2006年09月28日

雑感:サッカー以外へのひとり言?

サッカーは常に進む。時間も常に進む(当たり前)。
小さな存在も、取り残されないように 自らの原点を(お笑い系も(笑))
忘れず、ついていきたいと思います。

かなり前の稿・コメントで私が勝手に「宿題」だと考えた事も未消化のままですが、
問題提起に対しての、自分なりの回答が出せるよう頑張っていきたいと思います。

が、性格上、多分「早急に」頑張ろうとするので止まりません。
それこそ、「サッカー以外へのひとり言」、例えば
「ベースボールへのひとり言」や「スポーツへのひとり言」も始めようか...
となってしまいます。(タイトルが 人と かぶるかもしれんなぁ(笑))
なので、頑張るのは無理でしょう(爆)。
己の限界から考えて。

ですので、サッカーブログらしからぬ自己整理で大変申し訳ない
のですが、今回も雑感を書きます。
#タイトルからして「自己中」?

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posted by uj_lovesoccer |20:13 | ひとり言2006 | コメント(17) | トラックバック(0)
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2006年09月27日

なんとか復活させて頂きました。

もういらん!って言われても、考えて書くブログは、
「考えて走るサッカー」のごとく、
間はたまに空くだろうけど、ひとり言として続きます。

先の記事コメントで暴力を働いて退場処分になってましたが、
試合出場の停止処分を、自らといてしまいました(爆)。
まぁ、冗談は書くだけで、本当の暴力行為は最低なので慎みます。

思ったより早く仕事に専念する時間が終わり、これからは
もう少し肩の力を抜いて、それでいながら、
サッカーの進化に負けないように、
日々精進、日々努力も忘れず、
そして更なる成長を遂げるべく
今後もたまにブーたれていきます。
再度、宜しくお願いします。

お笑い路線との決別! は無理だろうけどもね。
#挨拶だけで記事がないやん! 完全復活は未だか・・・

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posted by uj_lovesoccer |19:00 | 個人的な骨休め | コメント(2) | トラックバック(0)
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2006年09月27日

禁断を破って:無理に盛り上げる事はない、正常に戻っただけだ。

出場停止処分中?のアホが、禁断を破って多言無知を暴露します。
現在、日本のプロ野球が佳境を迎えようとしている(アレ?入り方がヘン)。
パシフィック・リーグのプレーオフも始まるし、MLBも日本人選手の
連日の活躍が報道され、レギュラーシーズンの大事な所にさしかかっている。

で、一方、サッカーはというと(やっと戻ったぁ)、
ドイツワールドカップの熱狂が一旦冷めて、欧州各リーグ戦の序盤の戦いと
CL開幕と共に、グループリーグでの熱い戦いが繰り広げられている。
Jリーグはというと、実はこちらも佳境にさしかかりつつあり、
ガーナとの親善試合、ナビスコカップ決勝といった楽しみな試合も
今後待ち構えている。

ただ、野球に対してサッカーは盛り上がってないの? 
代表に集客力のある選手が入らなそうだし、
これでサッカーは大丈夫なの? ....大丈夫です。

無理に盛り上げる必要はない。これで正常の状態に戻っただけだ。

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posted by uj_lovesoccer |12:48 | 応援のひとり言 | コメント(14) | トラックバック(0)
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2006年09月21日

サッカーと野球、その他スポーツの共存について:所感

サッカーと野球。同じスポーツながら、正直 日本ではメディアの扱いが
違うという点を指摘される方もいらっしゃいます。
このブログのタイトルでも判るように、私はサッカー寄りの人間です。
が、野球も嫌いではなく、むしろ野球の方がプレー経験は豊富です。

メディアの扱いに限らず、様々な面で 不公平感を感じておられる方も
おられると思いますが、それが先人達が創り上げてきた文化の一種なのだから、
それはそれとして、何か理由があるものだと、個人的には考えています。

ただ、残念ながら、私にはその本当の理由は判りません。
おそらく昭和の初期に両方のスポーツが導入された経緯と、それに携わってきた
方々の歴史を反映し、ビジネス化するスポーツの流れによって、一部歪められて
しまった部分がないとは思えません。
世界的にどうかといった観点からではなく、自らの反映の為に、という観点からの
行動によって、現在の現象は起きていると思います。

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posted by uj_lovesoccer |11:35 | ひとり言2006 | コメント(23) | トラックバック(0)
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2006年09月21日

負けない時も学ぶことがある:進歩し始めたといって良いが...

