2008年03月31日
報道ステーションを見た
フランスのJUDOには驚いた
権力争い、スタイル、思想、合理化、わかりやすさ、ビジネス
武道か
スポーツか
今は過渡期
まだまだ紆余曲折あると思った
それでも、きっと原点回帰のときがくると思う
精神は守られる
原点はここにある
日本は変わる必要はない
変わらないでほしい
柔道は武道
JUDOもBUDO
きっとそうなる
posted by toto |23:00 |
スポーツ |
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2008年03月30日
元甲府、現柏の茂原選手が今週のマガジンかダイジェスト(立ち読みだったので曖昧)のインタビューで興味深いことを言っていました。
大木監督はサイドチェンジをしないけど、石崎監督はする、みたいなこと。
大木監督のイメージにはラクビーのスクラムのような考え方があるって。
やけに納得してしまいました。
甲府や日本代表のサッカーに感じていた閉塞感の理由が。
スクラムというかラックの方が、個人的にはしっくりくるかな。
展開じゃなくて密集。
あくまで密集で打開したいんだ。
これって重量FWがいるチームならいいんだけど、どうなんだろう。
とりあえず甲府はそういうチームじゃないと思う。日本代表はわからない。
軽量FWを囮にバックスに展開するようなサッカーも見てみたいと思います。
展開しないってわかっていたら、そんなに守りやすいことはない。
スクラムにこだわる理由がいまひとつわからない素人の素朴な疑問です。
甲府勝てないなぁ…
※日本代表のサッカーにも大木さんの考えが反映している前提で書いています
posted by toto |14:43 |
サッカー |
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2008年03月24日
基本、去る者は追わずのスタンスのつもりでしたが…
甲府の魂は持っていったか。
行動することが大事だと感じたので、一応、報告だけ簡単に。
いいことだと思います。
茂原 岳人選手 ホームゲームチケット寄贈
「甲府のときから始めたスタジアムへのご招待を柏でも行わせていただきます。日頃サッカースタジアムに足を運ぶ機会が少ないご高齢者や体の不自由な方などの方々に、是非サッカーを楽しんでいただければと思います。一度スタジアムで観戦していただいて、サッカーの面白さを知っていただけるとうれしいです」(柏公式サイトより)
そして、魂を残していったか。どうせなら体も残せばよかったのに。
でも、やっぱり行動することは大事。気持ちが伝わります。
そう思いました。
2008年度「イケハヤシゲ・シート」
林健太郎選手(ヴァンフォーレ甲府)・池端陽介選手(ヴァンフォーレ甲府)・茂原岳人選手(柏レイソル)が、昨年に引き続き福祉施設や養護施設の皆さんをホームゲームに招待させていただくことになりましたのでお知らせいたします。(VF甲府公式サイトより)
posted by toto |12:35 |
Jリーグ |
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2008年03月24日
ホーム福岡戦、今日も勝てませんでした。
ホーム3試合連続ドロー。
勝点は3、順位は13位のまま。
結果には不満です、でも内容は容認かな。むしろ満足。
気持ちよく小瀬を出られた。久々の小瀬劇場。
羽地の得点以来のワクワクでした。
それも試合中、ずっとワクワク、ドキドキ。
こういうの見せられると、自然と「次も」という気持ちになれる。
今日は明るい引き分け、今までは暗い引き分け。微妙なニュアンス。
結果はもちろん大事。でも、内容があればお腹いっぱいになれるんです。
そんな試合でした。(今まで暗かったもんな~)
今日、一番の収穫。大西のゴ~~~ル!!!
呪縛は解けるか。
ブレイクの予感!
そしてジョジマール、ブルーノ、吉田、久野!
特に吉田!特に久野!攻める気持ちに感激。これが見たかったんだよ~。
パラダイス旋風の予感!
