2008年01月31日
U-KS Loggin'
こちらはなんと言ってもFLASHです。泣けます(私だけ?)。
「AAJリーグ フラッシュ(2005年)」「num1000 Remix企画 参加作品 VFK2002」とか…あれ、涙が…
ここを訪れると、甲府はJ2とともにあったんだなぁとしみじみ。
そして温故知新。忘れてはならない原点が甲府にはあります。
そう、今年は原点回帰の年でもあるんです。
今年は、VF甲府にとって新章の始まりの年でもあると思います。
そんなことを思わずにはいられない、貴重なデーターベースがここにはあります。
posted by toto |05:57 |
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2008年01月30日
VentForet Navigator/ヴァンフォーレ・ナビゲーター
※画像にリンクを貼るにはどうするんだろう?
こちらの「ヴァンフォーレ・アンテナ(実験中)」や「ヴァンフォーレ・アンテナ(本当に実験中)」(何が違うんだろう?)に甲府関連のフレッシュな情報が各種取り揃えられています。是非、おススメします。
また、水戸・鳥栖・山形・大宮のアンテナもあります。
なぜ、この5チームなのかは知りません。
このブログは未登録ですが…
posted by toto |12:09 |
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2008年01月30日
強化と育成の話。まず競技人口を増やすことが必要。
ピラミッドの底辺を広げないと頂点は高くならない。
私の周辺で、小学生でハンドボールをやっている子はいない。
ハンドボールは、この機会にマイナースポーツから脱却できるか。
この千載一遇のチャンスを今後にどう生かせるか。
今回はネガティブなイメージが強いけど、注目されていることはとても重要。
今までは、その機会すらなかった。
それまで私は、オリンピックの予選があったことも、すでに日本が負けたことも知らなかった。
日本と韓国に、これほどまでの実力差があることも初めて知った。
今回はそういう現実を知ることができた貴重な機会。
女子は派手に散ったけど、果たして男子はどうか。
相手にはブンデス・リーガーがいるらしい。日本にプロはない。
今回の対戦をサッカーでいえば、日本代表VS本田技研という感じだろうか。男子も厳しい戦いだと思う。
それでも一発勝負、ホームの力を最大限に発揮してくれることを期待したい。
男子の戦いを(サッカーと梯子しながら)注目したい。
ちゃんと宣伝さえして放送さえされれば、代表戦はそれなりに注目されてしかるべきだと思う。
私の中では、同じ代表戦なら親善試合より公式戦を優先したい。
こんなにハンドボールが気になったことは今までにない。
私の記憶は湧永製薬の蒲生で止まっていた。
息子がたまたま社会人の試合をテレビで見て興味を持ったときは、「バスケにしといたら」とアドバイス。そんなイメージ。嫌いではないんだけど、マイナー。
今後はどうだろう。
報道のあり方、ひいては協会の努力次第だと思う。
ボスニア戦 ハンドに食われる?
ハンドボール五輪予選特集~「中東の笛」問題
無念…日本女子重圧に負けた
観衆が仇になるなんて…
それも含めてもっと強い代表になってほしい。
posted by toto |01:08 |
スポーツ |
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2008年01月24日
浦和のコーチ、ゲルト・エンゲルス氏のことです。
日本語ペラペラの怪しいドイツ人。フリューゲルス消滅のときの「お願いだ、誰か助けてくれ」(でしたっけ?)のマイクパフォーマンスにはぶっ飛びました。日本語かよっ。今でも強烈に印象に残っています。
実は浦和が強くなったのはブッフバルトでもオジェックでもなく、この人の功績なんじゃないか?って勝手に思っていたりもします。
それは言いすぎとしても、日本語が話せてJでの監督経験・実績ともに文句なしのエンゲルスは、監督にとっても得難い人材なのではと想像します。
さて、何が甲府サポ的かって?
