2008年01月08日
ノムさんの657本を抜く和製大砲は?
昨日の7日月曜。テレビ東京系の番組、カンブリア宮殿に、東北楽天の野村克也監督が出演。ノムさんの話しは面白いので、つい見てしまうが、さて、野村監督が現役時代に放った一発は657本。 王貞治の800本は無理としても、ノムさんの歴代2位の本塁打を抜く和製大砲は出て来ないのだろうか。 現役選手について、2008年から40歳(満年齢)まで大盤振る舞いの年30発、以降44歳までを20発打って引退した場合、どれだけ本塁打は伸びるのか。 結果は中村紀洋が599発、村田修一と新井貴浩が574発など、伸びても500号後半まで。600発には届かない、という結果だった。 ※プロ野球plusブログへ、仮想ランキングのベスト20を掲載しました。http://baseballplus.jp/小野俊哉のプロ野球plusブログ http://baseballplus.jp/

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