安間監督の選手起用がバッチリはまりました。
やっぱり若いっていいね。思いっきりが違う。
きっと他の選手の刺激になる。ベテランも中堅も関係ない。
甲府の可能性が見えた一日でした。
甲府の未来が見えたようなメンバーでした(みんな甲府に残ってくれる条件つきで^^;)。
行ってよかった。
この試合を生で観戦してよかった。生で感じられてよかった。
この気持ちが私だけではないのは、スタンドの雰囲気でわかります。
同じ引き分けなのに、選手を迎える拍手。
今日は、クルバもブーイングなし。
だからこそ結果も欲しかったけど。
光が見えた。次こそトンネルを抜けて欲しい。
チャレンジする姿のほうが甲府らしい。
チャレンジする甲府が好き。
posted by toto |00:04 |
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2008年03月21日
開幕3戦、勝利なし。13位。
順位通りの内容です。
勝てない。
アウェイ水戸に、耐え切れず敗戦。
ゴリゴリこじ開けられた。
選手を入れ替えても、結果がついてこない。
どれだけ押していても、点が取れなきゃ勝てない。
FWが怖くない。正直しんどい。
スカパー観戦だったんだけど、失点の瞬間は、数分固まっていました。
風の影響?あると思います、かなり。
でも条件一緒だし。
中学生に大学入試やらせるような感じなのかなぁ、今の甲府って。
できないんだもん、ミスしちゃう。
勉強を高校入試の内容に変えるか、生徒が高校生になるのを待つか。
まだ、それを判断する時期じゃないと思うけど、結果がでないと雑音が増えるのが心配。
ただ、内容を変えるのはリスクが大きすぎる。個人的には、仮に目標達成できなくても貫いてほしい。そうじゃないと核を失ってしまう。甲府じゃなくなってしまう。
非常に私的な意見ですが、私は小学生が中学生になり高校生になる姿を我慢強く見守りたい。成長する若者たちの姿を。
甲府は浦和じゃないんだから。
私は、このサッカーをどこまでも信じて、監督を信じて、選手を信じて、甲府を信じて、これからも応援していきたい。
かなり悲壮感漂っちゃったなぁ、でも楽観できる状況じゃない…
まずは1勝。次節、ホーム福岡戦。
簡単ではないだろうけど、見守りたい。
貫け!どんなに無様でも支えるから。
posted by toto |12:28 |
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2008年03月18日
ちゃちゃっと書いちゃおう。引きずってもしょうがない。
開幕戦、今季J2加入の岐阜、第2戦、昨季最下位の徳島。
2戦連続ドロー、で11位(暫定?)だ。
昇格候補とか優勝候補とかは、いったん脳内へ。
楽に勝てる相手なんてないってことで。
試合自体は、開幕戦よりよかったと思います。
展開できていたし、シュートの意識も高かった。でもねぇ、点が取れない。
だんだん流れが相手に行っちゃう。
ミスからシュートまで持っていかれるのは本当に心臓に悪い。
負けなくてよかったという試合。
相手もかなりミスしてくれたから。甲府よりも徳島のほうが心配になるほど。どっちもどっち。
あとシュートが枠に飛ばない、数打ってるんだけど。
観客は9687人。
ブーイングは結果に対してじゃない、内容に対して。でも結局、結果か。
期待に応えてほしい。
次節は昨季ブービーの水戸さんです。
苦手な相手ではありますが…
まず片目開けましょう。Back to J1目指して。
<関連記事>
【J2:第2節 甲府 vs 徳島】レポート:甲府・生みの苦しみの2戦連続の引き分け。ブーイングを拍手に変えるため、前進が勝ち点3に繋がらないもどかしさを乗り越えなければならない。 [ J's GOAL ]