これも私の勝手な思い込みなんですが、苦い経験があるんです。過去に甲府は選手をエンゲルスに引き抜かれているんです。2度も。
1度目はエンゲルスが市原の監督だった時、バロンです。そして2度目が、今季、京都から復帰した美尾選手です。
共通していることは、前年、甲府はエンゲルスのチームと対戦していること、そして両選手ともに大活躍していること。
バロンは、その年の天皇杯を制するフリューゲルス相手にあわや番狂わせかという孤軍奮闘の活躍をしています。この試合とその前のC大阪戦(だった?)のバロンはすごかった。
そして美尾は、その年J1昇格を果たす京都とJ2で対戦しています。監督はもちろんエンゲルス。その年の美尾は「若いっていいね」というイケイケぶり、甲府では目立ちまくっていました。世代別の代表候補に選ばれたりして、怖いもの知らずの勢いでした。4回の対戦は彼のパフォーマンスを見極めるには十分だったはず。
当時、「またエンゲルスかよっ」って思いました。これは偶然とは思えません。絶対、間違いない。(確証はないけど…)
美尾選手の甲府復帰で、ふと、こんなことを思い出しました。
恨むってほどじゃないんだけど、バロンも美尾も戻ってきてくれたし。でも、ちょっとね。
それで思うこと、エンゲルスって日本長いなぁ。(それがオチかいっ!お粗末でしたm(.. )m)
posted by toto |19:55 |
Jリーグ |
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2008年01月24日
サポーターたるものレプユニは毎年買い替えねばならぬ
なんて決まりはありませんが、ここ数年は毎年買っています。
昔はプラチナ会員というのがあって、これに加入すると特典としてレプユニもどきが手に入ったんですが、これは古き良き時代の思い出話です。
ちなみに、
一昨年のナンバーはキャプテン倉貫「8」
去年のナンバーは燃える男・俺のスドー「9」
そして今年は…実は、ちょっと躊躇しています。
以前は、ナンバー入れたり入れなかったり、入れても汎用性を考えて「12」だったり。とくにナンバーにこだわっていませんでした。特定の選手に肩入れしないなんてことも考えたりして。(息子のレプユニには息子のネーム入れたり、ミーハーでオグの「11」入れたりしましたが、それも今は昔のお話)
心境の変化はJ1昇格です。
昇格を機に選手へのレスペクトを形で表そうと考えました。選手のナンバーをレプユニに入れることにしました。
さて誰のナンバーにするか。甲府を代表する選手、甲府と言えばコイツと言いたい選手。私がそう思ったのは倉貫・須藤・藤田の3選手です。
弱くて潰れかけていた甲府をずっと支えてくれた彼らへの感謝の気持ちは、私の中ではダントツです。
昇格の立役者のバレーより、レフティモンスター小倉より、ジモティ克哉よりも彼らが好きなんです。
そうは言っても、1年で3枚買うほどのマーダーではありません。ここは1年1枚、3年で3枚揃えよう。彼らはこれからもずっと甲府でやってくれるだろうし。
そんな風に考え、1年目はキャプテン倉貫に敬意を示すことにしました。しかし、彼はシーズン半ばで離脱、そしてまさかのJ2京都移籍。2年目は須藤、彼も後半はほとんど出場できず、そして神戸移籍…(悔涙)
この2枚はもうスタジアムで着るつもりはありません。私の「8」は倉貫の「8」であり、「9」は須藤の「9」ですから。
彼らには甲府で引退してもらいたかった。是が非でも留意してほしかった。とは言え設備や環境を思うと厳しい現実が。何よりお金が。誰かの言葉じゃありませんが選手生命は短い…選手のことを思い、泣く泣く自分を納得させるしかないのが今の甲府の現状なのかもしれません。
そして今年です。甲府のエース藤田の番です。
今年、もしも藤田が不調、そのうえオフに移籍しようものなら、私は罪悪感で立ち直れないでしょう。
バカらしい?笑ってください。でも、かなりマジで悩んでいます。
どうしよう。
※決して2桁のナンバリング料金が高いとか、ユニのデザインが変わっていないからという理由からじゃないです。念のため(汗)
posted by toto |19:00 |
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2008年01月23日
●川口能活選手(磐田)「今、代表がやろうとしているサッカーは甲府のクオリティの高いサッカー」
去年の甲府、どんだけミスからボールを奪われたか。
