2008年02月28日
FC岐阜、名古屋にお返し 練習試合3―0勝利
FC岐阜はタフなチーム ストイコ監督が評価
プロ初戦、FC岐阜の勇姿にホーム1万人沸く
FC岐阜、格上・名古屋相手に善戦 0―1惜敗
(岐阜新聞 Web http://www.gifu-np.co.jp/ > ぎふスポーツ http://www.gifu-np.co.jp/news/sports/より)※記事に直リンクできないみたい…
VF甲府・秋本、開幕戦出場困難に 左ひざ半月板損傷で
Jリーグ2部(J2)ヴァンフォーレ甲府(VF甲府)のDF秋本倫孝主将(25)が左ひざの負傷で、3月9日のリーグ開幕戦出場が困難な状況となった。
秋本は宮崎での2次キャンプ6日目(15日)の練習中に左ひざを痛めた。キャンプ途中でチームを離れて都内で診察を受け、「半月板損傷」と診断された。「1、2週間は経過を見る」とのドクターの方針から現在はリハビリを続けているが、症状が回復しない場合、手術を受ける可能性もあるという。
27日、小瀬補助競技場で体を動かした秋本は「やった(痛めた)ときに比べたらよくなっているけど、まだどうなるか分からない。できれば手術はしたくないけれど、焦りはない」とコメント。(山梨日日新聞WEB版 Miljanより)
岐阜好調?地元えらく盛り上がってる。PSMで1万人ってすごい…
キャプテン…CB誰がやるの?
posted by toto |23:16 |
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2008年02月28日
開幕が近づく、期待が膨らむ。
押えても押えても膨らんでくる。
開幕戦は勝てない、開幕ダッシュはしたことない。
毎年、期待は裏切られる。
このがっかりを味合わないために、テンションはほどほどに抑えたがいい。わかっているんだけど、止まらない、この想い。
キャンプは順調だった。TMの勝率も悪くない。何より得点が取れている。
TMの結果はあてにはならないけど、それもわかている。でも、それを差し引いても、なんか強そうだ。
今年こそ開幕戦は勝つに違いない、きっと開幕ダッシュするはずだ。
苦しい時期もあるかもしれない。でも、昇格圏内は維持し続けるだろう。
あわよくば2位以内で昇格するんじゃないだろうか、J2優勝もありえないことじゃない。悪くても3位に入れば、入れ替え戦はきっと勝てるだろう。
昇格圏内から脱落しそうになっても、あきらめさえしなければ、きっと奇跡が起こるにちがいない。
そんなにうまくいくはずはない。それでも1年で昇格するんじゃないか、いや、たぶんするだろう。シーズンを楽観する気持ちは、(J2はそんなに甘くない。自分たちが一番知っている。厳しいんじゃないか?)という心配を上回っている。開幕に向けて、このテンションはどんどん上がりそう。
現実を思い知らされるのはいつだろう。開幕?
