2008年01月31日
K-1が超大物で参戦オファーをしていた。
昨日、K-1が記者会見を行い、2008年K-1の日程を発表。
その中で、K-1ジャパンの復活などを発表したが注目すべきはそこではない。
K-1谷川EPが発言した、「いろんな選手に参戦オファーをしている」とのセリフ。
その中で、マークハントなどの名前も挙がったが、驚いたのは2007極真カラテ世界王者エヴェルトン・テイシェイラの名前が挙がったこと。
テイシェイラと言えば、極真カラテ世界大会でフィリョ以来の優勝。
しかも圧倒的な内容からも、新怪物とも言われている選手だ。
谷川EPは、「極真カラテの松井館長にはオファーしたけど、本人の意思を尊重すると言われた」
と語っている。
これはK-1側が説得できれば、十分に可能性があると言える。
これは本当に楽しみだ。
ただし、極真カラテからのK-1転向に関しては、やはり顔面攻撃への対応がポイントになりそうだ。
あのアンディーフグも参戦当初は苦戦していたように、その点は心配だが・・・。
突きを相手の顔面に躊躇なく叩き込めるのか?
そして相手のパンチをガード、避ける事が出来るのか?
やはり近代K-1では、ボクシング、キックボクシングの技術吸収をどこまで出来るのかが重要になってくる。
あの身体能力はフィリョ、グラウベフェイトーザ以上とも言われるだけに
K-1に対応できるのだろうか?
もし知らない方はこちらをご覧下さい。
↓ ↓ ↓
極真の怪物エヴェルトン・テイシェイラ
2008年の早い段階で参戦が実現すれば、グランプリも楽しみになるのだが。
posted by tored |12:11 |
格闘技 |
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2008年01月28日
2007年大晦日、自分はさいたまに足を運んだんですけど、
旧PRIDEファンが中心という事もあり、会場は熱気も十分でした。
煽りで歓声が沸き、入場でさらに盛り上がる。
試合中も選手の動きに合わせ、自然とどよめく雰囲気。
PRIDEの頃からそうでしたし、プロレス会場でもそれが普通。
新日本キックやボクシング観戦もしてるけど、やはり入場で沸きます。
考えれば、会場に足を運ぶような人は、それなりの好き者。
当然、自然と声を上げることもある。
いや、中には物静かに観戦する方もいますが基本的にはね。
だから、これを見て愕然としました。
↓ ↓ ↓
大晦日 桜庭入場
K-1もHEROSも会場観戦した事がないのですが、
いつもこんな雰囲気なのでしょうか?
グランプリなんかは、テレビを見る限りもっと盛り上がってそうですけど。
単純に立ち技のファンが多いのか、魔娑斗や山本KIDの個人的なファンが多いのか?
だとしても、格闘技好きだとは思うのでメインイベントで熱くなれないのはどんな理由なのか気になるところ。
それぞれの雰囲気はあって良いとは思うけど、選手だってファンに盛り上げてもらって、乗って行けると言うのはあるだろう。
何故にこんなにも客層が違うのか不思議に感じた。
仮に桜庭×船木が、さいたまで行われていたら入場の時点で熱気はピークだっただろうに・・・
うーん、もったいない。
posted by tored |18:20 |
格闘技 |
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2008年01月28日
グラバカの郷野が右手ケガにより、3月のUFCを欠場する事が決まった。
この大会でジョン・フィッチとの対戦が決まっていたが、
正式にUFCに報告をして、キャンセルが決まったとブログで告白。
さらに、この怪我の状況はかなり深刻のようだ。
「今回しっかりくっつかなかったら、
もうこの競技を続けていくことは難しくなってしまうだろうということ。
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル」
と軽く書いてはあるが、完治させる事を優先せざるを得ない状況だ。
UFCデビューを鮮やかな一本勝ちで飾っただけに、
フィッチに勝利すれば、タイトルも視野に入ったかもしれない。
↓ ↓ ↓
UFC78 郷野デビュー戦
個人的にも非常に残念だが、じっくりと治してUFCに再び殴りこむ事を期待しよう。
posted by tored |11:53 |
格闘技 |
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2008年01月25日
加藤博一さんの告別式の模様をニュースでみた。
本当に愛された人でしたね。ファンにも、選手にも。
いつも笑顔で、表裏がなく、野球を愛して、野球に愛された男。
自分も幼い頃に、博一さんに優しく接して頂いた思い出は鮮明に残っている。
プロ野球選手はカッコイイと、幼心に思ったものだ。
当時、声を掛けてもツンとする人気選手もいる中で、
博一さんは必ず立ち止まり、そしていろんな会話をしてくれた。
顔も覚えてくれて、「おー!おまえら県大会はどーだった?」
なんて、近所のおじさんのように声を掛けてくれたっけ。
高木豊が告別式で号泣しているのを見て、思わず涙がこぼれた。
「おれ、我慢できないよ・・・涙が止まらないよ・・・」
「死んだらどうにもならないって言ってたのに・・・」
でもね、死んで心に残る人もいるんだ。
それを博一さんに教わったよ。
向こうでも日本の野球を見守ってください。
豊と同じように、サヨナラは言いません。
いってらっしゃい、博一さん。
加藤博一 スーパーカートリオ時代
posted by tored |14:51 |
野球 |
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2008年01月24日
2007年大晦日の三崎和雄×秋山成勲の一戦がノーコンテストになった。
結果はとても残念だ。
反則かどうかは、ルールに則って裁定するのが正しいので、
三崎の蹴りが反則だと判断されたのなら仕方ないとも思える。
しかし、何か引っ掛かるのだ。
本来、スポーツ、競技と考えるならば、
反則をしていたと判断されるなら、ノーコンテストではなく反則負けじゃないのか?