ヴァンフォーレ:サッカー 2戦連続引き分け 徳島ヴォルティスに0-0 /山梨(毎日jp)
VF甲府不発またドロー シュート倍、決定力欠く(山梨日日新聞WEB版 Miljan)
開幕ダッシュに失敗 主力必死、次戦へ光も(山梨日日新聞WEB版 Miljan)
posted by toto |08:30 |
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2008年03月18日
あれ外してたら引退だよね。
決めてくれてよかった。
まだまだゴンゴールを見たいから。
どフリーを泥臭く決める。
長島みたいだ。
でも、あれをきっちり決めるのはゴンならではでしょう。(苦笑)
未だ、現実逃避中の甲府サポ…
posted by toto |01:18 |
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2008年03月17日
ちょっと現実逃避気味に、浦和ネタ。
驚いた。でも納得かなぁ。
甲府の比にならないほどの緊急事態。開幕2戦を戦っての監督解任。後任はエンゲルスコーチが昇格。
素人が見ても「浦和大丈夫?」とは思っていたんだけど、それにしてもフロントの即断即決には驚くばかり。とても甲府には真似できません。(一緒にしちゃいけない)
ただ以前、エンゲルス氏について書かせてもらった時には、浦和サポ的にはコーチとしての評価が高いように思っていたので、ちょっと気になります。
浦和にはビッグネームが似合うような気もしますし。(漠然と)
それとワシントンと小野の件。タイミングって難しいとつくづく。
甲府のことも書きます、後で。
posted by toto |13:35 |
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2008年03月16日
もう当日だよ。全然追っついてない。
でもやる。
徳島の印象。
徳島とは相性がいい。たぶん負けていない。
徳島は小瀬で阿波踊りを披露してくれた。とても楽しいイベントだった。
徳島のマスコットではないが、スダチちゃん(?)はかわいい。
甲府を参考にしたチーム作りにという記事をよんだこともある。海野社長が徳島で講演したこともある。
甲府に在籍した青葉、虎、谷奥、太郎が所属していた。羽地は徳島から移籍してきた。
何かと交流が多い。
何も見ないでこれだけ書ける。
では公式サイトを訪問してみる。
キャッチフレーズは「闘走」。
監督は前京都の美濃部氏。トップページの顔は美濃部監督。
サポートスタッフとあわせてチアリーダーを募集している。
スポンサーにメジャーどころが多いんだよね。徳島って、何気に。
大塚製薬(ポカリスウェットとか)、アース製薬、JAL、加ト吉、ローソン、ALSOK、セコム損保、損保ジャパン、明光義塾、キリンビール、ジャストシステムなど。地元企業も多いしバランスがいいように思う。
多少、大塚製薬依存が強いのかな。
クラブINFOへ。
コンセプト
- 県民・企業・行政三位一体による運営
- 身の丈にあった経営
- 県民に愛され、地域の誇りとなるチームづくり
非常に共感できる。
「渦」「眉山」「吉野川」「藍」「緑」「赤」
『眉のごと 雲居に見ゆる 阿波の山 かけて漕ぐ舟とまり知らずも』万葉集
沿革に大塚製薬時代がないのは、資料としてはもったいないと思う。歴史は前身も含めて語り継ぐべきでは。
決算報告も。黒字経営。小さいクラブはこれが必須。
選手・スタッフ
…虎しか知らない。ごめんなさい、本当に他チーム弱いんです。
ドゥンビア警戒でよろしいでしょうか?