できるだけ長く夢を見たい。できるなら最後まで。
せめて今だけは、いい夢を楽しみたい。目が覚めるまで。
【BACK TO J1】 VF甲府、J2開幕へ高まる闘志
23日まで宮崎で行われた2次キャンプではJ1クラブと数多くトレーニングマッチをこなし、実戦を通じて攻守の課題をチェック。東京V、清水に勝利するなど、チームとしての完成度の高さ、チームづくりの順調さを印象づけた。
1月20日。新加入選手会見の席で安間監督は今季の抱負を問われ「自分たちのプレーをしていけば、自然とそこ(J1)にたどり着くのでは、と思っている」と語った。
得点源の期待がかかる羽地登志晃は「今年の甲府はJ2で優勝争いをしないといけないチーム。理想論ではなく、現実的にその力があると思う」と語っている。厳しい戦いとなることはイレブンの誰もが知っている。しかし、2年間のJ1で得た経験は揺るぎない自信となっている。
3月9日、ホーム小瀬陸上競技場で行われる岐阜との開幕戦まであと11日。新たな戦いの日々が、青きイレブンを待っている。(記事から一部引用)
【BACK TO J1】 攻撃力 サイド攻撃を強化 シュート精度磨く
安間貴義監督はイレブンを前にこう言った。「うまくて走れることはうちのチームではできて当たり前。最後(ゴール前)のところで何ができるか。(仕事を)できる選手が(試合に)出られるんだよ」
2次キャンプ中、指揮官は徹底的に「残り4分の1」の攻略にこだわった攻撃練習を積んできた。サイドで密集をつくるVF甲府独特の戦術「クローズ」は大木武前監督が率いた3年間で進化。相手陣深くまで攻め込む力はJ1屈指のレベルに達した。課題は「4分の1」まで攻め込んでからいかにしてゴールをこじあけるか。その方法論のひとつが、「攻撃は横から」という言葉で表現する「サイド攻撃」にほかならない。
もう一つ、安間監督が繰り返し選手に送り続けてきたのが「仕掛けろ」というメッセージ。いつ、どのタイミングでラストパスを出すのか、シュートを打つのか。「仕掛けることによって相手のDFは崩れる」(安間監督)。サイド攻撃という方法論とともに、それを実践するための「覚悟」や「決意」を選手に求め続けた。
昨季、見えそうで見えなかった“クローズの先”の世界。その世界が見えたとき、VF甲府のサッカーはさらなる輝きを放つ。(記事から一部引用)
【BACK TO J1】 守備力 外への意識を徹底 共通理解浸透が鍵
一般的に「ハイリスク」なサッカーと見られるが安間監督の頭の中に、リスクという考えはない。ケアすべきスペースが限定されることで「相手に攻めさせるエリアを絞ることができる」メリットを挙げる。
「守りは外へ」-。この考えは、VF甲府ディフェンスにおけるリスクマネジメントの一つともいえる。「どうしても(DFが)我慢しきれないとき、チームとして『こうやろう』という、決まりごとのようなもの。そんなに新しいことじゃない。うちの特徴であるプレースバック(攻から守への切り替え)の速さを使おう、ということ」(安間監督)
守りを固め、ロングボール1本で攻撃を組み立てるカウンターサッカーはJ2の多くのクラブが採用している。カウンターからの失点を防ぐための共通理解をチームとしてどれだけ深められるか。それが今季のVF甲府ディフェンスの鍵を握る。(記事から一部引用)
【BACK TO J1】 安間監督に聞く
◆開幕戦に向けたチームの輪郭はできあがっているのか。
[答え]開幕戦がどうしても勝てない、勝てないと言われているんで、逆に勝っちゃおうかな、と。ただ開幕戦に勝てば優勝というのなら、選手をそろえるけど。選べないですよね。“大渋滞”しているじゃないですか。特に前線の選手なんかは。
◆サポーターに意気込みを。
[答え]1次、2次キャンプとすごく充実した時間を過ごしている。それをうまくグラウンドで表現していきたいので、後押しをよろしくお願いします。メンバー、ぼく自身もどんな答えを出していくか期待して待っていてください。(記事から一部引用)
(山梨日日新聞WEB版 Miljan>VF甲府ニュースより)
posted by toto |20:58 |
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2008年02月25日
VF甲府の記事からSC栃木の記事を見て、さらにFC岐阜の記事(http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080225/200802250847_4141.shtml)へ
甲府の記事の下にある、47ニュース関連記事をたどりながら。関連記事なので、VF甲府の関連記事からしか行けない。地方紙のローカルなサッカー記事がピックアップして読めて、ちょっとした楽しみ。
