2011年10月12日
差し替えあり
家に配達されたもの
posted by toto |22:50 |
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オランダ戦を0-1以上の結果で終えることができるかどうか。 そんな風に思っています。 1勝1敗1分け。あとは他国の結果次第 残り2戦を1敗1分け。そんな星勘定で。 オランダに敗れても、デンマーク戦に可能性が残ります。 カメルーン戦の勝利によって、こんなに現実的な期待が。 カメルーン戦の勝ち点3は本当に大きな勝利でした。 万が一、オランダ戦に引き分けることができれば・・・ そして、あわよくば得失点差で・・・ オランダ戦、より守備的にいってほしいと勝手に期待しています。 カメルーン戦のような現実的な戦い方。さらに、より現実的に。 弱者が弱者として、いかに戦うか。 守って、守って、守りきってほしいです。そして、いかに失点を減らすか。 日本らしい戦いを期待しています。
posted by toto |17:11 |
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山梨県協会の幹部も「Jリーグをやってる脇で人気のOB選手が金を取って試合をするんだから(日本協会が)いい顔をするはずがない」と明かす。別の幹部は「中田さん側がやらないといけない調整も県協会がやった」と不満を漏らす。(記事より抜粋)
県サッカー協会はかなり振り回されたようですね。 中田サイドはネタ振り役、あくまで運営は協会です。 そこまで苦労してもやる価値のある、どうしても実現するべきイベントだったと思います。
対戦相手選びも難航した。VFは当初、リーグ中を理由に選手派遣に否定的で、高校生チームや国体選抜とする案が浮上した。最終的に、「チームの営業に重要」(VF関係者)との判断が下された模様だ。
親善試合前日の11日の草津戦で、VFの安間貴義監督は「次の日の試合に注目が集まり、選手も集中が難しい状態だった」とリーグ戦への影響を否定しなかった。VF関係者は「リーグ戦のある中、ほかの対応もしないといけないのは選手もスタッフも厳しい」と漏らしていた。中田さんは11日の記者会見でこのことを聞かれると、「ヴァンフォーレの試合と重ならないように日程や時間をずらした。問題はないと考えています」と強調した。(記事より)
この辺に、それぞれの利害関係、認識のずれが読み取れます。 よくぞ実現してくれたと思います。 一番やりたい人たちが頑張った。 その結果、素晴らしいイベントが成功した。 この試合が困難を乗り越え山梨で行われたことを知り、あらためてその意味の大きさを考えました。 「山梨でやる」 地元のサッカー関係者にとってこれは千載一遇だったことでしょう。 山梨にとってこそ意義深いイベントだったと思います。 その効果は今後に大いに期待できるのではないでしょうか。
ヒデ凱旋試合 一時は中止の危機 ■「J優先」の日本協会を土壇場まで説得 甲府市で12日行われたサッカー元日本代表の中田英寿さん(32)率いるテイクアクションFCとJ2・ヴァンフォーレ甲府(VF)の親善試合。「世界のヒデ」が約15年ぶりにふるさとのピッチに立つ“凱旋(がいせん)試合”に小瀬陸上競技場はほぼ満員となり大盛況だったが、シーズン中のJリーグ重視を貫く日本サッカー協会との調整を巡って紆余(うよ)曲折があり、一時は開催中止がささやかれた。(YOMIURI ONLINE)
posted by toto |10:36 |
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※記事というにはあまりにもお粗末な思い出話です。ご批判多いようでしたら、すぐ削除します 韮崎高校のGKだったのですが、骨折かなんかで腕を吊りながら試合に出場していた記憶が、おぼろげに私の中にはあります。 そしてPKを止めていたような… これは私の勘違いなのでしょうか? なんか勝手に神格化しているような気がしないでもないのですが、、、今更調べようもないですし。 当時、地元の活躍をかなり興奮しながら見ていました。
posted by toto |19:46 |
