2008年05月09日
※記事というにはあまりにもお粗末な思い出話です。ご批判多いようでしたら、すぐ削除します
韮崎高校のGKだったのですが、骨折かなんかで腕を吊りながら試合に出場していた記憶が、おぼろげに私の中にはあります。
そしてPKを止めていたような…
これは私の勘違いなのでしょうか?
なんか勝手に神格化しているような気がしないでもないのですが、、、今更調べようもないですし。
当時、地元の活躍をかなり興奮しながら見ていました。
posted by toto |19:46 |
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2008年04月25日
非常に複雑な思いで受け止めています。かなりショックだし、たぶん引きずる。
代表取締役社長・海野一幸コメント
茂原岳人選手と契約をすることとなりました。5月26日に練習生として受け入れてから2ヶ月弱、彼には甲府で日々行われているボランティア活動等に参加する中で、更生するための機会を与えました。
練習とボランティア活動を両立している様子を見て、彼の暖かい気持ちとサッカーへの熱意を感じ、契約に至りました。これからサッカー選手としてだけでなく、人間的にも成長すべく厳しく大切に育てていく所存です。
どうか一人でも多くの方のご理解を願うと共に、これからの茂原岳人選手を暖かく見守っていただけると幸いです。
尚、契約にあたり、Jリーグ、および関係チームにご理解をいただいたことにお礼申し上げます。
(VF甲府公式サイト>2006プレスリリース「■07/14 茂原岳人選手加入のお知らせ」より抜粋)
すべてを承知して、それでも手をさしのべた人たちの気持ちはどこにいってしまうんだろう。
事の起こりは2年前、だと思っていた。
なのに…
個人的な思いを言えば、納得はしていないけど理解はしていた。
柏移籍には、正直、裏切られたという気持ちもあった。それでも、彼がそう決めたなら、好きにすればいい。
過去は変えられない。それは彼が背負う十字架だと思っていた。
それが、2年間、甲府での彼を見てきた私の思い。
それでもニュースが出れば見てたし、気にはしていた。
代表候補選出のニュースも無関心ではなかった。
更生
その過程での出来事。
この2年間はなんだったのか。
時間はいっきに7年前に巻き戻されてしまった。
言葉を失った。
この裏切りは辛い、部外者の私にとっても。
今の気持ちは怒りに近い。うまく表現できないけど、、、
これからだったのに。
当事者といえる人たちの気持ちは私には思いも及ばない。
ただただ残念。
<関連記事>
サッカー代表候補を逮捕 下着窃盗容疑、J1柏選手(スポーツナビ)
2006プレスリリース「■07/14 茂原岳人選手加入のお知らせ」(VF甲府公式サイト)
posted by toto |22:39 |
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2008年04月11日
カマタマーレ讃岐の監督、羽中田氏が出演します。
サッカーが好きな人もそうでない人も是非、見てほしい。
そこには永遠のサッカー少年の姿があるはずです。
夢はあきらめなければきっとかなう。
現実的に努力すれば届くところにある。
そう思えるはずです。
とても楽しみにしています。
4月13日(日)23:30から TBS系で放送されます
※時間訂正あり!失礼しました
韮崎高校、H2Oコンビといえば思い出していただける方もいるかもしれません。
彼は私にとって、まさに伝説のヒーローです。
そして、今でも夢を、力を与え続けてもらっています。
<関連サイト>
情熱大陸
羽中田昌/ハーフタイム
~次回の見どころ~(番組ページより引用)
2008年4月13日
羽中田昌
サッカー監督
サッカー監督・羽中田昌(はちゅうだ まさし)、43歳。
今年1月、四国社会人リーグ・カマタマーレ讃岐の監督に就任した羽中田。夜しか練習できない、専用グラウンドがないなど社会人ならではの厳しい環境だが、4月6日に開幕したリーグ戦で久しぶりに勝負の醍醐味を味わっている。
羽中田は高校時代、日本のサッカー界”不動のエース”最有力候補と呼ばれ将来を嘱望されていた。ところが、高校卒業の翌年にバイク事故で半身不随になり、車椅子生活を余儀なくされた。人々の記憶から”サッカーの羽中田”の名前は消えてゆき、羽中田自身もサッカーを忘れようとした。
ところが、1993年のJリーグ開幕で眠っていた情熱が目覚めた。以前羽中田としのぎを削っていた、昔のライバル達の活躍する姿がきっかけだった。「選手としては終わったかもしれないが、指導者としてのサッカー人生がある」と気づき、スペイン・バルセロナへ飛んだ。
羽中田は今、どんな気持でグラウンドにいるのだろうか?ここにたどり着くまでの道のりを、彼はどう歩んできたのだろうか?「情熱」のなせる業を、確かめる。
posted by toto |00:11 |
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2008年03月30日