<関連記事>
選手層に厚み 若手は手応えも VF甲府 宮崎キャンプ打ち上げ
栃木SC、新ユニホームを披露
プロ初戦、FC岐阜の勇姿にホーム1万人沸く(http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080225/200802250847_4141.shtml)
posted by toto |12:15 |
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2008年02月20日
し、了解を得たようです。
その他にも観客・サポーター会員への支援要請、自治体PRのイベント、住民招待とGive&Takeな有意義な会議だったようです。
この会議に限らず、ヴァンくん効果は大きいように感じます。今まで甲府はTakeな立場だったし、これからもそれは大きく変わらないんだけど、J1昇格、マスコット誕生の流れは自治体に対して恩返し、Giveになりうるんじゃないかと思います。今年、J2でもある程度の経済効果(というか付加価値)を見いだせれば、一つのモデル(テストケース)になるんじゃないかと興味深く見守っています。チームがJ2だったら成り立たない関係じゃあ歪(いびつ)ですからね。そして、たとえJ2でも成り立つ基盤がないと甲府の存続自体が危ぶまれます。
一年で再昇格するに越したことはありません。しかし、昇格を逃したとしても、それ以降もVF甲府は続いていかないとならない訳ですから。
選手たちに課されたノルマは最低でも昇格争い、サポは昇格を信じて応援すること。それぞれに役割を果たせば、結果はおのずとついてくるはずです。(願望)
ともあれ、ヴァンくんには、今後も甲府の親善大使として活躍を期待しています。
今年、まだクラブの目標を確認していませんが(公表された?)、
観客動員 8000人
クラサポ 10000人
広告収入 (よくわからん)
これくらいが目安になるのかなと、勝手に思っています。
とりあえず、VFホームタウン連絡会議があったということと、それが山日に掲載されたということでの雑感です。
J1再昇格へ支援策決める VFホームタウン連絡会議(山梨日日新聞WEB版 Miljanより)
VF甲府を支援するホームタウン連絡会議が18日、甲府市総合市民会館で開かれ、J1再昇格に向けた支援促進について協議した。
会議には28市町村の担当者が出席。ヴァンフォーレ山梨スポーツクラブの輿水順雄常務が「1年でJ1に戻るようチーム、フロントとも力を尽くす」と意気込みを語り、観客、サポーター会員について「どれだけ入るかが大きなポイントになる」と協力を求めた。またホームタウン自治体をPRする「サンクスデー」実施試合に、該当市町村の住民を最大1000人招待するとした。
連絡会議側は同クラブのマスコット「ヴァンくん」やロゴなどをホームタウンである市町村職員の名刺へ使用する許可を要望し、了解を得た。
posted by toto |08:22 |
ヴァンフォーレ甲府 |
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2008年02月19日
ふと思う。
もし、仮にあのときチームがなくなってしまったら・・・
いまごろ何をしていただろう。
その後の、水戸、鳥栖。そして水戸黄門(※)の主題歌たち横浜FC、草津、徳島、愛媛、熊本、岐阜。さらに水戸黄門めざしているチームってどうなってたんだろう。
少なからず影響を及ぼしただろうか。
そんなつまらないことを。
※♪あ~とか~ら
きぃ~たぁのに~
お~いこ~さぁれ~
って・・・その後、奇跡のJ1昇格を果たしたけど、冒険を終えJ2復帰を果たして、2年ぶりで古巣に帰ってきたVF甲府サポが言ってみる。
すこしは存在価値があるのかな。
開幕が近付くと、しみじみ思う。
チームがあるだけでしあわせ
by toto(甲府サポ)
posted by toto |12:31 |
Jリーグ |
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2008年02月18日
素人の素朴な疑問です。昨日の東アジア選手権、日本VS北朝鮮でチョン・テセのやったドリブル。ズリズリとディフェンダーが引きずられて振り切られてシュート決められたやつ。
あれって、決めたチョン・テセがすごいのか日本のディフェンスがしょぼいのか、どっちなんでしょうか。最後に対応したのが内田だったのもあり、ちょっと疑問に感じました。
あそこでのドリブルって守りにくいんですかね。ファールが嫌だから足を出しにくい?どうなんでしょう。