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非常に複雑な思いで受け止めています。かなりショックだし、たぶん引きずる。 代表取締役社長・海野一幸コメント 茂原岳人選手と契約をすることとなりました。5月26日に練習生として受け入れてから2ヶ月弱、彼には甲府で日々行われているボランティア活動等に参加する中で、更生するための機会を与えました。 練習とボランティア活動を両立している様子を見て、彼の暖かい気持ちとサッカーへの熱意を感じ、契約に至りました。これからサッカー選手としてだけでなく、人間的にも成長すべく厳しく大切に育てていく所存です。 どうか一人でも多くの方のご理解を願うと共に、これからの茂原岳人選手を暖かく見守っていただけると幸いです。 尚、契約にあたり、Jリーグ、および関係チームにご理解をいただいたことにお礼申し上げます。 (VF甲府公式サイト>2006プレスリリース「■07/14 茂原岳人選手加入のお知らせ」より抜粋) すべてを承知して、それでも手をさしのべた人たちの気持ちはどこにいってしまうんだろう。 事の起こりは2年前、だと思っていた。 なのに… 個人的な思いを言えば、納得はしていないけど理解はしていた。 柏移籍には、正直、裏切られたという気持ちもあった。それでも、彼がそう決めたなら、好きにすればいい。 過去は変えられない。それは彼が背負う十字架だと思っていた。 それが、2年間、甲府での彼を見てきた私の思い。 それでもニュースが出れば見てたし、気にはしていた。 代表候補選出のニュースも無関心ではなかった。 更生 その過程での出来事。 この2年間はなんだったのか。 時間はいっきに7年前に巻き戻されてしまった。 言葉を失った。 この裏切りは辛い、部外者の私にとっても。 今の気持ちは怒りに近い。うまく表現できないけど、、、 これからだったのに。 当事者といえる人たちの気持ちは私には思いも及ばない。 ただただ残念。 <関連記事> サッカー代表候補を逮捕 下着窃盗容疑、J1柏選手(スポーツナビ) 2006プレスリリース「■07/14 茂原岳人選手加入のお知らせ」(VF甲府公式サイト)
posted by toto |22:39 |
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カマタマーレ讃岐の監督、羽中田氏が出演します。 サッカーが好きな人もそうでない人も是非、見てほしい。 そこには永遠のサッカー少年の姿があるはずです。 夢はあきらめなければきっとかなう。 現実的に努力すれば届くところにある。 そう思えるはずです。 とても楽しみにしています。 4月13日(日)23:30から TBS系で放送されます ※時間訂正あり!失礼しました 韮崎高校、H2Oコンビといえば思い出していただける方もいるかもしれません。 彼は私にとって、まさに伝説のヒーローです。 そして、今でも夢を、力を与え続けてもらっています。 <関連サイト> 情熱大陸 羽中田昌/ハーフタイム ~次回の見どころ~(番組ページより引用) 2008年4月13日 羽中田昌 サッカー監督 サッカー監督・羽中田昌(はちゅうだ まさし)、43歳。 今年1月、四国社会人リーグ・カマタマーレ讃岐の監督に就任した羽中田。夜しか練習できない、専用グラウンドがないなど社会人ならではの厳しい環境だが、4月6日に開幕したリーグ戦で久しぶりに勝負の醍醐味を味わっている。 羽中田は高校時代、日本のサッカー界”不動のエース”最有力候補と呼ばれ将来を嘱望されていた。ところが、高校卒業の翌年にバイク事故で半身不随になり、車椅子生活を余儀なくされた。人々の記憶から”サッカーの羽中田”の名前は消えてゆき、羽中田自身もサッカーを忘れようとした。 ところが、1993年のJリーグ開幕で眠っていた情熱が目覚めた。以前羽中田としのぎを削っていた、昔のライバル達の活躍する姿がきっかけだった。「選手としては終わったかもしれないが、指導者としてのサッカー人生がある」と気づき、スペイン・バルセロナへ飛んだ。 羽中田は今、どんな気持でグラウンドにいるのだろうか?ここにたどり着くまでの道のりを、彼はどう歩んできたのだろうか?「情熱」のなせる業を、確かめる。
posted by toto |00:11 |
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元甲府、現柏の茂原選手が今週のマガジンかダイジェスト(立ち読みだったので曖昧)のインタビューで興味深いことを言っていました。
