2008年04月07日

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

2008年4月6日 J2リーグ 第6節 甲府 3-2 C大阪 @小瀬

日曜・小瀬へGoing(強引グ~)! by エド・はるみ
・・・疲れました。色々と。
#書き出しの方が読んで疲れるが・・・

自分の中での「テーマ」「何か」を見つける為の、J観戦。
今年もやっとJ2の第6節にして、小瀬にて「甲府 vs C大阪 戦」を
観戦したので、ご報告を。

#ん? 三ツ沢で 横浜FC vs 仙台 戦 の筈だったのでは?
#ウソつきの 狼オヤジだ!(狼の意味を取り違えると大変マズい)
#でも「観たい試合を観るのが、なによりも楽しいはず」と、言い訳さんざん。

強引に向かう先の予定を変更したため、引きずり回された方 がいます・・・
そちらでも観戦記がアップされるでしょうから、そちらの方に よりご期待を。

J2の戦い、やはりまだまだ「長い目で見守らねば」ならない気がしてます。
セレッソのこの試合の出来からいっても、いろんな意味でも。

以下、そうとう「美化」されて書かれております・・・ご容赦を。


【試合前】

小瀬の雰囲気は、やはり独特のものがある。
歩いて向かう道すがら、複数選手のサイン入りのヴァンフォーレのユニを着て
チャリに乗って 会場に向かう2人の女の子に追い越される。
・・・一緒に観戦に行ったAくんと、顔を見合わせる・・・(アブナい意味でなく)

さらにさらに。若い女の子のグループや、4・5人で来られる「妙齢の」おネエさま方が目立つ。
(そこしか見てない、変質者なのかも?)

日曜の花見も終わろうかというこの時期、観客数は10,000人を越えたが、
観客層がこういう子供達や、おネエさま方、そしてインターナショナルな香り?
(結構 外国の方がいらっしゃってました)までもが、小瀬に集まり、声に出して
甲府のチームを選手を応援する風景に、半ば感動めいたものすら覚える。

両チームのアップを眺めながら、違和感がぬぐえない。特にC大阪に。
2人ペアでのパス交換から、試合形式の練習になったが、どうもピリッとしない。

目的意識があいまいに見えた。昨年はこんな練習じゃなかった筈(記憶おぼろげ)。
古橋・香川・森島(デカシ)・柿谷らを擁するこのチーム、
もっと魅力的なサッカーを見せられる筈ではないかと(試合前ながらに)思う。

<スタメン>
甲府: 4-3-3 の 3トップ。
 監督が大木さんから安間さんに代わっても「甲府の魂」はそのままに。

C大阪:4-4-2 だが、左サイドの丹羽が前節に続いて出場。
 香川が左サイドMF、アレーとジェルマーノの2ボランチは今日も変わらず。


【前半】 目を覆いたくなるような出来事・・・

クルピ監督の試合後コメント:
「普段あまり起きないことがたくさん起きた試合内容だったので、
 振り返ることは難しいです。」 が、そのまま試合内容を説明している。

甲府の最終ラインが、試合開始直後からセンターライン付近まで押し上げる。
「高っ!」と うなるようなその守り方で、大丈夫なのだろうか?

右サイドの前田(G大阪からレンタル移籍中)が深く攻め込み、センタリングを
上げるも、中央でセレッソの羽田・前田が立ちはだかり、ヴァンフォーレのCF
ジョジマールを自由にさせず。
逆にそのサイドへボールを展開し、左サイドの香川や丹羽が攻めあがる形が
得点の匂いをかすかに感じさせてくれる・・・と思っていたその矢先。

前半11分、目を覆いたくなるような出来事が起きる。
セレッソのDF前田がボールキープしようとした所を、
ヴァンフォーレの宇留野選手にかっさらわれ、そのままゴール!
・・・一緒に観戦に行ったAくんと、顔を見合わせる・・・(アブナい意味でなく)

