2007年05月31日
個人的に気になるけども・・・の、ガンバネタ。
※ミドリ電化の新CM(新店舗ッポ)
第一弾ほどインパクトはないけども、先週末くらいからやってます。
そのCMに出てる安田理大選手も参加している、ツーロン国際の登録メンバー
を見て、ゲゲッ。なんじゃこりゃ? この背番号は。ジャンケンで決めた?
(安田が9番って、ありえへん・・・)
それとも他国のスカウトを混乱させる為か?
まぁ、見てみてください。サイトはフランス語だけど、名前と背番号は読める筈。
今日から始まりますね。(時差の関係上、日本でいう明日だけども)
(おまけ) サッカーとは関係ない なんじゃこりゃ
#松田優作ではありません・・・
5月27日より行れているU-15日本代表候補トレーニングキャンプにおいて、
DF内田達也選手(ガンバ大阪ユース)がケガのため途中離脱。
ウッチー、大丈夫かぁ? せっかく日曜はいい調子(自己リンク)だったのに。
・・・残念。きちんと治してくれよ~。
#FIFA総会のオープニングセレモニーを見ていたら、眠くなっちった。
よく眠れた(爆)。おかげで、短い小ネタ集(記事)になりました(笑)
そして、多分、明日からタップダンスに個人的には興味を持つに違いない・・・
#テーマ設定の記事は日曜までお休み致します。仕事の都合で。
(おまけ)
日常のお笑いを取り上げたサイトを、周囲の勧めにより昨年から立ち上げています。
おかげで、こちらでのお笑いネタは、吸い取られている始末ですが、
あまりにもリアルなので、しばらく非公開で進めております。
posted by uj_lovesoccer |07:41 |
個人的な骨休め |
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2007年05月28日
スポナビで上川徹さん(元審判)へのインタビュー記事が出た。
今回が第1回で、連載されるようだ。
最近のJリーグでの、審判のミスジャッジにご不満のある方もおられるだろうから、
皆さんにも、そして審判の方にも、お読みいただく事を薦めたいと思う。
最近、こんな本も出されたそうだが、個人的にはまだ読んでません。
『平常心 サッカーの審判という仕事』(ランダムハウス講談社)
#何でも商売にしてる感のこの頃って、商魂たくましいっす。
#例によって「お金」はもらわず、広告・宣伝する・・・
学生時代、上川さんは日本ユース代表だったんすかぁ~!! と、
今回初めて知ったのですが、そう考えると「視点」の大事さに思い至る。
ミスジャッジが揶揄される審判も、選手サイドの視点を持っては? という事。
そればかりに引きづられることは良くないと思うが、
選手や監督に理解されるジャッジが出来る事が、
誤審を減らす第一歩ではなかろうか、とも思う。
審判も一度、自分で「審判される側」のリアルな立場を 経験するといい。
(ある程度の、サッカーが出来る人でなければ、難しいかもしれないが)
JリーグのCSC(キャリアサポートセンター)も、
選手の第二の人生として「審判」を薦めるのはどうでしょうか?
(短気で平常心が保てないことが多い選手は別として)
平常心かぁ。「心の問題」は重要なのか、と審判問題で再認識するこの頃。
#たまには、これ位の長さで終わってみる・・・
posted by uj_lovesoccer |13:42 |
ひとり言2007 |
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2007年05月28日
先程 Jリーグキャリアサポートセンター(CSC)のサイト を初めてみた。
よくご存知でない方のために、簡単にCSCの説明を。
【設立の趣旨】
プロ選手として活躍できる時間は決して長くはなく、引退後にどんな社会生活を
送るかは選手にとって大きな課題で、
1999年にJリーグ選手協会(JPFA)が選手を対象に行ったアンケートでは、
8割の選手が、引退後の生活について不安を抱いていた。
引退した選手がその後も自立して社会生活を営んでいけるように、また、
現役で活躍している間も充実した選手生活を送ることができるように、
2002年4月に設置されたもので、選手の将来(セカンドキャリア)を
バックアップするものである。
posted by uj_lovesoccer |01:10 |
ひとり言2007 |
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2007年05月28日
この記事のタイトルは、前の記事 のタイトルと続きになってます。
かなりミーハー気味になってる観戦記。
「どこへ行くべきか?」それが問題ならば、回答は・・・その前に結果を。
◆1.第31回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)関西地区予選
@いぶきの森B 12:45~
ガンバ大阪ユース 5-0 京都サンガFCユース
[得点]安田(前半17分)、宇佐美(前半27分)、大塚(前半28分、後半44分)
吉本(後半11分) (いずれも ガンバ大阪ユース)
◆2.Jサテライト Eグループ第6日 @東城陽 15:00~
京都サンガFC 2-2 ガンバ大阪
[得点] 京都サンガ:小原(PK:前半22分)、中山(後半4分)
ガンバ大阪:平井(前半17分)、倉田(後半44分)
◆3.J2 第18節第2日 @長居2 16:00~
セレッソ大阪 1-4 湘南
[得点] セレッソ大阪:森島康(後半26分)
湘南:原(前半24分)、加藤(前半34分)、
アジエル(後半14分)、坂本(後半31分)
posted by uj_lovesoccer |00:16 |
観戦記 |
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2007年05月27日
黄砂のせいで視界は良好とはいえない。
しかし遥か上空の空は、砂と人間を笑うかのように、どこまでも青い。
島国日本が青い海に囲まれた為である、という狭い了見の考えは無駄だ。
空気の分子で、より波長の短い青色の光が「レイリー散乱」されている為という
もっともなトリビアも、時と場合により無意味なものになる。
とにかく青いのだ。
大地にいで立つと、それを実感する瞬間がある。
空の青さを引き立たせる、新しく活気ある営みの毎日が、今日も始まる。
朝からウォーキングをする、じいちゃんばあちゃんと二言三言、話をする。
昨日の「蒼と黒の戦士たち」の戦いが、まぶたの裏に乱反射してくる。
遠くフクアリで、明神の同点ゴールと、劇的かつ芸術的な遠藤のFKで
苦しみながらモノにした戦いは、今シーズンの眩しい「白色光」となるのか。
個人的に良い週末になるかどうかは、今日の戦い次第だ。
新緑の山々がさらに映えるであろう、いぶきの森でのクラブユース関西予選の戦い。
東城陽グランドでは、サテライトのメンバーが昨日の蒼に続けと、
いぶきの森にエールを送りながら、同じ紫に立ち向かう。
そして、長居には水曜に片目を開けて立ち直りを予感させる、遅咲きの桜。
青が、ほのかな桃色が引き立つ事で、浪速色は黄色と黒だけではなくなる。
長時間経つが故の動悸が、さらに加速し、急ぐ足取りはそれ以上に速くなる。
「どこへ行くべきか?」それが問題だ。 ^^;
◆第31回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)関西地区予選 @いぶきの森
12:45~ ガンバ大阪ユース vs 京都サンガFCユース
◆Jサテライト Eグループ第6日 @東城陽
15:00~ 京都サンガFC vs ガンバ大阪
◆J2 第18節第2日
16:00~ セレッソ大阪 vs 湘南 @長居2
家でゴロゴロしているのは勿体無い、
ある五月晴れの朝の贅沢な悩みは、仕事での日々の殺伐とした戦いや
人間関係の煩雑さからくるものを、片時ではあるが忘れさせてくれる。
#あ”、砂が目に入ってゴロゴロする・・・
(夜の部の観戦記へつづく)
posted by uj_lovesoccer |07:27 |
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