大木監督はサイドチェンジをしないけど、石崎監督はする、みたいなこと。
大木監督のイメージにはラクビーのスクラムのような考え方があるって。
やけに納得してしまいました。
甲府や日本代表のサッカーに感じていた閉塞感の理由が。
スクラムというかラックの方が、個人的にはしっくりくるかな。
展開じゃなくて密集。
あくまで密集で打開したいんだ。
これって重量FWがいるチームならいいんだけど、どうなんだろう。
とりあえず甲府はそういうチームじゃないと思う。日本代表はわからない。
軽量FWを囮にバックスに展開するようなサッカーも見てみたいと思います。
展開しないってわかっていたら、そんなに守りやすいことはない。
スクラムにこだわる理由がいまひとつわからない素人の素朴な疑問です。
甲府勝てないなぁ…
※日本代表のサッカーにも大木さんの考えが反映している前提で書いています
posted by toto |14:43 |
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VF甲府の記事からSC栃木の記事を見て、さらにFC岐阜の記事(http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080225/200802250847_4141.shtml)へ 甲府の記事の下にある、47ニュース関連記事をたどりながら。関連記事なので、VF甲府の関連記事からしか行けない。地方紙のローカルなサッカー記事がピックアップして読めて、ちょっとした楽しみ。 <関連記事> 選手層に厚み 若手は手応えも VF甲府 宮崎キャンプ打ち上げ 栃木SC、新ユニホームを披露 プロ初戦、FC岐阜の勇姿にホーム1万人沸く(http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080225/200802250847_4141.shtml)
posted by toto |12:15 |
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素人の素朴な疑問です。昨日の東アジア選手権、日本VS北朝鮮でチョン・テセのやったドリブル。ズリズリとディフェンダーが引きずられて振り切られてシュート決められたやつ。 あれって、決めたチョン・テセがすごいのか日本のディフェンスがしょぼいのか、どっちなんでしょうか。最後に対応したのが内田だったのもあり、ちょっと疑問に感じました。 あそこでのドリブルって守りにくいんですかね。ファールが嫌だから足を出しにくい?どうなんでしょう。 あんなシーンを数年前の天皇杯決勝でも見た記憶があります。そのプレイは、その後もことあるごとに放送され、何度も何度も見ているので目に焼き付いています。強烈でした。そのときもディフェンダーは振り切られていました。もうズリズリに。 自分がサッカーをやらないのでよくわからないんですが、ディフェンダーにとってはとても屈辱的な点の取られ方なのかなぁと思います。まさに切り裂かれたという印象でした。特にピクシーの時はズタズタに。 それと日本人でああいうプレイスタイルをする選手がすぐに思い出せません。今の日本代表にこそ、ああいうプレイが求められているように思います。(素人が) ゴールエリアを囲むように細かいパス回し。その間に相手の守備は体制を整えている。さて、そこからどうするのか。昨年、一年間悩み続けた問題。日本代表の答えを知りたいです。 パスをカットされてカウンター…デジャビュー?…あぁ、トラウマになりそう。 重慶は相変わらずでしたね。中国の観衆は何を見にスタジアムにきたんでしょうか。 サッカー日本代表 東アジア選手権(スポナビ)
posted by toto |06:03 |
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どうやら、そういうことらしい。今日で確信。 わかりやすくていい。 ピンクじゃないのが、むしろ目を引く。 普段、ピンクが目を引くだけに。 エルゴラが青い日は代表の日そして
盛り上がってきた! <関連ページ> EL GOLAZO - エル・ゴラッソ 宅配がオススメ! なぜに青?
posted by toto |19:33 |
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