あれはない。「あってはならない」ミスである。(長い目が必要?・・・)
両外国人ボランチとDFとの連携に、大きな課題を持っている。

先制されたその後も、セレッソが押し気味に攻める時間帯が続く。しかし・・・
24分にFW古橋、そして26分になんと右DF柳沢と、立て続けに足を痛めて交代。
代わりに、今年から背番号11となった柿谷と、中山が投入され、
クルピ監督のゲームプランは、さらに大きく狂い始める。

そうしているうちに、ヴァンフォーレの右サイドからの攻めがきつくなる。
左サイドの丹羽と守備的MFの位置にいるジェルマーノとの守りの連携が甘い
所を的確につかれ、裏を狙われて、簡単にセンタリングを許してしまい、
36分と39分にジョジマールにあっさりとゴールを許してしまう。

甲府3点リード。小瀬の甲府サポーターが一気に盛り上がりをみせる。
前半「グ~!」となった安間監督であろう。こっちはグ~の音も出ない・・・

左サイドは、香川とジェルマーノのポジションをスイッチして対応しなければ
またやられて点差を広げられてしまう気がして仕方がなかった、ハーフタイム。


【後半】 打っても打っても・・・そして???

ハーフタイム終了後にリザーブの森島が、多くのチームメイトの背中をポンと叩き、
声をかけて、自分が出れない悔しさを晴らして欲しいという気持ちが滲み出る光景
をみた。その気持ちに応えて、0-3から盛り返せるか、セレッソ。

早い時間帯に点を取り、追加点を許さなければ チャンスが多く可能性も出てくる。

そうこうしていると、前半からコミカルな動き(にスタンドからは見えた)の
カレカがPKをもらい、ヴァンフォーレDF池端が一発退場。グ~!か?

ジェルマーノのPKは、最初はポストに当たるがGKの動きが早く
(というか、ジェルマーノがフェイントをかけてタイミングを遅らせすぎて)
再度やり直し。甲府サポのブーイングが響く中、2回目は確実に決めて1-3。

10人になった安間監督は、右サイドの前田を下げ、ベテラン林健太郎を
入れて的確に対応しようとする。
セレッソからすれば、相手が10人となり、これから追撃体制を! と
思う間もなく、なんと64分には(試合前に 復帰を祝うアナウンスが会場に流れた)
ヴァンフォーレDF秋本が累積警告2枚目のイエローで退場。これで退場は二人目。

・・・一緒に観戦に行ったAくんと、顔を見合わせる・・・(アブナい意味でなく)

9人(ヴァンフォーレ)対11人(セレッソ)となり、ヴァンフォーレ安間監督は、
さらに動いて、MF美尾に代えて運動量の多い(という印象が個人的に強い)
MF石原を投入して、2人少ない不利をカバーしようとする。

セレッソは、怪我の古橋に代えて投入した「期待の」柿谷が、
下がってボールを受けるためかFWカレカを孤立させてしまい、
左サイドも前半崩されたためか、香川が下がってボールに行く場面が増える。

単調にFWカレカに放り込んで攻めていかざるを得ないようになっていく。
個人的に「効果的にみえない」動きが続き、ボールを回して勝負しない柿谷に
対して、モヤモヤしたものがぬぐえなくなる。
こういうゲーム展開だから仕方ない気もするが、他のやり方があった筈だろう。

そして75分にようやく3枚目のカードである、森島が投入される。
交代が前半で2人出なければ、もっと早い段階で森島を投入できただろう。

しかし、9人で必死に守るヴァンフォーレ。本当に必死に守りながらも、
時折 セレッソのスキをみつけては、果敢に上がっていく。
・・・観ていて、本当に「あっさりサイドチェンジでかわされる」気がする
ようなヴァンフォーレの体型ながらも、そのひたむきさには感動を覚えた。