正直、もっと上手ければと思うこともあったし、甲府のレベルでは難しすぎるとも思った。結局、理想を求めて美しく散ったわけだけど…(美しくもないか)
代表選手は上手いから、甲府みたいにはならないはず。もっと速いだろうし、サイドチェンジもできるだろうし、もっと柔軟にできるだろうし、何よりミスも少ないだろう。
もし見ることができるなら、その先を見てみたい。
【日本代表候補 トレーニングキャンプ】1/21練習後の日本代表各選手コメント [ J's GOAL ]
posted by toto |06:21 |
サッカー |
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2008年01月22日
2008シーズンクラブ目標とキャッチフレーズ決定(VF甲府公式サイトより)
感心feeling
感受sensitivity
感動impression
感謝thanks
欲を言えば、厳しいJ2を戦い続ける強い気持ち、J1昇格への熱い気持ち「感情passion」が欲しかったような…
そして、BACK TO J1…これに関しては、戻れるに越したことはないという気持ちです。一応、言うだけは言っとかないと。
ただ、昇格争いには絶対に絡んで欲しい。そのための大目標。それがシーズンを戦い抜く大きなモチベーションになるから。
最後まで希望をもって、厳しいJ2サーカスを楽しみたい。
今日は書きすぎた。ネタ満載だったから。
<関連記事>
2008 シーズンクラブ目標とキャッチフレーズ決定
ヴァンフォーレ甲府は2008シーズンのクラブ目標とキャッチフレーズが決定しましたので下記の通りお知らせします。
ヴァンフォーレ甲府 2008 クラブ目標
「BACK TO J1」
ヴァンフォーレ甲府 2008シーズンキャッチフレーズ
「FEEL~感じる~」
ヴァンフォーレ甲府に関わる全ての人がそれぞれの立場で『感性度』の高いチームを目指す。
感心feeling ・自分の言葉や行動の向こうに何があるかを感じる。ピッチ内外において人間としての質を高める。
感受sensitivity ・今、何をすべきか感じる。
感動impression ・ヴァンフォーレ甲府に関わる全ての人が同じ向きで感動を共にする。
感謝thanks ・今、このピッチに立てることへの感謝の気持ちを忘れない。
※ロゴはヴァンフォーレ甲府オフィシャルHP( http://www.ventforet.co.jp/ )でご確認ください。
(J's GOALより)
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2008年01月22日
2008 ユニフォーム・練習着スポンサー決定(VF甲府公式サイトより)
J2降格にもかかわらず、今季も変わらぬ支援。本当によかった。
そして、ユニ・練習着ともに昨年とデザインそのまま…降格したから?まぁ、いいか。(柏とG大阪はどうなった?)
でも、今年はレプユニの売上落ちそう。落ちるでしょう、間違いなく。
私もレプユニどうしようかなぁ。須藤いなくなったしなぁ。
ちょっと気になってることもあるしなぁ。
posted by toto |23:23 |
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2008年01月22日
2008シーズン主将決定
秋本主将コメント:安間さんが目指すサッカーをチーム全体が理解し実行できるよう努力します。1年間でJ1に復帰できるように頑張ります。
(VF甲府公式サイト)
今季の主将が発表されました。
新しい気分でJ2を戦うのにふさわしい人選だと思います。まさにフレッシュ。なんとなく頼りなさそう、でも頼れる感じ。いいと思います。きっとやってくれるでしょう。期待しています。
チームもキャプテンも心機一転、リスタートです。
posted by toto |21:15 |
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2008年01月22日
2008シーズンスタッフ体制及び選手背番号決定(VF甲府公式サイト)
気になっていたあの選手の名前もちゃんとありました。(安堵)
これで安心して開幕を待てる。開幕が待ち遠しい。
目標実現目指して、一緒に頑張りましょう。
私の背番号は12です。
レプユニは…悩んでいます。ちょっと気になっていることがあるんですが、それはいずれ。
posted by toto |21:10 |
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