あんなシーンを数年前の天皇杯決勝でも見た記憶があります。そのプレイは、その後もことあるごとに放送され、何度も何度も見ているので目に焼き付いています。強烈でした。そのときもディフェンダーは振り切られていました。もうズリズリに。
自分がサッカーをやらないのでよくわからないんですが、ディフェンダーにとってはとても屈辱的な点の取られ方なのかなぁと思います。まさに切り裂かれたという印象でした。特にピクシーの時はズタズタに。
それと日本人でああいうプレイスタイルをする選手がすぐに思い出せません。今の日本代表にこそ、ああいうプレイが求められているように思います。(素人が)
ゴールエリアを囲むように細かいパス回し。その間に相手の守備は体制を整えている。さて、そこからどうするのか。昨年、一年間悩み続けた問題。日本代表の答えを知りたいです。
パスをカットされてカウンター…デジャビュー?…あぁ、トラウマになりそう。
重慶は相変わらずでしたね。中国の観衆は何を見にスタジアムにきたんでしょうか。
サッカー日本代表 東アジア選手権(スポナビ)
posted by toto |06:03 |
サッカー |
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2008年02月17日
横浜フリューゲルス 加茂監督/前園・エドゥ・アマリージャ・サンパイオ・三浦淳・山口・モネール・ジーニョ・薩川・永井・森・楢崎
鹿島アントラーズ 宮本監督/ジーコ・アルシンド・サントス・黒崎・長谷川・本田・奥野・大野・秋田・古川>>>レオナルド・ジョルジーニョ・相馬・真中
ヴェルディ川崎 松木監督/武田・三浦知・ラモス・ペレイラ・北沢・柱谷・ビスマルク・戸塚・菊池>>(V東京)ワシントン・山田・林・永井・小倉・前園・三浦淳
ベルマーレ平塚 岩本輝・中田英・野口・ベッチーニョ・田坂・奈良橋・名塚・岩元・小島
ジュビロ磐田 オフト監督/中山・スキラッチ・名波・藤田・ドゥンガ・福西・奥・服部・鈴木・田中
サンフレッチェ広島 高木>>久保がいたころ。森保・森山・盧・服部・柳本・藤本・路木・桑原・下田
京都パープルサンガ エンゲルス監督/松井・朴智星・黒部・中村
ベガルタ仙台 清水監督/岩本輝・財前・マルコス・藤吉・根本・小村・佐藤寿人・山下>>>バロン・大芝克友・渡邉晋・萬代・高桑
名古屋グランパスエイト ベンゲル監督/ピクシー・森山・小倉・岡山・浅野・平野・楢崎
セレッソ大阪 森島・西沢のころ。大久保・バロン・布部・廣長・徳重・真中
ヴァンフォーレ甲府 松永監督/外池・小倉・藤田・倉貫・水越・須藤・仲田・克哉・青葉・池端・荒井・阿部
最近だと川崎フロンターレとかガンバ大阪とかオシム監督のジェフ千葉とか
記憶は曖昧だし、選手名や時期もあやしい。変なところもあるかと思います。(ほどほどは調べましたが…ほどほどなんで…)
とりあえずのメモとして公開します。私の嗜好です。たぶん、このまま放置かと…(^^;ご指摘いただけましたら都度修正します
posted by toto |00:47 |
Jリーグ |
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2008年02月16日
- 1:ガンバで。ジェフは様子見
- 2:神戸が戦力充実に感じる
- 2:ACLチャンプに
- 10:難しい。富士山つながりで
- 10:Jチャンプに。でも昇格組もガンバレ
- 1:ピクシー、オレ!(※ピクシー大好き!)
- 1:いきなりダービー。フッキ復帰でいきなり恩返し期待
- 1:ホーム日立台
- 1:負けるわけにはいかないはず(甲府も…)
- 1:水戸でいってみる ※ここが甲府サポ的^^
- 1:湘南、今年は行くんじゃないかと思ってる。仙台は不安
- 102:これは難しい
- 10:波乱を期待 ※ここも甲府サポ的^^
(3ダブル1トリプル/2400円)
って甲府は対象外でした。冷静に予想ができる。
こんな感じでtoto予想をやってみたいと思っています。
第320回 toto くじ情報
販売開始日 2008年02月23日(土) 08:00
販売終了日 2008年03月08日(土)
(ネット 12:50/ローソン・ファミリーマート 11:30/販売店 12:00)
結果速報発表日 2008年03月09日(日)
開催日 競技場 対戦カード (ホーム vs アウェイ)
1 03/08 万博 ガンバ大阪 vs ジェフユナイテッド千葉
2 03/08 味スタ FC東京 vs ヴィッセル神戸
3 03/08 日産ス 横浜 F・マリノス vs 浦和レッズ
4 03/08 日本平 清水エスパルス vs 大分トリニータ
5 03/08 カシマ 鹿島アントラーズ vs コンサドーレ札幌
6 03/08 豊田ス 名古屋グランパス vs 京都サンガF.C.