香川が上手いボールさばきを見せながら奮闘する。
柿谷も、時折思い切って勝負してシュートを打つ。
森島がゴール前に陣取れず、少ない相手が空けるスペースになだれ込む。
・・・しかし、効果的な動きには 程遠い。

終了間際に、ゴール前の混戦をセレッソFWカレカが頭で押し込み、2-3。
もう一点取りたいセレッソは、再三CKのチャンスを迎えるが、
ゴール前を固めた9人のヴァンフォーレを崩せず、試合終了。桜散る・・・

・・・一緒に観戦に行ったAくんと、顔を見合わせる・・・(アブナい意味でなく)


シュート数 8対21.  21はもちろん、セレッソである。
打っても打っても・・・効果的にみえるシュートは数少なく、そして???と
思わざるを得ないような、ゲーム内容とは大きくかけ離れたスコアでゲームが終わる。

これもまた、ゲームなのだろう。

日曜・小瀬へGoing(強引グ~)! by エド・はるみ ・・・もういい?
した結果としては、脱力感が残るものとなってしまった。なんともはや。

自分の中で見つけたい「何か」は、ポジティブならば何でも良かったのだが
今日のセレッソの結果から見れば・・・
最初に紹介した、クルピ監督と同じ感想にしかならない。

これがJ2にいる理由なのか。そうならば、長い目で見守らねば。

世代代表に選ばれて活躍していても、チームで結果を残せない理由は、
いったい何なのだろうか? わからん・・・
帰りの車や食事中でも「わからん」を連発し、
話したい事が山ほどあったであろう、Aくんを困惑させたに違いない。

ただ、やはり「長い目で見守らねば」。
何が起ころうと、これもまたサッカーなのだから。

怪我の不運もあったとはいえ、
セレッソはまだまだ、手探りの戦いを続けなければならない。
しかし、明確に見えた感がある「連携の拙さ」は、
チームが全体一丸となって変えていかなければ。という感が強く残った試合だった。

posted by uj_lovesoccer |06:34 | 観戦記 | コメント(9) | トラックバック(1)
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週末J1J2横断観戦ツアー 二日目<小瀬にて甲府 VS セレッソ編> 【フットボールライフ*一年目】

※当記事は、UJさん@サッカーへのひとり言の記事、「甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば」との連動企画です。 ■あなたは決断を迫られているんです。  それは一本の電話だった。 「あなたは、決断を迫られている。」  このUJさんによる言葉から、私の一日は始まった。  そもそもの始まりは、時をさかのぼること4月3日、UJさんのブログの記事である。   ようやく、晴れてニッパツ三ツ沢球技場   (3月1日より横浜市三ツ沢公園球技場から改称)に   今週末 観に行けるのだ!!!   横浜FC vs 仙台 戦。

2008-04-08 13:03 | 続きを読む
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甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

 お久です。
 えらく渋い試合を見てますなぁ。
 しかし、もうモリシをJ1で見ることは出来ないんだろうか....それはそれで寂しいモンがありますね。

posted by 鳥脳 | 2008-04-07 23:19

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

お久しぶりです。観戦お疲れ様です。
甲府は去年観戦に行きましたが、俯瞰で見るとスタジアム自体はどこか牧歌的なんですがいざ試合が始まるとそこにはいい意味で熱狂があるんで、昔1000人も入らなかったことを思ったらいい雰囲気になったなぁ、と感じたものです。

試合はスカパーの方で見ましたが、正直言いましてセレッソは「何をしたいのか未だに見えない」のが気になります。選手自体はいるのですが、「点」が「線」、そして「面」へと展開していないように感じました。チームとしてどうしたいのか見えてこないといろいろな面でこの先厳しいと思いますね。
しかもこの試合で古橋と柳沢が「故障者リスト」に加わってしまったわけで・・・。
どうするんだろう・・・。特に両SB。
次節広島戦なのに・・・。