自分は三崎を応援していたが、ルールでダメとされてるなら、
間違いなく反則負けなのだ。しかし、今回はノーコンテストだ。
そこに非常に違和感を感じる。
何か、FEG、旧PRIDE側とお互いに譲歩して、
「今回はノーコンテストで手を打ちますか」的な雰囲気を感じてしまう。
これが気のせいなら良いのだが。
さらに谷川代表は三崎和雄のモラル批判までしている。
「最初から2試合やると約束していた」らしい。
まず、約束って何だろう?
ビジネスで行っている以上、契約以外に拘束される理由なんてあり得ない。
本気で2試合するつもりなら、契約に織り込むのが当然ではないか?
FEGの代表を務める谷川氏がそんな事を理解していないはずがない。
これが直接契約をしたやれんのか!側からの発言なら理解もできるが、
三崎和雄の契約に関しては谷川代表は当事者ではない。
その上、「聞いた話では」なんて曖昧な表現で、公の場で発言して良い内容でもないだろう。
影響力がある立場である以上は、いろんな責任が発生する。
FEGは前田氏だけではなく、谷川代表までその程度の事が理解できないのか?
早く健全に、選手もファンも勝負を楽しめる環境を作って欲しい。
何度見ても、良い試合だった。
↓ ↓ ↓
三崎のフィニッシュは本当に反則?
個人的には、裏で決めた事は裏で話を付けて欲しいね。
それがファンに対する礼儀でしょ?
posted by tored |10:17 |
格闘技 |
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2008年01月24日
上田桃子を最近よくテレビで見かける。
ゴルフと言うのは、大人のスポーツのイメージだったので、
彼女がテレビに露出する事で、底辺が拡大するのは素晴しい事だと思う。
実際に、上田桃子、横峰さくら、宮里藍などの女子プロゴルファーの活躍で、
子供にゴルフをやらせる親も増えているようだ。
彼女達が凄いのは、露出だけではなく実績が伴っていること。
他のスポーツでも、女性をルックスなどで売り出すのが増えているが、
ここまで実績が伴う事は稀ではないだろうか?
もしも日本ゴルフ界で、何か底辺拡大の為の策を講じていて、
その結果として現在のブームがあるのなら、他のスポーツでもシェアしたら面白くなるのでは?