元甲府、現柏の茂原選手が今週のマガジンかダイジェスト(立ち読みだったので曖昧)のインタビューで興味深いことを言っていました。
大木監督はサイドチェンジをしないけど、石崎監督はする、みたいなこと。
大木監督のイメージにはラクビーのスクラムのような考え方があるって。
やけに納得してしまいました。
甲府や日本代表のサッカーに感じていた閉塞感の理由が。
スクラムというかラックの方が、個人的にはしっくりくるかな。
展開じゃなくて密集。
あくまで密集で打開したいんだ。
これって重量FWがいるチームならいいんだけど、どうなんだろう。
とりあえず甲府はそういうチームじゃないと思う。日本代表はわからない。
軽量FWを囮にバックスに展開するようなサッカーも見てみたいと思います。
展開しないってわかっていたら、そんなに守りやすいことはない。
スクラムにこだわる理由がいまひとつわからない素人の素朴な疑問です。
甲府勝てないなぁ…
※日本代表のサッカーにも大木さんの考えが反映している前提で書いています
posted by toto |14:43 |
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2008年02月25日
VF甲府の記事からSC栃木の記事を見て、さらにFC岐阜の記事(http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080225/200802250847_4141.shtml)へ
甲府の記事の下にある、47ニュース関連記事をたどりながら。関連記事なので、VF甲府の関連記事からしか行けない。地方紙のローカルなサッカー記事がピックアップして読めて、ちょっとした楽しみ。
<関連記事>
選手層に厚み 若手は手応えも VF甲府 宮崎キャンプ打ち上げ
栃木SC、新ユニホームを披露
プロ初戦、FC岐阜の勇姿にホーム1万人沸く(http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080225/200802250847_4141.shtml)
posted by toto |12:15 |
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2008年02月18日
素人の素朴な疑問です。昨日の東アジア選手権、日本VS北朝鮮でチョン・テセのやったドリブル。ズリズリとディフェンダーが引きずられて振り切られてシュート決められたやつ。
あれって、決めたチョン・テセがすごいのか日本のディフェンスがしょぼいのか、どっちなんでしょうか。最後に対応したのが内田だったのもあり、ちょっと疑問に感じました。
あそこでのドリブルって守りにくいんですかね。ファールが嫌だから足を出しにくい?どうなんでしょう。
あんなシーンを数年前の天皇杯決勝でも見た記憶があります。そのプレイは、その後もことあるごとに放送され、何度も何度も見ているので目に焼き付いています。強烈でした。そのときもディフェンダーは振り切られていました。もうズリズリに。
自分がサッカーをやらないのでよくわからないんですが、ディフェンダーにとってはとても屈辱的な点の取られ方なのかなぁと思います。まさに切り裂かれたという印象でした。特にピクシーの時はズタズタに。
それと日本人でああいうプレイスタイルをする選手がすぐに思い出せません。今の日本代表にこそ、ああいうプレイが求められているように思います。(素人が)
ゴールエリアを囲むように細かいパス回し。その間に相手の守備は体制を整えている。さて、そこからどうするのか。昨年、一年間悩み続けた問題。日本代表の答えを知りたいです。
パスをカットされてカウンター…デジャビュー?…あぁ、トラウマになりそう。
重慶は相変わらずでしたね。中国の観衆は何を見にスタジアムにきたんでしょうか。
サッカー日本代表 東アジア選手権(スポナビ)
posted by toto |06:03 |
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2008年01月23日
●川口能活選手(磐田)「今、代表がやろうとしているサッカーは甲府のクオリティの高いサッカー」
去年の甲府、どんだけミスからボールを奪われたか。
正直、もっと上手ければと思うこともあったし、甲府のレベルでは難しすぎるとも思った。結局、理想を求めて美しく散ったわけだけど…(美しくもないか)
代表選手は上手いから、甲府みたいにはならないはず。もっと速いだろうし、サイドチェンジもできるだろうし、もっと柔軟にできるだろうし、何よりミスも少ないだろう。
もし見ることができるなら、その先を見てみたい。
【日本代表候補 トレーニングキャンプ】1/21練習後の日本代表各選手コメント [ J's GOAL ]
posted by toto |06:21 |
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