ただセレッソ以上に目立ってしまったのはこの試合の主審の西村雄一氏ですね。一番の問題は55分のPKの判定です。判定の是非は問いません。どっちとも取れますので。ただ、アレがPKであるのならばカードの対象は「何もしていない」池端ではなく「引っ掛けた」と思われる桜井でなければならないはずです。どこをどう見たらそうなるのか私には全く分からなかったですね。
甲府はこの一件に関しては申し立てをして欲しいです。このままでは池端があまりにもかわいそうです。

ジェルマーノのPKのときのフェイントですが、「ボールを蹴るとき」に一瞬でも動作を止まると問題ですが「助走時」に一瞬動きを止めるといった行為は問題ないという話です。

posted by M.Y.Prez. | 2008-04-08 01:13

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

コメントどうも有難うございます。一括レスで失礼します。

鳥脳さん:

お久です。私、無期限出場停止処分の為(ウソです)・・・
理由はともかく、他の方のブログでのコメント自粛中でして、
「生温かい眼」に行けておらず失礼してます。

モリシ、どうなんでしょうね・・・
まず「練習」ででもいいから観たいという想いが 大変強いです。

セレッソがJに入れた時のチームを知る選手でもあるし、
東海第一高(懐かしい響き・・・)の香りを持つ選手としても、
その前の大河FC(広島)まで遡ると、カズシさんの後輩でもあるので、
そういった「心」を引き継ぐ選手がいるという「心強さ」「誇り」みたいなものを
自らピッチにたつ事で、常にチームに与えて欲しいのですが・・・
ゲームで そういうかけらも見えない事が、今のセレッソの現状なのかもしれずーー;


M.Y.Prez さん:

お久しぶりです。いつも観戦お疲れさまです。
神戸は良いチームになってきているのに、セレッソはこのていたらく・・・と
ちと嘆きも入っていたりします。
元々、西澤・森島・古橋などの個の攻撃力でもっていたチーム、
2005年に優勝を争った後にブルーノ・クアドロスが抜けた後のDF補強を怠り、
チームバランスを失ってJ2落ちしてからは、中途半端な状態が続きます。

クルピさんが昨年立て直しかけてきたので期待してみてはいるのですが、
この試合の出来ならば「まだ今年のチームはチームではない」気がしてます。
記事で紹介した目立つ選手に限らず、いい若手がいるのに惜しい気がしてます。
次節 C大阪にとって久しぶりの対広島戦・・・ご指摘の両SBに不安がーー;
香川をSBに下げて、なんて対応はしないでしょうし・・・尾亦の復活に期待かな。
でも右がいない・・・

甲府の雰囲気、大変良かったですね。「異空間」が作られています。
J2落ちしても、いつまでもこの熱気が冷めないでいて欲しいと願ってます。

審判の判定に関しては、双眼鏡がなくスタンドでは細かい点が見れなかったのですが
お話の通りなら、池端選手がかわいそうですね。思い入れが強いセレッソ視点で観て
いたので、当日は甲府サポの反応の真意が判らなかったのですが・・・

ジェルマーノのPKに関しては、ご指摘の通りで、スタンドでも黒人女性が
一緒に来てた女性に対して同じ事を話してました。(Aくんと私もですが)
「やるな、こいつ」と思いながら 聞いてたのですが(笑)こういう人達が支える
甲府サポの目に対しても敬意を表したい気がして、よい試合を観れたなと思いました。

posted by UJ | 2008-04-08 05:15

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

あ、大久保に関してのコメントは、無意識の現実逃避・・・orz

posted by UJ | 2008-04-08 05:29

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

>UJさん
レスありがとうございます。
いや、別にいいですよ、嘉人の一件は(苦笑)。
個人的にファウルを取られたことには異議は言いませんが、「アレ」で一発レッドはあまりにも厳しいという思いはあります。
ただ、それ以前にヴェルディ戦の内容自体があまりにもひどかったことが一番の問題ですから、まずは「足元」を見直すことが先だと思っています。
だからそこの部分に関してはあっさりと割り切れています、ハイ。

posted by M.Y.Prez. | 2008-04-08 23:59

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

M.Y.Prez. さん、コメント有難うございます。
「レッド」が過去の大久保選手のイメージに引きづられたものでない事を願うと共に、
それを乗り越えて チームも彼もより強くなっていけるよう望みます。