前節は、横浜に0-2で敗れています。
<関連記事>
検証 Jリーグ誘致 J2甲府から見た徳島の課題
ボルテスV(回顧録)
posted by toto |06:52 |
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2008年03月12日
第一歩で、いきなり躓きました。
軽々と乗り越えられるハードルなどないと痛感しました。
せっかく現地まで行ったので、ごくごく簡単に観戦記みたいなものを。
とりあえずは試合の記事を、片っ端から。
J2開幕戦 サポーター深いため息 今後の奮起に期待
試合は先制して主導権を握りながら、後半にミスから失点。ほぼ手中にしていた白星を逃す展開に試合後、サポーターから激しいブーイングも飛んだ。
甲府市上阿原町の会社員、堀江達也さん(35)は「これでは一年でのJ1復帰は難しい。J2も甘くない。選手は気持ちを入れ直すことが必要」と今後のイレブンの奮起を期待した。
まだシーズンは始まったばかりで、J1復帰へのサポーターの期待は大きい。都留市古川渡の中学一年近藤建斗君(13)は「引き分けは悔しい。また小瀬に応援に来るから、頑張ってほしい」、山梨市下栗原の公務員、望月英二さん(45)も「チームが苦しいときこそ応援に行きたい」と話していた。(山梨日日新聞WEB版 Miljan > VF甲府ニュースより)
気持ちと内容、微妙なズレ
わずかなパスイメージのずれが流れを変えた。1-0で迎えた後半21分。GKのフィードから井上雄幾が林健太郎へパスを送る。「互いが感じ取ることができなかった」(井上)。ボールをカットされ、最終ラインで余っていた池端陽介のカバーも間に合わない。二つのミスが重なり、同点ゴールを割られた。
時間はたっぷり残っていた。しかし、前半の流れるような動きは時間を追うごとに消えていった。井上、杉山新のサイドバック(SB)が駆け上がっても、中央で待ちかまえるFW陣の足が止まる。
マークをずらす、2列目から飛び込む…。指揮官が言い続けてきた仕掛けの意識を失った。「劣勢になったときに自分たちのサッカーを貫けなかった」と安間貴義監督は唇をかんだ。(山梨日日新聞WEB版 Miljan > VF甲府ニュースより)}
FC岐阜、J2初戦で勝ち点「1」 甲府とドロー|http://www.gifu-np.co.jp/fc_gifu/news/2008/03/10/487
甲府はJ1復帰を狙う強豪だが、J2初戦のFC岐阜は引くことなく試合を展開。序盤から甲府の攻勢を堅守でしのぎ、前半38分に相手CKから失点したものの、後半21分、途中出場しFWに入った小島宏美が同点弾を決めて追いついた。
J初舞台で得た歴史的な勝ち点「1」。FC岐阜は格上の甲府に対してもひるむことなく、持ち味を貫き通して会心の試合を展開した。松永英機監督は「非常によく1人1人が戦ってくれた。チームとしてよく機能した試合だった」と笑顔。“J2新参者”のFC岐阜が大物に食いつき、Jの舞台で存在感を示した。(岐阜新聞Web・FC岐阜特集|http://www.gifu-np.co.jp/fc_gifu/ > FC岐阜番記者ブログ|http://www.gifu-np.co.jp/fc_gifu/より)
片桐絶妙パス、小島が千金の同点ゴール|http://www.gifu-np.co.jp/news/sports/20080310/200803100926_626.shtml(岐阜新聞Web > ぎふスポーツ|http://www.gifu-np.co.jp/news/sports/より)
3年9ヵ月ぶりJのピッチ 森山「楽しかった」|http://www.gifu-np.co.jp/news/sports/20080310/200803100910_624.shtml
後半39分から出場。ゴールに迫る惜しいシーンもあった。FW小島宏美の右クロスに飛び込んだが、相手GKと交錯して不発。FC岐阜をJリーグにけん引した立役者が初戦でゴールを決めれば劇的だったが、「こんなにうまく逆転ゴールを取れたら、面白みに欠けるでしょ。(ゴールは)これからの自分のモチベーションにしていきたい」と苦笑した。(岐阜新聞Web > ぎふスポーツ|http://www.gifu-np.co.jp/news/sports/より)