「ヘタレ芸」「キレ芸」を反省するこの頃。
ナビスコカップのファイナリストが決まったが、千葉も鹿島も
ファイナルでは リーグ戦の悔しさを晴らす活躍をして欲しい。

少し飛ぶが、マッチレポートを書ける人を、個人的には尊敬し羨ましく思っている。
なぜなら、その手の記事が「性格上」「仕事上」書けないから。
性格上というのは、見に行ってもフィールド上の指揮官さながら
試合の流れを現場で冷静に見れないから。
仕事上というのは、仕事が邪魔して 試合時間中も大抵 仕事中だから(笑)。

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posted by uj_lovesoccer |05:12 | ひとり言2006 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月20日

テーマ3)個々のポジションに対する適性と選手選考(2)

前回、中途半端で終わったので、再チャレンジ!というか書き直しか。
あまりにも無謀かつ無防備になってきた。
忘れ去られてると思うので再度書くと、テーマとして挙げたのは、以下の4つ+α。 

1)リスクを冒して攻める!の真意
2)日本らしいサッカーの方向性と目標
3)個々のポジションに対する適性と選手選考(1)
                    〃          (2) ← 今回
4)今後の強化方法案に関して
5)その他

「やってはいけない」選手選考は これからガンガンやっちゃうとして、
前回(1)では、有名どころの監督の適性判断と選手選考(めちゃめちゃ独断)
に関して書いたつもり。
で、今までの所、日本代表については、未だ曖昧。

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posted by uj_lovesoccer |23:15 | テーマ設定した記事2006 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月20日

雑感:Jの鼓動・生い立ちを見たのは塀の外...

前稿での記事に頂いたコメントを読んで、本当にオッサンになった気がした。
まぁ、ハナから判ってる事なのだが。
で、Jが経営情報を出したというコメントを読んで、ふと、
93年にJリーグ発足した時の事を思い出した。あやふやな記憶ながら。(J発足と経営情報は、全く関連性ないと思うが...)

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posted by uj_lovesoccer |20:12 | 個人的な骨休め | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月20日

日本代表 左サイドの制圧者は?(本編)

昨日、このブログを見た人から「お笑い系ですか?」と言われた。
大阪では これは褒め言葉に入るのだろうか?と納得したが、
他の人から「オヤジギャグは止めなさい」と言われた。落ち込んだ。

気を取り直して、遅くなった本編。
左サイドの制圧者という事で書くが、日本で思い浮かぶのは誰だろう?
過去の代表で、左サイド(DFあるいはMF)に起用された選手を
改めて見てみると、その監督のチーム思想が見え隠れする。

オフト時代には最終予選で泣かされた都並選手。
加茂/岡田監督の時は、相馬選手と服部選手。
トルシエ時代は、中央でのプレイが期待されていたにもかかわらず、
起用法として疑問を呈した、中村俊輔選手と小野選手。
ジーコ時代は、4バックのDF、3バックのサイドMFとして固定起用され続けた三都主選手。

もちろん、左サイドに限らず、監督の思想はチームに反映されるが、
ブラジル代表のように 世界をまたにかけて活躍する強烈な左サイドが
いるチームは、攻撃に幅をもたせてくれると思う。

しかも、ゲームを支配する上で、サイドで1対1の勝負に勝ち、
そのサイドを制圧してくれる選手がいれば、チームとしては戦い方が非常に楽になる。

そんな、強烈な左サイド(DFでもMFでもウィンガーでもいいけど)が
日本代表に出てくれば 素晴らしいのになぁと思う。

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posted by uj_lovesoccer |01:27 | テーマ設定した記事2006 | コメント(6) | トラックバック(0)
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2006年09月19日

テーマ3)個々のポジションに対する適性と選手選考(1)

フクザツなタイトルのナンバリングで、すいません。
ずっと書き上げられずにいた、日本サッカーのテーマ=「無謀なチャレンジ」。
「技術委員会でも何でもないんだから」と好き勝手に書いてしまいます。

忘れ去られてると思うので再度書くと、テーマとして挙げたのは、以下の4つ+α。 
1)リスクを冒して攻める!の真意
2)日本らしいサッカーの方向性と目標
3)個々のポジションに対する適性と選手選考 ← 今回
4)今後の強化方法案に関して
5)その他

このブログの原点 として「サッカーとはもっとシンプルなものの筈」
と言ってるが、これまで書いてきた内容は、これには ほど遠いフクザツさ・・・
あぁ、ブログって難しいねぇ~(爆)
書き過ぎないように気をつけますが、無理だと思う(爆×2)

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posted by uj_lovesoccer |21:14 | テーマ設定した記事2006 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月19日

2週間早い ガーナ戦展望:無茶でしょ?

10月4日のキリンカップ 対ガーナ戦に向けて、代表召集よりも早い展望!(アホやん)
これ位、独断と偏見で書いて、後で恥書くのも面白いかなと思ってます。
ガーナ代表は、開催国免除により、アフリカネーションズカップ2008予選はない。
で、この日は確か、Aマッチ指定にならない筈。

(参考資料)トーゴとの親善試合(8/15)ガーナ代表メンバー(2006/8/6発表分そのまま)
アッピアーやエシアン、アッドにアモアーら、ワールドカップ後でも いるいるって感じ。

このうち、来日しないメンバーが半分くらい出ても不思議でないが、まぁね。
ワールドカップ最多と最小のファウル数のチームの「やられちゃいます」対決。

で、日本代表予想するメンバーは以下(思いっきり独断で書いて外します!)。

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posted by uj_lovesoccer |08:23 | 応援のひとり言 | コメント(5) | トラックバック(2)
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