2009年07月29日
2試合連続コールド勝ちで2次リーグ進出決定
菅野 最終回に登板 3連続K!
第25回アジア野球選手権大会
成田市営大谷津球場
7月27日vsフィリピン
○12-0(7回コールド)
フィリピン:0000000=0
日本 :102216X=12
*OBの荒波翔選手(07年度卒・トヨタ自動車)は2番レフトでスタメン出場
7月28日vsタイ
○12-0(7回コールド)
日本:0004323=12
タイ :0000000=0
菅野智之
1回 被安打0、奪三振3、投球数13
7回に3番手として登板。先頭打者を空振り三振に切って取ると、その後も2者連続3球三振に仕留めた。
「今日は直球だけでいこうと思ってた。今後は日米(大学野球選手権大会)の第2戦(1死満塁から登板)のような場面もあると思う。そういう場面を想定して直球で三振を取れたのはよかった。
こういう大会で、社会人の方と一緒に戦うことは勉強になる。どのチームもデータがないが、相手のことは考えず自分の投球をしていきたい」
*荒波選手は2番レフトでスタメン出場。5打数2安打、2得点1盗塁と活躍しました。
日本3連勝で2次リーグへ
7月29日
○13-0(7回コールド)
日本 :1020640=13
インドネシア:0000000=0
2次リーグ
8月1日~3日 札幌市円山球場
8月1日 中国vs日本 14:00~
2日 台湾vs日本 14:00~
3日 日本vs韓国 14:00~
閉会式 17:30~
posted by 東海スポーツ編集部 |20:47 |
硬式野球部 |
コメント(0) |
トラックバック(1)
2009年07月20日
7月1日から11日にかけて行われたユニバーシアード競技大会で、男子日本代表チームは予選ラウンドで2敗。2次フェーズでは南アフリカ、韓国を相手に勝利するも、17~19位決定戦では惜しくも敗れ19位となった。
OB含め4選手が参加したユニバーシアードで満原優樹(体2)が活躍を見せた。全試合でスタメン出場し、内外問わない多彩なプレーで敵を翻弄。さらに、高さで劣る相手に対しても一歩も引けを取らず、1on1で得点を重ねた。結果は19位と振るわなかったが、この経験は満原にとって糧となり、満原の成長は9月にリーグ戦を控えるチームにとっても優勝への鍵となる。一層力を増した男子バスケットボール部の日本一奪還への挑戦はまだ始まったばかりだ。 (村松)
◆予選ラウンド
7月2日vsウクライナ
●(74 - 104)
4日vsブルガリア
●(98 - 108)
◆2次フェーズ
6日vs南アフリカ
○(107 - 61)
7日vs韓国
○(97 - 77)
◆順位決定戦
9日vsオーストラリア
●(97 - 106)
4日vsブラジル
●(92 - 98)
◆満原優樹選手のインタビュー
(大会を振り返って)ここまで長いのは初めてだったんですけど、試合が始まってしまえばあっという間でした。(どんな練習をされてきたんですか)2月から合宿とか詰まってやっていたので、凄い走ったりだとかずっとトレーニングはやってきていて、でも実際戦ってみてまだまだ日本人は身長が小さいってことを実感しました。対策も今だけやっても意味がないのでどんどん続けていかなければいけないなって思います。(フィジカルで差があった分、対抗してできたことは)速さとかトランディションとかです。やっぱり日本は、これを武器にしていかなければならないと思います。(個人としてよかったことは)やっぱ個人的にも1対1するときは全然できますし、走ったりとかブレイクとかも何本も出ていたのでよかったです。(この経験は満原選手にとってどんなものになったか)世界を相手に戦って、自分に足りないものっていうのも見えていい経験になりました。夏は大会がない分、技術もですけど体も絞って基礎的な体の能力を上げてリーグ戦に臨みたいです。(リーグ戦では自分のどんなところに注目してほしいですか)インサイドはもちろん、アウトサイドからもシュートを決めることができるのでそこを見て欲しいです。
posted by 東海スポーツ編集部 |17:26 |
男子バスケットボール部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年07月17日
7月16日 第5戦 神宮球場
アメリカ:00220000300=7
日本 :20002000301x=8
第1戦 ●0-3
第2戦 ○7-5
第3戦 ●4-8
第4戦 ○8-3
第5戦 ○8xー7
優勝 日本(3勝2敗)
日米大学野球選手権大会最終戦が神宮球場で行われ、日本が延長戦を制し、2連覇を成し遂げた。
9回裏に4-7から同点に追いつき、延長戦に突入。11回、先頭打者が四球で出塁し2死三塁とすると、加藤選手(九州国際大)の打球を遊撃手が失策し、8-7でサヨナラ勝ちを収めた。
伊志嶺翔大=写真右端
(2番レフトでフル出場)
第1戦 3打数0安打
第2戦 2打数1安打、3四球、1盗塁
第3戦 3打数0安打
第4戦 3打数1安打2打点、2犠打、1 盗塁
第5戦 5打数1安打、1四球
菅野智之=写真左端
第2戦 1回2/3、被安打0、奪三振3、自責点0
第4戦 1/3、被安打0、奪三振1、自責点0
第5戦 2回1/3、被安打4、奪三振2、自責点0
*写真中央は日本チームのコーチを務めた横井人輝監督
posted by 東海スポーツ編集部 |17:11 |
硬式野球部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年07月14日
最速153キロ!菅野が日本チームの危機を救う
7月13日 第2戦 東京ドーム
日本vsアメリカ
○7-5
日本 :006100000=7
アメリカ:200000300=5
日本:斎藤、大石、乾、菅野ー佐藤
菅野智之
1回2/3を無失点に抑える好投
2点リードで迎えた8回、1死満塁から
登板すると2者連続三振。ピンチを切
り抜ける。9回、先頭打者に死球を与
えたが、最後は併殺打に仕留めた。
伊志嶺翔大
2打数1安打3四球、1盗塁
2番レフトでスタメン出場。
3回出塁すると、同点のホームを踏み、
勝利に貢献した。
posted by 東海スポーツ編集部 |07:39 |
硬式野球部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年07月10日
ユニバーシアード 200m平泳ぎ
金藤が日本新で優勝!