【J2:第1節 甲府 vs 岐阜】レポート:ブーイングからのスタート。J2ルーキー・岐阜に勝ち点1を許した甲府。 [ J's GOAL ]
1-1で引き分けた瞬間、小瀬に大ブーイングが起こった。J2に降格した時でさえブーイングをしなかったサポーターがブーイングをしたのは、今年の甲府の置かれている立場を表している。クラブ創立以来、初めて優勝(昇格)を現実的な目標として期待されるシーズンなのだ。J2リーグ第1節で一番の集客(13211人)がその期待。選手もその意味を感じていただろうが、積極的に前に進むサッカーを見たかったのだ。甲府の選手たちは2年間J1を経験し、「いいサッカー」と評価されることでそのメンタリティを失ってしまったのだろうか。一試合で判断するつもりはないが、活力が足りない選手が数人ピッチにいたことだけは事実。悲観はしないが残念な気分になった。
観客は13,211人、J2にも関らず。昇格を目指すチームに対する期待の大きさが伝わる。
12:30にスタジアムに着いたが、すでに駐車場は満席、臨時駐車場へ。
スタンドは、ゴール裏席がすでに真っ青。一番先に、ゴール裏席から埋まったことにも驚いた。ゴール裏は確実に進化していると感じた。
試合のほうは、押している時間になかなか点が取れない。
それでも、チャンスの一つを羽地が決め手先制。
ミスで失点。去年もあったなぁ、こんな失点。これで流れを失ってピンチの連続。
パスの連携はいまいち。
サイド攻撃の意識は去年より高いと思ったけど、精度がイマイチ。センタリングは相変わらずだった。ほとんど合わなかったように思う。
収穫
奈須のロングスローが見れたのは嬉しかった。
美尾らしいプレイが見れたのは嬉しかった。左足のアウトサイドのパスとか。今後に期待。
森山はやっぱり森山だった。あのシュートが一番の見どころ。やっぱりワンチャンスが怖い。桜井ナイス!
後半の決定機、大西決めろよ。シュートフェイントでフリーだったじゃん。結果的にはあれが決まっていれば勝てていた。勝負どころは確実に決めてくれ。チャンスを逃さずモノにして欲しい。とは言えブレイクの予感も感じた瞬間。早く1点取ってブレイクしてくれ。
J2初戦、初対戦の岐阜にしっかり長所を消された甲府スタイルに先行き不安を感じないではいられない。きっと、他所のチームも対策はしてくると思う。狭いところから抜け出せずに、パスミスでボール失うのは去年と変わっていない。見慣れた光景。そこをどうするかが、それが今季の課題じゃなかったのか。
ヴァンスポ!の解説で小倉が言っていたように、もっと逆サイドを意識た方が相手にも脅威なのでは。だって、来ないってわかっていたら楽でしょう。どんどんボールに人が集まってきて、スペースはなくなってしまう。その裏、逆を積極的に突いてほしい。展開がなかなか見られない。
開幕戦を見た限り、甲府のサッカーは「接近・密集・閉塞」だ。
日本代表みたいに、「接近・展開・連続」を期待したい。(代表もできてる?)
甲府スタイルの模範解答はいつ見れるんだろうか。日本代表が先か、J2甲府が先か。
開幕戦の緊張もあったと思う。徳島戦では是非、甲府らしいサッカーを見せてほしい。4分の1の答えは開幕戦では見えなかった。
試合終了後は思いっきりブーイングさせてもらいました。期待してたから、そして、その期待が裏切られたから。一喜一憂です。切り替えて次に行きます。
徳島戦では、是非、不安を払拭するような試合を期待する。
(J'Goalの松尾さんはきっと後悔しているだろうな。サポ目線の記事だったから、その分失望も。きっちり勝とうよ>甲府)
たとえば、他のクラスでは中学生の問題を解いているのに、1クラスだけ高校生の問題にチャレンジして苦しんでいるような感じがする。先生が「うちは高校生の問題やりますから」って、そんで生徒もやる気満々。父兄としては正解(ゴール)することが目的なら簡単に解ける、他のクラスと同じ問題をやってほしいかなぁ。難問でも解けるならいいけど。サッカーは部分点もらえないんだから、実力に合った問題に取り組んでほしい。同じ正解なら、簡単な方をえらんでもいいんじゃないか?
posted by toto |15:23 |
ヴァンフォーレ甲府 |
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