7 03/09 等々力 川崎フロンターレ vs 東京ヴェルディ
8 03/09 柏 柏レイソル vs ジュビロ磐田
9 03/08 ニンスタ 愛媛FC vs ロアッソ熊本
10 03/09 笠松 水戸ホーリーホック vs セレッソ大阪
11 03/08 平塚 湘南ベルマーレ vs ベガルタ仙台
12 03/08 ベアスタ サガン鳥栖 vs モンテディオ山形
13 03/09 群馬陸 ザスパ草津 vs サンフレッチェ広島
(toto|totoオフィシャルサイトよりコピペ)
posted by toto |14:32 |
toto |
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2008年02月15日
日本中に自慢したくて仕方がない(記事より)
今から、そんなこと書いちゃって大丈夫ですか?
はたして自慢できるのかどうか。自慢したとして日本中のだれが聞いてくれるのか。レポーターのワクワクぶりにサポの方が心配になってしまう。
本当、甲府サポのためだけのレポートだなぁ。松尾さんは、どういう立場で自慢したいんだろう。レポーター?それともサポーター?
自慢できるに越したことはないけど、ここは謙虚にいっとかないと、と思ってしまう消極的な甲府サポです。まだ何も始っていないんだから。
でも、ワクワクは伝染する。開幕が待ち遠しくなってくる。早く甲府の試合を見たい。
【2008 J's GOALキャンプレポート:2月14日】山形・仙台・磐田・甲府・清水・鳥栖・草津のキャンプレポートが届きました! [ J's GOAL ]
一般的に安間監督の知名度は高くないが、「この人は凄い」というのが現在の結論。純粋に楽しいサッカーを求めながらもそれに到達するために、状況に合わせて幾らでも手法を繰り出すことが出来る。そこには見栄、名誉欲、エゴなど人間のネガティブな部分がなく、純粋に楽しいサッカーを極めようとする部分だけなのかもしれない。脳内メーカーに「安間貴義」と入れれば100%「楽しいサッカー」になるのではないかと思うほど。だからこそサッカーのミソの部分を見ることが出来るのかもしれない。
こんなことを書いてもJ2リーグで結果を出さなければ説得力がないことは分かっているのだが、早くこのことを日本中に自慢したくて仕方がない。(記事より抜粋)
フォトニュース(甲府) [ J's GOAL ]※写真から記事に飛べて便利
posted by toto |21:18 |
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2008年02月15日
2008年シーズン、totoも開幕します。
2月23日(土)より販売を開始するようです。
BIGの方はキャリーオーバーもかなりあるようでいきなり注目です。
私個人は、今年もtotoを中心にやっていきたいと思います。BIGもやりますが、あれはただの宝くじだから別にです。
totoでの勝敗予想を素人なりに楽しみたいと思います。
ここ3年ほど、totoは当たっていません(totoGOALはときどき)。ひとつには甲府を必ず勝ちにすることもあると思いますが、それにしても難しい。以前はJ2はほどほど当たっていたのですが、甲府がJ1にいるうちにJ1もJ2も当たらなくなってしまいました。今年はどうなるでしょう。
私は競馬や競輪などほかのギャンブルやらないのですが、どっちが難しいのでしょうね。
ここでも、素人予想や結果を独断と偏見で書いてみたいと思っています。
日本に芝生のグラウンドが増えるように、、、そして一攫千金。
当選したらそのお金を使って、自分で芝のグラウンド作ってみたいと思っています。
BIG・totoガジェットをダウンロードしてみました。…別にですね。始まれば便利なのかな?
totoオフィシャルサイト
posted by toto |06:57 |
toto |
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