2007年12月20日

村田兆治が1失点

12月18日の東京ドーム。プロ野球マスターズリーグは、東京ドリームスと名古屋エイティデイザーズの2回戦が行われました。

東京ドームの2万人を超えた観客の楽しみは、村田兆治の登板。これまで5シーズン連続の140キロ越えを達成しているが、今季はまだ。


6回に登板した村田の彦野利勝への初球はいきなり137キロ。続く高橋智には、135キロをマークし、杉山直樹に対しては、カットボールをコーナーに決め、カウント2-0と追い込んでの3球目。この日最速の139キロ。キレがすばらしく、杉山は振り遅れの空振り三振だった。

しかし、4安打を浴び、失点してしまったのだ。

村田兆治は、今年の11月で58歳。

→続きは小野俊哉のプロ野球plusブログを、ぜひご覧ください。http://baseballplus.jp/

プロ野球マスターズリーグの「通算奪三振率TOP10」をプロ野球plusに掲載しました。

夜景


Merry X'mas!
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※新年の1月2日東京ドーム。18時に試合開始のマスターズリーグは、一昨年、昨年の実績では、満席が予想されます。当日券をお求めの場合、早めに球場へお出掛けになることをおすすめします。


posted by toshiya-ono |00:46 | 村田兆治 | コメント(0) |
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