2006年12月31日
ゲームの面白さとは、観ている者には後で判るのか
今日は、サー・アレックス・ファーガソンにとっては特別な日(誕生日)だが、 私個人にとっては、休みという意味では有難いものの、特別な日ではない。 おそらく、こういう偏屈な考えが色々と問題なのであろう。 「アジアでのJの立ち位置」 について書けずにいる日々だが、西アジアの状況は やはり、なかなか日本にいるだけでは実感できない事を感じている。 オシムのように、ガルフカップでも観に行く必要があるのかもしれないが、 当面は、時間をかけて丁寧に色々と情報を集める毎日を続けているので もう少しご猶予を。 さて、以前 こちらのブログ でもご紹介があった「敗因と」(金子達仁さん、 戸塚啓さん、木崎伸也さん共著:光文社)をやっと手に入れて読んだ。
posted by uj_lovesoccer |16:33 |
ひとり言2006 |
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