2006年09月09日
02コリア・ジャパン大会(2):最後の最後に泣いた壁
戦前の予想では、まさか決勝まで進むと思われていなかったドイツ。 次回大会のホスト国が決まってはいたものの、優勝候補ブラジルと 対抗するアルゼンチン、フランス、イタリア等が有力視されていたが、 フタを開けてみれば、アルゼンチンもフランスも予選で消えてしまった。 予選を日本で過ごしたイタリアやドイツが、日本に対して感謝していたとか、 ブラジルやポルトガル、フランスが韓国滞在中にその待遇に不満をもらした などと、まことしやかに書かれている記事を当時目にしたが、 その真偽は定かではない。
posted by uj_lovesoccer |13:15 |
過去ワールドカップ回想 |
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