2009年06月27日
やっとです、やっとですよ。ずーと10勝前後の貯金でくすぶっていたので、今日は感無量です。
八木は負けないです。現在、6勝0敗!一昨年の成瀬くらい勝ってくださいな。やはり貯金の作れる投手は偉大です。もうこれで完全に先発2番手の座を獲得しましたね。ダル&八木というコンビから始まったといっても過言ではない今の黄金期(私的には黄金期の真っ最中だと思っています)
そのダル&八木コンビだけで現在の貯金は14!!
これは今時期ではなかなか無いですよ。
チームの貯金がそれより低いのは残念ですが。。。 orz
八木のブログもテンション高いの更新してくれので無いですかね?今年は新人の年にマークした12勝を超えられるかもしれません。というか超えそうですが、まだまだ遠いので過度な期待はしないでおきます。
そして、二岡!やはり右中間の打球は素晴らしい。本人は狙って右に打つと飛ばないと言っていましたが、天性の流し打ち星人なのでしょうね。あとは守備だけ。
最後に、糸井!今日も素晴らしい。今年は今後何回も糸井を褒め称える文章を書くか想像出来ないくらいキテますよ。小谷野を二番にしたことで糸井は六番でしたね。クリーンナップで見たいですが、二番よりは良さそうですね。足があるので3番が終着点ですかね?今月もファイターズから月間MVP出そうです。糸井もあると思います。
posted by typhoon |20:55 |
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2009年06月26日
ファイターズはオールスターまでの一か月間は、当面スターターは5人で回すそうですね。
今日はダル登板のマリンスタジアムでコバヒロですか。
因縁深い、相手、球場ですね。
どうやらダルは7回程度で降ろす方針みたいですね。
まぁ、普通に考えて余力を残して最低7回なんて贅沢な話しですよ。他の投手で7回投げきれるファイターズの先発は中々いないですから。
監督も最低二桁は貯金を作って欲しいとダルには高い目標を掲げていますしね。
そうそう、高い目標として二軍で奮闘中の中田翔にも打率3割5分くらい打てれば、、、っと怖い激励でしたね(笑)
こっちの方が高いハードルの気もしますが、何だかんだで梨田さんは中田翔の事が大好きなんでしょうね。
話はダルのイニング制限に戻りまして、気になるのは様々な報道で見ているのですが、球数ではなくイニングといっていますよね。なんででしょうかね?精神的疲労ですかね?
普通は球数ですよね?素人には解らない感覚なんでしょうね。
心配なのは先日のピッチャーライナーの影響が無ければ良いですね。あのアザをダルのブログで見ましたが、相当な痛さでしょうね。
常人なら「怪我」と認定するレベルでした。
私も我慢するでしょうけどね。私はインフルエンザを我慢して仕事していて、会社中にばらまいた猛者ですから。
インフル>>ピッチャーライナー でしょうからダル並の忍耐力持ってます。
話し、それました orz
5人というと、最初はダル、八木、糸数、勝、スウィーニーですかね。私は結構藤井推奨派なので、どこかで食い込めるの楽しみにしてます。藤井は球数を使う投手なので、5回で降板ってパターン多いのですが、何だかんだ試合は作ってます。移動日前日とかなら最高なんですけどね。
posted by typhoon |15:30 |
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2009年06月25日
ファイターズに興味の無い人達なら知らないかもしれませんので。。。
ファイターズの二軍は千葉県鎌ケ谷市に存在してます。