もう一つ別の無意識の現実逃避は、よくご存知のように 彼のキャリア・・・
彼のチャレンジに敬意を表し、成功はもちろん願ってますが、タラ・レバ禁物
ながらも、セレッソに彼が戻っていたら・・・ねぇ・・・
と思うセレッソサポも多いことでしょう。
こういう試合でも最後まで果敢にアタックして、
チームを引っ張っていけるプレーヤーですし。

posted by UJ | 2008-04-09 04:24

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

かなり「アブなかった」と連想されるレポですが(笑)

「手探り」だと言うセレッソですが、最優先の目標はJ1復帰なんでしょうか?←当たり前!と怒られそうだけど^^;
去年は都並さんが若手起用も重視してスタートしてましたから。。。
J1復帰・若手の起用、と共に「J1に上がったら降格しないサッカー」などを今期に求めてれば思ったより時間がかかるかもしれないですね。タレントがいても。

でも、早々お目にかかれない貴重なゲーム&甲府サポだったようで(笑)←変質者の仲間入りか!?(苦笑)

posted by DGS | 2008-04-09 16:51

甲府 vs C大阪:長い目で見守らねば

DGSさん、コメント有難うございます。
ご指摘の通り、J1復帰が最優先の目標なのでしょうが、現状のままでは
ちょっと「アブない」かもしれません。課題がはっきりしている分、
修正もしやすいかも、と思っておきます^^;

クルピも例にもれず、ブラジル人監督には、トップの試合に出して育成すると
いう考えはないのでしょう。捉え方の違いなので、良し悪しは判りませんが。
ただ、周囲で観ている者にとっては「東京Vの河野があれだけやっているのに・・・」
みたいな(比べてはいけないのでしょうが)感覚もあったりします。
ただ、そこは選手の側の捉え方の問題でもあるのでしょうね、Aくんのレポにも
あるように。ここから這い上がってくる位でなければ、どこに行っても通用しない!
くらいに今は考えて、森島や柿谷らには奮起して欲しいと思います。

甲府での体験は本当に貴重でしたね。変質者的視点は置いておいても(笑)
自らを自らで支える姿勢に自然となっている事を、2006年に記事にしてみた時に
調べて知ったのですが、J1に上がる以前の甲府とは全く違った印象を持ちます。
「はくばく」の長澤社長のような理解者がしっかりサポートしていて、街全体で
よい雰囲気を作り上げている事に好印象を持ちました。継続されていって欲しい
ものです。
こぼれ話を。S自由席で観ていたのですが、最初に「妙齢」=ここは最大限の美化^^;
のオバサン4人が後から横に座っていらっしゃったのに、ウチらの話が嫌だったのか
特有の「気まぐれ」か、前半だけいて後半からいなくなっちゃいました・・・
オバチャントークは健在!?で、3点リードしてた時の余裕からか、「ほら、大阪、
ガンバレ!」と、応援して下さいました・・・う~ん、やはり侮りがたし・・・

posted by UJ | 2008-04-10 04:35

M.Y.Prez.さんへ

やはり、出場停止処分は、甲府の池端選手でなく、GK桜井選手へと訂正されました。さすが!

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/headlines/20080411-00000154-jij-spo.html

次回観戦は、これまでしてきたように双眼鏡を持って、「大事な場面で周囲に気を取られないように」(ムリ目)観戦したく思ってます・・・
(この日は忘れてしまったので・・・)

posted by UJ | 2008-04-11 21:24

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