女子だけではなく、石川遼などの男子も含めて、
ジュニア層が育っているのは偶然ではない気がする。
幼い頃から始めるほど有利になるのがスポーツ。
こんな奇跡も努力の結果なんだろう。
↓ ↓ ↓
上田桃子 奇跡のショット
実力だけではなく、何かを持ってるね。
posted by tored |09:36 |
ゴルフ |
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2008年01月17日
ミルコクロコップの蹴りから考察する、ハッスルの危険性
昨年大晦日のハッスル祭りにミルコクロコップが参戦した。
会場は大いに盛り上がったが、後味の悪い事件も勃発したようだ。
ミルコは登場するなり、黒田をローキックで蹴散らし
続いて金村にハイキック!ダウンした金村をアジャ・コングが慌ててフォールで3カウント。
ところが、ハイキックを喰らった金村は予想以上のダメージ。
実はこの後に参戦予定だったプロレスサミットを欠場していたのだ。
動画を見ると分かるが、金村はまったくのノーガードでミルコのハイキックを受けている。
もちろん手加減はしている物の、これだけ綺麗に入れば危ない。
↓ ↓ ↓
衝撃の瞬間 ノーガードでミルコの蹴りを受ける金村
これは、普段から技を受けるのが当り前のプロレスラーである金村の誤算と、
プロレス素人であるミルコの「急所を外す」との概念の不足があったと思われる。
今回は、格闘家とプロレスラーとの間の出来事だった。
これは不幸中の幸いだったと感じる。
しかし、ハッスルのリングには様々な人がリングに上がっているのだ。
男子プロレスラー、女子プロレスラー、芸人、アイドル、スポーツ系タレント・・・
もちろん安全確保の為の努力はしていると思うのだが、
事故が起こってしまってからでは遅い。
ハッスルは地上波も付いて、やっと一般に認知されてきた。
好き嫌いはあるけれど、プロレス界全体の事を考えればこれは素晴しい功績だと思う。
それだけに今回の(意図しないと言う意味で)事故は、今後の在り方を考える良い機会だと思う。
プロレスをやらせる以上は、格闘家でもタレントでも
「プロレスラー」としての教育が必要なのだ。
そんな事を考えさせられた。
posted by tored |19:41 |
プロレス |
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2008年01月12日
格闘技連立に関して、またまたきな臭い話が浮上。
前回、前田日明が切られるんじゃないかって書いたのだが、
さらに、谷川氏も降格なんて話も出てきた。まぁ、まだ噂の段階だが・・・
個人的には、彼のマッチメークはセンスが無いと思う。
その場しのぎのカードを優先して、先を見る力が足りないと言うべきか。
プロレス的だと思われがちだが、プロレスならもっと先を見据えてアングルを組み立てる。
彼の場合は、プロレスごっこを格闘技で行ってる印象。
その為、たまにヒットする事もあるがグダグダになる事もある。
そしてアングルを組み立てる割には、TBSの演出のレベルの低さからそれが生かされないとも感じる。
意外に佐藤Dの煽りとは相性も良い気がするんだけど。
実際「ニャー」の時は会場沸いてたし。
↓ ↓ ↓
これは佐藤D渾身の作品だと思う
マッチメークは他に任せて、表面的なFEG代表なら良いかも。
反PRIDEの象徴的な悪役に徹してもらえば、存在感も十分。
それなら少々嫌われるくらいで、ちょうど良いのでは?
posted by tored |17:01 |
格闘技 |
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2008年01月11日
旧DSE、FEGの連立に動きが出てきましたね。
単なる連立では終わらない予感が・・・
旧DSE、やれんのか!陣営は新会社設立を発表。
これは、連立しても独自の路線は貫くとの意思表示か。
そしてFEGに主導権を握らせない為にも、やはり会社組織は必要なのもあるだろう。
一部では、旧DSEが興業権、FEGが放送権を持つ事で合意したとの話もある。
それが本当だとすると、戦極との連立はどうなるのか?
旧DSE&FEG・戦極・DEEP・修斗・・・
これらが独自に興業を行い、大晦日などに連立興業という形が濃厚?
それとも旧DSEも独自興業を行うのか?
戦極はイベント運営に関して、旧PRIDE制作チームに依頼。
でも、当然旧DSEもイベント制作は同チームに依頼するだろう。
運営会社は違うが、外見は同じPRIDEを継ぐイベントが乱立する事にもなる。
もともとDSEは、イベント制作に関しては外注していたのだから、
他会社が依頼して、それを受けるのは問題ないのだが、
ファンがどちらを選ぶのかは、参戦選手、カード次第か。
選手が別れる事によって、共倒れにならなければ良いのだが。
HEROSは今まで通りの独自路線、戦極と旧DSEが一緒に、
年末に連立興業、これが個人的には望む形だ。
そしてもうひとつ、旧DSEとFEGがひとつのイベントを運営するのなら、
前田日明の存在が宙に浮くのは間違いないだろう。
現在の前田は、FEGからしても扱い辛い存在なのは否定できない。
空気を読まない発言、立場を考えない態度。
これは彼の魅力ではあるのだが、連立ムードが高まる状況では障害にしかならない。
これでフェードアウトするならば、リングス復活計画も頓挫する。
結果として、リングスはPRIDEに2度殺された、前田はそう思うのだろうか。
レスラー、格闘家としてはセルフプロデュースの達人だったが、
経営者として、時代を読む力が足りなかったと言うことか。
UWF崩壊を決定付けた試合を思い出した。
↓ ↓ ↓
前田明×佐山サトル
魅力ある前田を上手に生かせる人が現れれば、彼の居場所もあると思う。
チームリングスみたいなのを作って、連立興業に参戦するとか・・・
プロレス的な要素が彼を光らせる可能性があるように思う。
そう考えると、格闘家ではなく、やっぱり彼はプロレスラーなのだ。
posted by tored |17:05 |
格闘技 |
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2008年01月10日
ハニカミ王子こと石川遼が、最年少でのプロ転向を宣言した。
本当にがんばってほしい。
彼はこの1年で凄く大人っぽくなりましたね。
プレースタイルもだけど、見た目も大人・・・ってより男らしくなった。
成長期なんで当り前ですが、風格みたいな落ち着きが出てきたように感じる。
↓ ↓ ↓
遼くん、本当に大人びてるなぁ
この歳でプロ転向も凄いけど、世界に通用する可能性を感じさせる事が凄い。
女子ゴルフは最近目立ってたけど、男子も楽しみですね。
そういえば、まだそんなに騒がれてない頃に某スポーツバラエティーにて、
フィギュアスケートの浅田真央さんと共演してました。
二人で会話も盛り上がり、携帯番号やメルアドの交換とかしてたけど進展はないのかな?
ちなみに遼くん、本気でハニカンでました。
将来この2人が結婚なんて事になったら、凄い超ビッグカップルだな。
posted by tored |18:03 |
ゴルフ |
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2008年01月08日
大晦日やれんのか!での三崎と秋山の試合がおかしな方向に行ってる気がする。
例のサッカーボールキック疑惑と試合後の説教である。
まず、最後の蹴りが4点ポジションなのか?
そしてサッカーボールキックなのか?
↓ ↓ ↓
三崎VS秋山 ラストシーンのスロー動画
4点ポジションの定義について、PRIDEルールならまったく問題はないのだが、
やれんのか!ルールにおいては『足裏を含む』とあるので、これは微妙か。
本来の4点ポジションと言うのは、ダウンして無防備な状況を想定しての物だと思うので、
単純に4点がマットに付いてるかどうか?だけで判断するのも違うと思うのだが、
今回の場合は左フックでダウンした瞬間に、顔面を狙った蹴りのモーションが始まっているので問題視されているらしい。
だとしても、個人的には一連の流れなので悪質には感じない。
厳重注意くらいが妥当だと思う。
山本KID対ヤヒーラでのロープを掴んでの蹴りの方が、
明らかにサッカーボールキックだし、危険だと思うのだが・・・。
↓ ↓ ↓
山本KID対ヤヒーラ動画
こちらはイエローカード?で結果はそのままだから、
同じくらいの処分か、少し軽くても良いくらい。
試合後のマイクに関しては、少しウダウダと言いすぎた感はあるが、
内容は問題ないと感じた。
ただ、秋山ファンの立場なら良い気持ちはしないのも理解はできるけれど。
もう少しシンプルに話せば良かったけど、興奮していたんだろうね。
批判している人たちは、
「俺は絶対に許せない」や「日本人は強いんです!」「柔道最高!」
などの部分で批判してるようだが、コメント全部を聞けば三崎が秋山を馬鹿にしてるようには取れない。
まして、在日、韓国人批判などはしていない。
あくまでも秋山個人に向けたメッセージだ。
「お前は去年、たくさんの人と子供たちを裏切った。オレは絶対に許さない。でも今日試合をして、お前の気持ちがオレにも届いた。だからこれからは、リングの上でたくさんの人たちと子供たちに、誠意を見せて闘ってほしい。柔道最高! 日本人は強いんです!
みなさん、10年間愛してくれてありがとうございました。オレはみなさんが大好きです!」
「許さない」の後には「でも気持ちが届いた」と。
これから1からやり直して戦って欲しいとの、エールと感じます。
実際に会場でも、試合後は秋山に対して拍手も起きてました。
煽る為にメディアが、部分的に抜粋してるのでしょうが、
会場に行ってない、スカパーも見ていない一般の人に誤解を生んでしまいます。
そこから、日本だの韓国だの在日だのと論点がずれてくるのは非常に勿体ない。
秋山にとっても、いろんな意味で復活のチャンスだし、
総合格闘技界において、大晦日は一般の人にも見てもらえるチャンスなのだから。
秋山がバッシングされるのは、民族の問題ではない。
それを民族差別的な事と絡めて書く事は決して許される事ではないと思う。
もちろん一部の人ではあるけれど、それこそ恥ずべき行為ではないだろうか?
これは秋山を批判する人も、擁護する人もどちらにも当てはまる。
個人的にユン・ドンシクは良いファイターだと思うし、
青木に負けた、チョン・ブギョンだって経験を積めば楽しみだ。
チェ・ホンマンだって会場では、声援も多かった。
国籍に関係なく、応援したくなる選手はいる。
いろいろな意見があって良いとは思うけど、問題をすりかえるのは違うと思うのだ。
posted by tored |19:38 |
格闘技 |
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