一軍の本拠地は札幌なので、日本一、一軍と二軍が遠いチームです。その為、デイゲームで二軍に出場してナイトゲームで一軍に出場するようないわゆる「はしご試合」を行えるのはごく希です。さらに、鎌ヶ谷に住んでいる人たちにはパリーグはマリーンズファンで、イースタンはファイターズファンという非常にミステリーな方もいるそうです。私は札幌在住なので、鎌ヶ谷には行ったことがなく、もっぱら札幌ドームです。ですからファームの情報にはアンテナ貼っていないと全然逃してしまいます。札幌は人口180万人程度、鎌ヶ谷は10万人程度です。圧倒的にファームに対して情報が薄い道内ファイターズファンは多いのですよ。それ自体は全然不満も文句もありません。無問題です。そういった環境からから生まれた産物だと思います。今回の中田翔フィーバーは。どんな時でも投手に打順が回れば「中田翔まだー?」「梨田KY」「なんで稲田だよっ!」みたいな声はちらほら聞こえました。
ちょっとだけですよ、、、
本当にちょっとだけなんですが、、、
同調しちゃったりしてました(ちょっとですよ)
昨年のキャンプであれだけ取り上げられたらそりゃ、洗脳されますよ。少なかったですが見れたので大満足ですよ。
しかし私はそんな環境も結構有りじゃないかなぁとも思っています。MLBみたいに独立採算を組んでいる訳ではないですが、札幌と鎌ヶ谷で別の組織として、別の目的を持って集中出来るのではと思っています。育成環境としても適格とも思えますし、「札幌に行ってみせる!」というハングリー精神も養えるのではないでしょうか?たまに一軍の選手が調整を兼ねて鎌ヶ谷に行ったりするのもファームの選手達には良い刺激と思います。将来的にはベイスターズやバファローズのようにファームのチーム名を変えて独立採算制を目論んでいるみたいですね。私は1軍と2軍の地域が別々ってアリな気持ちです。
P・S 陽って外野にコンバートしたのですね。驚きました。っということは将来的には陽、糸井、鵜久森というイケメントリオになるかもしれないのですね。
posted by typhoon |00:00 |
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2009年06月23日
まぁ、少し休憩期間ですしね。。。今がちょうど一番良いタイミングの振り返りと思いまして。。。
パリーグはどのチームも60試合強を消化しました。もう投手部門の先発関連はダル&マー君で決まりといって過言でないでしょう。
打者関連で見ますと、本塁打、打点争いで西武、中村を追いつきそうな気配はありませんね。これぞ独走。
一番、どうなるかわからないのは、やはり「打率」ですね。
その打率なのですが、ファイターズの選手がとんでもないことに。
以下打率上位10名
マジ、はんぱない!
上位10名中5名がファイターズ!3割打者というカテゴリーなら6名!!こりゃ大変ですよ。シーズン前の予想に関して、どの解説者、素人も打線が弱いと言っていましたが、もうここまでくれば偶然ではないでしょう。
ちなみに私の予想通りです(笑)
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/typhoon/article/69
↑↑ここの日記が証拠です。。。どうでも良いことですけど。。。
本塁打中心ではないので、ビックバンとは種類が違いますが、見ていてとても魅力的です。惚れ直してます。
マシンガン打線に近いかもしれませんね。あちらはDHなしでチーム打率3割ですから、ファイターズどころでは無いでしょうけどね。
石井、波留、鈴木、ローズ、駒田、佐伯、進藤、谷繁・・・いやぁ、繋ぐ打線って見ている方としては、「くるのか?くるのか??キターーー」みたいな感じでいきなり火が付くから本塁打とは違った爽快感ですよね。
残塁多くなるので、無念度合も倍増ですけど・・・。
書いてて思い出しました(笑)マシンガン=バント無しですよね。。。
ファイターズはバント有りマシンガンなので、なんというか時に渋みのある打線というか。。。
緑茶に例えてマシンガン打線(濃いめ)みたいな感じですかね。
そして未来性が更にあるのが次世代を担う長距離打者が控えているので、来年上手く化学反応起きれば最強ですね。
ダイハード打線に負けるなファイターズ!
posted by typhoon |19:15 |
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2009年06月22日
交流戦終わりましたね。
ホークスの躍進をまざまざと見せつけられました。やはり自力がある。
交流戦終了時点で同率一位のファイターズとホークス。
対ホークスとは6戦、試合して3勝3敗の五分。付け加えるなら戦力が整っていないホークスと五分でした。
ファイターズは現状のパリーグ3球団とは相性が良い。相性というより実力差なのかもしれないが。
対ライオンズ 5勝1敗
対マリーンズ 4勝1敗
対バファローズ 8勝3敗
ファイターズのVロードの為にはこの3球団に何が何でも勝たなければならない。ホークスとは5分で十分だろう。
その中でも特に目立つことに、マリーンズ戦が交流戦再開後一気にやってくる。
6/26(金)
6/27(土)
6/28(日)
7/10(金)
7/11(土)
7/12(日)
7/20(月)
7/21(火)
7/22(水)
7/28(火)
7/29(水)
7/30(木)
何と来月末までに4カード12試合の予定だ。逆に8月は一試合も予定がないのである。すなわち、マリーンズ戦がVロードへの大事な道となりそうだ。
コアなファイターズファンなら思ったかもしれないが、おそらくダルビッシュがこの内3カードに出番がやってきそうです。リーグ戦再開後の週末カード2つと、オールスター明けの平日カードである。
そういった面でもマリーンズ戦では大きな貯金を作らなければならないのだ。
※さっきから文面が自分らしく無いのですが、訂正が出来ないです。
ちなみに私は小学校卒業まで千葉に住んでいたため、私のファン歴はマリーンズ→ジャイアンツ→ファイターズ&スワローズ です。
っということで来月末までは、楽しみな試合が多い予定なのでウキウキしています。
posted by typhoon |15:34 |
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2009年06月20日
ダルが押さえて打線は最近よくある二桁安打で最後は久が締めるという王道展開でした。
今日のダルは調子自体は良くなかったのか丁寧な投球でしたね。それが押さえた秘訣なのでしょうけど。
スーパーダルビッシュ状態の時は勿論ですが、逆にノーマル以下ダルビッシュの時も成績は良い気がするのは気のせいですかね?
常識ですかね?
逆に中途半端に調子が良くてストレートを悪のりして多投する、チョイ悪ダルビッシュの時が一番悪い成績な気がします。
本当に気のせいですかね?
それにしても今日も14安打ですか。
実は明日あたり糸井が規定打席に届きそうです。
現在、打率.338です。隠れ首位打者候補なんですよね。二塁打王ですしね。小谷野も今日の猛打賞で.296.小谷野も3割超えたらこれで、スタメン3割打者は6人となるので、かなり見ごたえある数字になりますよ。
まぁ、打率は落ちたり上ったりするので今現在は関係ないですね。
しかし何度見ても、広島さんの本拠地は素晴らしい。アジアシリーズやアジア予選などはこの素晴らしい球場を見せつけたいですね。難しいのは百も承知ですけど、ビッグエッグもそろそろねぇ。
甲子園みたいな聖地化されることもないでしょうしね。
いやはや明日で交流戦最後ですか。寂しいですよね。貯金を伸ばすことは出来ませんでしたが、やはり交流戦は各チームと6試合編成して欲しいです。
最後に自分の環境を整備すれば済む話ですが、セリーグ主催時になんとかネット画面で中継みたいですね。そういった面ではいつでも見られるリーグ戦が途切れる交流戦は、、、うーん贅沢ですね。
鍵穴とかJustin・・・まぁ、、、うーん、、、YAHOO動画もスポンサーいないし、来年不安だなぁ、、、、、、別に月315円程度とかなら無問題なんですけどねぇ。
はい、貧乏なんです。
posted by typhoon |21:41 |
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2009年06月19日
日本ハム・ダルビッシュ有投手(22)がすべての投手にささげる“野球技術書”をプロデュースすることが18日、分かった。「ダルビッシュ有の変化球バイブル」のタイトルで7月にもベースボールマガジン社から出版される。
細かく分類すると、ダルビッシュの変化球は全部で10種類といわれる。2種類のカーブに、3種類のスライダー。これにフォーク、カット、ツーシーム、シンカー、チェンジアップ。これら全球種の握り方を写真公開し、自らが詳細に解説を加える。
全盛期の現役投手が、しかもシーズン中に“企業秘密”ともいえるボールの握りを包み隠さず披露すること自体が超異例。自ら“丸裸”になることをいとわなかった背景には、トッププレーヤーとして自分の培ったものを球界に還元したいという強い思いがある。これまでもダルビッシュのもとには、あらゆるジャンルで書籍出版の依頼が多数舞い込んでいたが、多忙であることなどを理由に断ってきた。しかし、今回は別だった。本人が大きな興味を持ち、わずかな時間の合間を縫いながら完全監修し、ようやく出版にこぎつけた。
ダルビッシュといえば150キロを超える剛速球のイメージが強いが、実は球界屈指の変化球の使い手。ただ投げられるだけでなく、直球も変化球もすべて一流の切れを持つ。WBCでは楽天・田中に切れのある直球と切れのない直球の投げ分け方を伝授。田中は今季の大ブレークにつなげた。球団関係者も「ダルビッシュは感覚で話をしない」と話すように、その投球理論は分かりやすく、的確との評判だ。
ダルビッシュのエキスがすべて詰まったまさに“聖書”ともいえる一冊。野球少年からプロ野球選手まで、すべての投手にとって必見となりそうだ。 (スポニチより抜粋)
是非、欲しいです。私は野球はしたこと無いのですけど変化球を投げれる人への憧れはあるのですよ。特に大きく縦に割れるカーブが好きなんです。もう10年以上前ですが、良くパワプロで当時オリックスの星野投手を良く活用していまして、そこら辺からずーと憧れていました。
動機がダサいのが痛いですけど。
昔は巨人ファンでもあったので、桑田・岡島あたりを良く応援していたのも影響あるかもしれませんね。
しかし、まぁ大胆な本ですよね。ダルらしいといえばそれまでですが。ダルは積極的に技術を盗もうともしますし、それと同じだけ提供しているのを良く報道で見かけます。キャンプや自主トレ中に若手投手に指導していたり、オールスター、日本代表でも同世代と意見交換をしていたりと、私はそういうダルの行為が好きです。
買えば解るのですが、ダルが監修しているのであれば、特にストレートについて造形深く書かれている気がします。それだと変化球バイブルでは無くなりますが、ストレートに対して独自の感覚をあるのはコメントからも推測出来ます。今シーズンも現在、70イニング近く本塁打を打たれていないのも何か新しい間隔を見に付けたのでしょうね。
明日、登板かもしれませんので是非とも防御率1位を保持して欲しいですね。
posted by typhoon |18:38 |
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2009年06月16日
いや、あっぱれ!
きちゃいましたね。
ファイターズが別段、失速したわけではないだけあって、本当驚異ですね。うーん、これは危険です。
ファイターズが長らく首位快走していたのもそもそもの不思議ではあったのですが、現在のソフトバンクの戦力はかなりあぶない感じですよ。
先発陣が若干手薄ですが、それはお互い様であって、充実の打線ですね。元々、怪我人が復帰したら・・・これは・・・強そうだなぁとは思っていましたがオーティズが余計ですよ。さらにオーティズってそんな力ある印象なかったので現在進行中で驚きですよ。まったく!
まぁ、ソフトバンクだけを見るわけにもいきませんね。ライオンズの涌井、岸の両右腕も驚異ですし、、、、、、なんかどの球団も怖いっすね。
ファイターズも交流戦の借金を何とか返済して終えて欲しいですね。
posted by typhoon |23:08 |
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2009年06月15日
今日は移動日ですね。月曜日って会社が始まるから憂鬱なのでなく、プロ野球の試合が無いから憂鬱になる気がします。
ちなみに今日、胃カメラ飲んで胃炎悪化確定しました。憂鬱ですね。
そんなプロ野球も既に試合数が4割を消化しました。いやぁ早いですね。
幸い、私の愛するファイターズは現在リーグ一位となっており心地よい毎日のはずです(胃炎の理由は別なのでしょうね)
さてさて、タイトル争いってわけではないですが、今年はマー君の大活躍が目立ちます(巨人、坂本もですが)。凄いリトルチームですよね。私はマー君登板の試合はほぼかかさず、イーグルスの試合をテレビ観戦するのですよ。やっぱり道民の星ですからね。まぁ、彼は道民では無いですけどね(笑)
そんなマー君、何が今年は違うのか?