金メダル獲得!
9日、女子200m平泳ぎ決勝が行われ、金藤理絵が2分22秒32の日本新記録で優勝。4月の日本選手権で樹立した自身の日本記録を0、01秒更新した。
ユニバーシアード夏季競技大会(セルビア・ベオグラード)
200m平泳ぎ
優勝 金藤理絵 2分22秒32(日本新)
(写真=6月JAPAN OPEN)
posted by 東海スポーツ編集部 |22:59 |
水泳部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年07月10日
第13回日本男子学生選抜大会
期間:2009年7月10日~12日
場所:いしかわ総合スポーツセンター
◆7月10日から日本男子学生選抜大会が行われ、東海大湘南キャンパスから関東選抜に2名が選出。また、九州キャンパスからは九州選抜に4名が選ばれた。
湘南キャンパス:
前村雄大(体4)=写真上
嶋田基志(体4)=写真下
九州キャンパス:
中野潤二(総4)
南里昇吾(総4)
菰田諒介(産3)
重永和樹(総2)
◆参加チーム
Aブロック:関東・九州・東北
北海道・四国
Bブロック:関西・東海・北信越
中国
7月10日 10:00~ 九州‐四国
13:30~ 関東‐北海道
15:15~ 関東‐北海道
7月11日 9:30~ 九州‐北海道
13:00~ 関東‐東北
16:30~ 関東‐九州
7月12日 12:15~ 準決勝
14:00~ 決勝
posted by 東海スポーツ編集部 |10:12 |
男子バスケットボール部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年07月08日
第25回アジア選手権の日本代表が発表され、菅野智之(2年・投手)が選ばれた。
*OBの荒波翔選手(07年度卒、トヨタ自動車・外野手)も選出
7月27日~29日
成田市営大谷津球場
【参加国】
フィリピン・タイ・インドネシア・日本
7月27日10:00~ 日本vsフィリピン
12:20~ 開会式
28日10:00~ タイvs日本
29日10:00~ インドネシアvs日本
17:30~ 閉会式
8月1日~3日
札幌市円山球場
【参加国】
韓国・台湾・中国・成田ラウンドの勝者
8月1日12:20~ 開会式
14:00~ 中国vs成田Rの勝者
8月2日14:00~ 台湾vs成田Rの勝者
8月3日14:00~ 成田Rの勝者vs韓国
17:30~ 閉会式
posted by 東海スポーツ編集部 |12:02 |
硬式野球部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年07月05日
7月5日
東海大Avs法政大A 東海G
東海 法政
前半 1T 2T (5ー10)
後半 1T1G 2T2G(7-14)
12 ー 24
〈スタメン〉
1 三上正貴
2 水上直柔
3 新田浩一
4 安井龍太
5 三上 匠
6 前川鐘平
7 稲橋良太
8 ジョシュア・マウ
9 小西大樹
10吉田真吾
11宮田拓哉
12秋間裕貴
13森川海斗
14渡辺悠太
15豊島翔平
東海大Bvs法政大B
東海 法政
前半 2T1G 1T1G(12-7)
後半 3T2G 3T2G(19-19)
31 ー 26
〈スタメン〉
1 日守拓斗
2 川原 昻
3 五十嵐 健二
4 土屋 眞
5 上野 哲
6 谷垣内 強
7 菊地 新
8 斎藤 怜央
9 山本 亮
10市原編夢
11田村恒太
12野町京一郎
13佐藤 壮
14小笠原駿
15望月諒
posted by 東海スポーツ編集部 |21:25 |
ラグビーフットボール部 |
コメント(0) |
トラックバック(0)