2009年02月18日
私は道内に住んでいる影響で、道内関連のスポーツをよく拝見する機会が多いです。
そのせいかなとも思ったのですが、冷静に考えてみてもWEBニュースなどで良く「中田翔」の記事を見かけるということは全国的に取り上げられている証拠ですよね。
前年度成績 一軍出場機会なし
普通に考えて、過度な期待はしていけない選手です。
ちなみに
プロ通算成績 一軍出場機会なし(当たり前すぎてすいません)
やはり、過度な期待はいけません。
しかしながら、首脳陣というよりはファンやマスコミからはかなり期待されている様子が感じられます。
これは、ファイターズの選手の中で全国的知名度が高いのがダル&中田くらいなのでしょうか?ダルはあまり語らないですし、WBCでキャンプも抜けますので話題が中田だけ?
それとも、本当に目を引くくらいに中田は注目しうるだけの、大物感があるのでしょうか?
通常、大物ルーキーと呼ばれる逸材は春のキャンプで大きく取り扱われます。しかし「ルーキー」として取り上げる訳で、結果を残せなかった2年目の選手が注目を集めることはあまり見かけません。
しかしながら中田は注目を集めています。
確かに今年のルーキーは小粒かもしれませんが、やはりそこは中田の人柄がファンやマスコミに好感を集めているのでしょうね。
ファイターズファンサイドから見れば長打を打てる可能性を持っている打者は見逃すことは出来ません(ヒメネスも期待しています)
まぁ、言いたいことはうちの中田は良い人ですってことです。
posted by typhoon |21:32 |
ファイターズ |
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2009年02月18日
皆さま、明けましておめでとうございます。
気付けば2ヶ月以上も更新していなかった未熟者です。
今年も球春到来となりどしどしファイターズを応援していきたい所存です。
さて、少し話題として落ち着いた「15秒ルール」に関して少し言わせてもらいます。
私は反対派なのですよね。そもそもCO2削減は大賛成ですが時間短縮は別に気になりません。あまりにぐだぐだな4時間以上の試合とかは嫌いですけど。ナイター開催を中止するのが一番のCO2削減だとも思いますけどね。
しかし、ルールはルールです。守らなければいけません。納得いかなくてもルールの中で仕事をするのが社会人です。
しかし、私も理不尽なルールには何かしら抵抗したいタイプの人間ではあります。
そこで、いくつかこのくだらない曖昧な隙間だらけのどうでも良い「15秒ルール」に反抗する手段を考えてみました。
・捕手が投手に返球をぎりぎりまでしない(定番ですね)
・投手も捕球しない(審判からの返球も無視です)
・内野手でボールを回し続けます(これも似てますね)
・ストップウォッチを持っている塁審に話しかける(そのうち退場かも)
・14秒たったら打者が打席を外す(これ大変)
・15秒ルール適用の度に監督が抗議して、試合時間を長くして本末転倒にしてやる(審判涙目)
・選手会で話し合って、ノーアウトランナー一塁から試合を始めてしまう(タイブレークみたいな)
まぁ、こんなとこですかね。
それにしても、このルールが採決されるなんて、どれだけ野球を愛していないのでしょうかね。昔行った新ストライクゾーンなどを見直せば大分時間短縮出来ると思いますけどね。攻守交代の時の全力疾走やメジャーみたいにブルペンの場所を近くするなど改良出来るとこは多々あります。根本は絶対、違うと思います。
新しいパワプロなども15秒ルールを採用するのですかね。まぁ、それは問題ないですけど。
posted by typhoon |01:44 |
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