとチリッチのビッグサーブは......続きを読む»

【2017ATP500ハレF】圧巻のフェデラー! 新?旧王者の素晴らしい決勝戦

フェデラーは強かった!華麗でした!素晴らしいテクニックでした!魅せてくれました! 成長著しいズブレフにプレーをさせる前に自分がポイントを決めて行き、何もさせませんでした。 これは、ズブレフを非常に危険な相手としてとらえ、最初から敢然と向かって行った事で、これ程のワンサイドゲームになってしまったという事でしょう。 フェデラーにこれ程までに隙なく入って来させたズブレフもそれはそれで大した選手という事で......続きを読む»

【2017ATP500ハレ2R】錦織選手 左臀部故障途中棄権 ネバーギブアップ!

2017ATP500ゲーリーウェバーOP(ハレ・ドイツ)2回戦、対カチャノフ戦、第1セット、第6ゲーム途中棄権。 二度あることは三度あるでは無く、三度目の正直を見られるかと、期待したのですが、、グラスコートでのフェデラーとの対戦を見たいと期待していましたが、実現しませんでした。こんなチャンスもそろそろ、そうは見られなくなって行くでしょう。残念。 又、ここで故障が出てしまった事に、錦織選手自身が一......続きを読む»

【2017ATP500ハレ1R】錦織選手、グラスコート初戦、好調ベルダスコに力勝ち!上々のスタート!

第1セット、お互い好調、特にベルダスコはサーブ、動き共に非常に好調でお互いキープ、ポイント獲得数ももほぼ同レベルで進んでいきます。 第7ゲーム、ベルダスコのサービス、40-0から錦織がジュースまで持って行きます。お互いに初めてのジュースでしたが、ベルダスコは凌ぎます。ベルダスコの1stサーブの良さが効いています。今ツアーの中で1stの確率が1位。ベルダスコのこんな特徴を今頃知りました。 第8ゲー......続きを読む»

【2017ATP500ハレ;ドロー 】グラスコートの錦織選手は!?

錦織選手のグラスコートシーズンが始まります。 ATP500ゲーリーウェバーOP(ハレ)ドロー、第3シード錦織選手は、トップハーフに入りました。先ずはSFフェデラー戦まで勝ち上がって行きましょう。 しかし、ATP500といえども簡単なドローではありません。 初戦は、全仏でも対戦し第1セット0−6から巻き返したベルダスコです。当然クレーコートが得意のプレーヤーですが、イレギュラーバウンドが多いグラス......続きを読む»

【2017年6月】今季ツアーの状況;スタッツ編

今期の錦織選手の勝率やスタッツを見ても、あまり参考には出来ないかな、、テンションが下がるだけかなと思いながらも、一応掲載します。 (スマホの方は横画面でご覧下さい。) 全体的な勝率はここ4年間で最低。ですがGS、MSの勝率は、過去3年と比べてもいい方です。ATP500以下のカテゴリーの大会で勝率を落としています。リオの1回戦敗退、決勝を2回共落とした事が大きく影響しています。しかし、GS、MS......続きを読む»

1 3 4 5 6 7 8 9

このブログの記事ランキング

  1. 【2016ローマR16】荒れ模様のローマ、錦織選手チャンスか!?でも怪我に注意!
  2. ★【2015年9月】今期の錦織選手;「これまでの状況」と「今後(年内)の展望」
  3. ★トッププレーヤーの興味深い特徴 vol.3 錦織 圭【2015年7月】
  4. ★【2016全仏ドロー前】大会予想 +錦織のプレー態度・記事の多さ?
  5. 【2016全米QF】錦織選手、QF史上最大の難関マレーを下す!!蝶々も味方?
  6. 【2016MSマイアミQF】"錦織vsモンフィス"今期最高マッチ!錦織選手は何処まで行くのか!?
  7. 【2016MSマイアミF】ジョコビッチ戦、敗退。錦織選手の左膝の状況が心配。
  8. ★【2016年6月】錦織選手のプレー態度?テニスのマナーと勝負の世界
  9. 【2016バルセロナ決勝】ナダルは想像以上だった!錦織選手には大きな意味のある1敗!
  10. 【2015MSカナダ】錦織選手、ゴファン戦勝利!絶好のチャンス到来か!?

このブログを検索

月別アーカイブ

2017
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
カテゴリー

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年11月21日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss