2008年01月14日
昨日の続き
皆さん、こんにちは。 今日は昨日の続きを書いてみたいと思います。 昨日記事を書いたところ、皆様からいろんな意見をお寄せいただきました。 今日は昨日の記事についてもう少し詳しく書いてみたいと思います。 <リーガ・エスパニョーラ> <レアル・マドリー> 昨日マドリーについて書いたところ「このチームは本当は強くないのではないのか」とお書きいただきました。 このことについて僕なりの意見を書きます。 マドリーの現在はやはり前任者カペッロの残した遺産+シュスターの新しいポゼッションサッカーの融合体だと僕は思います。事実今勝っている試合の中にもカペッロの影は消えていません。やはりシュスターが何をやろうとしてもやはりカペッロの土台の上に積み重ねという感じ。割合的には8:2ぐらい。シュスターの目指しているサッカーは細かいパスをつなぐという感じ。 ↑↑さんから頂いたようにほかのチームが強いという意見がありますがぼくはそうは僕は思わない。バレンシア、セビージャなどはあまり詳しくないのでなんとなくしかいえないのですがチーム内のごたごたが原因で弱いだけだと思う。だからこそ今シーズンのマドリーは強さが浮いて見えるのではないだろうか。僕はそんな風に思う。 <最近のマドリーのスターティングメンバー> ラウール ファン・ニステルローイ (イグアイン) (サビオラ) ロビーニョ スナイデル バプティスタ ガゴ (ディアッラ) (グティ) エインセ カンナバーロ ぺぺ S・ラモス カシージャス 最近サビオラとイグアインが急上昇。 でもメンバー変更はあまりなさそう。 今日はこんなかんじにしてまた明日更新します。
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posted by tomopyon |20:39 |
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