さんざん、テレビで報道されてますが、私が思ったことを徒然と。。。
下記はダルと合わせて今年の成績
とりあえず、問答無用で凄い!エースっすね。
先発完投型である以上は良くも悪くも勝敗の成績が自身に付く中でこの貯金はまさにエース。
さて、今年は何が違うのか。まず、投球数ですね。球数が昨年に比べてかなり省エネしてます。コントロールというよりは、直球をファールにされずに、空振りorゴロ、フライにしとめている印象が強いです。直球の威力が増しているのでしょうね。なんかダルの助言が効いたらしいですよ。キャンプ中の江川指導の体の使い方も功を奏したのかもしれませんが、自分で考えるマー君が打開したのでしょうね。
問題は継続出来るのか?ですね。いやぁ期待しちゃいますよ。チーム状況的にリリーフ陣が薄い(失礼ですね)のが気にはなりますが、投手部門全てでタイトル争いは間違いないでしょう。そのライバルは全部門でダルビッシュでしょうね。
ダルについても少し。ダルは例年通りですね。好調と呼べる日は少ないですが、悪い時のほうがなんとか抑える印象があるので、これくらいが丁度良いのかもしれませんね。しかし、まぁダルもスーパーエースです。
最後にファイターズうんたら。建山、、、、、、抹消ですか。。。軽度のケガらしいのですが心配ですね。稲葉はいつから出場ですかね。。。スウィーニーも下に下がりましたし、交流戦終了後の一軍メンバーは気になるとこですね。山本が上がるそうですね。吉井コーチブログにも書かれました早稲田多いです。ハンケチ王子まで来ちゃったらどうしましょうね。。。それは、、、また、、、いつか、、、。
祭りでもいってきますわ。
posted by typhoon |18:23 |
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2009年06月11日
【ニューヨーク10日時事】米大リーグの新人選択会議(ドラフト会議)が10日、当地近郊で前日から引き続いて行われ、ナショナルズが北海道・駒大苫小牧高で活躍し、米カリフォルニア州の短大に在籍する鷲谷修也外野手(20)=180センチ、73キロ、右投げ左打ち=を全体の412番目で指名した。鷲谷は同校が2005年の全国高校野球選手権で優勝したときの主力メンバーだった。
ナショナルズは全体の1番目で、サンディエゴ州立大の快速右腕スティーブン・ストラスバーグ投手を指名している。
ほぇ~~~。
驚きです。鷲谷は米球界に挑戦していたのですか。
アメリカは大学2年生で指名されることが出来るのが良いですね。
今年の話題はストラスバーグばかりでしたが、鷲谷も指名のナショナルズ、面白いですね。
てっきり、ナショナルズは高額契約が確実なストラスバーグは回避するものと思い、マリナーズに指名されて城島とバッテリー組むみたいな妄想してしまいました。
しかしここに来て、またあの年の夏の甲子園、思い出しました。鷲谷はチャンスメイカーとして素晴らしい活躍でした。決勝再試合も、鷲谷の一打でまだまだ駒苫いけるんじゃね?とか期待してました。
あの年の主役はハンカチ王子&世代最強エースでしたが駒苫という範囲で考えれば、鷲谷も十分すぎる活躍でした。
私個人のあの年のベスト打者は3番の中沢でした。インコースのさばきが何度見ても惚れます。ニコ動とかYoutubeでたまに見てしまうんですよ。
駒苫は優勝、優勝、準優勝と三年連続夏の甲子園決勝に進みましたが、現在プロ野球に進んだのはマー君しかいないのですよね。まだまだ社会人、大学生の選手ばかりなのでこれからに期待したいですね。
posted by typhoon |15:46 |
MLB |
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